ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
獣電戦隊キョウリュウジャー、

第8話「ブレイブ8 ココドコ? めいろをぶっとばせ」のAパート。


(ネタばれ注意)


デーボ・ココドーコ 登場!


<キョウリュウブルーの姪っ子だもん!>

<あたし、頭脳じゃない側の人?>



死んだはずの優子の夫・賢一が現れた?

プテラゴードンの影から現れたのは、キョウリュウゴールド?

これはいったい…。



獣電戦隊キョウリュウジャー&2だいスーパーせんたい (講談社のテレビえほん)





[前半のレビュー あらすじ]


レストラン TIGER BOY(タイガーボーイ)にみんなそろってますが、何(なん)だか退屈(たいくつ)そうです。

シーンとしてて、手持(ても)ちぶさた。

静(しず)かなのには、理由(りゆう)がありました。

今日(きょう)は、ノブハル(金城大和)がいない。

家族(かぞく)サービスで、妹(いもうと)の優子(木下あゆ美)とその娘(むすめ) 理香(綱本菜々美)と一緒(いっしょ)に、遊園地(ゆうえんち)に出(で)かけているのです。


イアン・ヨークランド(斉藤秀翼)は言(い)いました。

「いいじゃねえか」

「あの ゆる~いオヤジギャグを聞(き)かずにすむ」



「……」

無言(むごん)で賛成(さんせい)を表(あらわ)す、みんななのでした。



楽(たの)しいはずの遊園地ですが、あれ? もめてる?


ノブハルが何か言ってますね。

「だから! ボクは理香のパパじゃないだろ!」


ん?

お兄(にい)さんとでも呼(よ)ばれたいのか?

かと思(おも)ったら、どうも違(ちが)うようです。


「おかたいな~」と、優子が言っている。

「分(わ)かりゃしないわよ」


いったい、何のことでしょうか?


