ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
烈車戦隊トッキュウジャー

第5駅「消えた線路の向こうがわ」


(ネタばれ注意)


バケツシャドー 登場!

腹ペコ駅 作戦。


<そう? メチャクチャ怒ってるよ>



カーキャリアレッシャー&ダッシュカー登場!

ライトが怒った相手とは?



烈車戦隊トッキュウジャー 主題歌





[前半のレビュー]


「ぺこり」と お辞儀して登場したのは、ワゴンさん。

「激しく、おはようございま~す♪」


お待ちかねの朝ごはん弁当です。

一番に飛びついたのは、やはり、ライト(志尊淳)だ。

お弁当やオニギリを、抱え込んだぞ。


その姿に、ワゴンさんも身悶(みもだ)えます。

「いやん♪ ライトくんってば、飢(う)えた野獣(やじゅう)~♪」


さあ、朝ご飯だ~!

と、いきたいところでしたが、車内の明かりが消えちゃった。

そう、シャドーラインが乗り入れて来たのです。


さらに、烈車は急停車。

何と、線路が途切れちゃってますよ。

しかも、何度つなげようとしても、うまくいかないらしい。


そこで車掌(関根勤)さんが差し出したのは、新しいサポート烈車。

カーキャリアレッシャーだ。


カーキャリアレッシャーには、5台の車<ダッシュカー>が装備されています。

ダッシュカーは5人のイマジネーション力で動きますが、長くはもちません。

時間が来ると、消えてしまう。

ただ、川を渡るぐらいなら、何とかなりそう。


さあ、シャドー怪人を探し出さないと。

5人は、自分の色のダッシュカーに乗り込みました。

両手でハンドルをしっかりと握り、向こう岸へ行くイメージをしっかり持ちます。

3…2…1…発車オーライ!


アクセルを踏むと、ライトの赤いダッシュカーが射出された。

って、飛びすぎだ!!

川をはるかに飛び越えて、山の方まで行っちゃったぞ!


ダッシュカーは、川辺に着地。

と同時に消えてなくなり、ライトは外に放り出されちゃった。

ハデにすっ飛んで転がり、おまけに石に頭を打ちつけて、気絶しちゃいました。


カーキャリアレッシャー&ダッシュカー


飛びすぎちゃったようですね。

ライトのイマジネーションが強すぎたわけだ。

距離を見て、加減しないといけないらしい。


残りの4人は、イマジネーションの強さを調節。

うまく川を渡れたようです。



川向こうの街では、シャドー怪人が暴れていました。

たくさんの食べ物を手に住民に迫っているのは、バケツシャドー。

「おまえら! こんなに食い物を、隠じ持っでだのが!」

(鼻、詰まってる?)

「食い物は、ぜ~んぶ、オレのものだ!」

ああ! バケツにぶち込むみたいに、全部食べちゃった。


クローズたちも、街の人々から食料を奪っています。

これがシャドーラインの作戦。

人々から食料を取り上げ、空腹にさせることで、心の闇を集めるつもりなのです。

駅名も、<腹ペコ駅>になってますね。


バケツシャドー

(焼きそばUSOとか、凝ってるな~)


そこに、トカッチ(平牧仁)、ミオ(梨里杏)、ヒカリ(横浜流星)、カグラ(森高愛)が到着。

泣いている子どもたちのためにも、バケツシャドーをギッタンギッタンに倒さないと。


さあ、変身だ。

<変身いたしま~す>

「トッキュウチェンジ!」

<白線の内側に下がって お待ちくださ~い>

超特急で、助けに参上!


まずは5号(ピンク)が、街の人々を避難させます。


4号(緑)は、キリマスモードでクローズ軍団に斬り込む。

蹴りも、冴えてるな~。


2号(青)は、ウチマスモードだ。

トッキュウブラスターを、投げる!

って、投げてどうすんだよ!撃てよ!

「計算どおりだ!」じゃねえよ!

