ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
獣電戦隊キョウリュウジャー

第6話「ストップ! うたうキャンデリラ」のBパート。


鋼の勇者 キョウリュウシアン & キョウリュウジンマッチョ 登場!

獣電池No.14 スティメロ 発動!


<恋の病よ、うふ♪>

<スピリットレンジャー! ファイヤー!>



ラミレスがついに、ブレイブイン。

アミィは、デーボ・ウイルスンを倒すことができるか?

カギは、メロメロだ!



スーパー戦隊シリーズ 獣電戦隊キョウリュウジャー VOL.1 [Blu-ray]






[後半のレビュー あらすじ]


ドゴルドの一撃(いちげき)を受けて、レッドとブルーが吹き飛ばされた。


かと思ったら、空から降ってきたのは、アイガロン?

「染みてみろ~!」

「うわっ! アタタタ…!」



ああ、ブラックとグリーンが、攻撃したのか。


ドゴルドとアイガロンがもめている間(あいだ)に、4人はガブリボルバーをセット。

<ガブリンチョ! ガブティ~ラ ガブティ~ラ>

必殺(ひっさつ)モードの発動(はつどう)だ。

「獣電ブレイブ フィニッシュ!」

<バモラムーチョ! ガブン ガブーン!>


恐竜のカタチをしたエネルギー波(は)が、ドゴルドとアイガロンを襲(おそ)いました。

これにはさすがの幹部(かんぶ)ふたりも、吹き飛ばされます。



アンキドンの獣電池の中。


デーボ・ウイルスンが言った。

「オレは決(けっ)して、ここから出ない」

「そして、オレが出ぬ限(かぎ)り、アンキドンは元(もと)には戻(もど)らん!」



さあ、困(こま)りました。

にっちもさっちもいかない状況(じょうきょう)です。


そこで、アミィは聞いた。

「どうやったら、こいつを外(そと)に引っ張り出せるの?」

「教(おし)えて、ラミレス」



聞いた相手(あいて)は、ラミレスというよりは、ラミレスの戦士の力。

シルエットしか見えませんが、どうも、キョウリュウジャーの姿をしているようです。


っと、アミィに、ラミレスの声が聞こえた。

「恋してしまいそうデ~ス!」

「もう、メロメロ! どこまでも、ついていったデ~ス!」



これは、さっきの記憶(きおく)?

それとも、戦士の力が、この声を聞かせてくれている?


アミィは、ピンときた。

「メロメロ…」

(卵の帽子をかぶっちゃお? それは、カリメロ)

「そうだわ。確(たし)かそんなのが…」


アミィはダイゴたちと、ガーディアンの獣電池を いろいろとテストしていました。

その中に、ある能力を持た獣電池があったのです。


取り出したのは、14番の獣電池。

「ブレイブイン!」

ガブリボルバーにセットする。


が、敵は目の前にいます。

「させるか!」

気づいたデーボ・ウイルスンは、右手(みぎて)から光線(こうせん)を発射した。


これを後方回転(こうほうかいてん)で避ける、アミィ。

同時(どうじ)に、ガブリボルバーの準備(じゅんび)をします。

<ガブリンチョ! スティメロ>

着地と同時に、シューティング!

<バモラー! メロローン!>


これが、デーボ・ウイルスンに命中(めいちゅう)した。


はいいけど、あれ?

何だか、おかしいぞ。

ダメージを受けたようには見えませんが、ハートが見えたような気がする。

気のせいか、全体(ぜんたい)がピンクっぽくなってます。


胸(むね)のあたりを押さえて、デーボ・ウイルスンは言った。

「なんだ? 胸がドキドキする」

「まさか、このオレが、病気にかかったのか?」



問題は、その病気が何なのかでした。

アミィは笑顔で言った。

「恋の病(やまい)よ、うふ♪」


<ズキューン!>


デーボ・ウイルスンの胸は、撃(う)ち抜(ぬ)かれました。

もう、目がハートになっちゃってます。

「おおぉ~! ピンクちゃん!」

「たまら~ん! メロメロっす!」


アミィを追いかけずにはおれませんでした。


おそるべし、獣電池スティメロ。


と、アミィは、トペランダを発動。

ペラペラになって、外へ。

そうしながら、誘(さそ)いました。

「こっちへ、いらっしゃい♪」


「待て待て~」

「お待ちあれ~!」


アミィを追いかけて、デーボ・ウイルスンは外へ出てきました。


アミィにメロメロ


これで、戦士の力が解放(かいほう)された。

力は、ラミレスへと戻りました。

そして、アンキドンの口にガブリンチョされていたNo.7の獣電池も、ラミレスの手の中へ。



アミィを追って地面に降り立った、デーボ・ウイルスン。


それを、ラッキューロが非難(ひなん)しました。

「バーカ! バカバカバカ!」

「なに出てきてんだよ、もう!」



でも、デーボ・ウイルスンは本気(ほんき)です。

「オレは、ピンクちゃんに恋したんだ!」


キャンデリラも、ウイルスンを叩(たた)きました。

「おバカ!」


デーボ・ウイルスンには、そんなことはもう、どうでもいい。

それよりも、ウフッと笑うアミィのかわいいこと、かわいいこと。

「はあぁ~! ピンクちゃ~ん!」と、両手(りょうて)を広(ひろ)げて追いかけます。


(サンジだ、サンジ!)


