ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
特命戦隊ゴーバスターズ、第47話「Mission47 リセットとバックアップ」のAパート。

クワガタロイド&クワガタゾード 登場!

<わたしが新たなメサイアです>



削除したはずのエスケイプが復活。

さらには、昆虫と人工物が融合したメタロイドまで。

エンターは、何をしたんだ?

そのカラクリは?



『特命戦隊ゴーバスターズ』フォトアルバム GBレポート (学研ムック)





ミホ(西平風香)が敵(てき)メガゾードの転送反応(てんそうはんのう)をキャッチ。

16時間後に、1体が来ます。



混乱(こんらん)するヒロム(鈴木勝大)たちを前に、エンター(陳内将)は言った。

「ゴーバスターズ、どうやら、ゲームはわたしの勝(か)ちですね」

「あなた方(がた)がカードをすべて消(け)すのがはやいか、マジェスティの成長(せいちょう)がはやいか…世界(せかい)をかけたゲーム」



「だったら、勝負(しょうぶ)はついてねえだろ」と、陣マサト(松本寛也)は言う。

「てめえのマジェスティは、まだ成長しちゃいねえ」


「しましたよ」と、エンターは小さく笑(わら)いました。

「ここに、こうして」

そう言って、自分(じぶん)の胸(むね)に手を置(お)きます。

と、エンターの両目(りょうめ)が、赤く光った。


言葉(ことば)に詰(つま)りながらも、ヒロムが聞きます。

「…おまえ、自分にカードを入れたのは、まさか…」


静(しず)かに淡々(たんたん)と、エンターは説明(せつめい)する。

「メサイアとはそもそも、成長し進化(しんか)するプログラム」

「わたしは自分にも、それを組(く)み込(こ)んだのです」

「オリジナルのメサイア亡(な)き今(いま)、わたしが新(あら)たなメサイアです」


絶句(ぜっく)するヒロムたちを前(まえ)に、エンターは続(つづ)けた。

「黙(だま)っていて、申(もう)し訳(わけ)ありません」

「マジェスティのためのデータ集(あつ)めは、わたしのためでもあった――というわけです」



ニックが叫(さけ)びました。

「けど、集(あつ)めたデータは、メタロイドと一緒(いっしょ)に削除(さくじょ)したはずだ!」


ニンニン ――いや

「ノン、ノン♪」

エンターは指(ゆび)を振(ふ)ります。

「万(まん)が一(いち)のことは、常(つね)に考(かんが)えておくものですよ」


陣は気(き)づいた。

「バックアップか…」

「が、いつ、どうやって?」



と、後ろに控(ひか)えていたエスケイプ(水崎綾女)が前に出ました。

「パパ・エンター、おしゃべりはそれぐらいにして」

「はやく戦(たたか)いたいわ」


頭を傾(かたむ)け、エンターの肩(かた)にのせます。


が、先(さき)に攻撃(こうげき)したのは、クワガタロイドだった。

「戦うのに、許(ゆる)しなどいるか!」

頭部(とうぶ)の角(つの)シザースタッガーにエネルギーを注入(ちゅうにゅう)。

ゴーバスターズに向(む)かって、発射(はっしゃ)した。


みなは爆炎(ばくえん)に包(つつ)まれましたが、だいじょうぶか?



攻撃(こうげき)を受(う)ける直前(ちょくぜん)、ヒロムたちは変身(へんしん)していた。

ヒロムとヨーコ(小宮有紗)はパワードモーフィンし、仲間(なかま)たちの盾(たて)となりました。

陣とビート・J・スタッグも、ビートバスターとスタッグバスターに変身しています。

ただし、傷(きず)が深(ふか)いリュウジ(馬場良馬)はそのままで、ゴリサキに支(ささ)えられている。


両手(りょうて)に銃(じゅう)をかまえて、エスケイプも前に出ます。

「さあ、あなたたちは、イイモノかしら?」

そしていきなり、銃を連射(れんしゃ)。


これも、パワードカスタムとなったレッドとイエローが、盾となって防(ふせ)いだ。


エスケイプは銃にキスしながら、言いました。

「こっちがゴクで、こっちがマゴク」

「そしてわたしは、エスケイプ」

「すっごく、イイモノよ♪」



「は? 知(し)ってるぞ」と、ビートバスター。

自分の後頭部(こうとうぶ)をなでます。


イエローバスターも、おどろく。

「また、わたしたちのこと、忘(わす)れてるの?」


が、スタッグバスターには、もっと気になることが。

「おまえは…」

そう言いながら何をトランスポートしたのかと思ったら、飼育(しいく)ケース?

