ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
特命戦隊ゴーバスターズ、第43話「Mission43 決意のクリスマス」のBパート。

ケンゾード&タテゾード、メガゾードゼータ 登場!

<オレたちはこのクリスマスに、負けるわけにはいかない!>



怒りを吸い取る、ケンタテロイド。

これにヒロムは、どう対処する?

2体のメガゾードも、迫っています。



特命戦隊ゴーバスターズ キャラクターソング アルバム





敵メガゾードが、2体同時に転送されてきました。

タイプγ(ガンマ)を素体(そたい)とし、右腕に大きな刀(かたな)を装備(そうび)しているのが、ケンゾード。

この刀は、滅災亜刀(めさいあとう)と呼ばれる名刀(めいとう)。

タイプδ(デルタ)を素体とし、盾(たて)を持っているのが、タテゾードだ。

この盾は、メサイアシールドという名で、どんな攻撃も跳(は)ね返(かえ)すという。


さあ、迎(むか)え撃(う)つのは、各バスターマシンだ。

ブルーバスターの指示(しじ)で、二手(ふたて)に分かれます。

GT-02、RH-03、SJ-05で、ケンゾードにあたる。

BC-04は、タテゾードだ。


まずはクレーンを伸(の)ばし、BC-04がタテゾードを攻撃。

盾にぶつかって、激(はげ)しく火花(ひばな)が散(ち)りました。


RH-03とSJ-05は、ヘリコプターと戦闘機(せんとうき)の形態(けいたい)で、空から攻撃する。

その弾(たま)を、ケンゾードが剣で弾(はじ)く。

GT-02はアニマルモードになって、ケンゾードに組(く)みつきます。


おっと、ここで、BC-04が変形。

ゴーバスタービートになった。

クレーンアームで、タテゾードを殴(なぐ)りつけます。


おっと、ケンゾードは剣を振り、衝撃波(しょうげきは)を放(はな)った。

ふた振りの剣撃(けんげき)が、×(バツ)の字(じ)となって、ビルを破壊(はかい)しました。

瓦礫(がれき)の雨(あめ)あられが降(ふ)り注(そそ)ぎ、人々が悲鳴(ひめい)を上げながら逃(に)げ惑(まど)う。


それを見ながら、ケンタテロイドは大きく笑った。


と、そこに、バイク音が聞こえました。

レッドバスターが、バイク形態のニックにまたがり、やって来ます。


それに気づいたケンタテロイドが、盾から光線(こうせん)を発射(はっしゃ)。

レッドがバイクをジャンプさせて避(よ)けると、その後方が炎(ほのお)に包(つつ)まれました。

「ハッ」

レッドバスターが、前輪(ぜんりん)をケンタテロイドにぶつけようとします。


ケンタテロイドは、盾でそれを受け止める。

さらにはそれを、弾(はじ)き返(かえ)しました。


着地したレッドが、ヒューマノイド形態になった相棒(あいぼう)に言います。

「ニック、頼(たの)んだぞ!」


OK! と、ニックは親指(おやゆび)を立て、後ろにさがった。


「哀(あわ)れなレッドバスターか」と、さっそくケンロイドの挑発(ちょうはつ)が始りました。

「そう、愚(おろ)かな親を持ったレッドバスター」と、タテロイドも せせら笑う。


前は拳(こぶし)を握(にぎ)りしめたレッドバスターでしたが、今度は違う。

手を開き、だらりと両腕をおろします。


「ん? 怒りをこらえているのか?」と、タテロイド。

すると、右側のケンロイドが言った。

「いや、親同様(おやどうよう)、愚(おろ)かで鈍(にぶ)いのかもしれぬぞ」

挑発するだけして、ケンタテロイドが襲(おそ)いかかってきた。

突進して、大上段(だいじょうだん)から剣を振り下ろします。


ケンタテロイドが突っ込んできても、レッドバスターは腕をだらりと垂(た)らしたまま、動きません。

敵が斬りかかると、最小限(さいしょうげん)だけ避(よ)けます。

突いても、斬っても、避けるだけ。


さらに突進するケンタテロイドは、盾でレッドの胸を突きました。

それをきっかけに、レッドがバランスを崩し、右手首、左ひざ、胸と、斬りつけられます。

火花が散って、レッドバスターは後ろに転(ころ)がされた。


が、すぐに立ち上がりました。

しかも戦闘態勢(せんとうたいせい)はとらずに、また力を抜き、腕をだらりと両側にさげる。


これには、さすがのケンタテロイドも、いぶかしがりました。

「おかしい。こやつには、怒りがない」

「腑抜(ふぬ)けになったか?」



ならばと、ケンタテロイドは、ビルに向かって衝撃波を放った。


すると、レッドバスターが超スピードを発動。

前に移動すると、衝撃波をソウガンブレードで流した。

ビルから大きくそれて、衝撃波は空中で爆発(ばくはつ)。


「ハッ、やっと、その気になったか」

剣先を向けたケンタテロイドでしたが、レッドはまた、両腕をだらりと垂らします。

「ダメじゃ。まったく怒りを感じぬ」と、タテロイド。

ケンロイドは、怒ります。

「おのれ、このアホウ!」


突きを放つケンタテロイドですが、レッドはまた最小限の動きで避けるだけ。

マヌケ! 赤っケツ! と罵(ののし)られながら斬りつけられても、ブレードで防御(ぼうぎょ)するだけです。


しかし、いつまでも防(ふせ)ぎきれるような相手ではありません。

胸に3回斬りつけられ、ゴロゴロと地面(じめん)を転(ころ)がることになった。


と、そこに、エンターが現れました。

「どういうことです? レッドバスター」と、眉(まゆ)をひそめている。


司令室でも、ヒロムの行動(こうどう)を不思議(ふしぎ)に思っていた。


ミホが聞きます。

ヒロムくん、ぶたれるのが好きなんでしょうか?

「ヒロムくん、怒らないために戦わないんでしょうか?」


解説役(かいせつやく)が板についてきた森下は言います。

「でも、あれじゃ、怒りのデータは取られないけど、勝てない」


すると、黒木司令がキーを叩(たた)いた。

司令室に、音楽が流れます。


この懐かしいメロディーは…。


ぼく、ドンちゃん♪

コロッコロ~のパンダくん♪

見かけは~ちいさな クマだけど~♪

車はA級ライセンス♪

ドンちゃん、ドンと来い、何でも来い♪

魔法だって、少しなら使えるよ、ドンちゃん♪


この歌で脱力したのか。

いや、違う!



これは、ジングルベルのメロディ?

