ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
獣電戦隊キョウリュウジャー

第8話「ココドコ? めいろをぶっとばせ」のBパート。


18番の獣電池 イゲラノドン 登場!

プテラゴードン 襲来!


<あいつ、ヒーローとか言ってるけど、絶対40代よ、40代!>



ノッさんの親父ギャグのルーツが、今、明かされる。

そして、プテラゴードンがキョウリュウジンに攻撃してきた。

恐竜大決戦だ!



スーパー戦隊シリーズ 獣電戦隊キョウリュウジャー VOL.1 [Blu-ray]





[ブレイブ7 後半のレビュー あらすじ]


夫・賢一のことを思い、優子は泣き崩(くず)れました。


その肩に、そっとノブハルは手を置いた。

「泣くな! 優子」


と、賢一が冷(つめ)たく言い放(はな)ちました。

「ムダだ」

「今(いま)さら、優子の魂(たましい)は救(すくえ)えないよ」



「黙(だま)れ、幻め!」

ノブハルが、立ち向かいます。

「今、おまえの化(ば)けの皮(かわ)を、はがしてやる!」


さあ、何が出る?

技か? 武器(ぶき)か?

何だ?


奇妙な かまえをして、ノブハルは言った。

「ハァ~ッ!」

「オヤジギャグ 第1号(だいいちごう)」

「お金(かね)のトラブル、おっかね~!」



その時…地球(ちきゅう)が…静止(せいし)した。


優子も、賢一も、え? となりました。


ノブハルは、勝(か)ち誇(ほこ)るようにして言った。

「見ろ、優子!」

「やつは、ニセモノだ!」

「ホンモノの賢一くんなら、これで笑(わら)わないわけがない」


そう言うだけの根拠(こんきょ)が、ノブハルにはあったのです。

「ボクのこのオヤジギャグを 一番(いちばん)気に入(い)ってくれたのが、他(ほか)でもない、賢一くんだからだ!」



------------------------------------

あれはまだ、ノブハルが商社に勤(つと)めていた頃のこと、「お金のトラブル、おっかね~!」、これを最初(さいしょ)に言った相手が、賢一だったのです。


それまで誰も笑ったことのないギャグでしたが

賢一は、プッと吹き出していた。

マジメな相談(そうだん)だったのですが、笑わずにはおれませんでした。

「義兄(にい)さん、ちょっと。笑いごとじゃないんですよ、これ」

「ホントに、お金のトラブルで困(こま)ってるんですから」



賢一が笑ってくれたのが うれしかったのか、笑顔(えがお)でノブハルは言いました。

「とかなんとか言って、ツボに入ってんじゃん!」

「笑って挑(いど)めばいいよ、賢一くん」

「その方(ほう)が、強い心で戦える」



「義兄さん、ありがとうございます」と、賢一はまだ笑っています。

「ボク好(す)きですよ」

「義兄さんのその…オヤジギャグ」



これに、ノブハルは乗(の)っかります。

「おっ、弟子入(でしい)りするかい?」

「弟子入りは、どうでしか?」



これにも、賢一は、腹(はら)を抱(かか)えて笑いました。

「弟子…でし…ハハハハハ!」

「うまいな…ハハハハハ!」



(でも、ノブハルは知らなかった。賢一が笑っていたのが、本当は髪型に対してであったことを――いや、ウソだけど)


