ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
特命戦隊ゴーバスターズ、第41話「Mission41 怪盗ピンクバスター!」(Bパート)


<わたしが欲しいものは、あなたの心>



ピンクバスター、早乙女レイカ。

取引を持ちかけられたヒロムですが、レイカの意図は?



特命戦隊ゴーバスターズ キャラクターソング アルバム





その店(みせ)は、宝石店(ほうせきてん)でした。

紫(むらさき)の宝石を、レイカは眺(なが)めます。

アメシストだろうか?

「これ、ステキですわ」と、レイカは微笑(ほほえ)みました。

「ねえ、桜田」と、声をかけます。


「はい、お嬢様」と、ヒロムは返事する。

ヒロムはけっこう、コスプレ好きなのです。

役に入り込むのも、けっこう うまいかも。


そうしながら、レイカは店の様子を探(さぐ)っていました。

何気(なにげ)に店を見渡(みわた)すと、「来ないですわね」と言った。

「さあ、次に行きますわよ」と、店を出ます。


その後ろにつきながら、ヒロムは聞きました。

「ちょっと待て」

(プレイバック! プレイバック!)

「宝石が目的(もくてき)じゃないのか?」


「声(こえ)が大きいですわ」と、レイカは すましています。

「あなたが欲(ほ)しいなら、どうぞ」


ヒロムはムッとして、「オレは泥棒(どろぼう)じゃない」と返した。

(どちらかというと、ヤッターマンだ)

そうしながら、思いました。

<ひょっとして…>



ヨーコとリュウジは、捜索(そうさく)を続ける。

でも、メタロイドは見つかりません。


司令室に、陣とJが入って来ました。

「なあ、黒りん。敵(てき)の狙(ねら)いを、推測(すいそく)してみねえか?」と、提案(ていあん)します。

これまで、カードから生(う)まれたメタロイドは、メサイアを成長(せいちょう)させるため、人間をデータにするなどして集(あつ)めている。

最初のメタロイドは、優秀(ゆうしゅう)な頭脳(ずのう)を集めようとした。

陣を操(あやつ)ったメタロイドは、人体(じんたい)の仕組(しく)みのデータを集めていました。

異種格闘技戦(いしゅかくとうぎせん)の際(さい)は、バスターマシンの戦闘(せんとう)データだった。

人間が作った物の強さや、愛までありました。


では、今回の目的は?


リュウジが、奇妙(きみょう)な点に気づきました。

初(はじ)めに襲(おそ)われた、成金(なりきん)のおじさん。

収集家(しゅうしゅうか)の人は、人が変わったみたいに、美術品(びじゅつひん)をくれだした。


そういえばヨーコも、ブランド物のバッグを配(くば)っている人を見た。


昆虫(こんちゅう)の絵を集めている人も襲(おそ)われていたし、共通点(きょうつうてん)は、何かを集めている人なのか?

そしてルーペロイドに襲われたあとは、物への執着(しゅうちゃく)がなくなっている。


「所有欲(しょゆうよく)…? みたいなもんか」と、陣は推理(すいり)しました。



レイカとヒロムは、美術館(びじゅつかん)へ。

本日の展示(てんじ)は、世界の骨董品(こっとうひん)。

レイカは、壺(つぼ)を眺めます。

「ステキですわね」と微笑んだりしてますが、それと分からぬように、周囲を見回しています。


何を探しているのか?

何を待っているのか?


ヒロムは、切り出してみました。

(これは、黒執事ということでいいのだろうか? それとも単に、メガネ執事キャラ?)

「なあ、そろそろ、本当の目的を教えてくれないか」


でも、レイカは すましています。

「泥棒に、物を盗む以外の目的があるのかしら?」


すると、ヒロムが聞いた。

「盗みに入って 何も盗まない泥棒がいるのか?」


「いいじゃないですか」と、レイカは笑うばかり。

「黙(だま)ってついてくれば、カードを返して差し上げるんですから」


美術館の玄関先(げんかんさきで)で、ヒロムは、レイカを呼び止めた。

「待てよ」

「おまえの目的は、メタロイドをおびき出して倒すこと」

「そのために、オレを連れ出して、盗みのフリをしている」



「簡単にバレてしまいましたね」と、レイカは笑う。


「もしかして、持ってるカードもニセモノか?」と、ヒロムは聞きました。


バッグからカードを取り出す、レイカ。

その場(ば)で、破(やぶ)りました。

(うお~! やめろ~! というメサイアの叫び声は聞こえなかった)