ブルーでこんなことしてたら、宮内洋さんに叱られちゃうよ。

(すごく、おもしろいんだけど)


一方、3号(黄)は凛(りん)としてるな~。

剣道のように、最小限の動きで、敵を制圧。

手首のスナップが、きいてます。


って、その3号が、バケツシャドーに襲われちゃった。

「え~い! 食い物出せよ!」

って、どんだけ食いしん坊なんだ。


殴り飛ばされた3号は、地面を転がります。

「食べ物なんて、持ってないよ!」と、お怒りだ。


4号も、「遠足じゃないんだから、当然だろ」と。


これで、バケツシャドーの興味は、失(う)せてしまったようです。

「だったら、おまえらに、用はな~い!」

そう言って、帰っちゃった。

「がっかりだぜ!」

「ぴゅ~ん!」


飛んで、消えた。


先週といい、今週といい、シャドー怪人は戦いにこだわりませんね。

サーベルシャドーは別だけど。

作戦や本能、優先?


食い意地の張ったバケツシャドーですが、手強いことに変わりありません。

確実に倒すには、5人の力が必要だ。

4人はまず、ライトを捜すことにした。



気絶したライトは、河原で寝かされていました。

キャンプに来ていた若者たちに、介抱されたらしい。

でも、若者たちの様子がおかしいぞ。


梅田(親川優志)というパーマの男は、深刻そうな顔で、「じゃあ、決まりでいいな?」と仲間に確認してる。

「あの男を今のうちに、ここから運び出そう」


帽子の女性・舞子(増田みずき)が、返事します。

「そうだよね…」

「あのカップ麺が、最後の食べ物だし…」

「ひどいとは思うけど…」



そうは言いつつ、みんな、罪悪感があるようですね。

やむにやまれず、って感じ。


梅田は言った。

「しょうがないって」

「自分たちだけで、精一杯だよ」

「あいつ、メチャクチャ食いそうだし…」



当たりだ!

なんせ、うわごとが、焼き肉にハンバーガー、ラーメン大盛りですからね。

オバQじゃないんだから…。


とか話してたら、いつの間にか、ライトが目を覚ましてました。

って、勝手にカップ麺(めん)食べようとしてるし。


それに気づいた若者たちは、ビックリ仰天(ぎょうてん)。

最後の食料が、ライトに食べられようとしている。


中野(村上雄太)という男が、駆け寄ります。

「おまえ! なに、勝手に食ってるんだよ!」

ライトの胸ぐらをつかんだんですが、その時、ラーメンが…。

あ~あ、地面にぶちまけられてしまった。


我に返ったライトは、みんなに謝ります。

「いや~、朝から何にも食べてなくて…」

「ホント…ごめんね」



でも、ゆるしてくれるはずがありません。

このカップ麺は、最後の食料。

5人はキャンプに来ていたから助かったけど、バケツシャドーのせいで、街から食料が消えているのです。


「もう、やだ」と、舞子はもう泣きそう。

「この人だって、怪人と一緒だよ」

「出てって」

「わたしたちのキャンプから、出てってよ!」



ああ!

5人から、心の闇が吹き出てきました。


これはまずいと、ライトは提案します。

「なんか、みんなで、おいしいものでもイメージしてみない?」

「腹減ってると、暗くなるし」

「ほら、頭の中で、こう…」



大盛りの焼き肉弁当、外はカリカリ中身はジューシーな から揚げ、デミグラスソースがたっぷりかかったハンバーグステーキ…。

ああ…

ああ…

ああ~~~~っ!


よけいにお腹が空いてきちゃった!