賢一とノッさん


------------------------------------


ノブハルは言いました。

「おまえが一番つらかったんだな、優子」

「でも、笑って生きよう」

「な?」

「理香もちゃんと、父親の死を受(う)け止(と)めてる」

「はやく正気(しょうき)に、鳴門海峡(なるとかいきょう)!」



おどけるノブハルに、優子の心も ほぐれてきました。


が、ニセモノの賢一は違います。

「やめろ!」と、顔をゆがめている。

「哀しみの世界で、くだらんギャグはやめろ!」


おっと、これは…。


ノブハルは優子に、ギャグを続(つづ)けました。

「迷路に迷って、もうメ~ロメロ!」


これには優子も、吹き出します。


さあ、エンジンが、かかってきましたよ。

ノブハルのギャグ100連発(れんぱつ)だ。

「涙(なみだ)で顔が、なあ 乱(みだ)れてるよ」


おかしそうに笑う優子に対し、ニセ賢一は耳(みみ)を押(お)さえています。

「やめろ! 泣け! 泣くんだ!」


ノブハルは言った。

「明(あか)るい未来(みらい)に向かって、行ってみらい(みない)?」


笑いながらも、優子がツッコみます。

「ハハハハ…もう、レベル低(ひく)すぎ」


「やめろ!」

そう叫ぶ賢一ですが、苦しみ出しました。

「ああ…やめろ!」


ついに、あの不思議な空間が消え、ノブハルと優子は 森にいることが分かりました。

と、気がゆるんだのか、それとも目の前の怪物(かいぶつ)を見たからか、優子が気を失(うしな)いました。

ふたりの前に、デーボ・ココドーコが立っています。


あたりを見回す、ココドーコ。

「バカな! ワシの哀しみの幻影(げんえい)を破(やぶ)るとは!」


ノブハルが得意(とくい)げに叫ぶ。

「見たか、オヤジギャグの力!」

その勢(いきお)いのまま、変身だ。

「ブレイブイン!」

<ガブリンチョ! ステゴッチ>

「キョウリュウチェンジ!」

「ファイヤー」


優子は気絶(きぜつ)しているので、問題(もんだい)なし。

すぐにアームド・オンします。

<メッチャムーチョ!>

ステゴシールドで、押せ押せだ。

「よいしょー! よいしょー!」

敵の武器を、カチ上げます。

「よくも優子を、遊園地のみんなを、悲(かな)しませてくれたな!」

「今度(こんど)は、ボクの怒りの力を見せてやる!」


さあ、ステゴシールドで殴(なぐ)るのか?

いや、ドロップキックだ!

「ノブハルキ~ック!」

これが、見事(みごと)に決まった!

さらに追いかけ、投(な)げ飛ばす。

「どっこいしょ~!」


木(き)に激突(げきとつ)したデーボ・ココドーコは、バタンキュー。

キョウリュウブルーのワンマンショーだ。



遊園地の前でも、戦いは続いています。

キョウリュウレッドは、アイガロンと戦う。

ピンクは、ラッキューロのお相手。

ムム、ラッキューロの武器は、ピコピコハンマーか。


そして、ブラックとグリーンも、変身を終(お)えていました。

理香に手伝(てつだ)ってもらって、バリアを破ります。


ブラックが言った。

「いいかい、リトルレディ」

「投げたら、すぐ伏(ふ)せるんだ」



「うん! え~い!」

理香が、カラーコーンを投げました。


バリアが波打(なみう)ちます。

そこをブラックが狙(ねら)い撃ち、グリーンが剣を突(つ)き刺(さ)した。


!!


バリアが弾け飛び、破壊(はかい)されました。

これで、中に入れる。



これに、デーボ・ココドーコも気づいたようです。

「なに! バリアが破られた?」


そしてそのスキを、ブルーは見逃(みのが)しませんでした。

「今だ! くらえ!」

渾身(こんしん)の、ステゴシールド アタ~~ック!


これをまともに喰(く)らったデーボ・ココドーコが、吹き飛ぶこと、吹き飛ぶこと。

腹部(ふくぶ)にある哀しみの仮面(かめん)が、割(わ)れてしまいました。


これで、バリアも幻影も完全(かんぜん)に消え去(さ)り、すべてが元の姿に。

キョウリュウブルーの周りには、人がたくさん倒(たお)れています。

森に見えた場所は、遊園地の中でした。


ブルーは、倒れている優子に声をかけた。

「おい!おい! だいじょうぶかい?」


優子が起き上がります。

「あんたが助(たす)けてくれたの?」

「あんなに毛嫌(けぎら)いしていた わたしを?」



すると、キョウリュウブルーが言った。

「ヒーローは、ひ~ろ~い心の持(も)ち主(ぬし)なのさ」


あっ!

気づかれた?

ヤバイかも。


と、デーボ・ココドーコが立ち上がってきました。

ゾーリ魔をけしかけてきます。


!!


と、そこに銃弾(じゅうだん)が。

レッド、ブラック、ピンクにグリーン。

これで5人がそろいました。

優子やみんなを逃がして、ブルーも合流します。


さあ、今週(こんしゅう)も、名乗(なの)りますよ。


聞いて驚け!

迷い知らずのまっすぐ男(おとこ)、牙(きば)の勇者(ゆうしゃ) キョウリュウレッド!

