ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
特命戦隊ゴーバスターズ、第46話「Mission46 新たな融合と熱暴走!」

復活エスケイプ 登場!

<あのエスケイプは、どういうことだ?>



メサイアをシャットダウンしたゴーバスターズ。

将来のことを考えるようになりましたが、そこに不穏な影が。



特命戦隊ゴーバスターズ キャラクターソング アルバム





トレーニングルームに、ヒロム(鈴木勝大)とニックがいます。

ゴーバスターズは、日々(ひび)の鍛錬(たんれん)も任務(にんむ)の内(うち)なのだ。


って、あれ?

リュウジ(馬場良馬)、元気(げんき)がないですね。


(まだ悩んでんの? 長いね。 奥田胃腸薬にしなよ。奥田?)
(そんな古いCMは、誰も知らない)



リュウジが肩(かた)を落としているのには、訳(わけ)がありました。

実(じつ)は今朝(けさ)、ヨーコ(小宮有紗)と、こんなことがあったのです。



------------------------------------------------

クリスマスの後、エンターもエスケイプも、現(あらわ)れない。

メサイアのカードも、残(のこ)り1枚(まい)です。

そうなると、戦(たたか)いが終わった後のことも考えないといけません。


リュウジはヨーコに、もう一度 高校(こうこう)で勉強(べんきょう)し直(なお)すことを提案(ていあん)しました。

そんなのまだ考えないでいいとヨーコは言いましたが、リュウジはひきません。

今から頑張(がんば)って勉強し、編入試験(へんにゅうしけん)を受(う)けるように説得(せっとく)しようとします。

すでにいろんな高校から資料(しりょう)を取(と)り寄(よ)せていて、ヨーコにあれこれ言ってくる。

ヨーコが席(せき)を立っても、追いかけてきます。

自分で考えるからと言っても、聞きません。

少しは真剣(しんけん)になるようにと、女子トイレまで追いかけてきた。


ヨーコはため息(いき)をついたあと、振(ふ)り返(かえ)って、言いました。

(誰か! この人、チカンです!)

「もう、リュウさん、ヤダ! ウザい!」

そう言って、黄色(きいろ)いハンカチを、リュウジの顔に投げつけた。

------------------------------------------------



そう、ヨーコにウザいと言われて、リュウジは落ち込んでいるのです。

「あのヨーコちゃんが、オレをウザいだなんて…」

こりゃ、相当(そうとう)へこんでいるようです。


ニックは何とか励(はげ)まそうとしましたが、言葉(ことば)が出てきません。


すると、ヒロムが言った。

「ああ…ウザいですね」

って、さすが直球(ちょっきゅう)ボーイ。


リュウジは、宙(ちゅう)を見ながらもらした。

「昔(むかし)は、リュウさん、リュウさんって、オレがいなきゃダメだったのに…」

「今やウザいか…ははっ…」


力なく笑(わら)うしかありません。


そんな様子を見て、ゴリサキも言う。

「確(たし)かに、ちょっとウザいかも…」


こんなんで、だいじょうぶだろうか?


リュウさんウザい!




メサイヤカードの最後(さいご)の1枚。

13番目のカードはどこに?

エンターもエスケイプも、本当(ほんとう)に消(き)えてしまったのだろうか?


黒木(榊英雄)司令が思案(しあん)する中、ビート・J・スタッグも探(さが)していた。


「どこに…消えた…」

「オレのクワガタ、どこだ?」

「どこだ? どこだ? どこだ? どこだ? どこだ?」




と、ライオアタッシュから、電子音が聞こえました。

「エネトロン流出(りゅうしゅつ)、発見(はっけん)!」


すぐに森下(高橋直人)が場所(ばしょ)を特定(とくてい)します。

エネトロンの異常消費反応(いじょうしょうひはんのう)。

ポイントは、奥山(おくやま)地区 O-194。


ただし、メタロイドかどうか、まだ断定(だんてい)できません。

ミホ(西平風香)は、敵(てき)メガゾードの転送反応(てんそうはんのう)をキャッチしてない。


ともかく、確認(かくにん)のため、ゴーバスターズが出動(しゅつどう)することになりました。



ん?

今回の出動は、いつもと違(ちが)う?


