ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
NHKスペシャルドラマ、「坂の上の雲」より――


乃木より指揮権を預かり、児玉が第三軍の指揮を執ります。

目指すは二〇三高地の奪取…




NHKスペシャルドラマ 「坂の上の雲」 第三部 オリジナル・サウンドトラック





第3部 第11回、「二〇三高地」の後編…



第三軍参謀たちを前に、児玉(高橋英樹)は宣言しました。

「以下は、命令である。大山閣下の指示により、乃木軍司令官の相談にあずかることになった。攻撃計画の修正を要求する」

まず一つ、二〇三高地の占領を確保するため、速やかに重砲隊を移動して、これを高崎山に陣地変換し、もって、敵の回復攻撃を顧慮し、椅子山制圧に任ぜしむ。


重苦しい空気の中、奈良武次(佐久間哲)が覚悟を決めて、意見を述べました。

「重砲陣地の速やかな移動などは、不可能であります!」


児玉は言った。

「重砲陣地の速やかな転換と集中ができねば、この戦そのものが負けるんが分からんのか?」

「命令! 24時間以内に、重砲の陣地転換を完了せい!」



はっ! と返事をし、奈良は着席するしかなかった。


児玉は続けます。

「二つ、二〇三高地占領の上は、28サンチ榴弾砲をもって、一昼夜、15分ごとに連続砲撃を加え、敵の逆襲に備うべし」


それまで微動だにしなかった参謀たちが、顔を見合わせました。

不穏な空気が流れます。


そんな中を、細い息をしながら、佐藤鋼次郎(浜田学)砲兵中佐が起立した。

「28サンチ砲をもって、一昼夜15分間隔で、ぶっ通しに、二〇三高地に援護射撃を加えよとおっしゃいましたか?」


「うむ、言うた」と、児玉。


「となれば、味方を撃つおそれがあります」

そう話す佐藤の顔は、血の気が消えていました。

「おそれというより、その公算、大であります」


が、児玉は静かに言う。

「そこを、うまくやれ」


傍に座る乃木は、まるで何かを堪えるかのようにして、視線を固定し、やり取りを聞いている。


佐藤の顔は、白から、赤黒くなった。

「陛下の赤子(人民の意)を、陛下の砲をもって、撃つことはできません!」

つかみかからんとばかりに訴える佐藤を、傍の者が止めました。


児玉は吠えた。

「陛下の赤子を、無意無能の作戦によって悪戯に死なせてきたんは誰かっ!」

「これ以上、兵の命を無益に失わせんよう、わしは作戦転換を望んじょるんじゃ!」

「援護射撃は、なるほど、玉石共に砕くじゃろう」

「じゃが、その場合の人命の損失は、これ以上、この作戦を続けていくことによる地獄に比べれば、はるかに軽微じゃ!」



目を剥いたまま言葉を失った佐藤は、同僚に押さえつけられるようにして、席に着かされた。


児玉は言う。

「今までも何度か、歩兵は突撃して山頂に取りついた。その都度、逆襲されて殺された。その逆襲を、防ぐんじゃ!」

「防ぐ方法は、一大巨砲をもってする援護射撃以外には無い!」

「援護射撃は危険じゃからやめるっちゅう、その手の杓子定規の考え方によって、今まで、どんだけの兵が死んできたんか?!」


こみあげるものが、児玉を泣かせた。声が震えます。


誰もが押し黙って、風が窓を叩く音だけがしていました。


「諸君は昨日の専門家であるかもしれんが、明日の専門家ではない」と、児玉は言い放つ。

「戦争が今、作戦の変更を命じておるんじゃ!」



大迫尚敏(おおさこ なおはる:品川徹)第三軍第7師団長のもとを、児玉が訪れました。

「大迫さん、北海道の兵は強いらしいな」と、児玉は言った。


「さようでござます」と、大迫が返す。「強うございました」

その声は、涙に濡れていました。

「1万5千の兵が、千人になってしまいました…」


児玉は言葉を失い、何も言うことができなかった。



極寒の中、陣地変換が行われます。

白い雪の中で、黒く汚れた将兵たちが気張る。

噛みしめる歯だけが、雪のように白かった。

考えるだけ無駄、目の前の仕事をやるしかありませんでした。



口径280mm の砲弾が、クレーンで吊り上げられます。

砲兵は、やさしくそれを布で拭く。

1、2、3と声を掛け合い、3人がかりで、砲弾を押し込みました。

58度に調節され、28サンチ榴弾砲が火を噴いた。

4門の28サンチ砲から、次々に巨大砲弾が放たれる。


二〇三高地を見上げる歩兵たちの前で、轟音と共に着弾し、土がえぐられていく。大地が揺れるのをその身で感じ、空気が震えるのを肌が捉えます。


見上げていた歩兵たちが、後方を見た。

ひとり、将校が立っている。

将校は砲弾の音が止むのを確認すると、右手を掲げました。

