ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
烈車戦隊トッキュウジャー

第24駅「分岐点を越えて」


(ネタばれ注意)


管理人ルーク 登場!


<オレたちは、いつも5人だ!>



昴ヶ浜は、闇に呑まれてしまったのか?

故郷の町を捜して、5人はシャドータウンへ。

そこで待ち受けていたものは?



スーパー戦隊シリーズ::烈車戦隊トッキュウジャー VOL.2 [Blu-ray]





[前半のレビュー]


ついにライト(志尊淳)たちは、町の名前を思い出しました。

その名は、<昴ヶ浜(すばるがはま)>。

さっそく、路線図や地図を調べますが…


あれ?

名前がない。


チケットくんは、こんなことを言ってます。

「町が完全に、闇に呑(の)まれてる可能性が、高くなったわけでしょ?」

「だったら、答えは決まってるじゃないですか」



町の名前が、載(の)っていない。

希望が見えていただけに、カグラ(森高愛)たちはショックを受けます。

何度捜しても、故郷の町の名前がありません。


車掌(関根勤)さんは言った。

「残念ながら、みなさんの町・昴ヶ浜は、消えたも同然です」

地図にも どこにも 載ってないのが、その証拠(しょうこ)だ。


今までも、シャドーラインに街を、乗っ取られそうになったことはあります。

でも、消えるなんてことはなかった。

これは、どういうことだろう?


「それは、まだシャドー怪人が闇を作ってる場合ですよ」と、チケットくんは言う。

人間から闇が出ている間はまだマシで、それが終わって完全に闇に呑まれた時、街はシャドーラインのものになってしまうのです。

こうなるともう、消えた街に行く手段はないのだという。


せっかくの希望が、打ち砕(くだ)かれてしまいました。

もう、故郷の町に行くことはできないのだろうか?


と、その時、虹野明(長濱慎)が言った。

「いや、シャドーラインに乗り込めばいい」

「オレなら、できる」



そう、虹野明は、元シャドーのザラムなのだ。

(今は、黒タンクトップのヘルメット兄ちゃん)


また、希望が出てきました。


いきなり乗り込むのは危険だと車掌さんは反対しますが、ライトたちの覚悟(かくご)は揺(ゆ)るぎません。


明によると、まず捜すのは分岐点(ぶんきてん)だという。

シャドーラインが地上やレインボーラインの路線に乗り入れるための、切り替えポイントがある。

しかし、分岐点が出現するタイミングは、不規則です。

それを探知できるのは、シャドーラインの烈車だけだ。


というわけで、今回は、車掌さんたちはお留守番。

明は、元はシャドーラインの烈車だった、ドリルレッシャーを使うつもりです。



キャッスルターミナルに、主(あるじ)が戻って来ました。

闇の皇帝ゼット(大口兼悟)が、玉座(ぎょくざ)に腰をおろします。


ネロ男爵は、喜びをもって迎(むか)える。

「皇帝陛下に、闇と光あれ」

以前はキラキラを嫌っていましたが、変わったようですね。

「陛下がグリッタを取り込まれたことで、ワシにもやっと、分かりました」

「光を喰(く)らい、光を支配する!」

「それでこそ、真の闇が生まれ、地上を満たす!」



と、そこに登場したのは、ノア夫人だ。

「ホントに、な~んて、すばらしい!」

皇帝を裏切った夫人が、何事もなかったかのように登場?

「どうぞ存分に、キラキラをお集めくださいな」


睾丸――いや 厚顔? 厚顔なのか?


一瞬、鋭い視線を向けたゼットですが、やがて笑みを浮かべ、夫人の前へ。

「オレの前に出てこれただけでも、褒(ほ)めてやるぜ」

(いい子、いい子)


「負けましたわ、陛下」

ノア夫人も、笑顔を作ります。

「わたくしの狙(ねら)いなど、とっくに、ご存じだったのですわね~、ふふ」

「せめて、お礼をひと言」
と、頭を下げました。


!!!