「おまえは、オレのクワガタなのか?」


でも、クワガタロイドは、よく分かってない様子(ようす)。

「ん? 意味がわからん!」

今度(こんど)は右腕(みぎうで)のシザースタッガーで、スタッグバスターを攻撃しました。


倒(たお)れたスタッグバスターに、ビートバスターが駆(か)け寄(よ)ります。


レッドバスターパワードカスタムはソウガンブレードをかまえ、一歩前に出ました。


それを制(せい)するように、手を開(ひら)いて前にかかげる、エンター。

「レッドバスター、ムダですよ」

「あなたは、わたしに勝てない」


レッドバスターが 勝つ! というと、首(くび)を振りました。

「ノン! お気づきでしょう?」

「わたしが命(いのち)あるものも、人工物(じんこうぶつ)に融合(ゆうごう)させたこと」

「今はまだ植物(しょくぶつ)や虫(むし)ですが、徐々(じょじょ)により高度(こうど)な生命(せいめい)、やがては人間を融合します」

「人間のデータ、そして、人間の肉体(にくたい)」

「集まれば集まるほど、人間よりも完璧(かんぺき)な人間となる」



レッドバスターは聞(き)いた。

「おまえが人間になるつもりか?」


振(ふ)り返(かえ)って、エンターは答(こた)える。

「完璧な人間です」

ゆっくりとレッドバスターに歩(あゆ)み寄(よ)りながら、エンターは続(つづ)けた。

「もう、あなたに不本意(ふほんい)な敗北(はいぼく)を喫(きっ)することもないでしょう」

「覚(おぼ)えてますか? わたしが言ったこと」



あの時、エンターは、レッドバスターに言った。

<あなたのデータが欲(ほ)しいんです>


「いただきましたよ、あなたのデータ」

あの一瞬(いっしゅん)の間(あいだ)に、エンターはデータを読(よ)み取(と)ったのか?

エンターは続けて言う。

「例(たと)えば…」

「ニワトリ」



「うっ!!」

レッドバスターが、フリーズします。


でも、なぜ、エンターがウィークポイントを知ってるんだ?


かたまる、レッドバスター。

そこに、クワガタロイドとエスケイプが攻撃してくる。

イエローバスターとビートバスターで何とか かばいましたが、ダメージを受けてしまいました。


高(たか)らかに笑う、エンター。

「ハハハハハ」

「レッドバスター、あなたともあろう方が、こんなたわいもないことで…」



「やべえな」と、ビートバスター。

「リュウジも動(うご)けねえし…」


と、黒木(榊英雄)司令から、通信(つうしん)が入りました。

「陣! いったん撤退(てったい)だ!」


スタッグバスターが、マーカーシステムを作動(さどう)。

SJ-05で、全員(ぜんいん)を回収(かいしゅう)しました。

撤退は成功(せいこう)です。


それを見上げるエスケイプは残念(ざんねん)そう。

「何よ、これからなのに」


クワガタロイドは、Jに興味(きょうみ)を持(も)ったようです。

「あの虫(むし)とは、一度、手合(てあわ)せしたいものだ」


(虫が、虫よばわり)


「また、戦えますよ」と、エンターは言います。

「彼(かれ)らに、勝(か)ち目(め)はありませんがね」


エンター、エスケイプ、クワガタロイド




しかし、なぜ、ヒロムのウィークポイントがバレてしまったんだろう?

まさか、ニチアサを見たのか?

それとも、てれびくんかテレビマガジンを買ったのか?