「前進~っ!」


頭を低くし、銃剣を持った兵たちが、塹壕の中を進む。

その間も、銃声が止むことはありません。



28サンチ砲の砲撃音は、旅順港の番人となっている連合艦隊にも聞こえました。

水兵たちが甲板に集まって、誰ともなしに、すげえと声を上げている。

東郷平八郎(渡哲也)を筆頭に、参謀らも、二〇三高地の方角を見上げていた。

双眼鏡を握る島村速雄(舘ひろし)は思わず、「何ちゅう数じゃ」と漏らしました。

真之(本木雅弘)は直立したまま、肩で息をし、睨みつけるようにして見ていた。祈るかのような面持ちでもある。

靄(もや)に隠れた高地で、雷のような電光が、何度となく、揺れるようにきらめいていました。

稲光がそうであるように、人間の芯にある恐怖というものを、音と光が締め上げていきます。

自然と身が縮こまり、人が小さくなる。



そんな猛攻撃を、ロシア兵は受けていました。

敵砲であることは理解できますが、パニックにならずにはおれない。



村上正路(勝野洋)第三軍歩兵第二十八連隊長の部下、藤原が、前線で直立し、声を上げました。

「旭日東天に朝する時、すなわち、名誉ある連隊旗が、かくかくとして敵塁に翻る時を祝す! ここに謹んで、告別の敬意を表す!」


村上は兵たちに命じる。

「今より、突撃を実行する!」

「決別! この二文字の他に、言うべき言葉はない!」

「骨の捨て場所は、戦場(いくさば)じゃ!」

「突撃~~っ!!」



兵たちも、「突撃~っ!」と叫んだ。

丹田に力を入れ、塹壕から飛び出る。


いきなり何名かが撃たれました。

倒れる味方の傍を、歩兵たちが走ってゆく。

敵の銃声は、激しさを増します。

それを打ち消すかのように、兵たちは「うわああっ!」と声を上げた。

中に、進軍ラッパを握る兵もいる。

決死の覚悟で、頬を膨らませ、味方を鼓舞する音を出します。


雹(ひょう)のように、弾丸が飛んでくる。

ピュンピュンと土に着弾し、また、味方の肉に食い込みました。

砲弾は土をえぐり、歩兵を飲み込んでいく。

数センチ、数ミリの間(ま)で、命は奪われていきます。


そして後方からは、味方の砲弾も飛んできた。

銃の先に日の丸をつけた兵が、それを大きく振りました。

「撃つな! 俺たちを撃つな!」

そう叫ぶすぐ傍で、また着弾する。

仲間が、呑み込まれていく。

その兵はやがてあきらめ、うわああ! と叫びながら、前を向いて突撃した。


誰がまだ生きていて、誰がもう死んでいるのか、分からない。

数秒先には、命は失われているかもしれない。

突撃部隊の、いったい何名が生き残れるのかさえ、実のところ、分からない。

決別とは、そういうことでした。


「山頂は近いぞ! 行け~! 行け~!」

歩兵の中で、村上はサーベルを掲げて叫ぶ。


前へ前へ、兵たちは進みます。

黒くえぐれた丘を、駆け上がる。

仲間たちが、倒れていた。

命を失い、肉となって、高地に転がる。

そこにまた、着弾する。

地面が赤く燃えて、兵がまたなぎ倒されました。


敵の機銃が、土にささる。

その土を歩兵が蹴って、突撃する。

うおぉぉ! と腹の底から声を出して、恐怖を抑え込む。


銃声は止むことが無く、砲撃により、土の雨が降ります。

己を奮い立たせる喚声の合間に、兵たちの荒い息が聞こえました。



鉄条網を越えると、敵は目の前。

わずかな距離を置いて、人間と人間が撃ち合います。

顔と名前を持つ者同士が、殺し合う。


ついに、肉弾戦まで、はじまりました。

銃剣で殴り、蹴り飛ばす。

土の上で馬乗りになり、腹を殴る。

両手がふさがると、頭突きを加える。

傍にあった石で、頭をかち割ろうとする者もいた。

耳に噛みつく者までいる。

それがすべて、生きるためでした。

生きるために殺すという、矛盾。

だが、そんなことを考えている暇もない。


首を絞め、相手の命を奪う。

そうしないと、殺される。

もみ合っている兵の上を、別の兵が踏んで、前に進みます。

ナイフで何度も刺す。

逃げる兵を、後ろから羽交い絞めにする。


やがて日本の兵士が、敵の堡塁に取りつきはじめました。

また繰り返される、肉弾戦。

銃を手に、剣を手に、命を奪い合う。


ある日本兵が、やぁ~~! と雄叫びを上げた。

堡塁の上で、ロシアの機関銃を掲げている。

幾多の命を奪ったあの恐るべき兵器を、今、封じたのです。



丘がなくなった。

向こうは、空になった。

突撃隊は、ついに山頂に辿り着きました。





NHKスペシャルドラマ・ガイド 坂の上の雲 第3部 (教養・文化シリーズ)




写真が記録した日露戦争 旅順攻囲戦 (学研M文庫)






