ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
特命戦隊ゴーバスターズ、第40話「Mission40 カブるJとメサイアロイド」(前半部)

パラボラロイド2&パラボラゾード、メサイアロイド 登場!

<このメタロイドはオレが守る>



まさか、ビート・J・スタッグが裏切った?

陣マサトの体に、異変が!

亜空間コンビに、何があったというのか?



風邪でアップが遅れました。

スミマセン。




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亜空間(あくうかん)での戦闘(せんとう)で、一度はメサイアを倒(たお)した。

それ以降(いこう)の亜空間の状態(じょうたい)について、森下(高橋直人)から定期報告(ていきほうこく)が読み上げられます。

<亜空間の不安定(ふあんてい)さは、回復(かいふく)してない>


亜空間戦の映像(えいぞう)を見ながら、ヒロム(鈴木勝大)が言った。

「もう一度 乗(の)り込(こ)んで、敵(てき)メガゾードの基地(きち)を叩(たた)ければ、かなり戦いも楽(らく)になるのに」


でも、それは、ヴァグラスも同(おな)じです。

その点で助(たす)かるのは、陣(松本寛也)の格納庫(かくのうこ)も攻撃(こうげき)されることはないということ。



陣マサトの本体は、今も亜空間にあります。

透明(とうめい)なケースの中で、陣は眠(ねむ)るように横(よこ)たわっている。

気になるのは、お腹(なか)から下がデータ化(か)されていることです。

上半身(じょうはんしん)は実体化(じったいか)されていますが、下半身(かはんしん)は実体がない。


そんな陣に、ビート・J・スタッグから通信(つうしん)が入りました。

「陣! 陣!」

「こちら、J。オレの定期報告だ」


Jは、森の中にいた。

ムシメガネで、虫を見ています。

これは、スズムシだろうか。

Jは、報告(ほうこく)します。

「前とは虫の種類(しゅるい)が、変わっている」

と、上から、松ぼっくりが落ちてきた。

「これがウワサに聞く、秋(あき)…」

「そして、冬(ふゆ)へというわけだ」

「陣、聞いているのか?」



「うるせえなあ。そんな定期報告、たのんでねえよ」と、陣はボヤきます。


でも、Jは返す。

「オレがすると決めた」

「だから、おまえもしろ」


陣が あ? と言うと、重(かさ)ねて言いました。

「おまえも、しろ」


「わかった、わかった」と、陣。

「おまえは、妙(みょう)なとこで鋭(するど)いな」と、感心(かんしん)します。

そう語(かた)る陣は、亜空間で眠ったようになったまま。

「この間のアレ、ちょっと効(き)いてる」と、陣は言う。

アレとは、エスケイプエボルブに攻撃されたことです。

アバターである陣マサト=ビートバスターが攻撃を受けると、亜空間にいる陣の実体に、ダメージが蓄積(ちくせき)されるのでした。

「まあ、どうにか持ちこたえたが…」

陣はそう言いますが、データ化された部分は増(ふ)えているように思える。

それはもう、胸(むね)のあたりまで来ています。

妙にしんみりとして、陣は言った。

「あのな、J…。さすがの天才(てんさい)も、お手上(てあ)げかもしんねえ」

「以上、報告 おわり!」


そう言って、通信を切りました。


亜空間の陣


森の中で宙(ちゅう)を見上げる、ビート・J・スタッグ。

陣のことが気になります。



ビルの屋上(おくじょう)に、エスケイプ(水崎綾女)の姿(すがた)がありました。

「パパのカードは、残(のこ)り7枚(まい)…」

深刻(しんこく)な顔(かお)をしながら、チップをパラボラアンテナにつけます。

インストールするメタウイルスは、「探(さが)す」。


こうして、パラボラロイドが誕生(たんじょう)しました。

このメタロイドは2回目になるので、パラボラロイド2(ツー)ということになります。



エネトロンの異常消費反応(いじょうしょうひはんのう)を、森下がキャッチする。

このパターンは、以前(いぜん)のメタロイド発生(はっせい)と同じです。

ポイントは、晩秋(ばんしゅう)地区(ちく) B-291ポイント。


ミホ(西平風香)も、敵メガゾードの転送(てんそう)をキャッチした。

これは、早(はや)い。

転送完了まで、あと2分15秒しかありません。


黒木(榊英雄)司令から、命令(めいれい)が出されます。

