ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
特命戦隊ゴーバスターズ、第47話「Mission47 リセットとバックアップ」のBパート。

クワガタゾードとSJ-05が ドックファイト!


<あなたがいるかぎり、わたしは何度でも よみがえります>



ヒロムのウィークポイントが、エンターにバレた。

特訓で、克服できるのか?

クワガタロイドは、Jの親友なのだろうか?



特命戦隊ゴーバスターズ 全曲集 コンプリート ソング ファイル





港(みなと)で、クワガタロイドが待(ま)ち受(う)ける。

「遅(おそ)いぞ、ゴーバスターズ!」

「力が、有(あ)り余(あま)る! 破壊(はかい)!」


待ちきれないのか、近くの建物(たてもの)を壊(こわ)そうとします。


「待て!」

そこに、Jをのぞく4人のゴーバスターズが駆(か)けつけた。


と、エンターも出てきました。

「レッドバスター、あれだけのウィークポイントをさらしておいて、よく出てこられますね」


挑発(ちょうはつ)されたヒロムですが、ちょっと笑ってから返(かえ)す。

「呼(よ)び出しておいて、よく言うな」


リュウジも気合(きあい)が入ってますよ。

「今度(こんど)こそ、削除(さくじょ)させてもらう」


すると、エスケイプが銃(じゅう)をかまえ、前に出ました。

「あんたたちに、できるかしら? わたしとパパ・エンターを…」

「ためさせてもらうわ、あんたたちがイイモノか」


振り返って、聞きます。

「いいでしょ? パパ・エンター」


すると、信(しん)じられないことが起こりました。


!!


え?

ええ?

エンターが、エスケイプを斬(き)った?


「違(ちが)う!」

エンターは、顔をゆがめています。


「パパ…」

悲(かな)しそうな顔をして、エスケイプは消滅(しょうめつ)しました。

親(おや)に裏切(うらぎ)られた子どものような表情(ひょうじょう)で。


あまりの展開(てんかい)に、ゴーバスターズもついていけません。

陣も、「おい、何やってんだ…?」と もらすばかり。


エンター、乱心?


クワガタロイドまでもが、聞きます。

「マジェスティ、どうされたんです?」


「オーララ」

エンターは、我(われ)に返(かえ)ったように口元(くちもと)だけで笑(わら)った。

「わたしとしたことが、なぜか、イラついてしまって」


エンターは、小さな花を手にした。

と、やがてそれはデータとなり、エスケイプが生まれました。


「マドモアゼル、好きに戦ってください」と、エンターは微笑(ほほえ)みます。


「ありがとう、パパ・エンター」

エスケイプも、子どものように微笑み返す。

前のことは、何も覚(おぼ)えていません。


「今の何?」

ヨーコは、目を丸(まる)くした。


「何だか知らねえが、気分(きぶん)悪いな」と、陣は言う。


リュウジも、それにうなずきます。


「いくぞ!」

ヒロムの合図(あいず)で、4人は変身(へんしん)。


<イッツ・モーフィンタイム!>

「レッツ・モーフィン!」


「いくわよ」

おっと、エスケイプも、エスケイプ・エボルブに変身。


クワガタロイドも、ゴーバスターズに襲(おそ)いかかります。


スタッグバスターは、SJ-05で上空(じょうくう)に待機(たいき)。


ミホが報告(ほうこく)します。

「敵メガゾード、転送完了!」

「来ます!」



空(そら)から、クワガタゾードが降下(こうか)してきました。

クワガタロイドのデータがダウンロードされているだけあって、こちらもクワガタ型(がた)です。

頭部(とうぶ)には、立派(りっぱ)な角(つの)がある。


コックピットで、スタッグバスターはつぶやきました。

「やはり、クワガタとの戦いは、避(さ)けられないらしい」

まずは、バルカン砲(ほう)の連射(れんしゃ)だ。


SJ-05の砲撃(ほうげき)を受けて、クワガタゾードはややひるんだ。

が、おっと、飛びましたよ。

クワガタゾードは、空を飛べるのか!

