ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
特命戦隊ゴーバスターズ、第41話「Mission41 怪盗ピンクバスター!」(Aパート)

ルーペロイド&ルーペゾード 登場!

<あなたの大切なもの、頂きました>



ゴーバスターズに、新たな追加戦士?

いや、違う。

かわいい盗賊だ!



特命戦隊ゴーバスターズ キャラクターソング アルバム





メサイアのカードが見つかったという情報(じょうほう)が入った。

でも、カードを渡(わた)してほしければ 1千万円 持って来いという要求(ようきゅう)。

どうも、エネルギー管理局(かんりきょく)がカードを見つけた人に謝礼(しゃれい)を出すと聞いたらしい。

ともかくゴーバスターズの3人は、現場(げんば)に向(む)かうことになりました。


カードを見つけたのは、いかにも成金(なりきん)みたいなハゲ頭のおじさん(岡田正典)。

金の仏像(ぶつぞう)を抱(かか)え、磨(みが)いています。

カードが危険(きけん)なものだと説明(せつめい)しても、聞き入れてくれない。

1千万円 払(はら)えといって聞きません。

本物(ほんもの)かどうかの確認(かくにん)も、させてくれない。


ヒロム(鈴木勝大)は廊下(ろうか)に出て、黒木(榊英雄)司令に連絡(れんらく)しました。

無理(むり)やりにでも回収(かいしゅう)しますか?


「そんな泥棒(どろぼう)みたいなマネはやめろ」と、黒木司令は言います。

「根気強(こんきづよ)く説得(せっとく)するんだ」


その時、部屋(へや)に珍客(ちんきゃく)が現(あらわ)れました。

「1千万円の価値(かち)…それは素晴(すば)らしいですわね」

窓辺(まどべ)に座(すわ)った、ピンクの髪(かみ)の女性(じょせい)。

サングラスをかけ、首(くび)には白いマフラー。

いったい、何者(なにもの)だ?


謎(なぞ)の女性は、いきなり突進(とっしん)。

ソファに手をかけると、側転(そくてん)し、あっという間に、金庫(きんこ)の前(まえ)へ。

ダイヤルを回すと金庫を開け、保管(ほかん)されていたメサイアカードを手にしました。

「このカード、頂戴(ちょうだい)いたしますわ」


一瞬(いっしゅん)の出来事(できごと)なので、みんな動けませんでした。

が、我(われ)に返った。


リュウジ(馬場良馬)とヨーコ(小宮有紗)が捕(つか)まえようとしましたが、謎の女性はクルリと避(よ)ける。

ふたりを翻弄(ほんろう)すると、テーブルの下をくぐって、成金おじさんが持っていた金の仏像を、指でパチン。

そのまま、窓の前へ。


ヒロムが聞きました。

「おまえ、いったい、何者だ?」


謎の女性はニヤリと笑うと、カードを投げた。

それが成金おじさんのハゲ頭にくっつきます。

<あなたの大切(たいせつ)なもの、頂(いただ)きました>
<怪盗(かいとう)ピンクバスター>

ハートにサングラスのマークまである。


窓から逃走した謎の女性を、ゴーバスターズが追う。


怪盗ピンクバスター




怪盗ピンクバスターは、ビルの非常階段(ひじょうかいだん)を駆(か)け上がっていました。


「わたしが行く!」

能力(のうりょく)を活(い)かし、ヨーコがジャンプします。


ビルの3階くらいまで、大ジャンプ。

ピンクバスターの前に出ました。


取(と)っ組(く)み合(あ)いになるふたりですが、ピンクバスターはヨーコをいなすと、お尻(しり)でポン。

尻相撲(しりずもう)みたいに押(お)しやった。


うわぁぁ~! と、ヨーコは落下(らっか)しちゃいました。


(よい子なお友達、階段でヒップアタックしちゃダメだぞ。危ないからね)
(大きな男子のお友達、若い女の子にヒップアタックしちゃダメだぞ。タイーホされるからね)