と、アミィの前に、レッドたちが到着(とうちゃく)した。


驚く、デーボ・ウイルスン。

「男が4人も!」


レッドが、声をかけました。

「引っ張り出したか」

「やったな、アミィ!」



「うん!」

アミィは、Vサインでこたえる。

レッドとブルーに、グータッチします。


が、メロメロになっているウイルスンは、「はっ! ボディータッチ!?」と勘違(かんちが)い。

恋とは、怖ろしいもんですなあ。


生足(なまあし)につけたホルスターから銃(じゅう)を抜き、アミィが一歩前へ出ました。

「デーボ・ウイルスン、治療(ちりょう)の時間よ♪」


これにウイルスンは、胸を押さえて「何なりと!」と返す。

恋の奴隷(どれい)状態だ。



さあ、アミィが変身します。

「ブレイブイン!」

<ガブリンチョ! ドリケ~ラ>

「キョウリュウチェンジ!」

ステップを刻(きざ)んで、「ファイヤー!」


さあ、5人そろったところで、名乗(なの)りです。


聞いて驚け、牙(きば)の勇者(ゆうしゃ)、キョウリュウレッド!

弾丸(だんがん)の勇者、キョウリュウブラック!

鎧(よろい)の勇者、キョウリュウブルー!

斬撃(ざんげき)の勇者、キョウリュウグリーン!

角(つの)の勇者、キョウリュウピンク!


今週(こんしゅう)は、ピンクが中心で名乗りを上げる。


史上最強(しじょうさいきょう)のブレイブ!

獣電戦隊キョウリュウジャー!


いつものセリフを言おうとしたレッドでしたが、その前にピンクが言った。

「荒れるわよ~!」

「止めてみなさい!」



キャンデリラは、ゾーリ魔 軍団(ぐんだん)を呼びました。

「ゾーリ魔、ウイルスンを守るのよ!」


さあ、戦闘(せんとう)開始(かいし)です。

まずは、ゾーリ魔たちから、かたづける。


と、ラミレスが やって来ました。

陰から、ピンクの戦いを見つめます。


今日のキョウリュウピンクはもう、キレキレ。

蹴り技(わざ)が、止まりません。

脚をうしろに上げ、背中から回した足で、敵を蹴る。

まるでコータローまかりとおるで美麗院馨が繰り出した、スコーピオン!


!!


ここで、デーボ・ウイルスンが乱入(らんにゅう)してきました。

が、向かう先は、ゾーリ魔?

「待て、コラ~ッ!」

「ピンクちゃんに、何すんじゃ~!」


ゾーリ魔たちを、蹴散(けち)らします。

そして、キョウリュウピンクに訴(うった)えかけた。

「この愛を分かってくれ!」

「ピンクちゃん!」



先週(せんしゅう)はミステリアスな登場だったのに、何、この変わり様(よう)。

おもしろスグル~!


それにこたえるように、ピンクは胸の前で手を組み、うふっと首をかしげました。

そして、両手を広げる。


おっ! これは、飛び込んで来て♪ という意味(いみ)か?

その火を飛び越(こ)して来い? 潮騒(しおさい)?


これでなおさら、デーボ・ウイルスンの恋の炎(ほのお)が燃(も)え上がりました。

もう止まりません。

「はあぁっ! アイ・ラブ・ユ~!」

ピンクの胸に飛び込(こ)もうとします。

「ピンクちゃ~ん!」


これに、陰で見ていたラミレスが困惑(こんわく)。

「ホワイ?」

訳(わけ)が分かりません。


が、かわいいのはポーズだけ。

えげつないことになりました。


!!