「分からなければいいなんて考(かんが)え自体(じたい)がよくない」と、ノブハルは言ってます。

手(て)にしているのは、<パパ、ママ、キッズ割引(わりびき)>の券(けん)。

この割引券は両親(りょうしん)と子(こ)どもが対象(たいしょう)なので、ズルはよくないと言っているようですね。


結局(けっきょく)、ノブハルと優子は、遊園地の職員(しょくいん:群馬茂平)に頭(あたま)を下(さ)げることにした。

正直(しょうじき)に、すべて話(はな)しました。


すると職員のおじさんは、笑顔(えがお)に。

「今日はめずらしく正直なお客(きゃく)さんだ」と言って、乗(の)り物(もの)の割引券までくれちゃった。


あとで、ノブハルは言いました。

「な? 正直に生(い)きてると、いいこともあるだろ?」


<道徳教育にもなる、スーパー戦隊シリーズ>


でも、優子はこう言います。

「兄さんのは、バカ正直って言うのよ」

「いいじゃん、パパママ割引でも」

「理香にとっては、兄さんがパパなんだから」



優子の夫(おっと)、そして、理香にとって父親(ちちおや)。

福井賢一(川岡大次郎)が亡(な)くなって、もう4年(ねん)になります。

そのため、優子が何でも屋(や)を引(ひ)き継(つ)ぎ、ノブハルも商社(しょうしゃ)を辞(や)めて、手伝(てつだ)うことになった。


「わたしはもう だいじょうぶだけど、理香のことだけが心配(しんぱい)」と、優子は言います。

そして、こうも思う。

「兄さんがいてくれて、よかった」

「理香のパパは兄さん…でしょ?」




その頃(ころ)、理香はふたりを待(ま)つ間(あいだ)、ひとりぼっち。

と、誰(だれ)かが理香の名前(なまえ)を呼(よ)びました。


そっちを見(み)て、理香は驚(おどろ)いた。

なんと、賢一が手招(てまね)きしているのです。


実(じつ)は遊園地のここかしこで、同(おな)じようなことが起(お)きていました。

中学生(ちゅうがくせい:本田悠真)は、死(し)んだはずのおばあさんの姿(すがた)を見た。

主婦(しゅふ:吉川恭代)は旦那(だんな)さんを、老婆(ろうば:木村八重子)はネコのタマを、見つけた。

すべて、亡くなった人(ひと)やペットでした。


これはもちろん、デーボモンスターのしわざ。

デーボ・ココドーコの能力(のうりょく)によるものでした。

「迷(まよ)える哀(かな)しみの子らよ…」

「我(わ)が迷路(めいろ)に集(つど)え!」



デーボ・ココドーコ


デーボ・ココドーコの能力が、遊園地を覆(おお)いつくす。



賢神(けんじん)トリンは、奪(うば)われたプテラゴードンに呼びかけていました。

「プテラゴードン! わたしの声(こえ)が聞こえるか?」

が、返事(へんじ)はありません。

「カオスの魔力(まりょく)に支配(しはい)され、感覚(かんかく)をふさがれてしまったのか?」


と、観覧車(かんらんしゃ)の上(うえ)に、プテラゴードンの影(かげ)が。

それはやがて、人型(ひとがた)になった。

いや、金色(きんいろ)の戦士(せんし)か?


キョウリュウゴールド


これはまさか、キョウリュウゴールド?

いや、しかし…



遊園地では、ノブハルと優子が リカを捜(さが)しています。

言われた場所(ばしょ)から動(うご)いたのか、姿が見えません。

これは、迷子(まいご)になったかな。


と、優子が奇妙(きみょう)なことに気(き)づいた。

主婦が誰もいないのに、あやまっているのです。

男性(あべかつのり)は、見えない誰かを追(お)っている。

女性(白石さえ)はお父(とう)さんを呼んでいるのですが、これも姿が見えません。

そしてみんな、泣(な)いている。


ノブハルは思(おも)い切(き)って、女性に聞いてみました。

「あの~、どうしました?」

「だいじょうぶですか?」



が、女性は、心(こころ)ここにあらず。

「どこ? ここ、どこ…?」と、周(まわ)りを見回(みまわ)しています。

父親を追うも、その姿はノブハルには見えないときている。


!!


女性を追ったノブハルは、目をみはりました。

遊園地がいきなり、荒野(こうや)になった?


?????

優子もついて来(き)ましたが、訳(わけ)が分かりません。


どうなってるの?

女性も、消(き)えてしまっています。


と、優子を呼ぶ声がしました。


!!


死んだはずの、賢一が立(た)っている。

これは、夢(ゆめ)? それとも、幻(まぼろし)?


と、荒野だったはずが、また不思議(ふしぎ)な空間(くうかん)になりました。

暗(くら)くて、ぼやけていて、何だかキラキラしている。


そしてやっぱり、そこには賢一の姿が。

「会(あ)いたかったよ、優子」と、やさしく語(かた)りかけてきます。

どうして? そう聞く優子に、賢一は言いました。

「キミと理香を、もうずっと離(はな)さないよ」

「おいで」
と、手を広(ひろ)げる。


「賢一さん」

優子は駆(か)け寄(よ)り、抱(だ)きしめようとしました。


!?


が、すり抜(ぬ)けてしまった。

目(め)の前(まえ)にいるのに、触(ふ)れられない。


やがて、賢一は行(い)ってしまいました。

そして周囲(しゅうい)は、荒野に戻(もど)った。



ノブハルは、様子(ようす)がおかしい優子に困惑(こんわく)します。

なぜか賢一の名を呼び、追いかけようとしている。

でも、先(さき)には、誰もいません。

ただ荒野があるだけ。


!!


が、事態(じたい)は一変(いっぺん)しました。

ノブハルが優子の肩(かた)に触れると、あの不思議な空間に入(はい)り込(こ)んでしまったのです。

そして目の前には、賢一がいた。


驚く、ノブハル。

「賢一くん?」

でも、すぐに思い直(なお)します。

(そんな、バナナ! ナボナはお菓子のホームラン王!――って古い!)

「そんなバカな!」


賢一は、優子に話しかける。

「優子…」

「理香と共(とも)に生きていけるキミには、死の世界(せかい)で苦(くる)しんでいるボクの気持(きも)ちは分からないだろう」



でも、優子も言い返した。

あなたも、セ界で苦しんでいる広島東洋カープの気持ちは分からないでしょ?

ファンのtwitterは荒れているわ。

まるで80年代のタイガースを見ているようだわ。



「キミが憎(にく)いよ」と、賢一は言った。

肉を食って言ったのではありません。本当にうらめしそうに、言ったのです。


背(せ)を向(む)ける賢一に、優子は言います。

「いや…」

「そんなこと言わないで!」

「わたしだって、賢一さんに会いたかった!」



そんな優子の肩を、ノブハルがしっかりと つかみました。

「しっかりしろ、優子!」

「これは幻だ!」



でも、確(たし)かに、目の前に賢一はいます。


ノブハルは、優子の目を見て言った。

「賢一くんは、死んだんだよ」

「忘(わす)れたのか?」



でも、優子にはそれが 飲(の)み込(こ)めないようでした。


福井賢一と優子


!!


