ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
烈車戦隊トッキュウジャー

第17駅「雨上がりの空に」


(ネタばれ注意)


トッキュウ6号 登場!



保線作業員のあんちゃんは、雨男?

ハーモニカを手に、ヒーロー登場か。

でも、元シャドーって、どういうこと?



「虹を見上げたシャドー怪人」



スーパー戦隊シリーズ 烈車戦隊トッキュウジャーVOL.1 [Blu-ray]





[前半のレビュー]


雨降りにハーモニカを吹く、男がひとり。

黄色いヘルメットに、誘導灯(ゆうどうとう)。

彼は鉄道作業員か?


にしても、やけにさみしい音色だ。


「できた…」と、男はつぶやいた。

「オレのレクイエム」


レクイエム。

鎮魂曲(ちんこんきょく)。

死者のためのミサ曲。

オレ=死者?


謎の保線員




レインボーラインに、緊急事態が発生。

いきなり、クライナーが競りかかってきました。

車体をぶつけられ、車内が大きく揺れます。


トッキュウジャーの5人は自分の烈車に乗り、戦闘態勢に――

って、トカッチ(平牧仁)が妙なものを拾いましたよ。

オレンジ色のスマホみたいなのは、変身アイテム?


確かめるヒマもなく、クライナーとの戦闘開始です。

5人は変身し、さらに烈車を合体させる。

トッキュウオーに乗車完了だ。


これに対し、クライナーも、クライナーロボに変形。

いきなり、ロボット戦が始ります。


敵のガトリングガンは、シグナルシールドで防御。

反撃は線路を滑走しての、フミキリケンだ。

が、これは、刃(やいば)を握って防がれた。

量産タイプのクライナーロボとはいえ、侮(あなど)れません。


フミキリケンを払いのけると、クライナーロボは至近距離から、パンチを繰り出してきたぞ。

一発、二発と、いいパンチが入ります。

たまらず、トッキュウオーは、後退りしてしまった。


このクライナー、いつもより強い?


そう思った瞬間、声が聞こえました。

「ライト!」

この声は、闇の皇帝ゼット(大口兼悟)か?


!!


クライナーから、巨大な人の手のイメージが出てきました。

その手がトッキュウオーをつかんだように見えたのですが、これは幻か?

他のメンバーには見えてなかったようですが、ライトは確かに感じた。


まさか、このクライナーには、皇帝ゼット自らが乗り込んでいる?

巨大な闇を機体から発し、それだけでトッキュウオーを圧倒してしまったぞ。

もう、よろけそうです。


何とかこらえたトッキュウオーに、クライナーは猛攻を仕掛けます。

懐に飛び込んで、パンチの連打。

激しい火花が散り、辺りには焼けた鉄のニオイが。


このピンチにトッキュウ1号は、サポート烈車を召喚。

ディーゼルオーに、サポートを頼んだ。


さあ、これで2対1だ。

形勢逆転となるか。


挟(はさ)み撃ちの格好で、必殺技を叩(たた)き込(こ)むぞ。

ダブル烈車スーパーコンビネーション!

トッキュウオーは、フミキリケン烈車フラッシュを。

ディーゼルオーは、ディーゼルオーインパクトを放った。


これでクライナーロボは爆発。

え?

ということは、皇帝をやっつけた?


ということでは、ないようです。

声は聞こえたけど、乗っていなかった模様。

遠隔操作だったのか…


vs クライナーロボ




列車は、レール点検のため、停車することに。

そして、さっきトカッチがさっき拾った、スマホみたいなものの正体が判明しましたよ。

車掌(関根勤)さんによると、これは闇の皇帝を倒すために新たに作られた変身アイテム。

アプリチェンジャーだ。


ということは、ついに6人目のトッキュウジャーが登場するの?

って、誰が変身するんだ?

まさか、ワゴンさん。

それとも、車掌さん?


と、そこにあの、さみしげなハーモニカの音色が。

ギル、ギル、ギル!


雨の中、線路の上を、男が歩いてきます。

冒頭の、鉄道作業員だ。

その姿はまるで、昭和のヒーロー?