死を、死を、幾多の死を乗り越えて、山頂に日の丸がはためきました。


それを乃木は、視認した。

児玉も、見ました。



兵が丘を駆ける。

通信のための、線を敷きます。


「こちら、二〇三高地山頂! 高崎山、応答願います!」


高崎山の児玉が叫ぶ。

「そこから旅順港は見えるか?!」


霧と、砲弾による煙が、晴れていく。

動いてないのに、息が荒くなりました。

まず視認し、次に、観測のための砲隊鏡を覗いた。

胸が詰まりそうになるのを堪えて、兵は叫びました。

「見えま~す! 丸見えであります!」

「各艦、一望のもとに、おさめることができま~す!」




誰ともなく、万歳と両手を上げました。

そして、泣いた。


呆然と立ち尽くす者。

肩を叩き合う者。

泣き崩れる者も、ありました。


その声を、通信機ごしに、高崎山の児玉も聞いた。


乃木は深い皺を残したまま、二〇三高地を見上げていました。

けれど、その皺は、穏やかなものになっていた。



決死の突撃で得た二〇三高地を観測点に、28サンチ榴弾砲による、旅順艦隊への砲撃が開始されました。砲弾の飛ぶ音が、二〇三高地の歩兵たちにも聞こえた。


旅順港のロシア水兵たちは、あわてました。今までも砲撃はあったのですが、より正確になっている。ズレは修正され、港内に停泊する艦隊めがけ、砲弾が飛んできます。

これが二〇三高地を得た成果でした。

太い水柱の向こうでは、ロシア艦が炎上している。ペレスヴェート、レトヴィザン、ポベーダなどの戦艦が、大破しました。

これらの艦は後に、日本海軍により引き揚げられ、修理され、それぞれ、相模、備前、周防として、編入されることになります。


港から燃える艦隊を見つめる水兵たちに、士官が叫びました。

「パニックを起こすな! パニックを起こすな!」


水兵たちは、艦隊が燃え、沈むのを見ているしかありませんでした。



28サンチ砲に、伝令が走ってきた。

「敵戦艦に命中! 損害、甚大!」


みな、やった! と声を上げた。

あの児玉に噛みついた佐藤鋼次郎砲兵中佐も、うおぉぉ~! と腹の底から声を上げました。



連合艦隊の水兵たちも、抱き合って喜んでいた。

やった~! と声を上げ、誰もが万歳する。


「警戒を怠るな」と、東郷は参謀たちに命じました。

「破れかぶれで、港を脱出してくる敵艦が、なかとは言えん」


真之たちは、気を引き締める。


10ヶ月に及ぶ旅順港の封鎖作戦に、今、終止符が打たれようとしている。

真之らが望んだことを、陸軍はやり遂げたのです。



「どうしても、一緒に行かんか?」

そう、乃木が児玉に訊きました。


「すまんのう」と、児玉は答える。「腹が痛うて、堪らんのじゃ」、そう言って下腹部を押さえています。


「養生してくれ。行ってくる」と、乃木。


「よろしく頼む」と、児玉は送った。



乃木を見送ると、児玉は田中を呼びました。

「田中、軍医部の所へ行って、歯医者を呼んできてくれ。歯が痛うてたまらん」

痛いのは腹では? と田中が尋ねると、「両方じゃ!」と言った。

児玉は椅子に腰かけ、思いを口にしました。

「田中よ、占拠地点の巡視は、軍司令官の役目じゃ」

「もはやわしの用は、なかろう」




ロシア艦隊の全滅を確認した後、児玉は満州に戻ったという。



強い風の中、乃木は徒歩で二〇三高地を登りました。

丘では、兵たちの亡骸が、並べられている。

生きている者も、足を引きずるなど、満身創痍でした。

互いに支え合って、高地を下りてくる。


敬礼して迎える村上らに、乃木は労いの言葉をかけました。

「どうも…御苦労じゃった」


村上は答える。

「はっ! 多くの立派な兵を、亡くしました」


乃木は大きく息を飲むようにして、「うん」と言った。

そしてまるで礼をするかのように、目を伏せました。



乃木希典日記の11日の項には、こう書かれていたという。