リュウジが運転(うんてん)する車(くるま)の助手席(じょしゅせき)には、ヒロムがすわっています。

ヨーコはというと、バイク形態(けいたい)のニックに乗(の)っている。


「完全(かんぜん)に嫌(きら)われたよね…ヨーコちゃんに」

顔を引きつらせる、リュウジ。


「怒(おこ)るなって」

ニックは、ヨーコをなだめようとしています。

「リュウジは、ヨーコのことが心配(しんぱい)なんだよ」


でも、ヨーコは、「心配しすぎ!」と、口をとがらせる。



現場(げんば)は、山中(さんちゅう)でした。

清流(せいりゅう)あり、紅葉(こうよう)ありと、レジャーによさそう。

でも、今回は、任務(にんむ)です。


落(お)ち葉(ば)を踏(ふ)みしめながら、ヒロムたちは森の奥(おく)へと進んだ。

と、リュウジは違和感(いわかん)に気づきました。

こういう自然(しぜん)の中に出動(しゅつどう)するのって、今まであまりなかったんじゃないだろうか?


そういえば、覚(おぼ)えているのは、シェリーを助(たす)けた時ぐらいだろうか。

森の中にいるのはだいたい、陣とJだった。


メタロイドは、人工物(じんこうぶつ)から作られます。

植物(しょくぶつ)や動物(どうぶつ)からはできないので、必然的(ひつぜんてき)に、街(まち)の中に現れるのが多くなる。


ん?

じゃあ、今回は、どうしてこんな場所で反応(はんのう)が?


!!!!!!


一同(いちどう)は、驚(おどろ)いた。

いきなり、エンター(陳内将)とエスケイプ(水崎綾女)が目の前に現れたのです。

エンターはサラサラヘアーで、エスケイプは花の髪飾(かみかざ)りをつけている。


いつものように、エンターがあいさつしました。

「サヴァ? ゴーバスターズ」

前より、やや声(こえ)が低(ひく)いか。


エンターはつぶされ、エスケイプはメサイアに呑(の)み込まれたはず。

ふたりが消えてなかったことに、ゴーバスターズは動揺(どうよう)する。


そんな反応は気にせず、エンターは話しかけます。

「お元気(げんき)でしたか?」


そして、後ろから、エスケイプが言った。

「あれがイイモノたちなの?」

「パパ・エンター」



パパ?

パパ~ン?

こんな時間に?



リュウジが確認します。

「おまえたち、本物(ほんもの)と思っていいのかな?」


「試(ため)してみますか?」

エンターがそう言うと、バグラーの軍団(ぐんだん)が出てきた。


すぐに3人は、モーフィンブレスをかまえる。

<イッツ・モーフィンタイム!>

「レッツ・モーフィン!」

変身(へんしん)して、まずはバグラーたちと戦います。


戦闘(せんとう)に入る前に、ブルーバスターが木に向かって何か投(な)げました。

っと、これはカメラか。

これで映像(えいぞう)が、司令室(しれいしつ)に送(おく)られます。

街中(まちなか)には 至(いた)る所(ところ)にカメラがありますが、森の中にはさすがにありませんからね。


ブルーが連絡(れんらく)する。

「エンターとエスケイプ、発見!」

「戦闘突入(せんとうとつにゅう)!」




エスケイプはふたつの銃(じゅう)をかまえ、ブルーに向かって連射(れんしゃ)。

バグラーがいようが、おかまいなしです。

そして言った。

「あなたはわたしを楽(たの)しませてくれるかしら?」


その言(い)い様(よう)に、ブルーバスターは違和感(いわかん)を覚(おぼ)えた。


エスケイプは、銃のストラップにキスしながら、紹介(しょうかい)します。

「こっちがゴクで、こっちがマゴク」

「そしてわたしは、エスケイプ」

「すっごく、イイモノよ」



???


これは、どういうことだ?

まるで初(はじ)めて会(あ)うみたいに話している。

そして、あの花の髪飾りは、何だ?


と、エスケイプは、エスケイプ・エボルブに変身。

「ボンヤリしないで」

そう言う姿は、以前と少し違います。

花のような装飾(そうしょく)がついている。

それにこの左腕は、何だ?