ハーモニカを吹く保線員


ライト(志尊淳)は喜んでますが、ミオ(梨里杏)はすぐに異変に気づきました。

なんと、雨が降っているのは、彼の周囲だけなのです。


え?

究極の雨男?

天気に呪われてる?


チケットくんによると、彼はただの保線作業員らしい。

つまり、線路の点検に来た人。

ということは、6人目じゃないのか。


彼がトッキュウジャーになることは、あり得ないのだという。

というのも、彼は元シャドーなのです。


でも、何で敵が、保線作業員に?

危なくないのか?



敵の本拠地、キャッスルターミナル。

ネロ男爵とノア夫人が取り入ろうとしたところ、急に、皇帝ゼットが怒りだしたぞ。

闇の闘気で、ふたりを吹き飛ばしました。


「てめえら、ホントに、分かってねえなあ…」

皇帝は、怒りに震えています。

「ネロ! オレが欲しいのは、キラキラだ!」

「それ以外、興味(きょうみ)はねえ!」

「ノア! てめえが見せるキラキラは、ニセモノだ!」

「この城にホンモノは、グリッタの目にしかねえ!」



本来、シャドーラインは、闇あってこその存在。

それがなぜ、ここまでキラキラに惹(ひ)かれるのか?


皇帝ゼットは言った。

「何でかなあ…」

「闇の中でホンモノを見た…のかもな」



皇帝はいったい、闇の中で何を見たのだろうか?

それはライトたちと関係するのだろうか?


キラキラに夢中な皇帝を見て、ほくそ笑んでいる者がいました。

シュバルツ将軍だ。

武人でまっすぐな性格だと思われたシュバルツ将軍ですが、何やら企(たくら)んでいるようです。



さて、保線作業員の彼ですが、心を入れ替えたということで、レインボーラインで働くことを許可されたとのこと。

シャドーだった時の罪を償いたい。それが彼の望みだ。

でも、彼の立場はビミョーです。

元敵なので、烈車に立ち入ることも、ゆるされていません。

チケットくんなんか、まるっきり信用してない。

黙々と、ただ黙々と、保線作業に従事する毎日だ。



さあ、点検は終わったようです。

線路に異常なし。

出発進行~!


って、ライト、何やってんの? いつの間にか降りちゃって。

保線作業員の男の横でニコニコしながら、烈車に手なんか振っちゃってます。

いや、手を振ってるのは、男に対してか。


でも、保線作業員の男は、ライトを無視して立ち去ろうとしました。

お疲れ様ですとあいさつしても、しらんぷり。

つか、走って逃げちゃった。


なんだ?

恥ずかしがり屋?

それとも、接触を禁じられてる?


逃げようとした男でしたが、ライトに捕まっちゃいました。

ライトはもう、興味津々(きょうみしんしん)。

目が輝いています。


「オレに何の用だ?」

うつむき加減で男は聞きます。

いつも線路を直してくれてるお礼だとライトが缶ジュースを差し出したのですが、突き返してきました。

「オレは、トッキュウジャーに礼を言われる相手じゃない」

「それから…オレには関わるな」


背中を向けてしまいましたよ。


!!


そこに登場したのは、シュバルツ将軍!

え? なんで?


将軍は言った。

「ザラム、ひさしぶりだな」


将軍と男には、因縁があるのか?