迷った時は女の子のいる方へ、弾丸(だんがん)の勇者 キョウリュウブラック!

迷路も明朗(めいろう)に突破(とっぱ)だ、鎧(よろい)の勇者 キョウリュウブルー!

迷いはキングの言葉(ことば)で吹っ飛んだ、斬撃(ざんげき)の勇者 キョウリュウグリーン!

迷った敵はいらっしゃい 蹴ってあげるから、角(つの)の勇者 キョウリュウピンク!


史上最強(しじょうさいきょう)のブレイブ!

獣電戦隊、キョウリュウジャー!


キョウリュウレッドが叫ぶ。

「荒(あ)れるぜ~、止めてみな!」


ゾーリ魔の中に飛び込む、キョウリュウレッド。

ジャンプして攻撃を避(よ)けたら、キックで敵を蹴散(けち)らした。


ブラックも今日は、キックを使う。

頭をつかんで、かかとでコツン。


蹴り技といえばこの人、キョウリュウピンク。

回転(かいてん)キックに、後ろ蹴り。

足(あし)を大きく開(ひら)いたら、左右(さゆう)の敵にキック。

「オー、イエス!」

さらに蹴りは続きます。

「ワン、ツー、スリー! シーユー!」


逆手(さかて)に持ったガブリカリバーを振(ふ)るうのは、キョウリュウグリーン。

荒々(あらあら)しく、それでいて正確(せいかく)に、敵を切(き)り裂(さ)きます。


ブルーは、デーボ・ココドーコと戦う。

鎌(かま)を避けつつ、好機(こうき)をうかがいます。

前転(ぜんてん)して一度(いちど)離(はな)れると、カブリボルバーでシューティング。

連射(れんしゃ)が決まったぜ。


デーボ・ココドーコは、吹き飛ばされました。


ゾーリ魔を片(かた)づけ終え、5人が集合(しゅうごう)。


と、鎌を捨(す)てたデーボ・ココドーコが能力を使おうとします。

「こうなったら、もう一度、迷路を出してやる!」


そこで、ブルーが聞きました。

「キング! 18番ある?」


18番の獣電池といえば、イゲラノドンです。

初(はつ)お目見(めみ)えですね。

能力は何だろう?


レッドから受け取った18番の獣電池を、ブルーがブレイブイン。

ガブリボルバーにセットし、リボルバー部分(ぶぶん)を回転させる。

<ガブリンチョ! ステゴッチ イゲラノドン>

デーボ・ココドーコに狙いを定(さだ)めて、レッツ・シューティング!

<ゴッチーン ゲラゲラ~ン!>


ん?

イゲラノドンが、手の形(かたち)になった?

小さな恐竜も、ついてきてる?

何をするのかと思ったら、デーボ・ココドーコを くすぐってます。

お腹の部分を、こ~ちょこちょ。


「ボクの十八番(じゅうはちばん)もくらえ!」と、キョウリュウブルー。

「こんな悪夢(あくむ)の世界、遊園地とは、ゆえん(言えん)ち~~~~~~!!!」


(山田く~ん、座布団全部、持って行っちゃいなさ~い!)


が、今のデーボ・ココドーコは、いつもと違います。

イゲラノドンを撃たれているので、お腹をくすぐられ、何にでも大爆笑(だいばくしょう)してしまう。

「ダハッ! ぜんぜん面白(おもしろ)くないのに…」

「アハハハ、アハハハハ!」



小さな恐竜たちに貫(つらぬ)かれ、笑い声を上げながら、デーボ・ココドーコは爆発(ばくはつ)しました。


18番 イゲラノドンの能力
(レッドのポーズが、映画化される例の仮面っぽい)


「ほっほ~、バカ受け!」と、キョウリュウブルーはご満悦(まんえつ)。


これにグリーンは、ズッコケました。


と、そこに雷鳴(らいめい)が。

何と、空(そら)にプテラゴードンが現れた。

暗雲(あんうん)を切り裂いて、怪鳥(かいちょう)が飛んでくる。


!!