ビルの中に入ったピンクバスターの前に、リュウジが立ちはだかりました。

「もう逃(に)げられないよ」と、通路(つうろ)をふさぎます。


でも、ピンクバスターは余裕(よゆう)の表情(ひょうじょう)。

「そうでしょうか?」と微笑(ほほえ)むと、ダッシュしてきました。


身構(みがま)えるリュウジでしたが、その股(また)の間(あいだ)を、ピンクバスターはスライディングで通過(つうか)した。

さらに振(ふ)り返(かえ)ると、白い粉(こな)を、リュウジの顔に投(な)げました。


ヨーコ、リュージと翻弄(ほんろう)して、ピンクバスターはロープを使い、ビルの壁(かべ)を下りる。

これでまいたかと思われましたが、その前に、超(ちょう)スピードを発動(はつどう)したヒロムが現れた。


ちょっとムッとしたように、ピンクバスターは言いました。

「しつこい殿方(とのがた)は、嫌(きら)われますわよ」

ヒロムに背(せ)を向けます。


「こっちも遊(あそ)びでやってるんじゃないんだ」と、ヒロム。

「カードを渡してくれ。そいつは危ない」と、手を差し出します。


「ご存知(ぞんじ)ないのですか?」と、ピンクバスターは聞いた。

「危険(きけん)なものほど価値(かち)があるってことを」


!!


スキをついて、ピンクバスターが、ヒロムの横をすり抜けた。

壁を蹴(け)り、障害物(しょうがいぶつ)を乗(の)り越(こ)えます。


さすが、怪盗を名乗(なの)るだけのことはある。

身軽(みがる)だ。

って、感心(かんしん)している場合(ばあい)じゃなかった。

ヒロムは追(お)います。



っとっとっと。

逃げるピンクバスターの前に現れたのは、バグラー軍団(ぐんだん)。

エンターがもう、嗅(か)ぎつけた?


ヒロムは変身して、ピンクバスターの前に出る。

<イッツ・モーフィンタイム!>

「レッツ、モーフィン!」


そこに、ブルーバスターとイエローバスターも、駆けつけました。

3人でバグラーを倒(たお)していきます。


そうしながら、レッドバスターはピンクバスターに言った。

「これで分かったろ?」

「こういうやつらが、そのカードを狙(ねら)ってる」

「取り返しがつかなくなる前に、はやく渡すんだ」



でも、ピンクバスターの考えは変わりませんでした。

「そうですか。また価値が、上がりましたわね」

「ますます手放(てばな)せませんわ」


そう言って笑います。


ゴーバスターズとバグラーの脇(わき)をすり抜け、そして、ピンクでモコモコのインナーを見せつつ、 ピンクバスターは金網(かなあみ)を ひとっ跳(と)び。

逃走(とうそう)します。


「ヒロム、ここは任(まか)せろ!」

ブルーにそう言われ、レッドバスターはピンクバスターを追(お)うことに。



次々と障害物を乗り越え、ピンクバスターが逃げる。

それを、レッドバスターが追います。

なかなか追いつけないとは、ピンクバスターはすごい身体能力(しんたいのうりょく)を持ってるようだ。


ついに、レッドは、ピンクバスターを見失(みうしな)ってしまった。

近くにいるのは、お嬢(じょう)さん風(ふう)の女性だけです。


レッドは、モーフィンブレスで、連絡を入れました。

「すみません。ターゲットをロストしました」


女性は、黒い高級車(こうきゅうしゃ)の後部座席(こうぶざせき)に乗り込んだ。

そして、バッグから取り出したのは、え? メサイアカード?