やはり、口だけだったか。

ノア夫人は懐(ふところ)からナイフを取り出すと、皇帝の腹にブスリ。


――とは、いかなかったようだ。

皇帝は夫人の腕をつかみ、防いでいる。

「ノア…おもしろいお礼だな」


悪びれることもなく、ノア夫人は言います。

「ええ。わたくしの望みを、我が娘ともども、潰(つぶ)していただいたことへの(お礼です)」


「グリッタは、てめえが差し出したんだぜ」と、皇帝ゼット。

怪人態に変化(へんげ)しました。

夫人の腕をねじりあげ、ひれ伏せさせる。

「あれは、オレのためのキラキラだった」

「いや…今も、そうだ」

「何なら、今度は、てめえがオレの妃(きさき)になってみるか?」

「オレを取り込めるかもしれねえ」

「どうだ?」



言葉を失う夫人に、ネロ男爵は、先週のお返し。

「ノア夫人、服従か、死か。どちらか選ぶしかないな」


皇帝ゼットとノア夫人


「お許しを…」

結局、ノア夫人は、皇帝に跪(ひざまず)くのでした。

「二度とそのお力に、逆らうようなことは…」


「そう願いたいもんだな」と、ゼット。

抜け目ない、絶対君主。



ドリルレッシャーに乗車した、虹野明とライトたち。

シャドーラインの分岐点を、見つけることができました。

普通の切り替えポイントに見えますが、どうやるんだろう?


烈車を降りると、明はポイントの前へ。

「こいつを切り替えれば、シャドーラインのレールが見える」

「その先に、闇に沈んだ町<シャドータウン>がつながっている」

「が、おまえたちの町かどうかまでは、分からん」



「いいよ」と、ライトは返事した。

「どっちにしろ、そんな町があるなら、行かなきゃな」


「いくぞ」

ポイントに手をかける、明。

「シャドータウンには管理人がいる。気をつけろ」

(PIYO PIYO のエプロンはつけてないぞ。惣一郎という犬も飼ってない)

力一杯、切り替えました。


すると、本当に、シャドーラインのレールが出てきた。

レールは地面の中へと、つながっています。

奈落(ならく)を連想させ、何だか不気味だ。


ライトたち5人を乗せたドリルレッシャーが、出発進行。

虹野明は、お見送りだ。


ドリルレッシャー

(サンダ~バ~ド~!)





この異変を、シャドーラインはキャッチ。

キャッスルターミナルに、アナウンスが流れます。

<お知らせいたします>

<ただ今レインボーラインの烈車が 入線してまいりました>


皇帝ゼットは、ザラムの仕業(しわざ)だと、すぐに悟(さと)った。


それを知ったネロ男爵は、怒りに燃えて出撃したぞ。


と、ゼットが鏡に語りかけました。

「そういや…」

「おまえの将軍は、どうなったかね?」



鏡に映しだされたのは、グリッタ。

彼女はゼットの中で、生きているのか?



ドリルレッシャーが、地中を進む。

行く先に待つのは、シャドータウンだ。





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[第24駅 Bパート]


ついに、シャドータウンに着きました。

けど、別に、暗いわけではありません。

街の風景は、いたって普通だ。


ただ、残念なことに、ライトたちの町ではないようです。


と、人がいました。


??


やはり、普通の街じゃないのか。

人々はみな、静止しちゃってる。

声をかけても、ピクリとも動きません。

まるで時間が止まってしまったようだ。


!!


驚く5人の前に現れたのは、シャドー怪人。

通信機を手に、報告しています。

「業務連絡~。レインボーラインの者を発見」

そして、自己紹介した。

「わたしは、このシャドータウンの管理人、ルークだ」

「ここは、おまえたちが来る場所ではない」

「出ていけ」



出て行けと言われたからといって、はいそうしますとは言えません。

5人はトッキュウチェンジャーをかまえる。


「トッキュウチェンジ!」

<変身いたしま~す>

<白線の内側に下がって お待ちくださ~い>


勝利のイマジネーション!

烈車戦隊、トッキュウジャー!

シャドータウンへ初見参!


って、あれ?

変身が解除されちゃった!

なんで?


変身できない?


ルークは言った。

「この街は完全に、シャドーの空間」

「レインボーラインのエネルギーは、長くは持たんということだ」



ヤバイ!

ルークが、巨大棍棒ルーク系チャリオットを、5人に向けたぞ。

発射されたのは、闇砲弾だ。


こんなの、生身で当たったら、大ケガです。

5人はあわてて、横に飛んだ。


直撃は避(よ)けたものの、破裂した砲弾の爆風で、5人は吹き飛ばされちゃったぞ。

カグラなんか、壁に叩きつけられてしまった。

腕には、痛々しい傷が。


ここはレッドとして、ライトが敵を引き受けます。

「ヒカリ、トカッチ…カグラ頼(たの)むな」

生身で、タックル。

胴(どう)に組み付いて、何とか動きを止めようと、試みる。


けれど、相手はシャドー怪人だ。

生身では、さすがに無理か。

腹を蹴(け)られ、さらには、放り投げられてしまった。


それでも反撃を試みる、ライト。

蹴りを放ってスキを作ると、トッキュウブラスターを握ったぞ。


って、銃口がずいぶん、上を向いてます。


!!