<風有り、烈寒、零下10℃>


朝、軍司令部を出ようとする乃木を、観戦員の志賀重昂(しが しげたか)が玄関まで送ってくれました。

乃木は庭に降りるとふと引き返し、志賀に紙片を握らせたという。

高名な、爾霊山(にれいさん)の詩でした。


<爾霊山 瞼(嶮)なれども 豈攀じ難たからんや>
 にれいさん けんなれども あによじがたからんや
<男子功名 艱に克を期す>
 だんしこうみょう かんにかつをきす
<鉄血 山を覆うて 山形改まる>
 てっけつ やまをおおうて さんけい あらたまる
<万人斉しく仰ぐ 爾霊山>
 ばんにん ひとしく あおぐ にれいさん


二〇三という標高を乃木は、爾(なんじ)の霊の山と当てました。

この山で死んだ無数の霊に、鎮魂の想いを込めて、この三字で呼びかけたのです。

また、同じ三字で、詩の幕を閉じている。



二〇三高地を歩く乃木の後姿は、まるで死に場所を探しているようにも見えました。




この日の午後、二〇三高地で死んだ次男・保典の遺骨と遺品が、軍司令部に届けられました。

乃木の11日の日記には、ただ<保典、遺骨、遺物ヲ送リ来ル>とだけ書かれていたという。



秋山好古(阿部寛)は雪上を、馬で駆けていました。

向こうには、白い煙を吐く鉄道が見える。

冬の空は、昼は高いのに、夕暮れになるとずいぶん低く見えた。


ロシアは100万の兵を、奉天の会戦に向けて、集結させつつあります。

しかし、ロシアは一方で、深刻な問題を抱えていたという。


明石元二郎(塚本晋也)大佐は、ロシアを内部から崩壊させるべく、大諜報活動をヨーロッパで展開していました。長く帝政ロシアに圧迫されていた、ポーランド、スウェーデン、フィンランドといった国々の革命家を、扇動しました。旅順陥落の直前、彼らを党派を超えて団結させるという、世界革命史上かつてない大会議、パリ会議の開催を成功させたのです。


その帝政ロシアの威信を懸けて、バルチック艦隊は、アフリカ喜望峰を回り、一路、極東を目指していました。

連合艦隊は、そのバルチック艦隊を迎え撃たねばなりません。

そしてそれは、作戦参謀である秋山真之の双肩にかかっている…





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<感想>


児玉は、叱り飛ばすように言いました。

「戦争が今、作戦の変更を命じておるんじゃ!」


場や布置が変わることを命じるのは、あるかもしれない。

理屈ではなく、また、感情でもなく、置かれた状況というものが、変わるしかないと訴え、教えてくれる。

そして、それを拒否すればするほど、状況は悪化して、多くのものを失う。

場合によっては、取り返しのつかないことになります。



難しいことをやる。

犠牲は避けられない。

逃げることも、負けることも、できない。


渦中の第三軍には無い視点を、児玉は運んで来たのかもしれません。

<真っ只中>にいると見えないものは、確かにあるかも。


児玉は非情なる決断を下しました。

でもそれは、犠牲を最小限に抑えようという配慮でもあった。

泣きながら、あるものには目をつむり、得るべきものを取りました。


そうするしか、なかったのでしょう。


また、そういうことが現代にないとも、言えない…





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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
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黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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