早乙女レイカ(新川優愛)


「情報、出ました」

ミホ(西平風香)がモニターに、画像を出してくれました。


怪盗ピンクバスター。

神出鬼没(しんしゅつきぼつ)の凄腕怪盗(すごうでかいとう)。


ヨーコは思わず、ムッとしました。

「何、ピンクバスターって」

「泥棒が、わたしたちみたいな名前 使うなんて」



ピンクバスターは、巷(ちまた)ではウワサの怪盗らしい。

ターゲットは、世の中の価値あるものだという。

捜査(そうさ)の裏(うら)をかく鮮(あざ)やかな犯行(はんこう)と、メッセージカードを残(のこ)すことから、有名(ゆうめい)になったらしい。

私腹(しふく)を肥(こ)やす悪人からしか盗(ぬす)まないという説(せつ)もある。

新西暦(しんせいれき)の義賊(ぎぞく)です。


それはともかく、メタロイドが生まれる前に、捕(つか)まえないといけません。


と、ライオアタッシュが電子音(でんしおん)をあげた。

<エネトロン流出(りゅうしゅつ)発見(はっけん)!>

(ハケーン)


おっと、敵メガゾードの転送反応(てんそうはんのう)も確認されました。

これはメガゾードが誕生したのは間違(まちが)いなさそうです。


森下(高橋直人)が場所を特定(とくてい)しました。

明智(あけち)地区 A-353ポイント。

先(さき)ほどの屋敷(やしき)から、そう遠(とお)くないという。


ゴーバスターズ、出動!



メタロイドの姿(すがた)が見えました。

屋敷の中へ、入ってゆく。


メタロイドは、成金おじさんの前に立った。

「ふふふふふ…おびえなくてもいい。真の怪盗とは、命はとらないもの」

「欲しいのは、おまえのその欲深(よくぶか)い心だ」



驚(おどろ)いて目をむいている成金おじさんに、ルーペロイドはコードを伸(の)ばしました。

体に突(つ)き刺(さ)して、吸(す)い取ってるのか?


そこに、ゴーバスターズが駆けつけた。

おじさんは、のびてしまっています。

ヒロムがだいじょうぶですか? と声をかけると起き上がり、「これ、差し上げます」と、大事な金の仏像を差し出した。

指輪(ゆびわ)なども、どんどん差し出す。


高笑(たかわら)いする、ルーペロイド。

「ゴーバスターズの諸君(しょくん)、お初(はつ)にお目にかかります」と、ていねいな挨拶(あいさつ)。

「我(わ)が名(な)は、怪盗ルーペロイド」

そう言ってシルクハットのツバを触(さわ)りましたが、すぐに反転(はんてん)。

「また会(あ)おう!」と、逃走した。


おじさんをリュウジに任(まか)せ、ヒロムとヨーコが、ルーペロイドを追います。


と、その様子(ようす)を、ピンクバスターが覗(のぞ)いていました。



ルーペロイドを追うヒロムでしたが、その前に現れたのは、ピンクバスターだった。

ゆっくりと歩(あゆ)み寄(よ)ると、「ごめんあそばせ」と挨拶(あいさつ)。

ヒロムがその名を呼ぶと、「名前を覚(おぼ)えていてくださったんですね」と微笑んだ。

「ありがとうございます」


(どういたしまして)

「おまえにかまってる場合(ばあい)じゃない」と、ヒロムは返した。


「あら、残念(ざんねん)」と、ピンクバスターは笑います。

「せっかく、返して差し上げようと思ったのに」

手にしているのは、メサイアカードです。


?!

じゃあ、ルーペロイドは、別のカードから生まれたのか?


ヒロムはモーフィンブレスで、司令室に連絡した。

「怪盗ピンクバスターと接触(せっしょく)」

「さっきのメタロイドは、別(べつ)のカードから生まれた模様(もよう)」



そうしながら、スキをうかがっていました。

ヒロムはピンクバスターから、カードを奪(うば)いにかかった。


でも、盗(ぬす)む技術(ぎじゅつ)なら、ピンクバスターの方が上です。

ひらりとかわし、触(ふ)れることもできません。


奪い合いの中、ヒロムの手が、ピンクバスターのサングラスに当たりました。

素顔(すがお)を見て、ヒロムは驚いた。

(キレイ♪)

「おまえは、あの時の…」


ピンクバスターは、名乗った。

「そう、わたしの名前は、早乙女(さおとめ)レイカ」

(ただし、父の名は玄馬ではありませんことよ)