「ヒロムのメットの中に流れてる音だ」と、黒木司令は言う。


森下とミホも、気づきました。

これは、13年前のクリスマスプレゼント。

あのオルゴールのメロディーだ。


ヒロムがニックに頼んだのは、これだった。

ニックがオルゴールをまわし、ヒロムのヘルメット内に送信(そうしん)しているのです。


ジングルベルのメロディを聞きながら、レッドバスターは立ち上がった。

罵られ、傷つけられても、怒ってはいません。

ただただ音楽に耳を澄(す)ませ、ニヤリと笑う。


「腰抜(こしぬ)けめ!」

ケンタテロイドが、盾から光線を放った。


それをまともに胸に受けて、レッドバスターは大きく後ろに飛ばされました。


モニターを見つめるミホが言った。

「ヒロムくん…怒らないために、わざと悲しい気持ちに…」


でも、黒木司令は首を振ります。

「いや、今のヒロムには、あれはもう、悲(かな)しみの象徴(しょうちょう)じゃない」



大ダメージを受けながらも、レッドバスターが立ち上がる。

ふらついてヒザをつきながらも、踏(ふ)ん張(ば)って、立ち上がります。


「ノン、ノン、ノン!」

そんな様を見て、エンターが声を上げる。

「怒りを抑(おさ)えるのは、けっこう」

「ですが、強さまで捨(す)てて、どうするつもりです?」

「失望(しつぼう)しましたよ、レッドバスター」



ケンタテロイドの盾からの光線が、胸に直撃(ちょくげき)。

レッドバスターは、後ろに倒された。

が、苦しみながらも、バイザーの下の目は闘志(とうし)を失っていません。

ゆっくりと起き上がりながら、レッドバスターは言った。

「エンター、おまえは2つ間違(まちが)えた」

「1つ、人を強くするのは、怒りだけじゃない」



「ウイ」と、エンターはうなずく。

人間を強くする要素、それは…

「愛、悲しみ、エトセトラ」

「が、怒りもその1つでは?」


エンターも人間について、よく学んでいます。

「で、もう1つの間違いとは?」


「それは…」

答えながら、レッドバスターは目を閉じた。


ヘルメットの中では、ジングルベルが流れています。

ニックが後ろでオルゴールを回して、送信(そうしん)しているのです。

そのニックが、ため息(いき)交(ま)じりに漏らしました。

「ハア…いい作戦だけど、オレ、地味(じみ)だよなあ…」

そう、ニックの性格はアメリカン。

ハデ好きなのです。

で、ニックは思いついた。

「あっ、歌っちゃおう!」

腰をフリフリ、歌っちゃいます。

「ジングルベル、ジングルベル、鈴(すず)が鳴(な)る~♪」

「鈴のリズムに、光の輪(わ)が舞(ま)う♪」



ヘルメットの中で目を閉じるヒロムは、うれしそうに口元をゆるめている。

やがて目を開けると、2つ目の間違いについて答えた。それは――

「今日(きょう)を選(えら)んだこと!」

「誰(だれ)かを、何かを、大切に思う日…」



メガゾードと戦うブルーバスターも、言葉を重(かさ)ねます。

「オレたちが希望を託(たく)された…」

気持ちを込めて、ケンゾードにパンチだ。


さらに、イエローバスターが続ける。

「大切な日…」

バルカン砲(ほう)を、ケンゾードに放ちます。


「オレたちは、このクリスマスに…」

レッドバスターに続くようにして、3人が声を合わせる。

「負けるわけにはいかない!!」


ここで、レッドバスターが初めて、攻撃のかまえをとりました。

ソウガンブレードに加(くわ)え、イチガンバスターも手にする。


と、ケンタテロイドの方から、突進してきました。



さあ、メガゾード戦(せん)も、熱が入ります。


