ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
NHKスペシャルドラマ、「坂の上の雲」より――


旅順要塞を落とさねば、旅順艦隊とバルチック艦隊が合流する。

そうなると、制海権を握られてしまう。

旅順総攻撃は、日露戦争の関ヶ原でした…




NHKスペシャルドラマ 「坂の上の雲」 第三部 オリジナル・サウンドトラック





第3部 第11回、「二〇三高地」の前編…



満州、沙河。

沙河会戦より、日露戦争は冬季に突入しました。

雪がちらつき始めた、野営地。焚火の前の秋山好古(阿部寛)に、連絡が届きました。内地からの報せで、宮城の気仙沼に、大きな金山が発見されたのだという。桂太郎首相からの連絡であり、間違いないと、兵は興奮しています。これで軍費も大丈夫だと、総司令部では大騒ぎだという。

が、好古は落ち着いたものでした。「アシはこれがあれば十分じゃ」、そう言って水筒に口をつけた。もちろん中は、酒です。「あ~利くのう!」

周りにいた兵たちも、笑いました。


大山巌(米倉斉加年)満州軍総司令官も、大いに笑っていた。たとえ金山の話が本当だとしても、その金山を採掘するには、数十億投資しなくちゃならない。「そげんして、みんなの士気をあおろち しちょっとごわす」、そう言って笑っている。桂さあの落語だと思って聞いておればいいと、愉快そうに言いました。


それを聞いて、児玉源太郎(高橋英樹)総参謀長も笑った。笑ったけれど、やがてぽつりと、こう言いました。「乃木は笑えんじゃろなあ…」

笑顔は消えて、遠くを見るような目をしている。

「こういうことを笑えんから駄目なんじゃ」と、児玉は言う。「頭が固うて、戦が下手なんじゃ…」


それは非難の言葉ではありませんでした。友の言葉だった。


その乃木希典(柄本明)第三軍司令官は、地図の上に拡大鏡をかざしていました。ひとつの高地を、じっと見ている。拡大鏡には、203という文字が浮かんでいる。



11月26日、第三回旅順総攻撃。

雪で白くなった大地の上を、白襷(しろだすき)をかけた一団が歩いてゆく。この白襷は、夜襲の際、敵味方を識別するための物でした。このことから後に、「白襷隊(しろだすきたい)」と呼ばれ、語り継がれることになる。

彼らの任務は、砲台への夜襲。死を覚悟した、決死隊だったという。


兵たちを前に、乃木は言った。

「今や陸には、敵軍の大増加あり。海にはバルチック艦隊の回航、遠きにあらず。国家の安危は、我が包囲軍の戦果によりて、決せられんとす」
「諸子が一死君国に殉ずべきは、実に今日にあり。こい希く(ねがわく)ば…努力せよ!」



白襷隊隊長、中村覚(塩野谷正幸)が決意を述べます。

「特別支隊の奮起により、必ずや、旅順要塞を陥落させてみせます!」


単に、命令する者と命令される者の関係には見えなかった。むしろ、慕う者と慕われる者の関係に映る。両者、決死であることを知っている。それでも、やらねばならない理由がありました。


中村は兵の方に向きなおすと、叫んだ。

「『退却』の文字は、この戦いの間、抹殺すべし!」


この中村は、部下にこのように話したといわれる。

「大勢の兵士が死んでいる。そろそろ上の者が死なないと申し訳が立たないではないか」



第二回総攻撃から掘りはじめた、塹壕(ざんごう)。そのいくつかは、敵 堡塁(ほうるい)の直下まで達していました。それを使い、爆薬を仕掛け、胸壁を破壊します。

爆破を合図に、突撃が開始されました。

歩兵が、銃とサーベルを手に、塹壕から飛び出る。敵砲で弾ける大地を、うおぉ~っと喚声を上げながら、突進します。砲撃が、銃撃が、絶え間なく降ってくる。

後方では、二十八サンチ榴弾砲が火を噴いていました。雪の中に、黒い煙が上がる。ロシア側堡塁付近に着弾し、大きな土煙が上がりました。

銃を構えていたロシア兵の上に、土が波のように落ちてきた。


丘には日本兵が、堡塁内にはロシア兵が、命を失い、転がる。


乃木が訓示したように、満州における全日本軍の安危は、第三軍が握っているような形勢になっていました。旅順攻略の形勢がこれ以上悪化すれば、日本の陸海軍の作戦は総崩れになり、日本国そのものが滅びるかもしれない。