突然(とつぜん)、ノブハルが何者(なにもの)かに 突(つ)き飛(と)ばされました。

荒野を転(ころ)がる、ノブハル。


現(あらわ)れたのは、デーボ・ココドーコだった。

全身(ぜんしん)に、迷路のような模様(もよう)があります。

丁寧(ていねい)に、スタートの表示(ひょうじ)まである。


デーボ・ココドーコは、ノブハルに問(と)いただした。

「貴様(きさま)、なぜ、ワシの幻にかからん?」


すると、ノブハルは、平然(へいぜん)として答(こた)えました。

「ボクが、スーパーヒーローだからだろ」


さあ、獣電池(じゅうでんち)で変身(へんしん)だ。

「ブレイブイン!」

ガブリボルバーにセットして、<ガブリンチョ! ステゴ~ッチ>。

「キョウリュウチェンジ!」

「ファイヤー!」


怪力自慢(かいりきじまん)、キョウリュウブルーの登場(とうじょう)だ。


デーボ・ココドーコは、部下(ぶか)を呼びました。

「湧(わ)け! ゾーリ魔(ま)!」


さあ、戦(たたか)いが始(はじま)ります。


ヌルヌル~と攻撃(こうげき)してくるゾーリ魔たちに対(たい)し、キョウリュウブルーはガブリカリバーで応戦(おうせん)する。

剣(けん)に力(ちから)を込め、次々(つぎつぎ)にたたっ斬(き)ります。

「よいしょ~っ!」

斬るというよりは、打(う)つ?

ゾーリ魔を、ホームランだ。

「どっこいしょ~!」


おっと、優子がふらふらと、どこかに歩(ある)いて行きます。


あとを追おうとしたブルーでしたが、急(きゅう)に場面(ばめん)が変(か)わった。

なぜか、お化(ば)け屋敷(やしき)に来てしまっています。

井戸(いど)からは、幽霊(ゆうれい)が出て来てる。


「うらめしや~」

ブルーの後(うし)ろに現れたのは、裏の飯屋 ではなくて デーボ・ココドーコ。


杖(つえ)のようなもので攻撃されたブルーは吹き飛ばされ、変身も解除(かいじょ)されてしまいました。


ノブハルは獣電モバックルを手に取(と)り、仲間(なかま)への通信(つうしん)を試(こころ)みる。

でも、通(つう)じません。

幸(さいわ)い、デーボ・ココドーコは行ってしまいましたが、さて、これからどうすればいいのか?



そこに、理香が現れました。



トリンは、遊園地の異変(いへん)に気づいていました。

何とか入ろうと試みますが、できません。

遊園地の全体(ぜんたい)が、強力(きょうりょく)なバリアで 封印(ふういん)されているようです。


そこに、桐生ダイゴ(竜星涼)たち4人(にん)も合流(ごうりゅう)。


ソウジ(塩野瑛久)は気づいた。

ここは、ノッさんたちが来ている遊園地のはず。



ノブハルは理香と共に、お化け屋敷を脱出(だっしゅつ)。

とりあえずは、ひと安心(あんしん)です。


でも、ノブハルは不思議に思った。

どうして理香は、幻に引(ひ)っかからなかったのだろう?

まだ小(ちい)さかったから、お父さんの記憶(きおく)があんまりなかった?


でも、それは違いました。

理香は言った。

(これぐらいのこと、見抜けないわたしだと思って?)

「ちゃんと覚(おぼ)えてる。パパのことも、あの日(ひ)のことも」

「パパが仕事先(しごとさき)で事故(じこ)に遭(あ)ったって聞いて、お顔(かお)見せてって言ったら、見ちゃいけないって言われて」

「その時(とき)、分かったの。パパは死んだんだって」

「パパはもういない。だから、わたし、だまされないもん」



これに、ノブハルは超感激(ちょうかんげき)。

しっかと、理香を抱きしめます。

「理香! 何て強(つよ)いんだ、おまえは!」


理香とノッさん


(大きなお友達の多くが まいんちゃん卒業の痛手から立ち直れない中、こんな小さな子が、こんな立派なことを。教師生活25年、こんなに感動したことはない!)