ライトが狙い撃ったのは、建物でした。

頭上の建物を撃ち、ルークの上に、瓦礫(がれき)を落としたのです。

これには、めくらましの効果もあった。


ライトの機転は、見事に成功。

何とか、撤退できたようだ。


ルークはまた、マイクを握ったぞ。

「業務連絡~」

「クローズ、やつらを追いだせ!」



管理人ルーク




地上では、虹野明が待ってます。

って、居眠りしてるし。


「ザラム!」

明の前に現れたのは、ネロ男爵。

クローズも、引き連れています。

「貴様! ポイントのことを、トッキュウジャーに もらしたな!」


「悪かったなぁ」と、明。

口調は、全然悪かったと思ってなさそう。

「だが、もう遅い」

「さっき、乗り込んだとこだ」



すると、意外な返事が返ってきた。

「そんなことはいい」

「どうせ、シャドータウンでは、まともに戦えんからな」


なら、男爵は、何に怒ってるんだ?

「ワシが許せんのは、裏切りを重ねる貴様だ!」

「ここで消えてもらうぞ!」



「そうか」と、明。

堂々としてます。

「オレはここを、動くわけにはいかなくてな」

「ここを守り抜いて、消える」

「ちょうどいい死に場所だ」



(まだ言ってるよ、おい)


さあ、変身だ。

<変身いたしま~す>

「トッキュウチェンジ!」

オレンジ色の憎いやつ、トッキュウ6号。


まずは、クローズたちを蹴散らしますよ。



シャドータウンでは、クローズ軍団がライトたちを捜しています。


建物の陰に隠れたライトたちは、傷の応急手当てを。

カグラの傷が、一番深そうですね。


さて、困りました。

変身できる時間は、30秒ほどみたいだ。

戦うには、全然足りません。

名乗るだけで、終わっちゃう。


とはいえ、いつまでも、隠れているわけにはいきません。

あの管理人ルークを倒さないと、地上に戻れそうにない。


「カグラは、ここに隠れてろ」と、ライトは言った。


でも、カグラは行くといって聞きません。

「だって、わたしたちの町だって、きっと、ここみたいになってるんだよね」

「お父さんや、お母さんや、みんな…」

「ほっとけないよ…」



「わかった!」と、ライト。

「おまえも一緒だ!」

「ただし、『ここが死に場所か…』は、なしな?」


明のモノマネで、笑わせます。

「絶対にシャドー怪人を倒して、この街を元に戻す!」

「それができなきゃ、オレたちの町だって救えない」

「そうだろ?」




さあ、作戦開始だ。

立案者は、ヒカリ(横浜流星)です。


まず大事なのは、ギリギリまで変身しないこと。

それでも変身できるのは30秒だけど、5人分にすればいい。

そう、乗り換えチェンジだ。

連続して乗り換えれば、150秒戦える。


怪人までたどり着くのは、誰かひとり。


まずは、ヒカリとカグラで、クローズを食い止めます。


念じる、カグラ。

「わたしは強い、わたしは強い、わたしは強い…」

「最強ガール!!」




先を急ぐ、ライト、トカッチ(平牧仁)、ミオ(梨里杏)。

しかし、クローズ軍団に、囲まれてしまったぞ。


「トカッチ、ミオ…ここはオレが!」

前に出たライトですが、言い直しました。

「…って言った方がカッコイイかもだけどさ、オレに烈車、預(あず)けてもらってもいい?」

(いや、質屋には行かないよ。ヤフオクにも出さない)


これに、ふたりは、うなずいた。


「カッコイイのは、ボクたちでやるよ」と、トカッチ。


ミオも、トッキュウレッシャーを、ライトに渡します。

「ライトなら、いける」

委員長らしく、注意も忘れませんよ。

「名乗ってる時間、ないからね。気をつけて」


さあ、敵は、トカッチとミオが引き受けた。



屋上からジャンプしたライトは、窓を突き破って、前の建物へ。

が、そこにも、クローズが待ちかまえていました。


仲間たちの想いを受けて、ライトは奮闘します。

<こんなところで、負けられるわけない!>

<やっと、見えたところなんだからな!>

<オレたちの町!>



2階から落ちても、だいじょうぶ!

(よい子はマネしちゃダメだぞ)

目指すは、管理人ルークだ!


生身で頑張る





烈車戦隊トッキュウジャー写真集 出発進行!