「その名前は捨てた」と、男は返します。


「突然、シャドーラインから消えた貴様が、まさか、レインボーラインにいたとはな」

「なぜだ?」



シュバルツ将軍に、男は返した。

「言っても、おまえには分からん」


「ザラム…」

サーベルに手をかけ、突進する、シュバルツ将軍。


ライトはトッキュウチェンジし、間に入ります。

「やめろ!」

「もう、シャドー捨てたって言ってんだから、ほっといてやれよ」



と、トッキュウ1号の肩を、男がつかんだ。

「よせ」

「関わるなと言ったろ」



でも、トッキュウ1号は退(ひ)きません。

「関わる!」


言い出したら聞かないんだな、これが。


そんなふたりに対し、シュバルツ将軍が剣を抜いたぞ。

「では、ふたりまとめて、始末してやろう」


シュバルツ将軍がサーベルを振り上げると、トッキュウ1号は男を突き飛ばした。

将軍のことは、引き受けるつもりだ。

剣を交える、1号と将軍。


最初、攻め立てた1号ですが、だんだんと圧(お)されはじめましたよ。

腕を深く斬りつけられ、さらに転倒。

これはピンチだ。


そこに突進してきたのは、保線作業員の男でした。

シュバルツ将軍の手に、つかみかかります。


!!


その時、男の体が、闇に包まれた。

男は、シャドー怪人に変身してしまいました。


「この姿にだけは、なりたくなかったんだがな…」

怪人になった男がそう言うと、急に雨が強まりました。

それはもう、シュバルツ将軍から視界を奪うほどに。


そして気がつくと、怪人になった男とトッキュウ1号は消えていた。


シャドー怪人ザラム






烈車戦隊トッキュウジャー オリジナルアルバム サウンドエクスプレス1号車



烈車戦隊トッキュウジャー 変身スマホ アプリチェンジャー



東映ヒーローキャスト PHOTOBOOK S.H.T. (スーパーヒーロータイム) 2014 summer (ホビージャパンMOOK 572)






[第17駅 後半のあらすじ]


元シャドーで、今はレインボーラインの保線作業員。

ザラム(長濱慎)は、ライトの傷の手当てをしてくれた。

周囲に雨が降るのも、シャドーとしての力らしい。


ザラムは、自身の行いを悔(く)いているようです。

「この力で、オレはどれだけ残酷(ざんこく)なことをしてきたか…」

残酷なことと言うからには、何人も殺(あや)めたのだろうか?

今、彼の過去が語られます。

遠足、遊園地、運動会。

すべて、雨天中止!

ザラムは、あらゆるイベントを、雨で中止に追い込んできたのです。


これは聞きしに勝る大罪――って、あれ?

それだけ?

自然現象だし、延期されるんじゃないの。


ともかく、自身の罪を、ザラムは悔いているようです。

それで心の闇が生まれたかどうかは、分かりませんが。


そんなザラムが、ある時、空を見上げた。

そこにあったのは、雨上がりに掛かった、虹でした。


「美しかった」と、ザラムはもらす。

雨空しか知らなかった彼が初めて見た、空にかかる七色の橋。

「初めて何かを、美しいと思った」

「あれを消す闇は、二度と作れない」

「だから、シャドーを抜けた」



雨天中止と聞いた時は びっくらこいたけど、ちゃんとした理由があったんですね。


「もちろん、それで罪が消えるなんて、思っていない」と、ザラムは言う。

「虹を守って、静かに消える」

「そんな死に場所を探している…」

「ずっと」



虹とザラム
(ええ顔や)




ライトを捜(さが)す、ヒカリ(横浜流星)たちメンバー4人。

その前に、シュバルツ将軍が現れました。


いきなりですが、戦闘開始だ。


そしてついに、連絡を受けた車掌さんが、アプリチェンジャーを手にします。

まさか、6人目って…。


サニー千葉の呼吸法で、かまえましたよ。

<変身いたしま~す>

<白線の内側に下がって お待ちくださ~い>


うわっ!

ホントに白線が出た。


まっ、まさか!


オレンジ色の光のあと現れたのは、トッキュウ6号!

――って、チケットくんだけ?


車掌さんはトッキュウ6号?


このままでは激しく防御力に問題ありってことで、ワゴンさんからライトへ連絡がいきました。

すぐに仲間の元に駆けつけたいところですが、腕の傷は深そうだぞ。

動いただけで、激痛が走る。


「その傷じゃ無理だな」

ザラムが立ち上がりました。

「やつの狙(ねら)いは、オレ」

「これはオレの死に場所だ」



「待てって!」

ライトが呼び止めます。

「虹を守りたいなら、そんなんじゃなくってさ…」

「オレたちと一緒に、戦ってよ」



一緒に。

それは、ザラムが想像したことのない言葉だった。

元シャドーが、トッキュウジャーと?



