ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
特命戦隊ゴーバスターズ、第42話「Mission42 突撃! メガゾードの中へ」 Bパート

メガゾードロイド&エスケイプのメガゾード・ゼータ 登場!

<パパ、とってもイイモノになったみたいね>



ヨーコが電車内に閉じ込められた!

しかもその電車は、メガゾードであり、メタロイドでもある。

ヨーコは無事、4人を救えるだろうか?



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警笛(けいてき)が聞こえる。

来るか、メガゾードロイド。


しかし、意外(いがい)なアナウンスが流れました。

「この駅(えき)、通過(つうか)いたします」


え?

バレた?


「いい芝居(しばい)だったのになあ」と、待機(たいき)していたビートバスターも残念(ざんねん)がります。



アナウンスが流れる。

「車内(しゃない)で、異常(いじょう)が発生(はっせい)いたしました」

「点検(てんけん)のため、少々(しょうしょう)停車いたしま~す」


電車形態(でんしゃけいたい)から、メガゾード形態(人型)に変形。

メガゾードロイドは、街(まち)の中に舞(ま)い降(お)りた。


これを受(う)けて、司令室(しれいしつ)も騒然(そうぜん)としました。

いったい、何があったというのか?


ニックたちが驚(おどろ)く中、ウサダが声を上げます。

「ヨーコだよ! ヨーコが何かしたに決まってる!」



そのヨーコは、オデコに絆創膏(ばんそうこう)を貼(は)ってもらっていた。

(関西では、バンドエイドだ)


「おねえちゃん、だいじょうぶ?」と、男の子も微笑(ほほえ)みながら心配(しんぱい)しています。


「ゴーバスターズだって、失敗(しっぱい)するんだな」と、会社員は安心(あんしん)したように言った。

(若干、ヤホーで検索するような髪型だ)


「なんか、キミ見てたら、元気出てきたよ」と、学生も笑ってる。


(お日様も笑ってる。る~るるるるっる~、きょうもいい天気~♪)


ケガの功名(こうみょう)ってわけでもないけど、みんな、ホッとしたようです。

4人とも、笑ってる。

それを見て、ヨーコも自然(しぜん)と表情(ひょうじょう)がゆるんだ。


と、注意(ちゅうい)を促(うなが)すアナウンスが流れました。

「車内で、前向きになるのは、おやめくださ~い」

「従(したが)っていただけない場合(ばあい)、たいへん ひどい目に遭(あ)っていただきますので、ご了承(りょうしょう)ください」



プログラムが走ったかと思うと、5体のバグラーが、車内に現れた。

いきなり、襲(おそ)いかかって来ます。

4人の盾(たて)となりながら、ヨーコが戦う。



その時、外(そと)でも動きがありました。

「今だ!」

ビートバスターがゴーバスタービートのクレーンの先を、メガゾードロイドに巻(ま)きつける。

これで、動きを封(ふう)じました。


「運行(うんこう)の妨害(ぼうがい)は、おやめください! おやめくださ~い!」

メガゾードロイドはゴーバスタービートに対(たい)し、ショルダータックル。

激(はげ)しい火花(ひばな)が散(ち)りますが、もう1発、タックルをかます。


やや後退(こうたい)するゴーバスタービートでしたが、クレーンのワイヤーを引っ張り、何とか敵をコントロールしようとする。

「悪(わる)いが、このチャンスは逃(のが)せねえ」

コックピットのビートバスターは、踏(ふ)ん張(ば)ろうとします。

クレーンアームを伸ばすと、敵の首元(くびもと)あたりに、くっつけた。


パンチとか攻撃でもなさそうだけど、何だ?


メガゾードロイドがアナウンス口調(くちょう)でしゃべる。

「列車が、障害物(しょうがいぶつ)に接触(せっしょく)した模様(もよう)…」


「ヒロム、リュウジ、行け!」


ビートバスターの声を受けて、クレーンアームの上に、レッドバスターとブルーバスターが現(あらわ)れた。イチガンバスターを撃(う)ちつつ、アームの上を移動(いどう)します。

その連射(れんしゃ)は、メガゾードロイドの左目部分(ひだりめぶぶん)を破壊(はかい)。

そこから、レッドとブルーが、内部(ないぶ)に侵入(しんにゅう)します。


侵入、メガゾードロイド


メガゾードロイドが注意する。

「駆(か)け込(こ)み乗車(じょうしゃ)は、おやめください!」

「おやめください!」

「おやめくださ~い!」



(何だここは、大阪環状線か?)