あっと、いきなり、キョウリュウジャーを攻撃してきました。

口から、雷(かみなり)を吐(は)いたぞ。


そこに、トリンが駆けつけました。

「現れたか…」

「みんな、あれが十大獣電竜(じゅうだいじゅうでんりゅう) 6番目のプテラゴードンだ!」

「敵に奪われ、操(あやつ)られている」

「奪回(だっかい)してくれ!」



「わかった!」

レッドは、ガブティラを呼びました。


パラサガンとザクトルと かみつき合体(がったい)し、巨大(きょだい)メカが登場する。

右手(みぎて)に銃(じゅう)、左手(ひだりて)に剣を携(たずさ)えた、キョウリュウジン ウエスタン、夕日(ゆうひ)を背に参上(さんじょう)!

<イーハー!>


獣電竜 vs 合体獣電竜。

空からプテラゴードンが、稲妻(いなずま)を放(はな)ってきます。


これに、トリンは驚愕(きょうがく)した。

「おかしい…」

「あの稲妻は、戦闘(せんとう)モードの力だ」

「ブレイブインした獣電池が入っているのか?」

「そんなバカな!」



だとしたら、誰がブレイブインを?


このスキを、ラッキューロが使いました。

「ラッキュ~♪」

「今のうち、スクスクジョイロ~!」



倒されたデーボ・ココドーコを、巨大化復活(きょだいかふっかつ)させます。


街(まち)に、デーボ・ココドーコが現れた。

ビルの街に、ガオ~!

(ダダダダ ダ~ンと 弾がくる)


それに気づいたキョウリュウジン ウエスタンですが、ふり向いたところに、鎌による攻撃を喰らってしまった。

さらに後ろからは、プテラゴードンが攻撃してきます。

これは、厄介(やっかい)だ。

激(はげ)しく、コックピットが揺(ゆ)れます。


ブルーが聞きました。

「まずいぞ! どうする、キング?」


すると、レッドが言った。

「複数(ふくすう)と戦うには、相手同士(あいてどうし)をぶつける」

「格闘(かくとう)の基本(きほん)だ!」

「行くぜ! キョウリュウジン ウエスタン」



一同(いちどう)で叫ぶ。

「ブレイブ フィニッシュ!」


ザクトルソードで衝撃波(しょうげきは)を作(つく)り、パラサビームガンで弾丸(だんがん)を打ち出す。

これぞ合体技、キョウリュウジン W(ウエスタン) ブレイブフィニッシュ!


この攻撃を受けたデーボ・ココドーコが、宙(ちゅう)を舞(ま)った。

それが向かってきたもんだから、プテラゴードンは稲妻を発(はっ)しました。


これを喰らって、デーボ・ココドーコは大爆発。


その強さに、レッドは驚きます。

「あいつ…怖(おそ)ろしいやつだ」


プテラゴードンは雄叫(おたけ)びを上げると、獣電池を吐き出し、どこかに飛んで行ってしまいました。


キョウリュウジン ウエスタン

プテラゴードン


プテラゴードンが吐き出した獣電池を、怒(いか)りの戦騎ドゴルドがキャッチしました。

「まだまだだな」

「こいつをオレが完全に使いこなした時、次はやつらが、あのモンスターのようになるのだ」


キョウリュウジン ウエスタンの背中(せなか)を見つめる、ドゴルドでした。



ひと段落(だんらく)して、レストラン・タイガーボーイに、みんな集まりました。


優子は言った。

「これからは理香に負(ま)けないように、もっと強いママにならなきゃ」

「兄さんも、力を貸(か)してね」

「賢一さんの代(か)わりではなく、いいオジサンとして」



ノブハルが答えます。

「任(まか)せて、蝶(ちょう)ネクタイ」

ご丁寧(ていねい)に、両手(りょうて)で蝶ネクタイを表現(ひょうげん)。


「安心する。その笑えないオヤジギャグ」と、優子。

「あっ、でも、あの戦隊の青いやつみたいにはならないでよね」

「あれはサイテー。兄さんのギャグより、寒(さむ)いわ」



寒いわ、寒いわ、寒いわ…。


これを聞いて、ダイゴやアミィたちは、笑うのをこらえるのに精一杯(せいいっぱい)。

イアンも、コーヒーを吹き出しそう。


ノブハルは言いました。

「助けてもらったんでしょ? ブルーさんに」

(それは、ないんじゃないの? 9nineは応援してるけど)