まるで強殖装甲(きょうしょくそうこう)ガイバーに出てきたユニット・リムーバーみたいだ。


復活のエスケイプ


「いくわよ、ハッ!」

エスケイプ・エボルブは、いきなり左腕から火炎(かえん)を発射(はっしゃ)。


避けようとしたブルーバスターでしたが、これをまともに喰(く)らってしまいました。


その場に倒れたブルーに向かって、エスケイプ・エボルブが笑いながら突進(とっしん)してくる。

ブルーはすぐに起き上がり、態勢(たいせい)を整(ととの)えます。



助(たす)けに入りたいイエローバスターですが、バグラーに阻(はば)まれ、ブルーの方(ほう)に行けません。


ならばオレがと、レッドバスターが行こうとしましたが、足元(あしもと)にビームが着弾(ちゃくだん)した。

見上げると、木の上にエンターがいます。


レッドは叫(さけ)んだ。

「エンター! 今度は、何をたくらんでる?」

「あのエスケイプは、どういうことだ?」



「さあ?」

そう言うと、エンターは木から飛び下りました。

と同時に、エンター・ユナイトに変身。

レッドバスターに斬(き)りかかります。


これに対応するため、レッドバスターはカスタムバイザーをセットした。

<セット!>

<アー・ユー・レディ?>

今日は、ニックがそばにいます。

近くで、OK! と返事(へんじ)する。

「パワードモーフィン!」

レッドは、レッドバスターパワードカスタムとなった。



ブルーバスターとエスケイプは、つり橋(ばし)の上に。

おっと、ブルーが圧(お)され気味(ぎみ)です。

じりじり後退(こうたい)し、橋(はし)の中央(ちゅうおう)まで来(こ)ようとしている。


やがて、エスケイプ・エボルブの蹴(け)りを喰らい、倒されました。

が、負(ま)けじと起き上がり、ソウガンブレードをかまえます。

そして、突進。


!!


ここでエスケイプ・エボルブは、左腕から火炎を発射。

ブルーバスターは炎(ほのお)に包(つつ)まれました。


そして、これはマズイ!

ブルバスターは、熱(ねつ)に弱(よわ)いのです。

高温(こうおん)になると、熱暴走(ねつぼうそう)してしまう。


悪い予感(よかん)が、当たってしまった。

ブルーバスターの口調(くちょう)が変(か)わってしまっています。

「つぶす! ハア~ッ!」


今度は、ブルーバスターがラッシュを仕掛(しか)けた。

ブレードで突(つ)き、蹴りを放(はな)つ。

「オラ~ッ!」と、かなり荒々(あらあら)しいぞ。


そこに、イエローバスターが駆(か)けつけました。

「リュウさん! マズイ、熱暴走が!」


っと、ここで、とんでもないことが。

ブルーバスターが、イエローに銃口(じゅうこう)を向けたのです。

「地獄(じごく)へ落(お)ちろ!」と、ためらわず引(ひ)き金(がね)を引いた。


アブナイ!!


っと、そこにビートバスターが飛んできて、間一髪(かんいっぱつ)、イエローを助(たす)けました。

横に飛んで、避(よ)ける。


って、避けなければ、まともに当たってたところです。

熱暴走し、リュウジの意識(いしき)はトンでしまっているようですね。

「っち、邪魔(じゃま)!」と、舌打(したう)ちなんかしてるし。


それを見て、エスケイプ・エボルブは笑った。

「ウフフフフ、ブルーバスター、あんた、イイモノね」


(あんた元気? わたしキンキ)


これでまた、ブルーバスター対エスケイプ・エボルブの戦いに。

っとと、もつれ合いながら、ブルーの銃が連射されました。

それが、橋に何発(なんぱつ)も命中(めいちゅう)。

これでつり橋が壊れ、ふたりは落下(らっか)してしまった。

水柱(みずばしら)が高く上がり、ふたりとも川に呑(の)み込(こ)まれてしまいました。


あの高さで、あの激流(げきりゅう)。

だいじょうぶなのか?



レッド対エンター・ユナイトの戦いも続いています。

剣で∞を描(えが)いたエンター・ユナイトは、剣先(けんさき)を地面(じめん)に突(つ)き刺(さ)しました。

そこから、えぐるように振(ふ)り上げる。


!!


地面に火花(ひばな)が発生し、レッドに向かって、走ってきます。

ギリギリで、レッドバスターはそれを避けた。

と同時に、ボルカニックアタックを発動する。

炎のチーターと化して、エンターへと突進、。

まともにぶつかりました。


爆炎(ばくえん)が上がり、これで勝利(しょうり)?