「ゴーバスターズ、出動(しゅつどう)!」



すぐにゴーバスターエースが、バディビークルLT-06タテガミライオー トライク(3輪オートバイ)モードにまたがり、出動。

降下(こうか)してきたパラボラゾード2と戦う。

前のパラボラゾードの素体(そたい)はタイプα(アルファ)でしたが、今回はタイプγ(ガンマ)。

強敵(きょうてき)です。

エース1機では難(むつか)しい相手ですが、タテガミライオーとのコンビで、どの程度(ていど)通用(つうよう)するか。


パラボラゾード2は、ライフルを装備(そうび)している。

アンテナとライフルが合体したような、パラボライフルだ。

さっそく、エースを狙(ねら)い撃(う)ちしてきた。


トライクに乗ったエースは、ジャンプしてこれを回避(かいひ)。

炎(ほのお)を背(せ)に飛び、着地(ちゃくち)と同時(どうじ)に、トライクからバディアニマルに変形する。



一方、ブルーバスターとイエローバスターは、エネトロンの異常消費反応があった地点(ちてん)に、駆(か)けつけた。

しかし、敵メタロイドの姿(すがた)がありません。

司令室に確認(かくにん)すると、メタロイドは移動(いどう)した模様(もよう)で、現在(げんざい)捜索中(そうさくちゅう)とのこと。

黒木司令から、レッドバスターに合流(ごうりゅう)するよう、指示(しじ)が出ました。

タイプγ相手に、苦戦(くせん)しているとのこと。


RH-03とGT-02で、イエローとブルーが、応援(おうえん)に駆けつける。


「ヨーコちゃん、例(れい)のアレ、やってみよう」

ブルーバスターは、タテガミライオーとの合体を提案(ていあん)した。


タテガミライオーを中心に、GT-02とRH-03のパーツが舞(ま)います。

<ゴーバスターライオー! ガンガン、ガキーン!>


さっそく、ゴーバスターライオーのブレードが、パラボラゾード2を捉(とら)えました。

並(なら)び立つ、ゴーバスターライオーとゴーバスターエース。

パラボラゾード2と、睨(にら)み合(あ)います。


ライフルを放(はな)つ、パラボラゾード2。

近距離(きんきょり)でしたが、エースはブレードで、それを弾(はじ)いた。

ライフルを防(ふせ)ぎつつ接近(せっきん)し、斬(き)りつけます。



パラボラロイド2は、エスケイプと一緒(いっしょ)にいました。

つーか、説教(せっきょう)されている。

「あんたの仕事(しごと)は、パパのカードを探(さが)すこと」

「急いで!」



「はい、頑張(がんば)ってみます」

気弱(きよわ)なパラボラロイド2なのでした。

「探査開始(たんさかいし)!」と、頭のてっぺんにあるアンテナをまわします。

と、ランプのひとつが光った。

「あっ、すいません」

「もう見つけてしまいました」



そう言って指(ゆび)さす方向を見ると、エンター(陳内将)が歩いてきます。

「マドモアゼル、また勝手に、動いてるんですか?」と、声をかけてくる。


「悪い?」と、エスケイプ。

さらにパラボラロイド2に言った。

「あれのどこがカードなのよ」


「すいません」と、腰(こし)の低(ひく)いパラボラロイド2。

「でも、確かに反応が…」


すると、エンターが言った。

「優秀(ゆうしゅう)なメタロイドですね」

「気づきましたか」


? となっているエスケイプに説明(せつめい)します。

「あなたが わたしに 逆(さか)らえない理由(りゆう)…」

「あなたのパパが、ここにいることに」



エンターの右目が、赤く光った。

白目部分には、プログラムのような線が走っています。


「あんた、まさか…」と、エスケイプ。

「でも、カードはあの時…」


そう、ゴーバスターズの前で、エンターはカードをバラまいていました。


でも、エンターは言った。

「すべて投(な)げてしまう必要(ひつよう)は、ありませんから」

「切(き)り札(ふだ)は、取っておくものですよ」
と、すましています。


そんなふたりに、パラボラロイド2が申(もう)し訳(わけ)なさそうに言った。

「あの…もう1枚、カードを発見(はっけん)したんですが…」

でも、エスケイプはエンターを睨(にら)んでいるし、エスケイプは微笑みながらエスケイプを見返(みかえ)している。

パラボラロイド2は、ため息をつきました。

「はあ…わたしの話なんか、どうでもいいですよね」

「行ってきます」
と、ひとりで行きましたとさ。


エンターの中にカードが?