一応(いちおう)、まだバレてないみたいですね。


でも、優子は言った。

「ちょっとは感謝(かんしゃ)したけど、すぐ幻滅(げんめつ)しちゃった」

「あいつ、ヒーローとか言ってるけど、絶対40代(だい)よ、40代!」



もう、みんな、吹き出すのをこらえるのに、必死(ひっし)です。

プルプル震(ふる)えてる。


なので、ノブハルだけがフォローしようとします。

「40ってことはないでしょ、ブルーさんは」

「絶対、もっと若(わか)い!」



もう、イアンもソウジも、笑っちゃってます。

理香も、くすくす笑ってる。


「…と思うよ」

正体(しょうたい)を隠(かく)しているので、なかなか言いにくいノブハル。

でも、言わずにはおれません。

「いや、若いよ、きっと!」


ついにみんな、声を出して笑いましたとさ。


キョウリュウジャー



◇感想◇


幻影を打ち破ったのは、ノブハルの親父ギャグでした。

恐るべし、親父ギャグ。

時間も止まれば、相手を凍らせることだってできる。



さて、気になるのがプテラゴードンです。

ドゴルドは、どうして、ブレイブインできたのか?

それには、戦国時代が関係してそう。

そして、映画にも、関係するのかな?

次回から徐々に、謎が明かされそうです。





獣電戦隊キョウリュウジャー カミツキ合体 DXキョウリュウジン




てれびくん 2013年 05月号 [雑誌]




獣電戦隊キョウリュウジャー 変身ガントレット ガブリチェンジャー






来週の獣電戦隊キョウリュウジャーは――


来週のキョウリュウジャー 予告

ブレイブ9「メチャつよ! プテライデンオー」


プテラゴードンが、本格的に暴れ出します。

あまりの強さに、キョウリュウジャーも歯が立たない。

そして、ドゴルドの正体が…。


それは、千葉繁 先生も、言えない。

いつ見るの?

それは、来週!





今週のおまけ

キョウリュウジャーのおまけ

左上:華麗な、かかと落とし。
右上:ノッさんのオヤジギャグ 第1号。

左中:ノブハルキック!
右中:開脚キック!

左下:任せて、蝶ネクタイ!
右下:Dボタンから、プレゼント応募できます。




<<「理香とノッさんとキョウリュウゴールドの影 vs デーボ・ココドーコ/第8話 前編」
   「ドゴルドの正体 強襲プテライデンオー/第9話 前編」>>



 → 「キョウリュウジャー 登場人物のまとめ (1)」




「獣電戦隊キョウリュウジャー ブログコミュニティ - テレビブログ村」



 → 「特命戦隊ゴーバスターズ 目次」
 → 「海賊戦隊ゴーカイジャー 目次」
 → 「天装戦隊ゴセイジャー 目次」
 → 「侍戦隊シンケンジャー 目次」





今週の1票を、よろしく。








関連記事
[サイト内タグ]:  獣電戦隊キョウリュウジャー



ブログランキング・にほんブログ村へ
BlogPeople「人間・哲学/人間考察」
blogram投票ボタン


ランキングに参加しています
よかったらクリックしてね


秋だから、実をためる


↑ページトップへ


■ 最近のエントリ

■ 人気ページランキング


↑ページトップへ




// HOME //
Powered By FC2ブログ.
copyright © 2005 枕石漱流 日記(ユング心理学の視点から) all rights reserved.
ブログパーツ アクセスランキング
■ Amazon
■ 注目記事
■ アーカイブ
■ カテゴリ

■ 月別アーカイブ

■ 検索ぷらす


【注意】 ENTERキーだとうまく表示されないようです。申し訳ございませんが、ボタンを押してください。

■ キーワードハイライト機能

検索時、検索語句がハイライトされます。

■ BlogPeople リンクリスト

リンク集と更新状況↓



☆登録する by BlogPeople☆

■ RSSリーダーに登録

 RSSリーダーで購読する

 メールで購読する


(リンク切れを修正しました)


■ 最近のトラックバック
■ スポンサードリンク

■  
■ スポンサードリンク



■ 最近の記事
■ カレンダー

08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

■ FC2カウンター



現在の閲覧者数:

■ プロフィール

南方 城太郎

Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


日記について


拍手する

プロフ
電脳露店マイアソシエイトストア
おバカ映画

■ リンク
■ RSSフィード
■ インフォメーション


検索サイトiscle
(検索サイトさんです)

■ QRコード

QRコード

携帯でも御覧になれます。

■ 地域情報



ジオターゲティング





■ にほんブログ村

■