メガゾードロイドが体を揺らしたので、車内が大きく揺れました。

クレーンのワイヤーから脱出(だっしゅつ)すると、尖(とが)った両手でゴーバスタービートに攻撃する。

かと思ったら、急(きゅう)に背中(せなか)を向けました。


「折(お)り返しま~す」

メガゾードロイドは、電車走りから、本物の電車に変身。

警笛を鳴らしながら、空へと消えてしまいました。


こうなると、ゴーバスタービートでは追えません。



バグラーと戦うヨーコに、連絡(れんらく)が入りました。

レッドとブルーが内部に侵入したため、通信が回復(かいふく)したのです。


レッドバスターが呼ぶ。

「ヨーコ、聞こえるか?」

「こちらは、突入(とつにゅう)に成功(せいこう)した」



ブルーバスターも呼びます。

「ヨーコちゃん、無事(ぶじ)だよね?」


「ヒロム、リュウさん、こっちは だいじょうぶ」


ヨーコの無事を確認しつつ、レッドとブルーは車内を走っていた。

動力室(どうりょくしつ)を破壊するつもりです。


「電車が停まったら、すぐに避難(ひなん)だ」

そう連絡したレッドバスターですが、急に足を止めた。


なんと、行く手に、エンターが待ちかまえていたのでした。

つり革(かわ)など、持っています。


「サバ? ゴーバスターズ♪」

まずは、いつものように、あいさつから。

「これをつぶすのは、もったいないですよ」と、車内を見回します。

「せっかく、2つセットのいいデータが集まったのに」


2つセット?

どういうことだろう?

弱気のデータを集めていただけではないのか?


「さあ、降(お)りていただきますよ」

まったりした話し口から一転、エンターが突進(とっしん)してきた。

袖(そで)から伸(の)びた剣で、ふたりに斬(き)りかかります。


エンターはブルーを掌打(しょうだ)で突(つ)き飛(と)ばすと、刃先(はさき)をレッドバスターに向けた。

レッドはそれを避(よ)け、腕(うで)をとろうとする。


組み合いながら、レッドバスターは言いました。

「リュウジさん、動力部(どうりょくぶ)のシャットダウンは任(まか)せます」


了解(りょうかい)! と、ブルーバスターが走った。


追おうとするエンターを、レッドバスターが阻止(そし)します。

もみ合うふたりでしたが、扉(とびら)から外へ出てしまった。

ちょうど、特殊(とくしゅ)な霧から出たところで、レッドとエンターは街中(まちなか)へと落下(らっか)することになりました。


にらみ合う、レッドバスターとエンター。

その時、エンターの右目が光った。

プログラムをつむじ風のようにまとい、エンターはエンター・ユナイトに変身。


レッドバスターはエンターの右目の意味を悟(さと)ったようでした。

「今のはまさか…」

「エンター!」



「いきますよ、レッドバスター」

騎士(きし)のようにサーベルを体の正面にかかげ、それから、エンター・ユナイトは突進した。


これに対し、レッドバスターは、カスタムバイザーをセットします。

<セ~ット!>

<アー・ユー・レディ?>


ニックが返事する。

「OK!」


エンター・ユナイトの剣を避けつつ、変身します。

「パワードモーフィン!」


いきなり、能力(のうりょく)を発動(はつどう)だ。

あまりのスピードに、レッドが消えたように見えました。

そのまま超スピードで攻撃しますが、なんと、エンター・ユナイトは、これに対応(たいおう)。


なんつー勝負(しょうぶ)だ。



ブルーバスターはついに、動力部へとたどり着(つ)いた。


すると、アナウンスが流れました。

「おさがりください」

「こちらは、立(た)ち入(い)り禁止(きんし)でございます」



と、奥(おく)から、エスケイプが出てきた。

「いいのよ」

「ブルバスター、わたしがお相手するわ」

「いくわよ、ゴクにマゴク」


2つの銃(じゅう)をかまえます。

と、さらに変身だ。

エスケイプ・エボルブとなって、ブルーに襲いかかる。


エンター・ユナイトとエスケイプ・エボルブ


対するブルーバスターも、カスタムバイザーをセット。

パワードカスタムへと、強化変身(きょうかへんしん)した。


戦うふたりの背後では、こんな車内放送(しゃないほうそう)が。

「車内での危険(きけん)な行為(こうい)は、おやめください」

「おやめください!」




ヨーコはやっと、バグラーを全員(ぜんいん)倒(たお)した。

4人に駆け寄り、言います。

「みんな、ここにいてください」

「列車を止めて、必(かなら)ず…」



動力室に向かおうとしたヨーコでしたが、お腹(なか)が鳴(な)ると共(とも)に、バタンキュー。

床(ゆか)に倒れ込んでしまいました。

充電(じゅうでん)が切れたのです。

しかも、みんなに配(くば)ったので、ポーチにお菓子(かし)は残ってませんでした。


「お姉ちゃん、どうしたの?」

心配した男の子が駆け寄ります。


倒れたままで、ヨーコは説明(せつめい)した。

(ボク、顔が汚れると、力が出ないんだ)