さすが、クワガタだ。

飛行(ひこう)しつつ、頭部のシザースタッガーヘッドから光線を発射した。


空を駆ける、クワガタとクワガタ。

SJ-05とクワガタゾードが、都市(とし)の上で空中戦(くうちゅうせん)を展開(てんかい)します。

これが、ドックファイトか。

光線を撃(う)ち合(あ)い、機体(きたい)をぶつけ合う。


クワガタ×空中戦


地上(ちじょう)では、レッドバスターとクワガタロイドが戦っています。

と、そこに、ビートバスターも参戦(さんせん)。

ドライブレードを振(ふ)るう。

これは、カブトムシ対クワガタの構図(こうず)か。


クワガタロイドは聞いた。

「もう一匹(いっぴき)の虫(むし)はどうした?」


つばぜり合いの姿勢(しせい)から、ビートバスターが答えます。

「取り込み中だ。オレで我慢(がまん)してくれ」


「いいだろう」と、クワガタロイド。

(ドルゲみたいな顔して)

「だが、レッドバスター! おまえの弱点(じゃくてん)は聞いている」

「そこで、かたまってろ! ニワトリ!」



ウィークポイントをつかれ、レッドがフリーズします。


と、何を思ったから、ビートバスターがブレードをかまえた。

「悪いな!」

本当(ほんとう)に、レッドに斬(き)りつけました。


あっ! と声を上げ、レッドバスターがよろめく。

でも、フリーズは解(と)けてます。

背中をおさえてイテッとか言ってますが、ちゃんと動けてる。


「おっ? おかしいな」

クワガタロイドは、首(くび)をかしげます。

「ニワトリ、ニワトリ、ニワトリ~」と、呪文(じゅもん)のように唱(とな)えた。


これでまた、レッドバスターはフリーズ。

カエルみたいな格好(かっこう)になっています。


それに気づいたブルーとイエローが、銃口(じゅうこう)をレッドに向(む)けた。

イエローは、「ヒロム、ごめん!」と叫(さけ)ぶ。


ブルー&イエローの銃撃(じゅうげき)を受けて、レッドはひっくり返りました。

「うわっ! おお、痛(いて)え~」

もだえてますが、フリーズは解けてますよ。


「ならば、これならどうだ!」

ついにクワガタロイドは、ニワトリの写真(しゃしん)を取り出しました。


(どこから出したかは、女の子同士のヒ・ミ・ツ♪)


かたまる、レッドバスター。


と、頭のアクセルをふかせながら、ニックが走り込んできました。

「うお~っ!」

そのまま、レッドバスターに激突(げきとつ)しちゃったよ。


吹(ふ)き飛(と)ばされ地面を転(ころ)がる、レッドバスター。

「一番痛いよ」と、ニックの方を見ました。


ウィークポイント克服?


クワガタロイドは、唖然(あぜん)としています。


「もう効(き)かないぜ」と、ビートバスター。

「フリーズさせないより、フリーズからはやく回復(かいふく)する手に、切(き)り替(か)えたってわけだ」

「完全(かんぜん)にかたまりきる前にな」



「いやあ~、さすがにフリーズしたヒロムを痛い目にあわせるなんて手は、ためしたことなかったんだよな~」と、ニックは言います。


レッドバスターは、敵に向かって言った。

「ダメージはあるけど、フリーズするよりマシだ!」


「くう~っ!」と、クワガタロイドは口惜(くや)しがります。

ニワトリの写真を踏(ふ)みつけながら言う。

「いいだろう! まとめて、たたきつぶしてやる!」


ここでレッドバスターは、カスタムバイザーをセット。

<アー・ユー・レディ?>

そばにいるニックが返事(へんじ)します。

OK!

クワガタロイドの銃撃にも負(ま)けず、「パワードモーフィン!」

さあ、パワードカスタムとなって、仕切(しき)り直(なお)しだ。


いきなり、必殺技(ひっさつわざ)を放(はな)ちますよ。

「ボルカニックアタック!」

さらに今日(きょう)は、ビートバスターも参加(さんか)だ!

炎(ほのお)のチーターと化(か)したレッドに、ビートバスターがまたがる。

「ボルカニックビートスラッシュ!」


ボルカニックビートスラッシュ!


勢(いきお)い余(あま)ってビートバスターは転(ころ)んでしまいましたが、クワガタロイドは大爆発(だいばくはつ)。

弱点(じゃくてん)をつかれながらも、削除完了(さくじょかんりょう)!