想像でお腹はふくれないと、ライトは追い出されてしまいました。

トホホ…。


キャンプの学生たち




シャドーラインの拠点(きょてん)、キャッスルターミナル。

バケツシャドーから、通信が入ってきてるようです。

どうも、バケツシャドーは、ネロ男爵の部下みたいですね。


作戦はうまくいっているようで、ネロ男爵も大満足だ。

人間が飢(う)えることで、この上ない闇が生まれている。


でも、幹部同士の関係は、相変わらずギクシャク。


ノア夫人は、娘のグリッタ嬢を何とか闇の皇帝の妃にしようと奮闘。

それが、ネロ男爵には気に入りません。

また、シュバルツ将軍も単独で、何かやってるようです。


皇帝陛下に仕えるということ以外は、バラバラのようだ。



◇感想◇


空腹で闇を生み出すとは、ナイスアイデア(悪い意味で)。

お腹が減るとイライラするし、力は出ないし、極端な話、生きていけません。

食べるって、大事なんですね。

空腹は、トラブルの元だ。


さて、ライトもまた、腹ペコ状態です。

キャンプ場から追い出されてしまいましたが、さて、どうなることやら…。





烈車戦隊トッキュウジャー 変身ブレス トッキュウチェンジャー



烈車戦隊トッキュウジャー 合体発車砲 レンケツバズーカ



烈車戦隊トッキュウジャー 烈車合体シリーズEX キョウリュウジャーレッシャー






[第3駅 後半のあらすじ]


カッとなって追い出してしまったものの、若者たちはライトのことが気になってるみたい。

仕方ないと思い込もうとしても、モヤモヤしてしまいます。


と、そこに、トカッチたちが。


あれ?

さらにライトまで、戻って来ちゃいましたよ。

何か抱えてますねえ。

川魚を手にして、言いました。

「ちょうどいい!」

「怪人倒す前に、腹ごしらえだ!」



どうもライトは、食料を探して駆け回っていたらしい。

清流で、ヤマメ。

山で、タケノコ(まだ、顔を出す前のやつ)。

若者たちが見つけられなかったものを、見つけたみたいだ。


ミオは、思い出した。

そういえばライトって、こんなことも得意だったんだ。

食いしん坊だけに。

(野外でトリュフを見つけられるレベル)


「みんなで食おうぜ」

ライトは笑顔で、若者たちの前へ。

「キャンプしてたから、道具あるだろ?」

オレたちも食べていいのか?

梅田にそう言われると、キョトンとした。

「は? 当然だろ」



バケツシャドーは相変わらず、街で食べ物をあさっています。

あっ!

赤ちゃんのミルクまで、平らげちゃったよ。

それも、哺乳ビンごと。

まさに、外道!



川辺では、ちょっとした宴(うたげ)に。

ライトが集めた食材を調理して、みんなで頬張(ほおば)る。

すきっ腹に、山の恵が沁(し)みました。


舞子はちょっと後悔。

「最初から、こうして分け合ってればよかった」


そうすればお腹が空いてても ずっと気分はよかったのにと、梅田も悔(く)います。

(食いながら、悔いる)


謝罪するみんなに、ライトは首を振った。

「ううん。オレだって、カップ麺ダメにしたし」

「まあ、どっちも原因は一緒だ」

「腹が減ってたから」



お互い様ですね。


そんな姿を見て、カグラは微笑みました。

「ライト、やさしいね」

「誰のことも、怒らないなんて」



でも、そうでもないみたいだ。

(くそうっ! 梅田、てめえっ!)

「そう? メチャクチャ怒ってるよ」

「こんなに腹ペコにしてくれた、シャドー怪人にな」

「た~っぷり、思い知らせてやる」



食べ物の怨(うら)みは、怖いぞ~!



っと、張本人、バケツシャドーが現れたぞ。

「コラ~!」

「おまえたち、何食っでんだ!」



食べ物のニオイにつられて、やって来たようですね。


「おまえか…。腹ペコにしてくれた張本人は」

ライトの怒りは、爆発寸前だ。

「今度はおまえを、ベッコベコにしてやる!」


さあ、5人そろって、いってみよう。

<変身いたしま~す>

<白線の内側に下がって お待ちくださ~い>


ん?

今週は何か飛んできて、怪人やクローズが、強制的に下がらされた。

いろいろ、あるな~。


その間に、変身だ。

「トッキュウチェンジ!」


ガッツリ食べたい、トッキュウ1号! ハッ!

お辞儀してから食べます、トッキュウ2号! あっ、どうも。

きれいに食べます、トッキュウ3号! ハッ!

ひとりで食べたい、トッキュウ4号! フッ!

かわいく食べる、トッキュウ5号! は~い!


勝利のイマジネーション!

烈車戦隊トッキュウジャー!

出発進行だ!!

食堂車の復活、希望!


まずは若者たちを逃がし、キャンプの火も消しますよ。

よっ、ヒーローの鑑(かがみ)!