理香は元気に言いました。

「キョウリュウブルーの姪(めい)っ子(こ)だもん!」



と、モバックルに着信(ちゃくしん)が。


「無事(ぶじ)か? ノッさん!」

ダイゴの声です。

トリンの力を借(か)り、何とか通信しているようです。

ダイゴは言いました。

「絶対(ぜったい)、バリアをこじ開(あ)ける!」

「おまえの戦隊(せんたい)を信(しん)じろ!」




イアンとソウジは、バリアをどうにかできないか試しています。

が、ガブリボルバーで撃(う)ってもダメ。

ガブリカリバーで斬ることもできません。

簡単(かんたん)には打(う)ち破(やぶ)れない様子。



優子は、森(もり)の中(なか)を、さまよっていました。

賢一の名を呼び、必死(ひっし)に捜します。



やはりバリアは、強力なようです。

力技(ちからわざ)だけじゃ、突破(とっぱ)できそうにありません。

どうやら、衝撃(しょうげき)の与(あた)え方(かた)に工夫(くふう)がいるよう。


と、そこに、敵(てき)が現れました。

「染(し)みるよな~」

哀(かな)しみの戦騎(せんき)アイガロンだ。


それに、楽しみの密偵(みってい)ラッキューロもいます。

ゾーリ魔を引き連(つ)れて、バリア突破の邪魔(じゃま)しに来たようです。


デーボ・ココドーコを使(つか)った作戦(さくせん)は、アイガロンの立案(りつあん)。

「人間(にんげん)どもは死に別(わか)れた相手(あいて)を追いかけて、永遠(えいえん)にさまよっちゃりなんかして…」

「超~染みるだろ?」


こいつ、泣きながら、ひどいこと言います。


クールなソウジも、さすがに怒(いか)りを口(くち)にした。

「最低(さいてい)なやつらだ」


ダイゴも、「同感(どうかん)だ!」と うなずく。

「頭脳戦(ずのうせん)は任(まか)せた!」と、ダイゴはソウジの肩に手を置(お)きました。

イアンの方も、ちらりと見ます。

そして、ホルスターから、ガブリボルバーを抜きました。

「行くぜ、アミィ!」


「え?」と驚く、アミィ(今野鮎莉)。

「あたし、頭脳じゃない側(がわ)の人?」

少々(しょうしょう)不満(ふまん)もあるようですが、ふたりでブレイブインします。


さあ、レッドとピンクにキョウリュウチェンジして、アイガロンとラッキューロを迎(むか)え撃(う)ちますよ。

よっと、元気にジャンプだ。


まずは、ゾーリ魔 軍団(ぐんだん)と戦う。

今日も、レッドは自由奔放(じゆうほんぽう)な戦いだ。

ピンクはひざ蹴(げ)りに後ろ回し蹴りと、蹴り技が冴(さ)えます。

おっと、「オ~、イエス!」と、かかと落(お)としも決(き)まった。

キョーレツ~!



あっ!

理香がゲートの方に走(はし)って来た。


ソウジが叫(さけ)びます。

「あぶない、理香ちゃん!」

「ゲートに近寄(ちかよ)らないで!」



あっと、理香は転んでしまいました。


!!


これが、ヒントをくれる結果(けっか)に。

脱(ぬ)げた理香のクツが、バリアにぶつかったのです。


「見たか? ボーイ!」

イアンの口元(くちもと)がゆるみました。


(といっても、スカートの中が見えたわけではありません)


ソウジも気づいた。

「中で物(もの)が弾(はじ)かれたタイミングに合(あ)わせて、外(そと)から攻撃すれば…」


そう、エネルギーは拡散(かくさん)し、穴(あな)が開きやすくなるのです。


ナイス、理香ちゃん。

大活躍(だいかつやく)だ。


突破口(とっぱこう)が、見えてきましたよ。


◇感想◇


理香のことを心配していた優子でしたが、大丈夫だったようです。

しっかりと現実を受け止めていた。

なので、幻にも引っかかりませんでした。


小さい子って、こういうところがありますよね。

分かってないようで、ちゃんと分かってる。

感受性の鋭さは、時に大人以上だったりします。


そんな子どもの心を踏みにじろうとした、デーボモンスター。

これは、ゆるせません。


ここは、地獄を見せてやりましょう。

それも、ノッさんのダジャレ地獄を。

うふふふふ…。


後半に続く。





獣電戦隊キョウリュウジャー ディノチェイサー&キョウリュウレッドセット



獣電戦隊キョウリュウジャー キョウリュウジャーなりきりセット



テレビマガジン 2013年 05月号 [雑誌]






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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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