と、そこに、ミホから連絡(れんらく)が。

「樹液(じゅえき)さんが、ゾードに苦戦(くせん)しています!」


はやく駆けつけないと。



SJ-05は、バスターアニマルに変形(へんけい)。

これでより一層(いっそう)、クワガタ vs クワガタらしい戦いに。

角(つの)と角を、激(はげ)しくぶつけ合います。


きしむコックピットの中で、スタッグバスターが言った。

「くっ…さすがはオレのクワガタ!」


さあ、相棒も駆けつけますよ。

ビートバスターはクラクションを鳴(な)らし、BC-04を変形させる。

「待ってろ、J!」

「ゴーバスタービート、レディ、ゴー!」



ゴーバスターエースは、タテガミライオー・トライクモードに乗(の)り、登場(とうじょう)。

役者(やくしゃ)がそろってきました。


コックピットで、ニックが言った。

「ヒロム、驚(おどろ)いたぞ」

「おまえがみんなに、助(たす)けてほしいって素直(すなお)に言ったこと」



「ああ」と返す、レッドバスター。

「あの時だって、言わなかったのにな」


あの時とは、鶏小屋(とりごや)に閉(と)じ込(こ)められた時のことです。

本人(ほんにん)曰(いわ)く、死(し)ぬほど怖(こわ)いのに 助けてって言ったら 負けだと思ってた。

でも、特命部(とくめいぶ)に来て、そうじゃないって分かったという。


ニックは言った。

「自分で自分を閉じ込めて、パニクってたわけだ」

「ヒロム、おまえがフリーズしなくなるのも、近(ちか)いって気がするよ」



「ああ」と、レッドバスターも うなずきます。


さあ、Jを援護(えんご)だ!



クワガタゾードがエース&ライオーに気づき、目から光線を発射してきました。

大きく火花(ひばな)が散(ち)りましたが、エース&ライオーは無事(ぶじ)です。

ジャンプ一番、ライオンサーガンを手にし、連射。

これが、きれいに決まった。


このスキを利用(りよう)して、SJ-05は戦闘機形態(せんとうきけいたい)にもどり、一時離脱(いちじりだつ)。

さあ、ビート&スタッグの連携(れんけい)攻撃が出ますよ。

ゴーバスタービートが、クレーンの腕(うで)を伸(の)ばします。

これをパンチにし、連打(れんだ)連打!

これに、SJ-05がドッキング。

ビートカタパルトアタック!


これに貫(つらぬ)かれ、クワガタゾードは大爆発。

シャットダウン完了だ!


vs クワガタゾード


「さらば、オレのクワガタ」

スタッグバスターは、惜別(せきべつ)のあいさつをしました。



地上では、エスケイプ・エボルブ 対 ブルー&イエローの戦いが続く。


組(く)み合いになりながら、エスケイプはブルーに聞いた。

「あら、あなたは、イイモノかしら?」

ウフフフと笑います。


エスケイプ・エボルブのフックをかいくぐり、ブルーバスターは壁(かべ)へ。

手をついて回転(かいてん)し、攻撃をかわします。

まるで、(東映版)スパイダーマンだ。

(行け、レオパルドン!)

懐(ふところ)に飛び込むと、トントンっとダブルキック。

エスケイプを吹き飛ばします。


「ウフフ、いいわ」と、エスケイプ・エボルブは笑う。

「あなたはやっぱり、イイモノだったのね」

と、また、あのフレーズを。

「こっちがゴクで、こっちがマゴク」

「そしてわたしは、エスケイプ。すっごく、イイモノよ」



「エスケイプ…おまえ、またリセットされているのか…」

敵ながら、ブルーバスターには複雑(ふくざつ)な思いが。


イエローバスターが背中(せなか)を押(お)します。

「やるしかないよ、リュウさん」


突進(とっしん)する、ブルー&イエロー。

カスタムバイザーで、パワードカスタムに変身。

エスケイプ・エボルブの火炎(かえん)攻撃に、突(つ)っ込(こ)んでゆきます。

すべての力を、一撃(いちげき)に込(こ)める。

ブルーはゴリラパンチ!

イエローはラピッドキック!

インパクトの瞬間に、さらに力を注入(ちゅうにゅう)します。


エスケイプは吹き飛ばされ、ゴロゴロと転がった。

なんとか立ち上がろうとしますが、火花を散らせ、やがて爆発しました。


vs エスケイプ


「トレビアン♪」

エンターが出てきました。

「またひとつ、強(つよ)さを見せていただきましたよ」


何だ? この余裕(よゆう)は。

ここでも、吸収(きゅうしゅう)、あるいは、学習(がくしゅう)しているのか?