トッキュウジャー vs バケツシャドー&クローズ軍団。

森の中で、戦闘だ。


と、バケツシャドーが1号に言った。

「おおっ? このニオイ…」

「おまえ、焼き魚持ってるな」

「どごだ!」



確かに、1号は背中に、焼き魚を隠し持ってた。

それを闘牛士の赤い布のように使い、戦うつもりのようだ。

食いしん坊のバケツシャドーは、魚に誘い込まれます。

それを利用するってわけ。


これがハマって、1号はバケツシャドーをスッ転がすことができた。

さらにはレールスラッシャーで拘束(こうそく)。

木に縛って、動けなくしたぞ。


で、何をするのかと思ったら、見せびらかしながら、魚を食べちゃった。

そのままでは食べられないので、いったん変身を解除してまで。

ホント、食い物の怨みは怖いな~。


うまそうに食べるライトを見て、バケツシャドーは身悶えています。

「さがな(魚)!」

「オレにも食わぜろ~!」



クローズと戦いながら、それを見ていた5号。

「ライトって、怒ると怖い…」

ちょっと、おびえています。


でも、3号によれば、こうらしい。

「あれは子どもっぽいって言うんでしょ」


頼む! ひど口~っ!

懇願するバケツシャドーに、ライトは言った。

「みんなもそれくらい、腹ペコで苦しかったし、食べたかったんだ」

「分かったか!」



が、バケツシャドーには通じなかったようだ。

「うるざ~~いっっ!!」

拘束していたレールを、力を込めてブチ破っちゃったぞ。


ライトに襲いかかる、バケツシャドー。

でも、ライトはとっさに屈むと、相手の勢いを利用し、ヒョイと投げた。

うまいっ!


ライトの食い物の怨み


さあ、敵がゴロゴロと転がっているうちに、再変身だ。

トッキュウチェンジ!

ジャンプしながら変身し、そのまま、キッ~~ク!!


いや、蹴りは決まってない。

バケツシャドーに受け止められて、投げられちゃった。



ここは乗り換えで、流れをこっちに引き戻そう。

1号が4号から、無理やりトッキュウレッシャーを奪ったぞ。

<トッキュウ1号 レッド 乗り換えて グリーン>

使うのは大斧、トンネルアックスだ。

ぶん回して、叩き込め。

「これでも食ってろ! ハッ!」

さらに、口の中に突っ込んだ。

「よ~く噛んで、待ってろよ!」


その間に、今度は3号にトッキュウレッシャーを借ります。

<トッキュウ1号 グリーン 乗り換えて イエロー>

ジャンプして振り下ろすのは、シンゴウハンマー!

1、2、3回殴った。

1回素手で殴ってから、最後の一発。

アッパーカット!


怒りを十分ぶつけたところで、元に戻ります。

<トッキュウ1号 イエロー 乗り換えて レッド>


最後はこれだ。

レンケツバズーカ。


弾にイマジネーションを込めるのは、もちろん、トッキュウ1号。

「これに食われろ! ハッ!」

<烈車が発車いたしま~す>


さあ、今日は何に変わるかな?


「レインボーラッシュ!」

「でっかい魚!」


<出発進行~!>


命中した弾は、魚に変身。

でっかくなって、バケツシャドーを食べちゃったよ。

ひと飲みだ。


「どど~ん! オレが食われだ~!!」

そのまま爆発し、バケツシャドーは葬(ほうむ)られました。


レインボーラッシュ! でっかい魚!


が、このままでは終わりません。

食い気と闇の力が暴走し、バケツシャドーが巨大化復活。


こっちもトッキュウオーで戦いたいところですが、線路が途切れてるので、烈車が来れない。

かと思ったら、そうでもないみたいだぞ。

カーキャリアレッシャーが、鉄橋の代わりになっちゃった。

やるじゃん!


さあ、駆けつけた烈車に搭乗し、烈車合体だ。


進入開始!

制限70!

左右確認よし!


接続!

連結確認よし!


ポイント切り替え!

連結確認よし!


制限解除!


<毎度ご乗車 ありがとうございま~す>

<トッキュウオー 完成いたしま~す>


さらには、カーキャリアも合体!

