ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
特命戦隊ゴーバスターズ、第46話「Mission46 新たな融合と熱暴走!」のBパート。

復活エスケイプ vs 熱暴走ブルーバスター!


<リュウさん、大好きだよ。ちょっとウザいとこも>



熱暴走したリュウジを、ヨーコは止められるのか?

エスケイプが復活した謎とは?

Jのクワガタは、どうなったんだ?



特命戦隊ゴーバスターズ



 


浜辺(はまべ)で戦う、熱暴走(ねつぼうそう)ブルーバスター vs 復活(ふっかつ)エスケイプ・エボルブ。


「くらえ~~っ!!」

ブルーバスターが、拳(こぶし)を砂浜(すなはま)に振(ふ)り下(お)ろす。


衝撃波(しょうげきは)が地面(じめん)を伝(つた)わり、エスケイプへと到達(とうたつ)しました。

その激(はげ)しさは、柱(はしら)のように舞(ま)い上がる砂(すな)が証明(しょうめい)してくれる。


でも、むしろ、エスケイプは喜(よろこ)んでいました。

「いいわ」と、笑(わら)っている。

「もっと…もっとよ!」


(ゴクリ…)


ブルーバスターの猛攻(もうこう)は止(と)まりません。

タックルし、エスケイプと共(とも)に、砂(すな)の上を転(ころ)がる。

起き上がったところに、腹(はら)パンチ。

「オラッ! ウオォーッ!」

容赦(ようしゃ)ありません。

エスケイプを振り回すと、胴(どう)をつかんで、放(ほう)り投(な)げるようなスープレックス。


が、エスケイプ・エボルブも、負(ま)けてはいませんでした。

至近距離(しきんきょり)から、左腕(ひだりうで)の砲撃(ほうげき)を発射(はっしゃ)。

ブルーバスターは吹き飛ばされ、海(うみ)の中に。


これで冷(ひ)やされ、ブルーバスターは正気(しょうき)にもどりました。

「マズイ! このままじゃ…」

腰(こし)から下が海の中という状態(じょうたい)で、カスタムバイザーをセット。

ブルーバスターパワードカスタムへと、変身します。

これでゴリサキは転送(てんそう)され、リュウジの元(もと)へと駆(か)けつける格好(かっこう)となった。


「何してるの? もっと戦(たたか)って!」

エスケイプの欲求(よっきゅう)は、つきることを知(し)りません。

海に向かって、左腕から砲弾(ほうだん)を発射する。


これを受けて、ブルーバスターパワードカスタムは、砂浜へと打ち上げられました。

そして、何ということか、また熱暴走させられてしまった。


プロテクターになっているゴリサキが叫(さけ)ぶ。

「リュウジ、ダメだ! 海に飛び込(こ)め!」


でも、もう、ブルーバスターは正気(しょうき)ではありません。

「黙(だま)ってろ!」

体中から湯気(ゆげ)を上げ、相棒(あいぼう)の言葉(ことば)にも耳(みみ)を貸(か)しません。


ゴリサキは、応援(おうえん)を要請(ようせい)した。

「ああ、たいへんだ! みんな、急(いそ)いでくれ!」

「リュウジがエスケイプに、強制的(きょうせいてき)に暴走(ぼうそう)させられている!」



突進するブルーは、ゴリサキの腕を具現化(ぐげんか)させ、エスケイプ・エボルブに殴(なぐ)りかかります。



このままでは死(し)んでしまうというゴリサキからの通信(つうしん)を受け、ヒロムたちも急ぐ。

はやく助(たす)けようと あせったヨーコは、転(ころ)んでしまいました。


そんなヨーコに、ヒロムは言った。

「おい、あせるな!」

「いいか? オレたちがエスケイプを引(ひ)き離(はな)す」

「おまえが、リュウジさんを止めろ」



ニックも言います。

「ヨーコに嫌(きら)われたって、落(お)ち込(こ)んでたからな」

「助けに来てくれたなんて分かったら、感動(かんどう)して もとにもどるかも」



ニックの言葉で、ヨーコの心は ほぐされたようです。


でも、心配もあります。

陣が言うように、暴走したリュウジはヨーコにも容赦(ようしゃ)ないはず。


決意(けつい)を胸(むね)に、ヨーコは約束(やくそく)しました。

「だいじょうぶ、絶対(ぜったい)止める!」


さあ、みんなで、リュウジのもとへと急ぎます。


陣は、モーフィンブラスターで、ビート・J・スタッグに連絡する。

「J、どこにいるんだ? はやく来い」


何かあるのか、Jは「しかし…」と言っています。


でも、陣は、「しかしもカカシもねえんだよ!」と、叱(しか)った。



ブルーバスターパワードカスタムは、またもエスケイプ・エボルブの火炎を喰らってしまいました。

あまりの威力(いりょく)に悲鳴(ひめい)を上げ、パワードカスタムも強制解除(きょうせいかいじょ)。

分離(ぶんり)したゴリサキも、ブルーバスターも、砂浜を転がります。

ああ、ヘルメットのバイザー部分(ぶぶん)が割(わ)れ、リュウジの顔が覗(のぞ)いてしまっている。


これでも、エスケイプは満(み)たされないのか?

「まだよ! さあ、もっと!」

両手(りょうて)をひろげて、要求(ようきゅう)します。


これに、ゴリサキはキレた。

「ええい、この!」

エスケイプに立ち向かおうとします。

「やめろ!」

「これ以上は、させない!」


果敢(かかん)に、組(く)みついていった。


が、相手は強敵(きょうてき)です。

「あんたに用(よう)はないわ!」

エスケイプ・エボルブは、例の左腕で攻撃。


その連射を腹(はら)に受け、ゴリサキは砂浜に仰向(あおむ)けになって倒(たお)れた。


エスケイプ・エボルブは、ブルーバスターに向かう。

蹴り飛ばしたうえで、要求します。

「さあ、もっとわたしを楽しませて」

また、火炎を発射する。


ブルーバスターは、だいじょうぶか?


!!