デーボ・ウイルスンが近づいて来たところで、ピンクはステップイン。

強烈(きょうれつ)な蹴りが、ノド元に決まったのです。

「ハアッ!」


喰らったウイルスンは、たまったもんじゃありません。

「ぐはっ! そんな…」

天国(てんごく)から、一気(いっき)に転落(てんらく)。


そして、ラミレスも声を上げました。

「オー・マイ…」


ここでピンクは、やっとウイルスンの呼びかけ――この愛を分かってくれ!――に答(こた)えた。

「分かるわけないでしょ!」

そのまま上げた足で、何回もウイルスンの顔を蹴ります。

さらには足を替(か)え、ローキックにハイキック。

前蹴りで距離をとると、炎が上がるような後ろ回し蹴りが炸裂(さくれつ)。

デーボ・ウイルスンは飛ばされ、ゴロゴロと地面(じめん)を転(ころ)がりました。


さあ、仕上(しあ)げに入ります。

獣電池を、ガブリボルバーにセット。

<ガブリンチョ! ドリケ~ラ ドリケ~ラ>

リボルバーを右腕に走らせて、専用武器(せんようぶき)を装備(そうび)だ。

<メッチャムーチョ!>

「アームド・オン!」


まだ「ピンクちゃん」とか言ってるウイルスンに、しかけます。


「とどめよ!」

「ドリケランス!」


ドリルを回転させながら、キョウリュウピンクが突(つ)っ込(こ)みます。

「獣電ブレイブ フィニッシュ!」


強靭(きょうじん)なドリルが、デーボ・ウイルスンのどてっぱらに炸裂(さくれつ)!

その迫力(はくりょく)に、見ていたラミレスも、驚いてますよ。


薄(うす)れゆく意識(いしき)の中で、ウイルスンはもらした。

「短(みじか)い恋…だった…」


そして、ラミレスも言う。

「ワタシもデ~ス…」


ともかく、デーボ・ウイルスンは倒されました。


無残 デーボ・ウイルスン


と、キャンデリラがやって来た。

作戦(さくせん)を阻止(そし)され、怒(おこ)っています。

「ムッキ~! まだよ!」


「延長戦(えんちょうせん)だぞ!」

ラッキューロは、スクスクジョイロでデーボ・ウイルスンを巨大化(きょだいか)復活(ふっかつ)させた。



レッド、ブルー、レッドはそれぞれ、ガブティラ、ステゴッチ、ドリケラを召喚(しょうかん)。


巨大化デーボ・ウイルスンは、杖(つえ)から光線を発射して応戦(おうせん)します。

これで、出ばなをくじく格好(かっこう)になった。


ガブティラが噛(か)みついてきても、デーボ・ウイルスンは ひるみません。

「喰ってみろ! おまえに、憑(と)りついてやる!」と、逆(ぎゃく)におどしている。


アンキドンの件(けん)を知るレッドは、地上(ちじょう)で叫びました。

「まずいぞ!」

「ふりほどけ、ガブティラ!」



病気にされたんじゃ、たまりません。


と、レッドたちの後ろから、ラミレスが駆(か)けてきた。

「わたしに、任せてくださ~い!」

「ありがとう、獣電戦隊」

「お礼(れい)します」

「ワタシとアンキドンで」


掲(かか)げるのは、7番の獣電池だ。

「ブレイブイン!」

「スピリットレンジャー! ファイヤー!」


さあ、ラミレスが変身しますよ。

<ア~ンキドン!>

ぬあっ!

ガブリンチョされたラミレスですが、スーツが装着されると、ポッチャリ体型(たいけい)からスリム体型にチェンジ。

顔も小さくなったぞ!

うすい水色(みずいろ)っぽいけど、何色(なにいろ)なんだ?

さあ、名乗りを上げます。

「鋼(はがね)の勇者、キョウリュウシアン!」

ドーン!


シアンとは、絵具(えのぐ)や印刷(いんさつ)インキなどの原色(げんしょく)の青(あお)のこと。

緑がかった青色のことだ。


キョウリュウシアンが、右腕を大きく、天(てん)に突き出した。

「スピリットハンマー」

おっと、これは専用武器なのか。

右腕に巨大なハンマーが装着(そうちゃく)されました。

そのまま、デーボ・ウイルスンに向かって、振り回します。

「ドッゴーン!」


これがまともに当たり、デーボ・ウイルスンは よろめきました。


ワーオ!

ピンクも思わず、声を上げます。


キョウリュウシアン


さらに、キョウリュウシアンは獣電池を投(な)げた。

「アンキドーン!」

「カモーン!」



これを地中でキャッチし、アンキドンがやって来ます。


キョウリュウシアンは言った。

「ドリケラを加(くわ)えて、アンキドンと合体(がったい)デ~ス」


さあ、今回の かみつき合体は、ガブティラ+ドリケラ+アンキドンだ。

ガブティラを中心にし、アンキドンが右腕におさまります。

ドリケラは、左腕にかみつき合体。

コックピットの後ろには、<MACHO>の文字(もじ)が。

これが、キョウリュウジン マッチョだ!

<キョウリュウジン マッチョ、ムッキムキ!>


コックピットの5人もポーズ。

マッチョ!