まずはRH-03が、ヘリコプター形態から、アニマルモードに変形。

クルリとまわると、ラビットキック。

連射、連射、連射だ~!

蹴りまくる。


後ろからは、GT-02が近づいてますよ。

力を込めて、ゴリラパ~ンチ!



おっと、地上では、ケンタテロイドが滅災亜刀(めさいあとう)を振り下ろそうとしている。


!!


それをレッドバスターが、ソウガンブレードで受け止めた。

と思ったら、流しました。

流した剣をイチガンバスターで受け止め、ブレードで斬りつける。


な、なんだ、この流れるような動きは!

まるで、達人(たつじん)だ。


いや、攻撃は、まだ終わってなかった。


<イッツ・タイム・フォー・バスター!>


さらに、受け止めたイチガンバスターで、敵の剣を撃ち抜きました。

「おまえの剣は見切った!」と、レッドバスターは叫ぶ。


後ろによろめきながら、ケンロイドは気づきました。

「まさか…それを見極(みきわ)めるために…」

タテロイドも言う。

「今まで、大人(おとな)しく…」


レッドバスターは剣を握りなおし、モーフィンブレスにタッチ。

本日二度目の <イッツ・タイム・フォー・バスター!>。

ケンタテロイドの腹を突きました。

これは、2体の間を突いたのか?


見切る、レッドバスター


メガゾード戦でも、動きが。

咆哮(ほうこう)と共に、タテガミライオーが駆けつけたぞ。

いきなりタテガミを回転し~の、フレイム(炎)ビーム!


これが命中し、ケンゾードとタテゾードがひるんだ。


これをスタッグバスターが見逃しません。

「よし! オレの合体、いくぞ!」


SJ-05が分離し、ゴーバスタービートと合体。

これが本当の史上最強(しじょうさいきょう)のカブトムシだ。

バスターヘラクレス、見参(けんざん)!


「いっけ~!」

RH-03ラビットが、後ろ足でキック。

ケンゾードを吹き飛ばします。


「くらえ~っ!」

GT-02ゴリラは、バナナミサイルを発射。


真打登場(しんうちとうじょう)。

バスターヘラクレスは全開(ぜんかい)のヘラクレスクライシスだ!


ケンゾードは、空中で爆発。

四散(しさん)しました。


「いくぜ、ライオンちゃん」

ビートバスターが、声をかける。

コックピットで、ライオアタッシュをセット。

<タテガミライオー・ヒア・ウィ・ゴー!>

タテガミライオーが、メガゾード形態に変形。


さあ、空に向けて吼(ほ)えて突撃してくるタテゾードを迎え撃つぞ。


無敵(むてき)の槍(やり)、ライオンサーガンで攻撃を受け止め。

それを はらうと、抜(ぬ)き胴(どう)のように、斬る!


振り返ると、必殺技の発動だ。

光れ、王者の槍。

ライオンインパクト!


無敵の盾を使うひまもなく、タテゾードは爆発した。


メガゾード戦


さあ、地上での戦いも、決着をつけるぜ。

カスタムバイザーを、セット。

<パワードカスタム!>

<イッツ・モーフィンタイム!>

まとえ、友を!

「パワード、モーフィン!」


ライオアタッシュを転送してもらうと、敵の胸に刺さっていたソウガンブレードを引き抜いた。

おっと、さらに、ライオアタッシュとソウガンブレードを合体させたぞ。

<イッツ・タイム・フォー・ファイナルバスター!>


欲しいなら、くれてやる。

くらえ、怒りのカタマリ。

シューティング!!


さすがのケンタテロイドもこれを防ぐことはできず、爆発。

削除完了(さくじょかんりょう)だ。


ファイナルバスター!

ケンタテロイド、タテゾード&ケンゾード


!!