烈車武装!

連結完了!

トッキュウオーカーキャリア!


2号は驚いちゃったぞ。

「すごいけど、何がすごいのか、分からない!」


すると、1号が言った。

「自分たちで、すごくするんだよ」

それこそが、イマジネーション!


まずは、右腕に連結されたカーキャリアレッシャーで殴りつける。


それを食べようとする敵に、1号が叫びます。

「ああ、たっぷり食わせてやる」

「これをな!」


ドーン! と、突いたぞ。

ひっくり返った敵に、とどめを刺します。

「見えたぞ! おまえの終着駅!」


ダッシュカーを、高速ドライブ弾として射出!

これぞ、カーキャリアダッシュ!!


さすがの食いしん坊も、5つの高エネルギー弾は食べきれないようだ。

「カー、カー、カー…!」

「全部、食いぎれねえ…!」


後ろにひっくり返って、大爆発した。


トッキュウオーカーキャリア、大勝利の巻!


トッキュウオーカーキャリアが鉄橋に

トッキュウオー カーキャリアダッシュ!!


バケツシャドーが倒されたことで、駅名も<大盛駅>に戻りました。

街から闇が消えて、レインボーラインの線路も元に戻った。


街のみなさんもお腹が空いてるでしょうと、レインボーラインから、お弁当が振る舞われました。

トッキュウジャーとあの若者たちで、配ります。

腹ペコなライトも、子どもたちと一緒に、おいしそうにお弁当を食べてら。


5人とサポート烈車の活躍で、またひとつ、シャドーラインから駅を取り戻すことができました。

車掌さんによると、手元にあるサポート烈車は、カーキャリアで最後らしい。

あとはみんな、シャドーの侵出が激しくなった時、レインボーラインから外れて、行方不明になったとのこと。

実は、それを捜すのも、トッキュウジャーの任務のひとつなのです。


それを聞いて、ライトはハッとした。

「あっ! じゃあ、あれ、そうかな?」

ライトは山で食べ物を探してる時、それっぽいものを見たらしいのです。


なぜ早く言わないのかと詰め寄られるライトですが、あれ?

ドアの上に、何かくっついてる。


どうも、シュバルツ将軍がしかけた盗聴器のようだ。

ということは、サポート烈車のありかを聞かれてしまった?



◇感想◇


カーキャリアレッシャーが、初登場。

玩具としても、おもしろそうですね。


昔、マジンガーZのジャンボマシンダーを持ってたんですが、それのオプションで、車が飛び出すやつがあった。

懐かしいな~。


来週は、新しいサポート烈車の争奪戦か。

いったい、何両出るんだろう?

どんな工夫が飛び出すかな?


子どもは、ワクワク。

お父さんは、ドキドキ(懐具合が)。





烈車戦隊トッキュウジャー 烈車合体シリーズ1-5 烈車合体DXトッキュウオー




烈車戦隊トッキュウジャー 烈車合体シリーズ7 カーキャリアレッシャー













来週の烈車戦隊トッキュウジャーは――


トッキュウジャー 来週の予告

第6駅「探し物はなんですか」


ついに激突する、トッキュウジャーとシュバルツ将軍。

サポート烈車の争奪戦か!

トカッチ、だいじょうぶ?


トッキュウオータンク、登場!




今週のおまけ

今週のおまけ

左上:南海電鉄「50000系 ラピート」。
右上:JR貨物「EH500形式 ECO-POWER(エコパワー)金太郎」。

左中:京王電鉄「井の頭線 1000系」。
右中:キャンプ場の学生たち。

左下:3月30日は、鎧武との合体スペシャルだ。
右下:今週は、ピンクが転んだ。



Vシネマで、キョウリュウジャーが帰ってくる。

『帰ってきた 獣電戦隊キョウリュウジャー 100YEARS AFTER』

今週のおまけ


帰ってきた獣電戦隊キョウリュウジャー 100YEARS AFTER スペシャル版(初回生産限定) [DVD]






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   「リーダーは誰だ? タンクレッシャー争奪戦 vs シュバルツ将軍/第6話」>>




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生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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