影(かげ)が走(はし)ったかと思ったら、ブルーが消えていた。


岩(いわ)の上に立つのは、レッドバスターパワードカスタムか。

超高速(ちょうこうそく)で、ブルーを助けたようです。


エスケイプ・エボルブは、うれしそうに笑う。

「ウフフフフ。あんたも、イイモノみたいね」


ソウガンブレードを手に、レッドは大ジャンプ。

エスケイプ・エボルブに挑(いど)みます。

腕を極(き)めると、イエローに叫んだ。

「ヨーコ、作戦どおり頼(たの)むぞ!」



「邪魔者(じゃまもの)があ~っ!」

割れたヘルメットからすごい形相(ぎょうそう)を覗(のぞ)かせ、ブルーバスターが立ち上がる。


そこに、イエローバスターが駆けつけました。

「リュウさん、リュウさん!」

声をかけますが、ブルーは体中から湯気を上げている状態。


「あ? 気安(きやす)く呼(よ)ぶな!」

何と、ブルーがイエローを殴り飛ばした。

熱暴走し、完全(かんぜん)に人格(じんかく)が変(か)わっています。


駆けつけようとしているゴリサキが叫ぶ。

「ヨーコ! リュウジを海へ!」


「分かった」と、イエローバスター。


しかし、相手は熱暴走したブルーバスターです。

ソウガンブレードで斬りつけられ、組み合っても、ヒザで腹を蹴られる。

怪力(かいりき)相手に、抑(おさ)えつけるのは至難(しなん)のわざです。

ついには、のど元をつかまれ、投げられてしまった。


倒れたイエローの前に、ゴリサキが立ちます。

「リュウジ、やめろ!」


が、やめるどころか、ブルーはイチガンバスターをトランスポートすると、ゴリサキに向けて連射しました。

悲鳴を上げ、ゴリサキが倒れる。


「オラッ、どうした?」

もう、ブルーは止まりません。

続けて、イエローにまで撃ってきた。


右肩、左肩、腹、背中と銃弾(じゅうだん)を受け、イエローバスターがその場に倒れる。

変身も、解除させられてしまいました。


そんな姿を見ても、暴走状態のブルーは笑っています。

「大したことねえなぁ」


ヨーコは、悲しそうにそれを見つめる。

「リュウさん…」

ヒザからは血(ち)が出ています。


それを見て、ヨーコは思い出した。

幼い日に、同じようにヒザをすりむいたっけ。

あの時、リュウさんが慰(なぐ)めてくれたんだ。

ほ~ら、もう痛(いた)くないぞ。

そう言って絆創膏(ばんそうこう)を貼(は)り、おんぶしてくれた。


ヨーコは思う。

<ずっと…ずっと、お母さんよりも、一緒(いっしょ)にいた>


小学生の頃(ころ)に、イエローのジャケットを着せてもらったっけ。

この制服(せいふく)がピッタリになったら一緒に戦おうねと、あの時、リュウさんは言ってくれた。


中学卒業(ちゅうがくそつぎょう)の時も、一緒に喜(よろこ)んでくれたっけ。

おめでとうと言って頭に手を置(お)いてくれたリュウさんの顔を、今もよく覚えている。


ヨーコとリュウジ


「ずっと一緒に戦ってきた…」と、ヨーコ。

「わたし、戦いの後なんて、まだ考えられなくて…」

立ち上がりながら、ヨーコはリュウジに言った。

