ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
獣電戦隊キョウリュウジャー 第43話

「ブレイブ43 たましいのつるぎ! うなれストレイザー」


(ネタばれ注意)


ソウジの母・丹波麗子(萩原佐代子) 登場!


<オレを前に進ませる…力。それは、哀しみから人を守りたいと願う気持ち。魂だ!>



母親が、ソウジを連れ去った。

源流も駆けつけ、もう、グッチャグチャだ。

そこに現れた白スーツの紳士、鳥居って誰だ?



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[前半のレビュー]


トリンの元に、ダンテツ(山下真司)から画像が届きました。

最後の大仕事に挑むべく、世界中を駆け回っているようですね。

オレも親父に負けてらんねえ! と、ダイゴ(竜星涼)にも力が入ります。


そんな親子関係を、ソウジ(塩野瑛久)は うらやましく思った。

でも、ソウジと源流(春田純一)も、最近は良好みたい。

剣を褒めてくれるように、なったようだ。

隠れてやっていたトリンとの特訓も、ゆるしてくれました。


源流は、ソウジに言ったのだという。

「新しい師匠の技を組み入れることも、我が流派の基本を極めた今のおまえなら、可能だろう」

「だが、もうひと息だな」

「その秘剣を完全に会得するには、あとは魂だけだ」



魂?

どういう意味だろう?


それに、トリンは心当たりがありました。

ソウジにあとひとつ足りないのは、おそらく精神的な何か。

秘剣トリニティストレイザーを会得するには、それが必要らしい。


踏み込むための魂。

ソウジにとって、それは何なのだろうか?



タイガーボーイにいるソウジの元に、黒メガネに黒スーツの男がやって来ました。

まさか、黒衣の男、メン・イン・ブラック?

UFOでも見たのか?

それとも、面堂家のサングラス部隊?


実は彼らは、丹波麗子(萩原佐代子)の部下。

そして彼女こそ、ソウジの実の母親だったのです。


「会いたかったわ、ソウちゃん!」

麗子は、ソウジに抱きつきました。


これにはメンバーたちも、ビックリだ。


ソウジの母親、丹波麗子




ソウジが、母親らしい人物に連れて行かれた。

それを聞いた源流は、取り乱しました。

木刀を手に、駆け出して行っちゃいましたよ。

どうなるんだ?


ソウジの母親・丹波麗子は、有名なファッションデザイナー。

巷(ちまた)では、ファッション界を牛耳るカリスマデザイナーなどと呼ばれています。


麗子はソウジを、ファッションモデルにするつもりらしい。

あらゆる手段や資金を用意して、源流からソウジを取り戻すべく、準備してきたのだという。


麗子を説得しようとしたダイゴたちでしたが、取りつく島もなし。

責任者を呼んでらっしゃいよ! の一点張りです。

戦隊の責任者といえばトリンになりますが、いきなりトリンが現れたらビックリするだろうし、さて、どうしたものか…。


なんていってたら、風の音が。

デーボス軍が、暴れているようです。


ソウジのことはトリンに一任することになりましたが、だいじょうぶなんでしょうか?

ノブハル(金城大和)はとりんあえず、トリンに任せて」なんて言っちゃってますけど。


(出ましたよ、オヤジギャグ!)



初詣でにぎわう神社に、エンドルフが襲来。

ダイゴたちが駆けつけると、やっと来た、みたいな顔をしたぞ。

「さあ、出番だ。やつらと戦ってみろ、鎧(よろい)」

エンドルフの目的は、ドゴルドとキョウリュウジャーを戦わせることなのか?


「くっ…腹立たしいぜ」

ドゴルドは、苦虫を噛み潰したよう。

「おまえに従うだけでも屈辱なのに、オレをモンスター扱いしようってのか?」

キョウリュウジャーそっちのけで、エンドルフに突っかかりました。


が、エンドルフが腕の装置に触れると、ドゴルドが苦しみ出した。

見ると、ドゴルドの角に、輪っかのようなものがあります。


エンドルフは言った。

「これは、おまえの忠誠心を見極めるための戦いだ」

「オレに逆らうと、自分の稲妻を体内に流される」

「試されるだけ、ありがたいと思え」

「使えないなら、処刑されるだけだぞ」



こうして、ドゴルドは、エンドルフに従うしかなくなりました。


屈辱のドゴルド


ゾーリ魔を召喚する、ドゴルド。

もう、こうなったら、戦うしかありません。



ここでダイゴたちも、キョウリュウチェンジ。

それぞれの獣電池に、ブレイブイン!

ゾーリ魔の銃弾でリボルバーを回し、キョウリュウチェンジだ!


キョウリュウチェンジ!