「あのお屋敷で盗んだカードは、本物でした」と、レイカは言う。



--------------------------------------------------------

でも、ヒロムをまいてすぐのこと、ルーペでカードを見ていたら、カードがルーペと融合(ゆうごう)したのです。

こうして生まれたのが、ルーペロイドだった。


ルーペロイドは、すぐに街の人に、触手を伸ばした。

するとどうでしょう、お金を捨てる人が出たり、物を手放す人が出たりと、たいへんなことに。

大切にしていたグッズを捨てたり、仕事カバンを捨てたりする人も。

--------------------------------------------------------



「あなたの忠告(ちゅうこく)を無視(むし)してカードを盗んだばっかりに…」

「わたしは何も関係ない人たちに、迷惑(めいわく)をかけてしまいました」

「そんな自分がゆるせなくて…」

「あなたの力を借(か)りて、悪いやつを倒そうと思いました」


レイカはそう正直(しょうじき)に話しました。


「そうだったのか」と、ヒロム。

しんみりしましたが、ん? と思った。

「ってそれ、今まで自分がやってきたこと、棚(たな)に上げてないか?」


「失礼(しつれい)な」と、レイカはヒロムを見据(みす)えた。

「わたしは、悪い人からしか盗みません」


でも、まっすぐボーイ、ヒロムも退(ひ)きません。

「盗みは盗みだ」と、見つめ返した。


にらみ合うふたりでしたが、その時、銃声(じゅうせい)が。


見上げると、ルーペロイドがいました。

「紳士淑女(しんししゅくじょ)の諸君(しょくん)」

「そんなとことで、言い争(あらそ)いをしている場合かな?」

「違うはずだ」

「このわたしが、現れたのだから」



(メンドクサイヤツガ アラワレタ!)


おっと、ルーペロイドはいきなり、ルーペバズーカでビームを発射(はっしゃ)してきた。

でもそこは、ヒロムとレイカです。

とっさに横に飛び、避(よ)けました。


「ブレスを!」

ヒロムに要求されて、レイカがモーフィンブレスを投げる。

それをキャッチし、さあ、変身だ。

<イッツ・モーフィンタイム!>

「レッツ、モーフィン!」


ルーペロイドは、バグラーを呼びだしました。


下がるようにレッドバスターは言いましたが、レイカは聞かなかった。

「わたしも戦います」

ドレスを脱(ぬ)ぎ捨(す)て、ピンクバスターに変身。


めずらしいコンビが誕生しました。

ふたりで名乗ります。


超速、レッドバスター!


怪盗、ピンクバスター!

(盗んじゃうわよ)


ピンク&レッドバスター


バスターズ、レディ、ゴー!