今まで、知っているような様子はなかった。

ということは、エスケイプにクリスマスにつぶされて復活(ふっかつ)する間に、知ったということか。


が、そんなことが可能(かのう)だとは思えないと、黒木司令は言います。


知られてしまった経緯(けいい)はともかく、バレたのは動かしようのない事実(じじつ)です。

これに何とか、対応(たいおう)しないといけない。


しかし、困(こま)りました。

ヒロムは、ニワトリと聞いただけで、かたまってしまうのです。


「できてりゃ、とっくにやってるって」と、ニックは言う。

何年も必死に訓練(くんれん)して、ようやく焼(や)き鳥(とり)をクリアしたレベル。


「でも、このままじゃ戦えない」

ヒロムは決意(けつい)しました。

「やるしかない」


こうして、ヒロムのニワトリ克服作戦(こくふくさくせん)がはじまりました。


まずは、檻(おり)に、ニワトリと一緒(いっしょ)に入ります。

って、すでにフリーズしてる。

目を見開(みひら)いたまま、かたまってますよ。


ヒロムちゃん? と陣が声(こえ)をかけても、反応なし。


ヨーコは思わず、「これ、訓練(くんれん)になってる?」と。


リュウジも、「どうかな…」と苦笑(にがわら)いします。


ゴリサキなどは、「死んでるんじゃ…」とか言い出す始末(しまつ)。


これはいきなりハードルが高すぎたか?


というわけで、ウサダ先生のアイデアで、段階(だんかい)を踏(ふ)むことにしました。


まずは、デフォルメした かわいいニワトリの絵(え)を見せます。

これをクリアできたら、先に進む。

絵はだんだんと、リアルになっていく。

これを乗(の)り越(こ)えてゴールできれば、ウィークポイント克服に一歩前進(いっぽぜんしん)というわけです。


何とか進んでいくヒロムですが、かなりキツそう。

ああ~っ! と、声が上がります。

さあ、ゴールまで、あと少しだ。

ああ、でも、最後の絵は写真みたいにリアル。


ギャ~ッ!!

悲鳴を上げながらも、少しずつ足を出し、ヒロムはゴールに向かいます。


すごい、

すごいよ、ヒロムさん!

ゴールは目の前だ、

さあ、ゴールテープを切れ!


ヤッター!

ゴールだ!!


と、そこには金色(きんいろ)の箱(はこ)が。

ん?

金?


「おめでとう」

そう言って現(あらわ)れたのは、ニワトリの扮装(ふんそう)をしたパイセン。

「さあ、ヒロムちゃん、ボクが祝福(しゅくふく)してあげるよ~!」


ギャッと声を上げる、ヒロム。


これにライオアタッシュも、反応しました。

<ヒロム・サクラダ! チキン反応、マックス!>


おいおい…。


ニワトリ克服作戦


ヒロムはフリーズを通(とお)り越(こ)して、気絶(きぜつ)してしまいました。

つーか、陣先輩、踊(おど)ってるし。

ノリノリじゃん。


とりあえず休憩(きゅうけい)にして、ヒロムを夜風(よかぜ)に当(あ)てることに。



一見(いっけん)バカバカしく見える特訓(とっくん)ですが、事態(じたい)は深刻(しんこく)です。

ウィークポイントを克服しない限(かぎ)り、まともに戦えそうにありません。


にしても、気になるのが、エンターがどうやってヒロムのウィークポイントを知ったか。

陣は、「なんか、妙(みょう)っつうか、イヤ~な感(かん)じがするんだよな…」と もらした。


妙といえばエスケイプもだと、リュウジは言う。

出てくるたびに、まるでリセットされたみたいに、こちらのことを覚えていない。

そして、削除しても、すぐに出てきます。


アバターだからか?

でも、それなら、もとになる本体(ほんたい)なりデータなりが必要(ひつよう)なはず。


と、陣が言った。

「エンターが言ってた、バックアップってのはどうだ?」

「例(たと)えば、エスケイプのバックアップデータが、オレたちと出会(であ)う前のもんだとしたら…」



なるほど、これなら、つじつまが合(あ)います。

なので、復活(ふっかつ)するたび、記憶(きおく)がリセットされていると。


そうだとして、問題は、そのバックアップがどこにあるのかということ。

ひょっとして、いまだ動きをみせない13番目のカードが 関係(かんけい)しているのだろうか?