「お姉ちゃん、お腹が空くと、動けないの」


「!」と思ったのは、女性でした。

彼女はいつも、バッグの中に、大盛りカツカレーではなく アンパンを入れているのです。

「はい」と、女性はアンパンを差(さ)し出した。

「さっきはありがとう」と、微笑みます。


「お姉ちゃん、頑張って!」と、男の子も笑顔で応援(おうえん)してくれる。


会社員も、学生も、励(はげ)ましてくれた。

もう、みんな、前向きになってます。


元気百倍、アンパンマン!

やなせたかし先生は、「手のひらを太陽に」の作詞も手掛けているぞ!

大正生まれの93歳だけど、元気いっぱいさ!



ヨーコも変身します。

<イッツ・モーフィンタイム!>

「レッツ、モーフィン!」

みんなの声援を受けながら、いざ、動力部へ。


ガンバレ!




ブルーとエスケイプの戦いは続いていた。

いつもはプロレス技を使うブルーバスターですが、今回は逆に、エスケイプに使われた。

首に飛びついてのトライアングル・チョーク、三角締(さんかくじ)めだ。

(締められたい、いや、何でもない)


フフフと笑いながら、エスケイプは聞きます。

「どう? ブルバスター」

「わたし、イイモノになったでしょ?」



と、そこに、イエローバスターが駆けつけた。

部屋に入ると同時に、カスタムバイザーで強化変身(きょうかへんしん)します。

「パワードモーフィン!」


エスケイプがイエローに気をとられた一瞬のスキをついて、ブルーは体(たい)を入れ替(か)えた。

イエローに叫(さけ)びます。

「ヨーコちゃん、いけ! 動力部の中心を狙(ねら)うんだ!」


了解!

イエローバスターパワードカスタムは、ソウガンブレードを手にジャンプ。

ふたりを飛(と)び越(こ)えると、動力部を切り裂(さ)いた。


「緊急停止(きんきゅうていし)」と、断末魔(だんまつま)みたいなアナウンスが。


動力部が爆発する前に、ブルーとイエローは脱出を急ぎます。

4人を助けないといけない。



残ったエスケイプに、メサイアの声が聞こえた。

「エスケイプ、エスケイプ!」


「パパ…」

エスケイプは振り返る。



電車が空から降りてきて、メガゾード形態になった。

「終点(しゅうてん)、終点~」

ひっくり返りつつ、アナウンスを続けます。

「本日(ほんじつ)は、ご乗車、まことにありがとうございました」


そして、イエローバスターとブルーバスターは、無事に4人を脱出させ、安全な場所に避難(ひなん)させました。



剣と剣で火花を散らせる、レッドバスターとエンター・ユナイト。


剣先を向け、レッドバスターが言った。

「エンター、もうあきらめた方がいいんじゃないか?」


エンター・ユナイトは「ジュヴォワ?」と言ってから、再び斬りかかってきました。


すれ違いざま敵の背中を斬ったレッドバスターでしたが、深(ふか)い傷(きず)だったにもかかわらず、エンターの背中にメサイアのカードが浮(う)かんだかと思うと、一瞬にして傷が消えてしまった。


「やっぱりか…」と、レッドバスターは漏(も)らした。

「エンター、おまえ、自分の中にカードを」


「ふっ、気づきましたか」と言って、エンターは振り返る。

「そう、13枚のうちの1枚は、ここに」


と、倒れていたメガゾードロイドから、メサイアの絶叫(ぜっきょう)が聞こえた。


危険を感じたビートバスターが、仲間(なかま)に指示(しじ)します。

「全員(ぜんいん)、離(はな)れろ。シャットダウンする」


全砲門(ぜんほうもん)、開(ひら)け。

ヘラクレスクライシス!


メガゾードロイドは、爆発。

メサイアカードもやぶ――いや、破(やぶ)れない?

というか、中から、何か出てきた。


!!


タイプδ(デルタ)が、寄生(きせい)してたのか。

それで、転送されたのに、姿が見えなかったんだ。


そのタイプδが、メサイアカードと融合(ゆうごう)。

新しいメガゾードが生まれます。


にしても、なんという姿。

腹部(ふくぶ)にある おぞましい顔は、メサイアを模(も)したものなのか?