(グリーンだけは、おとなしいけど)


キョウリュウジン マッチョが、ハンマーを振り回します。

これが、キョーレツ!

ウイルスンの杖など、弾き飛ばす勢(いきお)い。


そして、懐(ふところ)に入れば、ドリケラドリルがあります。

ギュルルンと、えぐりまっせ。


叩いて、えぐって、マッチョ、マッチョ!

マッチョドラゴン、燃え上がれ!

マッチョドラゴン、空に舞え!



ブルーも感激(かんげき)します。

「マッ チョ~すごい!」


「それはおいといて!」と、すぐにピンクからツッコミが飛びました。


さあ、そろそろ仕上(しあ)げに入りましょう。

レッドが言った。

「二度と復活できねえようにしてやる!」


ギッタギタにしてやんよ!

不運(ハードラック)と踊(ダンス)っちゃいな!



さあ、いこう!

キョウリュウジン マッチョ! ブレイブフィニッシュ!


体を回転させながら、ハンマーを振り回すという凶悪(きょうあく)さ。

(まさに、ゲスの極み! by ハマカーン)

1回目、ドーン!

2回目、ドーン!

3回目はアッパーで、ドーン!

デーボ・ウイルスンは空高く吹き飛ばされ、爆発(ばくはつ)しました。


メッチャ強そうなモンスターでしたが、ピンクへの恋心(こいごころ)がアダとなりました。

おそるべし、ガーディアンの獣電池の能力。

おそるべし、小悪魔(こあくま)ピンク。


キョウリュウジン マッチョ


キョウリュウピンクは、コックピットで小さく拳(こぶし)を上げました。

「やったね♪」


見ている先は、地上のキョウリュウシアンです。

そしてシアンも、ウンと うなずいた。


これでアンキドンも、500年の病気(びょうき)から解放(かいほう)されます。



氷結城でも、この戦いはモニターされていました。


カオスは言った。

「アンキドンが復活したか」

「まあ、それも一興(いっきょう)…」



そしてその手には、No.6の獣電池が。

でも、なぜ、カオスが持ってるんだ?



No.7の獣電池を、ラミレスは ダイゴに渡(わた)しました。

「アンキドンを、よろしくお願(ねが)いしマ~ス」


アミィは、ちょっと さみしそうです。

「もう行っちゃうの? ラミレス」


キョウリュウシアンの姿のままで、ラミレスは言った。

「ワタシは世界(せかい)に散(ち)った他(ほか)の獣電竜を、捜しに行きマ~ス」

胸のあたりで手をふく仕草(しぐさ)をすると、アミィに手を差(さ)し出しました。


その手を握り、アミィは微笑んだ。

ラミレスはヘルメットの下で、ウィンク。


さあ、お別(わか)れの時です。

「また会いましょう。トリン、みなサ~ン」

そして、アミィにだけは、個別(こべつ)に挨拶(あいさつ)する。

「シー・ユー・パワフル レディー」


「シー・ユー」

アミィも笑顔で、送(おく)り出します。


ラミレスはシアン色の軌跡(きせき)を描(えが)き、空へと消えて行った。


トリンも、見送(みおく)ります。

「また会(あ)おう、友(とも)よ」

「この黄金(おうごん)の地(ち)で」



キョウリュウジャー


◇感想◇


かなりの強敵だと思ったデーボ・ウイルスンでしたが、獣電池の力で メロメロに。

獣電池って、ドラえもんのヒミツ道具的なこともできるんですね。

これは、おもしろい。

可能性が広がります。


第6回にして、(一応)新戦士登場。

ということは、十大獣電竜の分だけ、つまり、10人の戦士がそろうのだろうか?

ぜひ、そうなって欲しい。

(色の選定がたいへんそうだけど)

(キョウリュウビリジアンブルーとか)





獣電戦隊キョウリュウジャー カミツキ合体 DXキョウリュウジン




獣電戦隊キョウリュウジャー 獣電竜シリーズ03 アンキドン




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来週の獣電戦隊キョウリュウジャーは――


キョウリュウジャー 予告

ブレイブ7「いかれ! ダイゴのだいピンチ」


ついてないダイゴの前に、カオスが現れた。

しかも、みんなが仲間割れ?

キョウリュウジャーが10人いるって、どういうこと?

6番の獣電池、プテラゴードンとは?




プレミアム バンダイ






今週のおまけ

キョウリュウジャーのおまけ

左上:恋してしまいそうデ~ス!
右上:バックキック!

左下:スコーピオン!
右下:ディノチェイサーも大活躍した!




<<「ラミレスとアミィの恋 vs デーボ・ウイルスン/第6話 前編」
   「ニセキョウリュウジャー vs デーボ・ヤキゴンテ/第7話 前編」>>



 → 「キョウリュウジャー 登場人物のまとめ (1)」




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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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