が、破れる前に、2枚のメサイアカードが回収(かいしゅう)された。

っと、これは、エンター・ユナイトか。

「パルドン」

2枚のメサイアカードを手にし、言います。

「この優秀なカードは捨てがたいので」


と、レッドバスターは、ライオブラスターを発射した。


軽く身をひるがえして、エンター・ユナイトはそれを避ける。


!!


が、何かが伸びてきて、メサイアカードを2枚とも奪(うば)いました。

それは、メガゾード・ゼータだった。

光学迷彩(こうがくめいさい)を解(と)き、空にその姿が現れた。


2枚のカードは、胸から腹にあるメサイアの顔、その口に吸い込まれました。

こうして、新たに2枚のカードが、取り込まれることになった。

メガゾード・ゼータが、また進化する。

赤い右腕と左腕を、手に入れました。


「パパは返してもらうわ」

コックピットで、エスケイプが微笑(ほほえ)む。


と、ゼータが手を伸ばして、エンター・ユナイトをつかみました。

何が起ころうとしてるんだ?

3体のバスターマシンも、ただただ眺(なが)めるばかり。


憎々(にくにく)しく、エスケイプは言い放った。

「エンター、あんたは、パパをペットのように育て、遊(あそ)んでるだけよ」

「最初から、元通りにする気なんかなかった」

「もう、パパにもわたしにも、あんたは必要ない!」



鬼気迫(ききせま)るエスケイプに対して、エンター・ユナイトは静かに言う。

「データを寄(よ)せ集めただけのアバターが、マジェスティをそこまで思い、感情に流されるとは…」

「フッ…ハハハハハ…」


エンター・ユナイトは高らかに笑います。

「お気(き)の毒(どく)に、マドモアゼル」

「あなたは不完全さにおいて、完全に人間のコピーです」



「さよなら、エンター…」

エスケイプはレバーを引き、ひねった。


!!!


メガゾード・ゼータは、手の中のエンター・ユナイトを、ひねりつぶしました。

まるで血しぶきのように、プログラムがこぼれ落ちます。


つぶされたエンター


誰もが言葉を失った。

司令室のミホは悲鳴を上げ、黒木司令でさえ立ち上がりました。


進化したメガゾード・ゼータが、バスターマシンたちの方に振り返りました。

「パパ、もう邪魔者(じゃまもの)は、ゴーバスターズだけ」

エスケイプ・エボルブに変身すると、攻撃する。


ウオォォ~~~~~!!!

メサイアの咆哮(ほうこう)が大地を鳴らした。


言葉にもできないような衝撃波が見渡すかぎりを覆(おお)い、バスターマシンや街並(まちなみ)を飲み込んでいきました。

笑う、エスケイプ・エボルブ。

吼える、メサイア。


これはもう、クリスマスどころではないのか…。





エンターの真意に気づいたエスケイプが、メガゾード・ゼータで、ひねりつぶしました。

進化に興味を持つエンターは、メサイアの要素を自分に取り込み、自ら進化しようとしていたのだろうか?

そしてエスケイプは、それを嫌った。

パパと呼ぶメサイアと共に歩むことを選びました。


さらに進化した、メガゾード・ゼータ。

この圧倒的な力に、ゴーバスターズは太刀打ちできるのだろうか?

もう、バスターマシンの総力戦しかありません。





特命戦隊ゴーバスターズ バスターマシンCB-01 DXゴーバスターエース




特命戦隊ゴーバスターズ バディゾード LT-06 DXタテガミライオー




HERO VISION Vol.46





今週のオマケ。

ゴーバスターズのオマケ

左上:エスケイプサンタさん。
右上:パパはメサイア。

左中:こちらは、クロリンサンタさん。
右中:今週のメガネっ娘。

左下:明鏡止水。
右下:無事、クリスマスパーティーは開けるか?




来週のゴーバスターズは――

来週のゴーバスターズ

第44話「Mission44 聖夜・使命果たすとき」

運命のクリスマス決戦。

全バスターマシンが出撃する。

あの緑のマシーンも、駆けつけるぞ。

行け、クリスマスに、勝利の鐘を鳴らせ!


ビート・J・スタッグ、オレのクリスマス!

セクシーなサンタさんも登場? 





ゴーカイジャーが、ワイルドになって帰ってきた。

え? 敵として?

ゴーバスターズとゴーカイジャーが、ガチンコで戦うぞ!

来週のゴーバスターズ

特命戦隊ゴーバスターズ vs 海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE!

2013年1月19日、公開決定!!




<<「黒いサンタクロースとナミエ先生 vs ケンタテロイド/Mission43 決意のクリスマス 前編」
   「最終決戦 vs ゼータ&メガゾード軍団/Mission44 聖夜・使命果たすとき 前編」>>


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南方 城太郎

Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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