それでいて、フォルムは女性っぽい。

頭部(とうぶ)の飾(かざ)りは、ツインテールのようになっています。


コックピットにいるのは、生身(なまみ)のエスケイプ。

「パパ、とってもイイモノになったみたいね」と、微笑みます。


エスケイプのメガゾードゼータ


レッドバスターはハッとして、エンターに聞いた。

「まさか…メサイアのカードが、さらに成長したってことか?」


「ウィウィウィ!」と、エンター・ユナイト。

「集めていたのは、人間の弱気なデータだけではありません」

「その弱さから立ち上がる、人間の強さ」

「2つのセットのいいデータが、集まりました」

「トレビアン♪」


エンターは、満足気(まんぞくげ)に天(てん)を見上げた。

「マジェスティも これまでになく、大きな成長を遂(と)げたわけです」



コックピットのエスケイプは、ゴーグルをかけました。

「いくわよ、パパ」


翼(つばさ)のファンを回し、エスケイプのメガゾードが飛翔(ひしょう)。

ゴクとマゴクのような武器(ぶき)で、バスターヘラクレスを攻撃してきた。

ワイヤーがついていて、それを自由に振り回します。


ダメージを受ける、バスターヘラクレス。


レッドバスターは、タテガミライオーを呼(よ)びました。

搭乗(とうじょう)して、加勢(かせい)に向かいます。

すぐにメガゾード形態(人型)に変形だ。


並(なら)び立つ、バスターヘラクレスとタテガミライオー。


ビートバスターがレッドに、声をかけます。

「ヒロム、はやく倒さねえと、ヤバそうだ」


ならば、一気に決める。

タテガミライオーは、必殺技 ライオンインパクトを発動!

バスターヘラクレスは、必殺のヘラクレスクライシスだ!


いくつものメガゾードを倒してきた、必殺技。

それが、2つ。

エスケイプのメガゾードは、それをまともに受けました。


激(はげ)しい爆炎(ばくえん)が上がり、あたり一帯(いったい)がオレンジ色に染(そ)まる。

が、エスケイプのメガゾードは、無傷(むきず)でした。

バリヤーに、かこまれている。


が、ダメージがないわけではないようでした。

ヒザがガクついて、大きく揺れた。


「マドモアゼル」と、エンター・ユナイトが声をかける。

「成長したばかりで、まだ安定してないようです」

「今日はここまでに」



エンター・ユナイトと、エスケイプのメガゾードは、消えてしまった。


ゴリ


レッドバスターは、脅威(きょうい)を感じました。

「まさか、今みたいに、さらに成長して…」


世界が亜空間のようになったら…。





なぜ、弱気な人間なデータを?

心理的な弱点でもつくのか?

そんなことも考えましたが、そうではなかった。

エンターは何と、人間の立ち上がる姿に注目していたのです。

挫折しても、立ち上がる。

弱っても、強くなる。

死んだようになっても、再生する。

すべてが、前よりも成長する。


人間に興味を持ち、一部を認めたエンターは、愚かと決めつけていた人間から、学ぶことを知った。

それだけに、脅威です。


エンター・ユナイトに、エスケイプが乗るメガゾードζ(ゼータ)。

これらを、どう倒せばいいのか。

激しい戦いが続きそうだ…。





特命戦隊ゴーバスターズ バスターマシンCB-01 DXゴーバスターエース




特命戦隊ゴーバスターズ バディゾード LT-06 DXタテガミライオー




HERO VISION Vol.46





今週のオマケ。

ゴーバスターズのオマケ

左上:マドモアゼル、おもしろいサイトがありますよ。
右上:待て、拳銃は最後の武器だ!

左中:今週のメガネっ娘。
右中:ハッ! ネガティブなら、森下さんの方が向いているのでは…。

左下:大活躍のヨーコ嬢でした。
右下:来週は、一足早いクリスマス。




来週のゴーバスターズは――

来週のゴーバスターズ

第43話「Mission43 決意のクリスマス」

ヒロムサンタに、ニックのトナカイ?

おっと、黒いサンタは、エンターとエスケイプ姉さんか。

クリスマスの決戦に、ゴーバスターズが挑む! 





ゴーカイジャーが、ワイルドになって帰ってきた。

え? 敵として?

ゴーバスターズとゴーカイジャーが、ガチンコで戦うぞ!

来週のゴーバスターズ

特命戦隊ゴーバスターズ vs 海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE!

2013年1月19日、公開決定!!






<<「電車の中のヨーコ vs メガゾードロイド/Mission42 突撃! メガゾードの中へ 前編」
   「黒いサンタクロースとナミエ先生 vs ケンタテロイド/Mission43 決意のクリスマス 前編」>>


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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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