そこではじめて、エスケイプとエンターは気づいた。

ん?

ん?



メガゾード戦は、続いています。


挟(はさ)み撃(う)ちする格好(かっこう)で、エースが必殺技(ひっさつわざ)を放つ。

レゾリューションスラッシュ!


さらに、ゴーバスターライオーが、必殺技を重ねます。

イグニッショントルネード!

胸にある獅子(しし)の顔から、エネルギー波(は)が放たれました。


タイプγを素体にした強敵でしたが、パラボラゾード2はこれで爆発。

倒されました。シャットダウン完了!


エース&ゴーバスターライオー


森下が、メタロイドを発見した。

が、え?


「度々(たびたび) すみません。見つけちゃいました」

モニターの中のパラボラロイド2が、そう言っています。


海の中から出てきたのは、メサイアカードだった。

それがなんと、パラボラロイド2の右胸に、くっつきました。

って、融合(ゆうごう)するの?


森下から、ゴーバスターズに報告されます。

ポイントは、柿野(かきの)地区 K-003。

たった今、メタロイドにメサイアカードが融合した。


そして、ビート・J・スタッグも、あるシグナルを探知(たんち)していました。



パラボラロイド2がメサイアカードNo.07と融合し、メサイアのメタロイドになった。

これはいわば、メサイアロイドか。

両腕には、赤い戦闘機(せんとうき)のようなものが装備(そうび)されています。

何となく、VF-19改 ファイアーバルキリーにも似ている。


メサイアロイドは、メサイアの声で叫(さけ)んだ。

「世界は、私のものだ!」

そして、右腕の戦闘機を発射。


実(じつ)はこれ、メサイアのパワーを宿(やど)した自動追尾型(じどうついびがた)のミサイルなのです。その能力(のうりょく)は、あらゆる無機物(むきぶつ)をデータに変換(へんかん)し、吸収すること。

赤いミサイルはあっという間(ま)に、貨物船(かもつせん)をデータ化し、吸収してしまった。

さらには、港(みなと)に停車(ていしゃ)していたトラック2台を吸収し、メサイアロイドの腕に戻(もど)りました。


メサイアロイドが、吼(ほ)える。

「すべて、わたしに変(か)える!」


飛行機に気づいたメサイアロイドは、ミサイルを発射しようとします。


!!


が、そのミサイルに、銃弾(じゅうだん)が命中(めいちゅう)した。

レッド、ブルー、イエロー、ゴーバスターズの3人が到着したのです。


待て! と言いながら駆けつける、ゴーバスターズ。


メサイアロイドは、「わたしに命令するな!」と言うと、再度(さいど)、飛行機に向かってミサイルを発射した。


何とか撃(う)ち落(お)とそうと、イチガンバスターを発射するゴーバスターズですが、不規則(ふきそく)な動きをするミサイルには命中しません。

ジャンボジェット機はデータ化され、吸収されてしまった。

メサイアのミサイルは、ゴーバスターズの3人をなぎ倒(たお)した後、メサイアロイドの右腕に戻りました。


メサイアロイドは、吼える。

「感じるぞ! 世界がわたしに集まる! このわたしに!」

両手を天に広げた。


そんなことはさせられない、ゴーバスターズ。

まずは、イエローバスターが突(つ)っ込(こ)みます。


勢(いきお)いをつけて斬りかかったイエローですが、メサイアの力を宿したミサイルで突(つ)き返(かえ)されました。

吹き飛ばされたイエローを受け止め、レッドとブルーまで転んでしまいます。


敵は、メタロイドとメサイアの融合。

これまで以上に、侮(あなど)れません。


次は、レッド&ブルーで、同時に斬り込む。

が、それを弾き飛ばされました。

しかも、ビート・J・スタッグに。


え?

Jがレッドとブルーを攻撃?

というか、敵を守った?


どうした?

悪い樹液(じゅえき)でも飲んだのか?


メサイアロイドの前に立ち、ビート・J・スタッグは言った。

「このメタロイドは、オレが守る」

どういうことだ? とレッドが聞くと、「オレが決めた」と答える。

「おまえたちには、指1本、触(ふ)れさせない」


何と、Jはモーフィンブラスターを抜き、3人に発射しました。

地面に火花が散り、炎が上がります。

そして気づくと、Jも、メサイアロイドも、消えていました。


裏切りのJ?