さあ、バグラーたちとの戦いが始りました。


これを、森下が発見した。

満山(みつやま)地区 M-776ポイントで、メタロイドとの戦闘開始(せんとうかいし)。


黒木司令は、リュウジとヨーコを現場に向かわせました。

敵メガゾードの転送完了まであと30秒ということで、そちらは陣とJに任(まか)せます。



ルーペゾードが、郊外(こうがい)に降(お)り立った。

素体(そたい)は、タイプα(アルファ)。

頭部(とうぶ)にはメガルーペが、背中(せなか)にはジェントルマントが装備(そうび)されている。


その前に立つのは、バスターヘラクレスだ。

操縦席(そうじゅうせき)のビートバスターが、相棒(あいぼう)に声をかけます。

「一気(いっき)に決めるぞ!」


胸のバルカン砲(ほう)を発射する、バスターヘラクレス。

が、敵に当たりません。

ルーペゾードの動きが、はやい、はやい。

左右に体を振りながら近づくと、なななんと、スタッグランチャーとスタッグシールドを奪った、というか、盗んだ。


「ウソだろ?」と、ビートバスターも驚きます。


でも、一番驚いたのは、スタッグバスターか。

「オレが…奪われた!」


スタッグランチャーで、ルーペゾードが攻撃してきました。

シールドも盗まれたバスターヘラクレスは、まともにこれを受けてしまいました。

激(はげ)しく火花(ひばな)が散(ち)ります。



バグラーを蹴(け)っては斬(き)り、蹴っては斬りする、レッドバスター。

ピンクバスターはヒジ打ちし、投げ飛ばす。

連携攻撃(れんけいこうげき)も決まりました。

ペアダンスのようにレッドがエスコートし、ピンクが回転(かいてん)キック。


ソウガンブレードでピンクが斬れば、それをレッドに投げる。

受け取ったレッドは必殺モードに設定し、一振りでバグラーたちを倒してしまいました。


「さすがですわね」と、ピンクバスター。


「そっちこそ」と、レッドが返す。


レッド&ピンク


が、まだ終わってなかった。

背後から、ルーペロイドが、ルーペバズーカを発射。

それに気づいたレッドが、ピンクの盾(たて)になります。

前に出ると、かばうように、背中でビームを受けました。


倒れるレッドバスター。


「だいじょうぶですか?」と、ピンクバスターが気遣(きづか)います。


「ああ、平気(へいき)だ」

レッドバスターが起き上がる。

「あとは任せろ」


高笑いしながら、ルーペロイドが宣言(せんげん)します。

「ははははっ! キミの命を、盗ませていただく」


が、顔面に、攻撃を受けました。

ブルーバスターとイエローバスターが、駆けつけたのです。


レッドバスターは手を差し出して、ピンクバスターを立たせて、言った。

「交換条件(こうかんじょうけん)だ」

「こいつは、オレたちが倒す」

「だから、約束(やくそく)してくれ」

「もう、怪盗なんて、やめるって」



一度うつむいたあと、ピンクバスターは約束しました。

「…分かりました」

「よろしくお願いします」



さあ、やろう。

3人は、カスタムバイザーを取り出した。

<セット! アー・ユー・レディ?>


相棒が、返事をします。

ニックは、OK!

ウサダは、ラージャーラビ!


<パワードカスタム!>

<イッツ・モーフィンタイム!>


「パワードモーフィン!」


レッド、ブルー、イエロー、パワードカスタム登場!


突進し、取(と)り囲(かこ)む、ゴーバスターズ。

まずはレッドが、腕をとった。

腹にキックし、ルーペロイドをよろけさせる。

それをブルーが、上半身を倒して、背中で受け止めました。

そのまま起き上がり、後ろに投げます。

仰向(あおむ)けに倒れた、ルーペロイド。

おっと、そこにイエローがジャンプ。

上空から、両ヒザを叩(たた)き込(こ)んだ~!


お腹(なか)をおさえて、ルーペロイドがもだえます。



一方の、メガゾード戦。

バスターヘラクレスは、武器(ぶき)を盗まれ苦戦しています。

これでは、戦力半減(せんりょくはんげん)だ。


「武器を取り返さねえと、らちが明かねえな」と、ビートバスター。

さて、どうやるか。


と、そこにたよりになる味方が駆けつけました。

タテガミライオーだ。

たてがみを回転させ、ビームを発射。

ルーペゾードに命中した。

おっと、ダメージが大きかったのか、ルーペゾードが武器を落としました。


さらにライオーが、ルーペゾードに飛びかかった。

噛(か)みつきます、噛みつきます。


「サンキュー、ライオー。助(たす)かった」

バスターヘラクレスは、武器を拾(ひろ)い上げる。


スタッグバスターも、これで安心。

「オレが戻(もど)った!」


さあ、もう53分だ。

決めてしまえ!

「ヘラクレスクライシス!」

全砲門(ぜんほうもん)、開け。

全弾(ぜんだん)を、叩き込む。


これでルーペゾードは、大爆発(だいばくはつ)した。


シャットダウン、完了!


ヘラクレス&ライオー


攻撃され転がるルーペロイドでしたが、起き上がると、笑った。

「ははははっ! キミたちは素晴らしい」

「今日は、わたしの負(ま)けを認(みと)めよう」

「さらばだ、諸君!」


背を向け、ジャンプ。


が、ジャンプなら、負けない人がいました。

イエローバスターパワードカスタムだ。

空中でためを作り、力を込めて、キ~~ック!!