なので、この悲しい突撃は、単に無謀だと切り捨てられるものではなかった。果たさねばならない、必須の目標でした。


丘を登る日本兵を、ロシアの機銃掃射が襲う。

機関銃が本格的に運用されたのは、日露戦争からだという。ロシアは機関銃という物を、効果的に使っていました。世界で初めて受ける機関銃による十字砲火に、歩兵はなす術がなかった。知らぬ物には、対応できません。

それでも兵は、前に進む。味方の屍を超えて、ついに、堡塁へとたどり着いた。

そこからは、肉弾戦です。ある者は、銃で撃つ。ある者は、銃剣で突く。取っ組み合う。髪を掴む。ナイフで首すじを裂く。機関銃を奪おうとする。取られまいとする。

兵が丘を転がる。そこに機銃掃射が加えられる。

地面が火を噴く。その間を、兵士が走る。


突撃開始から3時間、全戦にわたって攻撃が頓挫したとの報告が、続々と司令部に寄せられました。



連合艦隊。

連絡将校として第三軍と行動を共にしている、岩村団次郎(山口馬木也)から、連隊長官宛に連絡が入りました。

<本日、午後4時、第三軍は予定のごとく、勇敢な総攻撃を決行し、激戦するも、遺憾ながら、目的を達せず。我が軍、損害未詳。軍、これに屈せず、その目的を達するため、再び同方面に、突撃を実施せらるるはずにて、今目的の諸敵地に向かいて、果敢に砲撃を加えたり>


司令官及び参謀らが集まる中、秋山真之(本木雅弘)は厳しい表情で、言いました。

「このままでは、後がのうなる」

「この総攻撃が失敗すれば、第三軍は立ち直れんようになってしまう」

「正面はもう、無理じゃ」

「二〇三高地さえ落としてくれれば、それでええんじゃ!」



永田泰次郎(頼三四郎)は、真之に同調するように言いました。

「今さら海軍のことを聞いては、陸軍の面目が潰れるということかっ!」


が、島村速雄(舘ひろし)参謀長は、面目ではないと言う。

「乃木さんは、面目で指揮を執る人ではない」

「第三軍は、今すべての兵が、ここを切所と戦いおろう」

「その苦しさは、我らと何ら、変わりがあるろうか」



「ロシアも苦しかはずじゃ」と、東郷平八郎(渡哲也)は言った。

「苦しんでおるはずじゃ」



夜になって、砲撃はおさまっていました。

そんな丘を、白襷隊が這っていく。

先頭が鉄条網まで来ると、工具で切断する。

が、一歩足を踏み入れた時、地雷が爆発しました。

それでも突っ込め~! と声がかかる。


隊が、ロシアの探照灯に照らされる。

白襷が、反射して光る。

塹壕から、銃撃が加えられる。

見る見るうちに、兵が倒れていきました。



乃木以下、参謀たちが、報告を待ちます。

目を斜め下に据える乃木の顔には、色がない。

ランプが小さく揺れていた。

時々、薪が爆ぜる音がした。


ふいに、乃木が口を開きました。

「中村が…何とかしてくれるじゃろう」


誰も、何とも言わなかった。



その中村率いる白袴隊は、銃撃の雨の中。

爆発音の合間に聞こえるのが、己を奮い立たせる喚声なのか、悲鳴なのか、もう分からなかった。

兵士たちの間を縫って、担架が運ばれようとしていました。

その上に、中村の姿があった。


中村は声を何とか絞り出し、兵に伝えました。

「中村は倒れたが…最後まで戦い…目的を遂げられたし」



午前2時、白襷隊壊滅の悲報が、第三軍司令部に届いた。





NHKスペシャルドラマ・ガイド 坂の上の雲 第3部 (教養・文化シリーズ)