レッドバスターは、すぐに司令室に連絡。

が、司令室も Jたちを見失(みうしな)っていた。

にしても、いったい Jに何があったというのか。


ミホが陣と連絡を取ろうとしましたが、こちらもできない。

陣は、こっちには来てないようです。

マーカーのJがいないと、陣のアバターはこっちに来れない。


黒木司令は、前に陣が亜空間から通信してきた あの回線(かいせん)を使うことにしました。

森下とミホは、引き続き Jとメタロイドを探します。



2本の支柱(しちゅう)がある部屋で、黒木司令は陣と連絡を取った。


黒木司令の話に、陣も驚(おどろ)きます。

「Jがメタロイドを守った? 本当か? 黒リン」


司令は言います。

「Jのことだ。理由があるとすれば、おまえだろう」


「ああ、だろうな」と、陣も言います。

「ったく…」


「陣、おまえをこっちへ戻す協力ならば、今すぐにでもする」と、黒木司令は言う。

そして、聞きました。

「なぜ、我々(われわれ)にさせない?」


「今は、そんなことに時間 割(さ)いてほしくねえんだよ」と、陣は言います。

「ヴァグラス倒すことに集中しねえと」

自分の体については、話しませんでした。

「Jは、何とかする」


そう話す陣に対し、何ともいえない顔で黒木司令は、今は姿を見ることもできない親友のことを想います。

「陣…」



「ウオォォ~~」

メサイアロイドは、ビルの屋上(おくじょう)で吼えていました。

「このすべてを、わたしの手に!」


赤いミサイルを発射しようとするメサイアロイドの前に、Jが立つ。

「おい」


「かぶるな!」と、メサイアロイドがツッコむ。


(敵にまでツッコまれるなんて)


それにはかまわず、Jは言った。

「おまえの中にあるカードをくれ」

「カードだ、あるだろう」



(それは、プロポーズか?)

「意味が分からん、どけ!」

メサイアロイドは、Jに殴(なぐ)りかかった。


思わず殴り返しそうになるJですが、その手が止まります。

「うっ…」

ビート・J・スタッグは、つぶやく。

「ダメだ…カードをくれないと、おまえを削除(さくじょ)できない」


「しなくていい!」

メサイアロイドのパンチが、Jのお腹(なか)に入ります。


防戦一方(ぼうせんいっぽう)の、J。

その様子を、別のビルから、エンターとエスケイプが見ていました。


「あの虫、パパのカードを狙うなんて…」と、エスケイプは眉(まゆ)をひそめています。


ゴクとマゴクをかまえようとしますが、それをエンターが止めた。

「ノン」

「融合して成長したカード、やつには取り出せませんよ」

「それよりも…」

「ノンノンノン」

「メタロイドに融合したせいか、デキが悪い」

「集めてくるデータに、意味もありませんし」

「さて…どうするか…」


エンターの右目が、妖(あや)しく光ります。



メサイアロイドに殴られるばかりの、ビート・J・スタッグ。

「カードを…カードを渡せ~!」

メサイアロイドに組みつくと、柵(さく)を破(やぶ)って、一緒に落下(らっか)。



それを、森下が発見しました。

「メタロイド発見! Jもいます!」


その様子を見て、司令室のみんなは愕然(がくせん)とした。


思わず、ニックが声を上げます。

「J、何やってんだ! 無抵抗(むていこう)じゃないか!」


これは放(ほう)っておけません。

何か訳(わけ)があるのは、間違いなさそう。


ゴーバスターズが出動します。





亜空間の陣マサトに、異変が。

体の半分が、データのようになっている。


そして、ビート・J・スタッグも、おかしな行動を。

何と、敵を守った。

メサイアロイドに「データをくれ」と要求していますが、いったい何のデータなのか?

やはり、陣と関係するのだろうか?


その陣は、こちらの世界に戻るのに協力するという黒木司令の言葉を、ごまかしたように見えました。

いったい、亜空間コンビに、何が起こっているのか?





風邪で寝込んでいたため、投稿が遅れています。

とりあえず、前半部分をアップしました。


後半部は、後日ということで。






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スーパー戦隊戦士列伝 赤の伝説



 


後半部に、続く…



<<「空手キッド橋本仰未 vs カラテロイド/Mission39 必殺! メサイアの拳」
   「陣の秘密 vs エンターユナイト/Mission40 カブるJとメサイアロイド 後編」>>


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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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