その頃、もう一つの戦いが始まろうとしていました。

源流が、麗子の会社に乗り込んだのです。

黒メガネたちをなぎ倒し、社長室へと向かいます。


息子をファッションモデルにしたい麗子は、ソウジをコーディネイト。


それを見て、源流は嘆きました。

「なんというチャラチャラした服を…」


落ち着くように、ソウジは言います。

「冷静に、母さんと話してくれ」


けど今度は、麗子が怒りだした。

「ひどい…ひどいわ、ソウちゃん」

「いつも、この人の味方ばかりして!」

「あなた、厳しいお父さんが、嫌いだったんじゃなかったの?」

「だからいつも、ケンカの日々になったのに…」

「いざ別居する時になったら、あなたは急に、この人を選んで」



そう言われてやっと、ソウジは昔のことを思い出したようです。

<あの時、オレはなぜか、父さんを選んだんだ>

ソウジは麗子に言いました。

「確かに、剣のことしか頭にない父さんが嫌いだった」

「そのせいで母さんも、出て行っちゃったと思っていたし…」



そんな息子に、麗子が訴えかける。

「だったら、わたしのところへ、帰ってきてくれるわよね?」

「物騒で野蛮な、剣の世界なんか捨てて」



「侮辱は許さんぞ!」と、源流。

でも、自分のことで怒ったのではありません。

「ソウジは、自分の意思で道を選んだんだ」


が、麗子も簡単には納得しない。

「横暴な あなたさえいなければ、そんなことにはならないわ!」


両親によるケンカが始ってしまいました。


「やめてくれ!」

たまらず、ソウジが間に入ります。

「何度同じことを繰り返すんだ…」

「父さんと母さんのバカ」

「こんな親なら、オレはどっちも嫌いだ!」



「落ち着くんだ!」

そう言ったのは、源流でも麗子でもない。

(ましてや、犬井犬太郎であるはずがない)


メガネに白いスーツの紳士。

この指を鳴らすポーズは、まさか…。

(ポール的な何か?)


ソウジの両親と、鳥居さん?




さて、ゾーリ魔と戦うキョウリュウジャーたちですが、ん?

様子がおかしいぞ。

雑兵であるゾーリ魔に、圧(お)されている?


考えられることは、ひとつです。

ゾーリ魔が強くなるのは、デーボス復活が進む前触れ。

これは、マズイことになりました。


とはいえ、負けるわけにはいかない。

みんなでブレイブを高め、アームドオンする。

レッドはミニティラを呼び、カーニバルに2段変身だ。


一方、キョウリュウゴールドは、因縁の相手と戦います。

自分の体を支配したこともある、怒りの戦騎ドゴルド。

今日のドゴルドは、エンドルフに部下扱いされ、いつにも増して、腹立たしいを連発している。


それを木陰から見ていたのは、哀しみの戦騎アイガロン。

「あ~あ。いくらカオス様の言いつけでもさ、ドゴちゃんてば、カワイソウすぎるよな~」

「染みるわ~!」
と、涙がちょちょぎれます。


「ホントっすよ」と言う隣のラッキューロですが、何かうれしそうだ。

ザマーミロ、ってな感じに見えるぞ。

「とんだブラック企業っすね」

(悪の組織だけに)


でも、この戦いを見ているのは、彼らだけではなさそう。

黒衣の誰かも、覗いているようです。

そういえば、ソウジが連れ去られる騒動も、こっそり見ていました。

誰だ?