「怒ったりして、ごめんね」

目を見つめて伝えます。

「リュウさん、大好きだよ」

「ちょっとウザいとこも」
と、微笑(ほほえ)む。


でも、相手は正気ではありません。

「うるせえ!」と、イチガンバスターを発射。


目を潤(うる)ませながら、ヨーコが叫ぶ。

「だから、お願(ねが)い! 止まって!」

「言うこと聞いて!」


ブルーに向かって、ヨーコが走ります。

銃弾の中でも、スピードをゆるめません。

「リュウさ~ん!」


なんと、ブルーバスターは、イチガンバスターをスペシャルモードに。

その銃弾が、まっすぐにヨーコへと向かってきます。


!!!


当たる瞬間(しゅんかん)に、ヨーコは変身。

それによって、攻撃を弾(はじ)きました。

そのまま、まっすぐにブルーへと突進する。

「元にもどって~~!!」

手を広げて、ジャンプだ。


その勢(いきお)いを借(か)り、イエローはブルーと共に、海へと落下した。

が、崖(がけ)の上だぞ。

だいじょうぶなのか?


着水(ちゃくすい)すると、大きな湯気が上がりました。

崖の上からでも確認できる大きさ。


そして、待機(たいき)していたRH-03が、ふたりを引き上げてくれた。

ウサダ先生、グッジョブ!


「リュウさん、だいじょうぶ?」と、イエローバスター。


正気を取り戻したリュウジが、礼(れい)を言います。

「ヨーコちゃん、ありがとね」


ゴリサキも、胸をなでおろしました。


熱暴走リュウジを救え


レッドバスターパワードカスタム vs エスケイプ・エボルブの戦いは、廃工場(はいこうじょう)の中へ。


そこにイエローバスターから、連絡が入りました。

「ヒロム、作戦成功(さくせんせいこう)!」

「リュウさん、もとにもどった!」



了解(りょうかい)!


モーフィンブレスに顔を向けるレッドに、エスケイプが襲いかかる。

「どこ見てるの?」

「戦いに集中できないヤツは、嫌(きら)いよ」



腹を蹴られたレッドバスターを、ビート&スタッグがキャッチ。

ようやく、探していたスタッグバスターがつかまったようです。

役者(やくしゃ)がそろってきたぞ。


でも、気になることを言っている。

「しかし、重大(じゅうだい)な問題(もんだい)がまだ…」

スタッグバスターは、何を気にしてるんだろう?


が、まずは目の前の敵を倒すことが先です。

「オレたちも、いいとこ見せるぞ!」と、ビートバスター。


すると、エスケイプ・エボルブが聞いた。

「あなたたちも、イイモノ?」


さあ、戦いが再開(さいかい)されます。


ん?

レッドバスターが消えた?


っと、エスケイプの斜(なな)め後ろに現れました。

これが、超(ちょう)スピードだ。

体を回転させつつ、エスケイプに蹴りを放つ。


あっと、エスケイプも回転して、これを回避(かいひ)。

一度 下がってから、再び、反撃(はんげき)だ。


っと、今度は、ビート&スタッグが攻撃に加(くわ)わる。

ブレードで猛攻(もうこう)を仕掛(しか)けますが、エスケイプは喜んでいます。

そんなに、イイモノと戦いたいのか?