エスケイプは、まるで親(おや)について行く子どものように、エンターの後ろを歩きます。

エンターが振り返ると、ニコッと笑った。


それを見たエンターが言いました。

「データに手を入れたおかげで、ようやく従順(じゅうじゅん)になってくれましたね、マドモアゼル」


でも、エスケイプは、キョトンとした顔をします。

「何のこと?」


「いえ、別(べつ)に…」

そう言ってエンターは、再(ふたた)び歩き出した。


と、思ったら、おもむろに立ち止まり、

剣(けん)を抜(ぬ)いて、エスケイプに突きつけました。


エスケイプは、また、キョトンとする。


「銃を抜かないんですか?」と、エンター。


微笑(ほほえ)んでから、エスケイプは言いました。

「パパがわたしを、傷つけるわけないもの」

「そうでしょ?」



剣を下ろしたエンターに、エスケイプは歩み寄って、触(ふ)れようとした。

でも、それを拒(こば)むように、エンターはあちらを向きました。


「これはこれで、つまらないですね…」


そう言って歩きはじめたエンターを、エスケイプが追います。

「待(ま)って、パパ!」



ヒロムは屋上(おくじょう)のベンチに寝(ね)かされていました。

ニックとゴリサキがあおいで、風(かぜ)を送(おく)ります。


しばらくして目を覚ましたヒロムでしたが、ニックとゴリサキがニワトリに見えたため、悲鳴を上げて逃(に)げ出そうとしました。

これは、根(ね)が深(ふか)そうだ。


「なんか、悪化(あっか)してないか?」と、ゴリサキは言う。

やはり、ムリなのだろうか?


でも、ヒロムは、あきらめるのは はやいと言った。

「無茶(むちゃ)はしない。発想(はっそう)を変(か)えてみる」と。


何か手を思いついたようですね。



やがて、夜が明けました。

杉作、日本の夜明けは近いぞ。

うん! 天狗のおじさん!



港(みなと)で、クワガタロイドが叫(さけ)ぶ。

「ゴーバスターズ、出てこい!」

「オレと、勝負(しょうぶ)しろ~!」



リンド地区(ちく) R-384ポイントに、メタロイド発見(はっけん)。

そして、敵メガゾードの転送完了(てんそうかんりょう)まで、あと15分。

タイプは、β(ベータ)だという。


と、ビート・J・スタッグが顔を上げました。

「よし、覚悟(かくご)は決(き)めた!」

「オレのクワガタは、オレが倒す」



でも、陣は、「おいおい、J、おまえはメガゾードをたのむぞ」と言います。


「いいや、オレはクワガタの方と…」


そう話す相棒(あいぼう)の肩をつかみ、ゆすりながら陣は言った。

「J、おまえ、昨日(きのう)から、意味(いみ)わかんねえぞ」


「あいつはオレの親友(しんゆう)だから…」と、Jは言ってます。


「おい! これは命令だ」と、陣。

「なあ!」


しぶしぶ、Jは受け入れました。


それより気になるのが、ヒロムのウィークポイントです。

黒木司令は、聞いた。

「ヒロム、あれは、何とかなりそうなのか?」


「いや、たぶんダメです」と、ヒロムは言う。

ただ、こうも話します。

「でも、戦いはできると思います」

「みんなに助(たす)けてもらえば」と。


どんな策(さく)かは知りませんが、けっこう自信(じしん)がありそうですよ。





エンターは、生き物と人工物を融合できるようになった。

ということは、おっぱいとバレーを融合させて、おっぱいバレーに、

レスラーとイカを融合させて、イカレスラーにと、

ステキな融合も可能か。

ん? イカもレスラーも、生き物か。


エンターは、自分が新たなメサイアだと名乗りました。


そして、ヒロムのウィークポイントが、バレてしまった。

エンターはすでに、ヒロムのデータを手に入れたということだろうか?


そんなシリアスな展開の中で、ヒロムのニワトリを克服する特訓がはじまりました。

硬軟両方あるのが、ゴーバスターズのいいところですね。


で、ヒロムの秘策とは、何だろう?





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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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