さて、麗子のオフィスに現れた謎の男ですが、戦隊の司令官を名乗りました。

「鳥居(とりい)と申します」

「獣電戦隊の創設者です」
と。


もちろん、この鳥居という男(森川智之)はトリン。

どうやら、鉄砕に頼んで、マキシマム獣電池に、幻術の力を込めてもらったようです。


鳥居は言った。

「その前に、ソウジ。キミを叱らなければいけないな」

「どんなことがあっても、自分を生んでくれたご両親を、なじるべきではない」

「彼らがいなければ、キミはいないんだ」



ソウジは、鳥居の言葉を噛みしめました。

確かに、そうかもしれない。

ふたりの前に歩み出て、頭を下げます。

「ごめん、父さん、母さん!」


と、今度は源流と麗子に、鳥居は言った。

「お父さん、お母さん」

「誰でも、男子にとって、父は超える目標であり、母は理想の異性なのです」

「ソウジはただ、愛するおふたりが争うのを、見たくないだけではないですか?」



源流と麗子は、ハッとした。



「この世のすべてが、腹立たしいぜ!」と、ドゴルドが吼(ほ)える。


が、ゴールドも返します。

「腹立たしい?」

「それは拙者(せっしゃ)のセリフだ、ドゴルド!」

「うぬは、真の悪党」

「だが、少なくとも、己(おのれ)の強さに対する誇りや自信はあったはず」

「それすら…それすら、失ったのでござるか!!」



一瞬、言葉を失ったドゴルドですが、すぐに攻撃に転じた。

雷撃で、ゴールドを吹き飛ばします。

イライラを突き抜けて、笑っているみたいだ。

「ふっ切れたぜ」

「どうせオレは、他の生き物を乗っ取って生きる根無し草だ」

「誓ってみせますよ、忠誠を」

「新しいご主人、エンドルフ様」




◇感想◇


まさかの、トリンの中の人が登場。

鳥居と名乗りましたが、神社っぽくていいですね。


さて、「どんなことがあっても、自分を生んでくれたご両親を、なじるべきではない」と言っちゃった鳥居さんですが、その理屈だと、トリンを生んだデーボスにも…。

って、それはいいか。



エンドルフにモンスター扱いされた、ドゴルド。

最初は仕方なしに従っていましたが、ゴールドとのやり取りで、ふっ切れたようです。


ゾーリ魔は強くなっているし、ドゴルドに迷いがなくなったしで、キョウリュウジャーたち、だいじょうぶなのか?





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[ブレイブ43 後半のあらすじ]


どうやら、源流も思い直したようです。

「麗子、わたしたちも、反省しなくてはならんようだ」


これに、麗子も同意。

「ええ。この方は、立派な指導者だわ」

(何より、声がいいわ)

「笠に着て、わたしたちを非難することもできたのに、ソウジを諌(いさ)めることを優先した」


源流は、気づいたようです。

「あなただったのですね、ソウジに新しい剣を教えていただいてるのは」


!!!!


そこに、黒衣の何者かが登場。

「哀しみはいただいていきます」


なんと、マントの中に、源流と麗子を吸収してしまいました。

そしてそのまま、逃走した。


人間に擬態(ぎたい)したトリンは、風の音を聞けないようですね。



黒マントの何者かを、ソウジは追いました。


その背中を、ガブリボルバーでシューティング。

これが命中し、マントから源流と麗子が出てきたぞ。


「仕方ありません。より哀しみが濃い方だけでも」

謎の黒マントはそう言うと、源流だけを連れて行こうとしました。


倒れた母を救出しながら、ソウジは思った。

父さんの方が、哀しみが濃い?

そして、少年だったあの日を思い出します。

母親と別れることになったあの日、少年ソウジ(山田あゆむ)は見たのです。

哀しみに暮れる、父の姿を。

戦国の世から続く剣の達人も、妻と息子の幸せを守ってやることができなかった。

それを悔い、道場で崩れ落ちる父の姿を見て、ソウジは残ることを決めたのです。


少年ソウジと源流


ソウジはやっと、すべてを思い出した。

<あの時、オレは、父さんを哀しみから守りたかったんだ>

そして、つかんだ。

「オレを前に進ませる…力」

「それは、哀しみから人を守りたいと願う気持ち」

「魂だ!」



今、木刀を手にしたソウジが、黒マントの男に放つ。

「トリニティストレイザー!」

その背中には、トリンの羽が見えます。

ただし、緑色のオーラに輝いている。


三位一体を表す三角形の斬撃が、飛んで行きます。

これを受けて、黒マントの男は消し飛びました。

源流も無事だ。


開眼 トリニティストレイザー


これを、トリンも見ていました。

「まさに、わたしのトリニティストレイザーそのもの!」と、満足気だぞ。

「つかんだな、ソウジ!」

「最後の、魂の力を!」



にしても、気になるのが、逃走した黒マントの男です。

哀しみを狙っていたようですが、アイガロンではないようだし、誰なんだろう?



さあ、もう一方の戦いは、大ピンチだ。

エンドルフ、ドゴルド、強くなったゾーリ魔軍団の攻撃を受け、森が炎上する。

ソウジたちがいる場所からも、それが見えました。


木刀を父に託(たく)すと、傍らにいる母に、ソウジが言った。

「今こそ、父さんから教わった戦国の剣が必要なんだ」

「オレに剣を…戦隊を、続けさせてくれ」



仲間たちの元へと向かう、ソウジ。

走りながら、キョウリュウチェンジだ。



ついに、キョウリュウグリーンが合流。

これで6人に。

あらためて、名乗りましょうか。


聞いて驚け!

獣電戦隊、キョウリュウジャー!


グリーンが決めます。

「荒れるよ、止めてみれば?」


荒れるよ、止めてみれば?


ここでドゴルドは、カンブリ魔2体を召喚。

倒す気、満々か?


ブラックは、グリーンに助言します。

「気をつけろよ、ボーイ。ゾーリ魔どもが強くなって…」


って、言い終らぬ間に、グリーンが突っ込んで行っちゃった!