少なくとも、大ダメージは避(さ)けられまい。


そう思いましたが、なんと、エンターは無傷(むきず)だった。

それどころか、静(しず)かに、レッドのノド元(もと)に剣先を突きつけています。


動けないでいるレッドバスターを見て、エンター・ユナイトは「うふふ」と笑った。

しかし、何もせず、「今日はこの辺(へん)で。サリュ」

そう言うと、消えてしまいました。


なぜ、とどめを刺(さ)さない?

エンターの目的は、何なんだ?

謎が残ります。


レッド vs エンター・ユナイト


激流に転落(てんらく)したリュウジですが、行方(ゆくえ)がつかめない。

司令室からの通信(つうしん)にも、応答(おうとう)しないという。


レッドバスターはライオーの出動を要請(ようせい)すると共(とも)に、イエローたちのいる場所へと急ぐ。



ヨーコはウサダと共にRH-03で、上空(じょうくう)からリュウジを探します。

でも、見つからない。

もっと高度(こうど)を落としたいところですが、これ以上は無理(むり)です。


と、そこにレッドの乗ったライオーが到着(とうちゃく)。

渓谷(けいこく)へと下りて、リュウジを探します。


司令室では、ゴリサキが懸命(けんめい)に、リュウジの名を呼(よ)んでいる。

でも、応答がありません。

電波障害(でんぱしょうがい)の激(はげ)しいポイントらしく、モーフィンブレスの信号(しんごう)もキャッチできない。


「ああ…パワードカスタム使(つか)ってくれれば、すぐに行けるのに!」

今すぐにでも駆けつけたい、ゴリサキでした。



陣(松本寛也)とニックは、川沿(かわぞ)いを探します。

で、ビート・J・スタッグですが、どこかに行ってしまったらしい。

Jが何を考えているのか、それは作った陣にも分からないという。


陣たちに、ヒロムとヨーコも合流(ごうりゅう)しました。

ライオーで探しても、リュウジは見つからなかった。


心配ですが、川に落ちたことで、熱暴走が止まっていることが予想(よそう)されます。

それだけが、不幸中(ふこうちゅう)の幸(さいわ)いか。

でも、エスケイプと一緒(いっしょ)だったらと思うと…。



リュウジは、波(なみ)の音(おと)で目を覚(さ)ましました。


「あら、お目覚め?」と、エスケイプが声をかける。

「ブルーバスター」

「ねえ、あなた、すごくイイモノだったわ」

「もう一度、どう?」



(な、なんとセクシーな言葉だ)


リュウジは聞いた。

「おまえ、オレを覚えてないのか?」


エスケイプは、口に指をあてて言う。

「シッ。おしゃべりは、いいのよ」

そして、花の髪飾りを手にしました。

「こうすればいいんだったわね」


花から火が出た。

それをエスケイプが、リュウジの頬(ほお)につけます。


ジュッっと音がして、リュウジが苦悶(くもん)の声を上げた。


(この時 彼は、自分の中で何かが目覚めてゆくのを感じたという――いや、ウソですけど)


リュウジの表情(ひょうじょう)が変わりました。

「おまえ、つぶす」

つり上がった目で、憎々(にくにく)しそうにエスケイプを睨(にら)みます。


どうやら、強制的(きょうせいてき)に熱暴走させられたらしい。

体から湯気(ゆげ)を上げながら、リュウジはブルーバスターに変身。


「うふっ。望(のぞ)むところよ」

エスケイプも、エスケイプ・エボルブに変身した。



その時、司令室では、リュウジのモーフィン信号をキャッチ。


ゴリサキが呼びかけます。

「リュウジ! リュウジ!」


と、熱暴走したリュウジに怒鳴(どな)られた。

「うるせえ! 話しかけんじゃねえ!」



司令室からの連絡を受け、ヒロムたちも現場へと急ぎます。

暴走したリュウジは、だいじょうぶか?





ヨーコにウザいと言われ落ち込む、リュウジ。

まるで思春期の娘を持った父親のよう。

リュウジの中には小さい頃のままのヨーコがいて、だから何かと心配します。

でも、実際のヨーコは成長しているので、煙たがられる。

とはいえ、ヨーコの中にはまだ幼い部分が残っているし、実際に心配な部分があってと、複雑です。


そんな中、エスケイプが復活した。

でも、様子がおかしいようです。

ゴーバスターズたちのことを覚えてない様子。

さらには、エンターを、パパ・エンターと呼んだ。


ここには、どんなカラクリが隠されているのでしょう?

もし、削除できないとしたら、どうやって戦えばいいんだ?





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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
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黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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