4対1でも、シュバルツ将軍は強い。

悪魔将軍ぐらい強い。

パリダカを何度も制覇した、ショーグン(パジェロ)ぐらい強い。

戦国魔神ぐらい強い。


その力の前に、4人は圧倒されてしまいました。


!!


突如(とつじょ)として聞こえてきた、ハーモニカの音色。

そして、雨音。

現れたのは、保線員のザラムだ。


ここに来る前、ライトに言われました。

<ザラムって、ものすごい見えてるだろ?>

<自分がどうしたいか>

<ここ(頭)にハッキリ>

<だから、ピッタリだと思う>

<トッキュウジャー6人目に>



ザラムの手には、アプリチェンジャーが。

「オレが…」


<変身いたしま~す>

<白線の内側に下がって お待ちくださ~い>


遅れて現れたライトが、仲間に説明します。

「今日から、オレたちの仲間ってこと」


6人目のトッキュウジャー、初変身だ。

「トッキュウチェンジ!」



変身トッキュウ6号


雨が上がって、虹の空に。

トッキュウ6号、初登場だ!


「ザラム…完全にシャドーを離れたか」


トッキュウ6号が、シュバルツ将軍に言い放ちます。

「ああ」

「虹を守って、消える…」

「オレの死に場所は、まさにここだ…」





まだ、死ぬつもりらしいですね。

これには、トッキュウジャーたちもドン引き。


それはともかく、戦闘開始だ。

変身して初の戦闘が幹部相手だけど、だいじょうぶか?


いきなりラッシュをかける6号に対し、シュバルツ将軍は避けながら、言います。

「闇ではなく、烈車の力で、地上を制圧する」

「貴様と話したことだったな…」



ってことは、部下というより、仲間だったのか。


おっと、シュバルツ将軍のサーベルが、6号の腹を切り裂きました。

ヒザをついた6号に、さらに強烈な剣圧を、おみまいしてきたぞ。


吹っ飛び転げる、トッキュウ6号。

でも、終っちゃいない。

近くの木箱を、投げつけた。


木箱を剣で破壊するシュバルツ将軍ですが、そのスキを突いて、6号が飛びかかる。

もつれるようにして倒れると、馬乗りになって、殴りかかった。


が、敵は百戦錬磨の、シャドーライン幹部だ。

上を取られても、あわてません。

拳(こぶし)を避けて、逆に下から、サーベルを振るってきたぞ。


これに対し、トッキュウ6号は関節技に移行。

将軍の右腕を取ると、腕ひしぎ逆十字固めに。


これをモニターで見ていたチケットくんが叫んだ。

「ちょっと…武器があるでしょ! 使ってくださいよ、もう!」


あら、ユウドウブレイカーは、地面の上に置き去りだ。


チケットくんの声が聞こえたわけでもないでしょうが、対決は剣での戦いに。


ん?

6号が、ユウドウブレイカーに、ドリルみたいなトッキュウレッシャーをセット。

お?

必殺技か?


電子音が響きます。

<オーライ! オーライ!>


6号がかまえれば、シュバルツ将軍はサーベルに闇の力をこめる。


おっと!

同時に斬りかかったぞ!


突く、トッキュウ6号。

斬る、シュバルツ将軍。

ふたりは、爆炎の中に。


勝ったのはどっちだ?


おお!

ヒザをついたのは、シュバルツ将軍です。

6号の一撃が、決まったようだぞ。


「ザラム…貴様、あの烈車を…」

シュバルツ将軍はクライナーに乗り、撤退しました。


やった!

トッキュウ6号が、敵幹部を退(しりぞ)けた!



6号 vs シュバルツ将軍

ユウドウブレイカーの一撃


「悔い…なし」


!!


変身を解(と)いたザラムが、天を仰ぐようにして倒れた。

まさか、本当に死ぬつもり?