そして聞きました。

「あなた、お名前は?」


「桜田ヒロム」


名を知ると、早乙女レイカ(新川優愛)は歩み寄った。

「ねえ、ヒロム。目を閉(と)じてくださらない?」

顔をすぐ前まで近づけます。


(ちょ…おま…ちょ)

ヒロムが戸惑(とまど)ったスキをつき、レイカはモーフィンブレスを奪いました。


「おい、返せ! おい!」

ヒロムは取り返そうとしますが、奪えません。


レイカは、遊ぶみたいに手玉(てだま)にとる。


怪盗ピンクバスター・早乙女レイカは言った。

「ただでカードをお渡しするわけじゃありません」

「交換条件(こうかんじょうけん)があります」

「わたしの仕事(しごと)を手伝(てつだ)ってくだされば、両方(りょうほう)ともお返しいたしますわ」


ピンクバスターは、ヒロムの手をひっぱります。

「さあ、行きますわよ」



ヒロムとの通信が途絶(とだ)えました。

敵メガゾードの転送完了まで、あと42分。

メタロイドは、ヨーコが探しています。


そのヨーコの前で、奇妙(きみょう)なことが起こっていました。

ブランド好きの女(森野美咲)が、手にしたバッグを、道行く人にプレゼントしている。

コレクションを全部上げると言っています。

着(き)ていたコートまで、手渡した。



絵画(かいが)を搬送(はんそう)する、絵画商(龍坐)。

その背後(はいご)に、ルーペロイドが。

「そう、もっと欲(ほ)しがるがいい」

「そしてわたしに、最上(さいじょう)のデータを!」



触手(しょくしゅ)を伸ばそうとしたルーペロイドでしたが、何者かに銃(じゅう)で撃(う)たれた。


!!


モーフィンブラスターをかまえているのは、陣マサト(松本寛也)とビート・J・スタッグ。

(亜空間漫才師だ!)


陣が言います。

「おい、データでも何でも、人から盗(ぬす)むのは犯罪(はんざい)だ」

(オレは、リュージから了承を得て、やってるんだぞ)


その時、ビート・J・スタッグが気づいた。

「ん? 見ろ。昆虫(こんちゅう)の絵だ!」

運ばれようとしていた絵は、カブトムシとクワガタムシの絵だった。

「何というカッコよさだ!」と、Jは感嘆(かんたん)の声を上げる。

「これなら、欲しがるのも無理はない」


「納得(なっとく)すんな! いくぞ!」

陣がツッコんで、ふたりで変身します。


<イッツ・モーフィンタイム!>

「レッツ、モーフィン!」


ドライブレードを手に、ふたりで斬(き)りかかる。

ルーペロイドは、ステッキでそれを防(ふせ)ぎます。

つーか、戦いながら笑ってるし。

怪盗紳士か?


ルーペロイドはジャンプすると、トラックの上へ。

両肩(りょうかた)のルーペバズーカを展開(てんかい)させた。

これで光を収束(しゅうそく)させ、強力なビームを発射(はっしゃ)するのです。

ビート&スタッグは、ダメージを受(う)けた。


高笑(たかわら)いする、ルーペロイド。

「ははははは! キミたちの力は、そんなものかね?」

「ビートくん、スタッグくん」

「また会おう!」


そう言って、ルーペロイドは消えてしまいました。



一方、ヒロムは、ある店の前に連(つ)れて行かれた。

<とりあえず、今は手伝うフリをしてでもカードを…>と、ヒロムは考える。


まずは、変装(へんそう)から。

レイカはお嬢様風に。

ヒロムは、それに仕(つか)える執事(しつじ)といった装(よそお)い。


怪盗ルーペロイド


ピンクバスター早乙女レイカは、何をしようとしているのでしょう?





出た、怪盗ピンクバスター。

ヒロムたちを手玉にとるなど、あなどれません。

身体能力も高そうだし、頭もキレそう。


ふだんは義賊らしいのですが、ヒロムに何をさせようというのでしょう?

買い物でもなさそうだし、まさか、盗みの手伝いでもないでしょう。


ま、まさか…

コスプレ?

執事の…。





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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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