おっと、超スピードで死角(しかく)をつき、レッドバスターが降下(こうか)。

重力(じゅうりょく)を利用(りよう)して、ソウガンブレードで縦(たて)に切(き)り裂(さ)いた。


よし、これは効(き)いたようだ。

エスケイプが苦(くる)しそうにしている。


さあ、これに続こう。

ビート&スタッグが剣をかまえます。

<ブースト・アップ・フォー・バスター!>

エネトロンをチャージして、行け、2段(だん)衝撃波(しょうげきは)!


ふたつの衝撃波を喰らい、さすがのエスケイプ・エボルブも吹き飛ばされた。

床(ゆか)の上を、ゴロゴロと転がります。


「うふ、うふふ…うふふふ」

この状態でも、エスケイプは笑うのか?

「いいわ」

「もっと…もっとよ!」


立ち上がって、そう要求します。



「みんな、下がって!」

イエローバスターが到着しました。

ジャンプ一番、ライオブラスターをかまえる。

<イッツ・タイム・フォー・バスター!>


左腕の砲で迎撃(げいげき)しようとしたエスケイプでしたが、そこに銃弾が命中。

阻止(そし)されました。


誰だ?

振り向くと、そこにはゴリサキに支(ささ)えられたリュウジが。

深(ふか)く傷(きず)つきながらも、イチガンバスターを放ったようです。


このスキを活(い)かし、イエローバスターが撃つ。

シュート!


エネトロンのカタマリが、エスケイプ・エボルブをつらぬきました。

それでもウフフと笑いながら、エスケイプはついに爆発した。


エスケイプ削除!


「トレビアン」

そう言って現れたのは、エンター。

「とても見応(みごた)えがありましたよ」

「楽しめました」

「お礼(れい)に、わたしも、お見せしましょう」


そう言うと、金網(かなあみ)にタッチ。


ん?

エネトロンタンクの残量(ざんりょう)が減(へ)った?

次(つ)いでエンターが手にしたのは、クワガタムシか?


それを見て、ビート・J・スタッグが一歩前に出た。

「ああっ、オレのクワガタ!」


エンターは金網に、クワガタをセット。

すると、メタロイドが生(う)まれました。

これは、クワガタロイドということになるのか?


「なんということだ…!」

まるで唇(くちびる)をかみしめるようにして、Jが言った。


さらに、エンターの左手には花が。

これは、エスケイプが髪飾(かみかざ)りにしていたのと同じものか?


え?

えええ???


何と、そこから、エスケイプが生まれました。

「パパ・エンター」

「あれたちがイイモノなの?」



こっ、これはどういうことだ?


生き物と無機物(むきぶつ)が融合(ゆうごう)?

花から、エスケイプが再生(さいせい)?


エンターは右腕を大きく上げると、カーテンコールに応(こた)える舞台俳優(ぶたいはいゆう)のように、うやうやしく頭を下げました。


魔術師エンター


これはいったい、どういうことなんだ?





もてあそぶように、ブルーバスターを何度も熱暴走させた、エスケイプ。

弱点を知られるとは、こういうことか。

そんなリュウジの危機を救ったのは、ヨーコでした。

もう、心配だけしているわけには、いきませんね。

認め、見守っていかないと。


さて、エンターがまた進化を見せました。

何と、生き物まで融合しだした。

それと気になる、エスケイプの復活。

しかも、再生されるたび、記憶を失っているように見える。

まるでリセットされたみたいな。


こうなると、削除は可能なのだろうか?

倒しても再生するんじゃ、キリがないぞ。





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今週のオマケ。

ゴーバスターズのオマケ

左上:お冠のヨーコさん。
右上:ヤキを入れるエスケイプ姉さん。

左中:ワイルドリュウさん。
右中:今週のメガネっ娘。

左下:クワガタがクワガタを飼う。
右下:ゴリサキもあきれた。




来週のゴーバスターズは――

来週のゴーバスターズ

第47話「Mission47 リセットとバックアップ」

ヒロムのウィークポイントが、バレた?

クワガタロイドは、Jのクワガタなのか?

ヒロムの特訓と、新型メタロイドとの戦い。 





<<「リュウさん ウザい vs 復活エスケイプ/Mission46 新たな融合と熱暴走!前編」
   「ニワトリ克服大作戦 vs クワガタロイド/Mission47 リセットとバックアップ 前編」>>


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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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