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大庭二郎(千葉哲也)参謀副長が、乃木に報告します。

「閣下、中村隊は甚大な被害を受け、やむを得ず、退却を開始しました」


足を引きずるようにして、奥から、伊地知幸介(村田雄浩)参謀長が出てきました。

「中村め、退却の二文字は抹殺すべし言うたとは、誰じゃったか?!」と、吐き捨てる。


それに、津野田是重(つのだ これしげ:永井浩介)参謀が噛みつきました。

「他人事のような物言いは、やめていただけませんか!」
「白襷隊は、自らの体を肉弾と化して、ロシアの要塞にぶつけとるんです!」


津野田の声は、涙に濡れていた。

「十分な砲弾も与えず、作戦も立てられず、むざむざと兵を殺しとるんは…」
「殺しとるんは!」



ぎりぎりで、大庭が津野田を止めました。

津野田は、申し訳ありませんと、頭を下げる。


と、乃木が自分の口を使い、言いました。

「兵たちを…むざむざと殺しとるんは、わしらぞ」

ひと息飲んでから、乃木は顔を上げ、言った。

「二〇三高地に、攻撃重点を移してはどうか?」

参謀たちの顔を、静かに見回す。


伊地知は、それは間違っていると言う。松樹山(しょうじゅざん)、二竜山(にりゅうざん)共に、攻撃は既に、敵の喉元にまで達している。今ここで攻撃計画を一変するのは、それこそ、これまでのみなの戦いが無駄になると。


大庭も、言いました。二〇三高地を落とすことは、旅順要塞の死命を制することにはならない。第三軍の目的は、旅順を制圧し、敵を降伏せしめた後 速やかに北上し、総軍に合流することだと言う。

これが軍の方針でした。


が、めずらしく、乃木が声を荒げた。

「正面攻撃も、失敗!」

空気が凍ると、乃木は声の調子をいつもの状態にまで落としました。

「旅順湾に潜む敵艦隊も温存されたままというのでは、それこそ死んだ兵たちに、申し訳が立たん」

「やれることをやる」
と、乃木は言った。

「残る戦力を振り絞り、二〇三高地だけは、何としても落とす」


もう、誰も反論する者はありませんでした。


伊地知が足を引きずって、第三軍第一師団に連絡を入れます。

「正面はもはや、いかんともしがたし」

「二〇三だけは、何とかせんにゃ、ならんどん」

「今から、できるか?」



返答は、「今から、進むよし! すぐやるが、全力でやるんだな?! 全力で、二〇三を落とすんじゃな?!」


伊地知は答えました。

「やる! やりもす! 全力で、やる!」

彼もまた、泣いた。


新しい目標に向かい、瓦解しそうになっていた司令部は、またひとつになりました。



二〇三高地は、旅順市街の西北約2kmの地点に、大地がちょうどうねるようにして隆起しています。付近には、案子山(あんしざん)、椅子山(いすざん)があり、谷を隔てて相連なり、二〇三高地の傍には、赤坂山と海鼠山(なまこやま)がある。それらの峰々が連携する形で、ロシアの砲火銃撃は、すき間なく発射することができる。仮にネズミ1匹が走ったとしても、機銃の一斉掃射を受けることでしょう。


ロシア兵もまた、疲弊していました。何度機銃で打倒しても、日本兵はまた突撃してくる。撃っても撃っても、突破しようと試みる。諦めない相手ほど、厄介なものはありません。

いい意味でも悪い意味でも、明治人は、目の前のことに一生懸命になれたのかもしれない。



11月27日。

歩兵の突撃は続く。

丘を越え、屍を越え、鉄条網を破る。その間に、鉛の雨が降る。

ただし、攻撃目標は、もう要塞正面ではありませんでした。目指すは、二〇三高地。これを奪い、占領する。



明治以前、庶民が戦いにかり出されることは、ありませんでした。基本的に、戦うのは武士といわれる階級だった。それはある意味、武士にこそ戦に参加する権利があるということで、誇りとされていた。

それが明治政府が成立することで、一変。国民皆兵、国民のすべてが兵役に服する義務を負うと同時に、戦に参加する権利を得た。



近代国家というものは、国民に必ずしも、福祉をのみ与えるものではなく、戦場での死をも強制するものであった。国家というものが、庶民に対して、これほど重くのしかかった歴史は、それ以前にはない。

国家能力というのは、この明治期という、19世紀末、20世紀初頭にあっては、各国とも濃厚に軍事のことを指す。日本人は、維新という転換後、30年余りを経て、ロシアという世界的な帝国と、軍事の強弱を争わねばならなくなった。