メガゾード戦を終えたレッドバスターたちも、到着(とうちゃく)しました。


レッドは、エンターに言い放(はな)つ。

「いくら人間のデータを集めても、人間と融合しても、ムダだ!」

なぜです? とエンターが聞くと、答(こた)えた。

「仲間(なかま)も平気(へいき)で もてあそぶようなおまえは、絶対(ぜったい)に人間になれない」

「ただのデータだ」



エンターは奥歯(おくば)を噛(か)み、手に力を込めているように見えた。

やがて静かなうなり声を上げると、エンター・ユナイトに変身しました。

「怒(いか)りを強(つよ)さに…」

「これも人間から集めたデータです」

「同じですよ。あなたたちも、わたしも!」


めずらしく感情(かんじょう)をあらわにしながら、エンター・ユナイトが攻撃態勢(こうげきたいせい)に入る。

手を大きく広げてかまえると、複数(ふくすう)の球体(きゅうたい)が出現(しゅつげん)。

それがゴーバスターズに向かって、襲いかかります。


球体はゴーバスターズを囲(かこ)み、電撃(でんげき)を発(はっ)した。

やがて辺(あた)りは、炎に包まれました。


爆炎の中から現れたレッドバスターは、ライオブラスターを手にしています。

攻撃を受ける瞬間に、トランスポッドにタッチ。

転送したのでした。

「エンター! 絶対におまえを、削除する!」

さらに、イチガンバスターを合体させ、スペシャルモードに。

<イッツ・タイム・フォー・ファイナルバスター!>


でも、エンター・ユナイトは、あわてません。

「ジュヴォワ」

「では、やってみてください」


避(よ)けようともしなかった。


にらみ合う、レッドバスターとエンター・ユナイト。

カウントダウン音が、進んでいきます。

<ピ! ピ! ピ! ピー!>


「これで、終わりだ!」

ライオブラスター発射!


これが無抵抗(むていこう)のエンター・ユナイトに命中し、爆発。

メサイヤカード No.4とNo.7も、破棄(はき)された。


え?

エンターを削除完了?




変身を解除(かいじょ)したヒロムは、鉄(てつ)の柵(さく)に体(からだ)をあずけました。

激しい戦いに、相当(そうとう)疲(つか)れているようです。

息(いき)がだいぶ乱(みだ)れている。


でも、これでやっと、エンターは倒せたはず。

しばらくは警戒(けいかい)して…。


と、突然(とつぜん)、ビート・J・スタッグが大声(おおごえ)を上げた。

まさか、ヴァグラス?


「陣!」

「オレのクワガタが…」

「こんなところで、冬眠(とうみん)していた!」



例のクワガタは、Jの体にくっついていたようです。


みんなは ハァ~~っと ため息をつき、陣は両ひざを地面につきました。

「J、おまえ…」


ガックリきましたが、ともかく、帰(かえ)ることになりました。


でも、ヨーコだけは、分かってくれているようです。

「よかったね」と、Jに声をかける。

「はやく、あったかいケースに入れてあげた方がいいよ」




いつもの、エピローグ。

めでたし、めでたし。


そう思えましたが、違いました。

鉄の柵がデータとなり、やがて、エンターになった。


なぜ?


「ボンジュール」と、エンターはあいさつします。

赤い瞳(ひとみ)の中には、No.4とNo.7の文字(もじ)が。


やはり、エンターのバックアップが、どこかにあるのか?

それを削除しないかぎり、エンターは何度でも生き返る?


と、なんと、エンターはそのありかを、自分から口にした。

「それでしたら…」

「そこに」


指(ゆび)さす先(さき)には、ヒロムがいる。


これは、どういうことだ?


「あなたですよ、レッドバスター」と、エンター。

「あなたが、わたしのバックアップです」


え?

ええ?


「これ以上(いじょう)、安全(あんぜん)な場所(ばしょ)はないでしょう」

「あなたがいるかぎり、わたしは何度でも、よみがえります」



そう話すエンターを前に、ヒロムは立ちつくすしかありませんでした。

倒すべき敵のバックアップデータが、自分の中に?

どうすればいいのか、ヒントさえ思いつきません。


そんなヒロムの瞳の中には、No.13という文字が…。





直したくても直せない、ウィークポイント。

そこでヒロムは、発想を変えた。

フリーズさせないのが無理なら、それを前提としてしまえばいい。

一度フリーズした後、それをすぐに解く。

これが、見事にハマりました。


苦しい中で勝利したゴーバスターズですが、その先には、さらに驚くべき事実が。

何と、ヒロムの中にメサイアカードが。

そしてそれこそが、エンターのバックアップデータだったのです。


ヒロムを削除しないかぎり、エンターは倒せないのだろうか?

にっちもさっちもいかない状況に追い込まれたゴーバスターズ。

いったい、どうすればいいんだ…。





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今週のオマケ。

ゴーバスターズのオマケ

左上:冷却剤だらけのリュウジ。
右上:新しいバディゾードではない。

左中:イラつく、エンター。
右中:悲しい、エスケイプ。

左下:今週のメガネっ娘。
右下:ドルゲっぽい、クワガタロイドだった。




来週のゴーバスターズは――

来週のゴーバスターズ

第48話「Mission48 仕掛けられていた罠」

永久にエンターは倒せないのだろうか?

エスケイプを終わらせることはできるか?





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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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