敵の中に走り込むと、華麗な剣技で、次々と切り倒す。

流れる姿は水。

斬りつける瞬間には、風か稲妻か。

静と動、強弱が、ひとつにまとまってる。


ああ、ゾーリ魔の攻撃が、まるで当たりません。


「斬撃無双剣!」

横に避ける姿は、疾風。

やがて渦巻くと、周囲の敵を、次々と斬り、なぎ倒した。


とどめは、これだ。

免許皆伝、トリニティストレイザー!


ゾーリ魔とカンブリ魔は、悲鳴を上げながら、滅せられました。


キョウリュウグリーン、覚醒!


「うむ、パーフェクトだ!」

おっと、キョウリュウシルバーも、到着したぞ。


目が覚めるような、グリーンの戦い。

キョウリュウブラックも、認めざるを得ませんね。

「こりゃ、ボーイ呼ばわりも、そろそろかな」



「よし! みんなの力をひとつに!」

トリンの声を受け、獣電戦隊がスタンバイする。


<アミーゴ! メチャメチャアツマリンチョ!>

キョウリュウレッドカーニバルを中心に、かまえますよ。

「七獣電ビクトリーマキシマムフィニッシュ!」


増幅されたキョウリュウスピリットが、エンドルフに向かって飛んでいく。

行け! つらぬいてしまえ!


?!

???


なな、なんと、エンドルフの前に、ドゴルドが飛び出した。

両手を広げ、まさか、盾(たて)になるつもりか?



!!!!!!



七獣電ビクトリーマキシマムフィニッシュをまともに受け、ドゴルドが崩れ落ちます。

「み…見てもらえましたかい…?」

「オレの忠誠心…」



ニヤリと笑う、エンドルフ。

「いい覚悟だ」

「気に入ったぜ」




あっ!

エンドルフが腕の装置に触れると、ドゴルドが巨大化した。

あの緑のリングには、暗黒種デーボスの超増殖細胞が使われているようです。

なので、復元水なしで巨大化できたようだ。



ここで登場したのは、ライデンキョウリュウジン。

巨大化しても、雷対決か!


「こざかしいわっ!」

雷撃を放つ、巨大化ドゴルド。


ライデンキョウリュウジンは、プテラゴードンの翼を広げ、空を舞い、避けます。


降下すると、今度は、斬り合いだ。

剣がぶつかり、火花が散ります。

もう、地面まで、揺れちゃいそう。


コックピットで、レッドが叫ぶ。

「こうなりゃ、一気に決めるぜ!」


ライデンキョウリュウジンが空を舞い、剣に雷電を注入します。

急降下と共に放つのは、これだ。

獣電剣、稲妻ブレイブフィニッシュ!!


ん?


「ヘッ! なんてな!」

そう言うと、ドゴルドが自ら爆発した?


いや、違う。

鎧を解いたのか?


斬られたのは、中にいたカンブリ魔です。


「あばよ!」

「フフフ、ハハハ!!!」


ドゴルドの面は、空を飛んで、消えていきました。


vs 巨大化ドゴルド


いったい、何を考えてるんだ?

エンドルフへの忠誠心も、ウソだったのか?



逃げたのかと思ったら、ドゴルドは氷結城に帰還。

アイガロンが驚く中、エンドルフに従うことを決めたようだ。


そして登場する、新顔。

黒マントの男と、白マントの男。

いや、黒い方は男の声だったけど、白い方は性別も分からない。

そして、気になるのは、トランペットの音色だ。


こいつら、何者?


謎の黒マントの男と、白マント




戦いを終えた、獣電戦隊。

あれ?

トリンだけ、変身したままだ。


と、そこに、麗子と源流が来ました。


「その声、鳥居さんね」と、麗子。

「ありがとう」と、頭を下げます。

「これからも、息子のことを、よろしくお願いいたします」

どうやら、麗子は、ソウジが剣と戦隊の道を進むことを、ゆるしてくれたようです。

でも、「まだ、ソウちゃんのこと、あきらめたわけではないのよ」とも。


驚く源流に、麗子は言った。

「今度、もう一度、ふたりでゆっくり、話しあいましょう」

「あなた」



これで、一件落着だ。



◇感想◇


立風館の騒動は、何とかおさまりました。

でも、気になるのが、デーボス軍の動向。

黒マントと白マントの存在は、何者なんだろう?

キャンデリラも、姿を現さないし…。





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来週の獣電戦隊キョウリュウジャーは――


キョウリュウジャー 予告

ブレイブ44「わらうカオス! はめつのカウントダウン」


カオスが、デーボスに?

お互いの切り札とは、何だ!




今週のおまけ

今週のおまけ

鉄道ヒーローが、満を持して、出発進行!

勝利のイマジネーション!

新番組、烈車戦隊 トッキュウジャー

2月16日 朝7時30分、はじまるよ!




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黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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