「たのしい幼稚園」「別冊たのしい幼稚園」オリジナル版 仮面ライダー 復刻大全集






[Cパートのあらすじ]


ついにライトは、管理人ルークの前に、たどり着いた。


これに対し、ルークはいきなり、闇砲弾を発射。


これをすんでで避け、さあ、ひとりで5人分のトッキュウチェンジだ。


まずは、グリーンな4号で攻(せ)める。

トンネルアックスを叩きこめ。


次は、ピンクな5号だ。

テッキョウクローで切り裂く。


まだまだ続きます。

イエローな3号にも、乗り換え。

シンゴウハンマーをドン!


ん?

この様子を、皇帝ゼットが、モニターで見ているぞ。

「あいつら…やっぱり、乗り換えてきやがったか」


何だよ、お見通しかよ。



お次は、ブルーな3号だ。

ホームトリガーで撃て。


直撃を喰らい、ルークは武器を 弾かれてしまいます。

「そんな戦い方があるなんて…」

想定外だったようだ。


2号に乗り換えた1号は言う。

「さっき、言ったろ?」

「ひとりじゃないって」

「オレたちは、いつも5人だ!」

「5人で絶対、おまえを倒す!」



最後の乗り換えは、トッキュウ1号。

手にするのは、レールスラッシャーだ。


まずは、レールを伸ばして、敵を捕縛(ほばく)。

今回はひとりで、合体武器を使うぞ。

レンケツバズーカ!

「レインボーラッシュ! 将棋(しょうぎ)!」

<出発進行!>


立ち並ぶ、「歩」のコマ。

これが将棋倒しになり、ルークを直撃。

大爆発だ!!


レインボーラッシュ! 将棋!


管理人が倒されたことで、街が地上に戻りました。


!!


が、それと同時に、ルークも巨大化復活。


シャドータウンが奪取されたことに気づいたネロ男爵は、撤退します。


おっと、ドリルレッシャーの帰還だ。

トッキュウ6号が、親指を立てて迎えてくれた。


さあ、ここからはロボ戦だ。

超烈車合体!

連結完了!

超トッキュウオー!


ビルドダイオーも、乗車完了だ!


管理人のメンツを潰され、ルークは怒ってますよ~。

なんと、チャリオットの監視塔からクローズ軍団を呼び出し、一体化しちゃった。

これでルークは、さらに巨大化。

超トッキュウオーより、ずっと大きくなっちゃったぞ。


デッカいだけに、強い強い。

圧倒的だ。

もう、踏みつぶされそう。


こうなれば、こちらは、全部合体で行く!

超超烈車合体!

超超トッキュウダイオー!

すばらしく完成!


狙うのは、チャリオットだ。

これを破壊されたことで、ルークの超巨大化が解除された。


今だ、チャンスだ!

必殺技を叩きこめ!

超超トッキュウダイオー イマジネーション エクスプレス!


vs 超巨大化ルーク

超超トッキュウダイオー


これで街は完全に、元通りに。

人々は再び、動き出しました。


これは、朗報(ろうほう)。

シャドータウンは元に戻るし、人々もまた、日常に戻れそうだ。

となると、ライトたちの町も…。


カギは、分岐点と切り替えポイント。

見つけたら連絡すると、明は約束してくれました。


トッキュウジャーの旅は続きます。



◇感想◇


今回も、素面の戦いがたっぷり。

スタントさんの活躍も、多かったですね。

いや、中の人などいない。


シャドータウンで何か気になったけど、そうか、イナズマンF(フラッシュ)のデスパー・シティを思い出したのか。

あれも、地下だったかな。


ルークも、カブトムシっぽくて、カッコよかった。

ガイバーのアプトムを連想させます。


巨大化戦では、敵が超巨大化。

まるで、トッキュウオーが等身大です。

いろんな工夫を、やってくれるな~。

子どもたち、喜ぶといいな~。


さて、これからのストーリーに、シャドータウンがどう絡んでくるか。

変身できる時間が短いというハンデを、うまく活かしてほしいところ。

アツい展開に、超期待!





烈車戦隊トッキュウジャー 烈車合体シリーズ11 烈車合体 DXビルドダイオー




烈車戦隊トッキュウジャー シャドーラインコレクション02 クローズ>






来週の烈車戦隊トッキュウジャーは――


トッキュウジャー 来週の予告

第25駅「おとぎ話が飛び出して」


コスプレ大会?

いや、物語の登場人物か。

リョーナイトって誰だ?













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   「リョーナイト vs ピンスポシャドー/第25話」>>



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生息地:関西
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