深手(ふかで)を負(お)っていたのか?


ザラムは、真っ白な世界へ。

ここは天国?

いや、してきたことを考えれば、地獄に違いない。


なんてことを考えてましたが、死んじゃいませんでした。

特に傷もなく、ピンピンしてる。


「生き恥(はじ)を晒(さら)したな…」

ザラムはライトにアプリチェンジャーを返すと、黄色いヘルメットをかぶり、立ち去ってしまいました。



さて、元シャドーのザラム。

トッキュウ6号となるのか?



それとも、チケットくんがやる?



◇感想◇


トッキュウ6号に変身したのは、元シャドー怪人でした。

雨男で、死に場所を探しており、罪を償うために、保線作業をしている。

でも、根はいいやつみたい。


気になるのはシュバルツ将軍との関係ですが、夢を語り合うほど、親しかったみたいですね。

それだけに、将軍の心中はいかに…。


すんなり6号として仲間に加わったわけではありませんが、さて、どうなる。

後々のヘンキャラ化に期待。





烈車戦隊トッキュウジャー 戦隊ヒーローシリーズ06 トッキュウ6号




烈車戦隊トッキュウジャー 赤色往来灯 ユウドウブレイカー













来週の烈車戦隊トッキュウジャーは――


トッキュウジャー 来週の予告

第18駅「君の名を呼べば」


ザラムはシャドーに戻るのか?

それとも、一緒に戦うのか?

ライトは完全に信用してますが、ヒカリは違うようですよ。




今週のおまけ

今週のおまけ

左上:JR九州「885系 かもめ」。
右上:阪急電車「9000系」。

左中:弘南鉄道「弘南線 7000系」。
右中:チケットくんが6号に変身。

左下:親切な女の人かと思った。
右下:ぷにっと、トカッチ。




<<「トッキュウ6号はオレンジ色?/第16話」
   「虹野明とドリルクライナー vs リングシャドー/第18話」>>




「烈車戦隊トッキュウジャー ブログコミュニティ - テレビブログ村」



 → 「獣電戦隊キョウリュウジャー 目次」
 → 「特命戦隊ゴーバスターズ 目次」
 → 「海賊戦隊ゴーカイジャー 目次」
 → 「天装戦隊ゴセイジャー 目次」
 → 「侍戦隊シンケンジャー 目次」





今週の1票を、よろしく。








関連記事
[サイト内タグ]:  烈車戦隊トッキュウジャー



ブログランキング・にほんブログ村へ
BlogPeople「人間・哲学/人間考察」
blogram投票ボタン


ランキングに参加しています
よかったらクリックしてね


秋だから、実をためる


↑ページトップへ


■ 最近のエントリ

■ 人気ページランキング


↑ページトップへ




// HOME //
Powered By FC2ブログ.
copyright © 2005 枕石漱流 日記(ユング心理学の視点から) all rights reserved.
ブログパーツ アクセスランキング
■ Amazon
■ 注目記事
■ アーカイブ
■ カテゴリ

■ 月別アーカイブ

■ 検索ぷらす


【注意】 ENTERキーだとうまく表示されないようです。申し訳ございませんが、ボタンを押してください。

■ キーワードハイライト機能

検索時、検索語句がハイライトされます。

■ BlogPeople リンクリスト

リンク集と更新状況↓



☆登録する by BlogPeople☆

■ RSSリーダーに登録

 RSSリーダーで購読する

 メールで購読する


(リンク切れを修正しました)


■ 最近のトラックバック
■ スポンサードリンク

■  
■ スポンサードリンク



■ 最近の記事
■ カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

■ FC2カウンター



現在の閲覧者数:

■ プロフィール

南方 城太郎

Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


日記について


拍手する

プロフ
電脳露店マイアソシエイトストア
おバカ映画

■ リンク
■ RSSフィード
■ インフォメーション


検索サイトiscle
(検索サイトさんです)

■ QRコード

QRコード

携帯でも御覧になれます。

■ 地域情報



ジオターゲティング





■ にほんブログ村

■