まだ、終わりませんよ。

落ちてくるルーペロイドに、ブルーバスターパワードカスタムが、土管(どかん)を投げつけた。

これが直撃(ちょくげき)して、ルーペロイドは、地面(じめん)に落下(らっか)。


さあ、ここからが仕上(しあ)げだ。

レッドバスターパワードカスタムは、トランスポッドにタッチ。

ライオアタッシュを転送します。

ちゃちゃちゃっと、組み立てる。

<ライオブラスター、ゴー!>

熱い電子音(でんしおん)が響(ひび)くぜ。

<イッツ・タイム・フォー・バスター!>


ライオブラスターの高出力(こうしゅつりょく)エネルギーが、ルーペロイドをつらぬきました。


「見事(みごと)だ、諸君!」

「ははははっ、さらば~!」


最後まで紳士(しんし)のように、ルーペロイドは散っていった。


削除完了(さくじょかんりょう)!


ゴーバスターズ、パワードカスタム

ルーペロイド&ルーペゾード




後日(ごじつ)の司令室。


リュウジが注意(ちゅうい)してますね。

「だからね、そうやって、人の手紙で遊(あそ)ばないで」


そこに、ヒロムがやって来ました。

みんなで、何やってんだ?


なんと、ヒロム宛(あて)に、怪盗ピンクバスターから、犯行予告(はんこうよこく)が届(とど)いたのです。


ヒロムは、はあ~と、ため息(いき)をつきました。

「あいつ、泥棒やめるって約束したのに」

封(ふう)をあけて、ヒロムが中を読み上げます。

「どうしても欲しいものができたので、やっぱり、盗みはやめません」

「わたしが欲しいものは、あなたの心」

「必ず、手に入れさせてもらいます」

「怪盗、ピンクバスター」



予告状


「なあに、なあに、やるね~、ヒロムくん」

ここは当然(とうぜん)、陣がチャカします。


リュウジも、それにのった。

「案外(あんがい)、隅(すみ)に置(お)けないねえ」


「本当なの? ヒロム」と、ヨーコも聞きます。

女子は、コイバナが大好き。


そしてニックは、感慨深(かんがいぶか)く言った。

「大人(おとな)になったな、ヒロム…」


必死(ひっし)に弁解(べんかい)するヒロムですが、あれ? 黒木司令も手で、ハートマーク作ってる?





義賊である、怪盗ピンクバスター。

義賊とは、義侠心のある盗賊のこと。

強気をくじき、弱い者を助けます。


それだけに、自分のせいでルーペロイドが生まれ、罪のない人たちに迷惑がかかったのが、たまらなかったようですね。

ヒロムは、その手伝いに選ばれた。

きっと、たのもしく映ったのでしょう。


さて、ピンクバスターは、どうして怪盗になったのか?

なぜ、強いのか?

お嬢さんみたいだけど、本当か?

そのへんの話も、ぜひ見てみたいなあ。





特命戦隊ゴーバスターズ バスターマシンCB-01 DXゴーバスターエース




特命戦隊ゴーバスターズ バディゾード LT-06 DXタテガミライオー




テレビマガジン 2013年 01月号 [雑誌]





今週のオマケ。

ゴーバスターズのオマケ

左上:今週のメガネっ娘。
右上:今週の亜空間漫才。

左中:この絵画、まるでビート&スタッグ。
右中:見つめ合う~♪

左下:深キョンっぽい角度。
右下:ピンク&レッドで、レディ・ゴー!




来週のゴーバスターズは――

来週のゴーバスターズ

第42話「Mission42 突撃! メガゾードの中へ」

ヨーコが電車に閉じ込められた?

いや、巨大なメタロイドなのか?

救い出すことは、できるのか?

このメカは、エスケイプ姉さんのメガゾード?





<<「ピンクバスター早乙女レイカ(新川優愛)/Mission41 怪盗ピンクバスター! 前編」
   「電車の中のヨーコ vs メガゾードロイド/Mission42 突撃! メガゾードの中へ」>>


 → 「特命戦隊ゴーバスターズ 目次」




あの宇宙海賊が帰ってきた!

でも、悪の海賊になってる?


特命戦隊ゴーバスターズ vs 海賊戦隊ゴーカイシャー!

ガチバトルを制するのは、どっちだ?


2013年1月19日 公開決定!!

ケテーイ!





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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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