児玉が、松川敏胤(まつかわ としたね:鶴見辰吾)参謀を呼んだ。

深い皺を眉間に刻み、机上に視線を落として、悲痛な面持ちで絞り出す。

「兵が…みな死んでしまう」

顔を上げると、児玉は言いました。

「松川、わしはこれから、旅順へ行く」

どういうことでしょうか? と松川が尋ねると、「どうもこうもあるか」と返した。

「旅順があの現状じゃあ、今に全満州軍は総崩れになる」


松川は戸惑いました。

「かといって、総参謀長が定位置であるこの総司令部を離れ、第三軍を督戦しに行く理由には…」


「見に行くのではないぞ」と、児玉は言う。「このまま、ほっちょいたら、乃木が両手で抱えちょる兵隊は、遠からず全滅じゃ。わしは乃木に代わって、第三軍を指揮しに行く」


「それは…」、驚きのあまり、松川の言葉がつっかえた。「閣下、それは道理が通りません」

「閣下が総参謀長のお立場で、軍司令官である乃木閣下の指揮権を侵すことになります」



松川の目を見据えて、児玉は言う。

「軍の秩序を守っても、日本が滅びては、何にもならんじゃろう」


その迫力に気圧されて、松川は一歩下がりました。



高崎山観測所。

第三軍第七師団長・大迫尚敏(おおさこ なおはる:品川徹)が、双眼鏡を手にする。丘が、黒く焼け焦げている。塹壕を、兵士が走る。この大地は、どれだけの血を吸ったのだろう。

傍にいた曹長が、「これは…地獄じゃ」と、思わず漏らしました。


あの二〇三高地の頂上にさえ登れば、旅順港が見下ろせるのです。第七師団の士卒は、えらい所に来たと思っとるのでは?

そう問われて、大迫は言いました。

「ないが、松村さん。おいたち第七師団は、内地に最後までおったもんじゃって、そりゃもう、ひどく焦っちょったとじゃ」

「この日露の大戦に、日本が勝つ。勝った後、北海道の第七師団ばっかり行かんかったちなれば、北海道の者は、津軽海峡の方に、顔向けできんちゅうて」

「どげんも、こげんも…」


大迫は、凍る観測所のてっぺんの丘に腰かけた。目の前には、日本の命運を握る二百三高地が座している。

「あん二〇三高地、おいたちがみんな死んだら、何とか取れるじゃろかいなあ?」


誰もがこみあげるものをこらえて、決戦の地を臨みました。

自然と涙があふれそうになる。



どうしても行くのか? と、大山は問いました。

しかし、児玉の意志は固い。

乃木がそれを飲まなかったら、大山は児玉を、軍法会議にかけねばならなくなる。

それでも、児玉は行くと言います。

「今できることを、やらねばなりません」
「乃木を助けてやらねばなりません」
「あの化け物がごとき要塞と、刺し違えてでもやる」
「乃木もわたしも、死ぬべきは今です」



「そいなら、よか」と大山は言った。

そして、筆を走らせました。

<予に代はり、児玉大将を差遣(さけん)す。児玉大将の云ふところは、予の云ふところと心得可し(べし)>




総司令部を出ようとする児玉を、起立した松川がじっと見つめた。

児玉も足を止め、松川を見た。

が、何も言わず、旅順へと向かいました…





NHK スペシャルドラマ 坂の上の雲 第2部 DVD-BOX




天辺の椅子 日露戦争と児玉源太郎 (ちくま文庫 ふ 39-1)






<感想>


結果は、したことによって、生み出されるもの。

あるいは、しなかったことで、生み出されるもの。

なので、していることが同じなら、だいたい同じ結果になる。

また、してないことが同じでも、同じような結果に。


これは単純なことですが、誰もがこれを、よく見落とす。


悲しい結果が度々あるなら、それは悲しい結果を生み出す行動や態度が、あるということ。

何かをすることによってそうなるか、あるいは、何かをしないことで、そうなっている。

でも人は、頑なに、それをやめない。


悲しんでも、悲しい結果がまた起こっても、まだやめない。

だから本当は、誰も旅順総攻撃を、笑えない。

非難も、できない。

本当は。



児玉は言った。

「今できることを、やらねばなりません」

規則は、何かを守るためにある。

なので、規則を守ってその何かが失われるなら、本末転倒。


乃木も、「やれることはやる」と言った。

何かにこだわりすぎて、結果、得なければならないものを失うなら、それも本末転倒。


一番大事なもの、初め目指したもの、失くしてはならないもの、それを取りに行ったり、守ったりする。


こういうのも、忘れがちだなあ…





文藝春秋増刊 「坂の上の雲」日本人の勇気 2011年 12月号 [雑誌]




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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
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黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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