ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
NHKスペシャルドラマ、「坂の上の雲」より――


ついにはじまった遼陽会戦。

ロシア軍は全軍退却をはじめましたが…




NHKスペシャルドラマ 「坂の上の雲」 第三部 オリジナル・サウンドトラック





第3部 第10回、「旅順総攻撃」の後編…



陸軍の兵士たちの顔には、笑みがこぼれていました。その中心には、豪奢なベッドがある。これはクロパトキンが使っていたとみられる寝台。捨てるには惜しいということで、参謀のひとりが、大山巌(米倉斉加年)総司令官に、お使いになりませんか? と勧めた。


「おいは昼寝が好きじゃって」、そう言って大山は笑った。

さらに寝台の上で大の字になると、こんな句を詠みました。

「黒鳩の、ねぐらを追うて、昼寝かな」


黒鳩とは、クロパトキンのこと。大山も参謀たちも、愉快に笑いました。


が、すぐに笑えなくなった。


クロパトキン(セルゲイ・パールシン)は撤退にあたり、すぐに記者会見を開きました。そこで、これは奉天までの予定の退却であると公表したのです。つまり、敗走ではないと。

このため、世界の目には、日本の勝利とは映りませんでした。



大本営からの電文を、井口省吾(堤大二郎)が読み上げます。

「なぜ、第一軍は、逃げる露軍を撃破せざりしか。追撃して、背中に一太刀浴びせれば、遼陽にて露軍を、撃破せしことあらん」


「大本営は、バカ者かっ!!」、そう吠えて、児玉源太郎(高橋英樹)は椅子の背を叩いた。「なぜ、逃げるロシアを追撃しなかったか。追撃して、背中に一太刀浴びせれば、遼陽でロシアを潰すことができたろうとは、どういう了見か!!」

「追えんのじゃ!」と、児玉は怒りを噛みしめながら言った。「弾もないのに、追えんのじゃ!!」。強く握った拳が、震えます。

「なぜ、将兵の決死の行動に、泥を塗るような真似をするかっ!」、児玉は顔を歪めながら、椅子に座った。背中には、怒りと悔しさと、憤りがにじみ出ている。



ロシア熊が最後の致命傷を与えるべく、わずかに引き下がっている。小さな日本人は満身創痍で、かろうじて遼陽にたどり着きはしたものの、それは勝利と呼べるものではなく、ロシア熊が引き下がったために、単に、つんのめったというにすぎない。

それが世界の見方でした。

極端な言い方をすれば、当時、満州の陸戦における行司役は、タイムズとロイター通信だったのです。それによって、国際的な心理や世論が動かされる。

世界は遼陽会戦において、日本が勝利したとは捉えませんでした。このためロンドンでも、日本公債の応募は激減した。日本の戦時財政は、手痛い衝撃を受けることになりました。



馬車から、フロックコートに身を包んだ紳士が降りてくる。白い髭をたくわえ、手にはステッキが握られていました。

彼はドイツ生まれのアメリカの金融家、ヤコブ・シフ(レオン・リセック)。ジェイコブ・ヘンリー・シフとも呼ばれる。日本政府が必要とする公債発行額の半分、5000万円を引き受けてくれたユダヤ人です。


そのシフが、高橋是清(西田敏行)日本銀行副総裁の宿を訪れました。

同行したイギリスのパース銀行取締役 シャンド(デビッド・クウィルター)は、タカハシはすぐにこの安宿にも泊まれなくなると囁きました。

が、シフは、「いや、タカハシは、その身を1ポンド渡してでも居座るだろう」と断言した。


高橋はシフに、心配無用ですと説明しました。

日本敗戦の報道は事実とは逆で、謙虚を美徳とする日本人は、勝った戦を、勝った勝ったと騒げないだけなのですと。日本軍は勝利し、あと一歩のところで、ロシアを逃してしまったというのが事実。だから、今、下がっている日本公債も必ず上がる、と話した。


シフは、日本が勝つことはさほど重要でないと言いました。


意外な言葉に、高橋は驚く。


ロシアにはユダヤ人が500万人もいることを御存知ですか? とシフは訊ねた。しかし、ロシアでは、ユダヤ人だというだけで迫害され、虐殺されていると、話す。シフは、迫害を止めてほしいとロシア皇帝に頼み、条件付きで金を貸したこともあるという。「しかし、ロシアには、約束を守るという習慣がない」と、シフは言った。

彼は言う。日本の優秀な組織と軍事力に絶大なる期待を寄せている。ヨーロッパのどんな“反ロシア”革命勢力よりも、と。


ロシアは大国ですぞ、と、シャンドが口をはさみました。そして、訊いた。日本が勝てると思いますか?


分からないと、シフは答えた。

が、この戦争が続く間に、帝政ロシアは必ず衰弱する。その確信が、シフにはあったのです。





馬車に揺られながら、高橋は深井英五(渡部賢治)に言いました。

「世界は、複雑だなあ…」



クロパトキンのような小僧に任せたのが間違いでしたな。ニコライ2世(ティモフィー・ヒョードロフ)の側近が、そう話した。すでに退却将校として世間では笑いものになっていると話す者もある。


みなが笑う中、ニコライ2世だけは笑いませんでした。足を止めると振り返って、側近たちの顔を見回した。そして、バルチック艦隊 司令長官 ロジェストウェンスキー(アレクサンドル・チューチン)の名を呼びました。

「卿(けい)のバルチック艦隊は、極東の猿を懲らしめてくれような?」


ロジェストウェンスキーは自信を持って答えました。「陛下の艦隊は、日本海軍を海底に沈め、孤立した満州のオオヤマは、無残な最期を遂げましょう」


一歩前に出て、静かな神経質そうな声で、ニコライ2世は言いました。「万里の波濤(はとう)を蹴って極東の海へ遠征する英雄的事業は、卿の名を不滅のものとしよう」



ロシア レーヴェリ港。

バルチック艦隊は、いつ出てくるだろうか? それが日本海軍最大の懸念でした。旅順の港にはロシア艦隊がおり、旅順要塞も健在。この双方が、日本側にとって痛点でした。連合艦隊は今なお、旅順港の港外に釘付けになっています。



キューンと高い音を立てて、闇夜に信号弾が炸裂した。

歩兵のひとりが、花嫁さんのようにきれいじゃ、と漏らしました。


ゴーッと、風が吹くような音がした。空にふたつの光る玉があって、その真ん中で、地面が赤く染まって弾けた。少し遅れて、爆発音がしました。

一度伏せた顔を上げ、兵士たちはそちらを眺める。ややあって、歩兵は前進をはじめました。


乃木軍が、早く旅順を落としてくれれば。それはもはや、悲鳴を上げたくなるような願望になっていたといいます。



東京、浜離宮。


「この第3号係留気球は、前回の旅順攻撃で、鳳凰山の上空に高々と上がっての。旅順要塞を見渡すのに格好じゃというんで、さらに改良を加えようと思う」

士官らを前にそう話すのは、陸軍 参謀次長 長岡外史(的場浩司)。

長岡は以前、飛行機の研究をしたいという部下の上申を、蹴ったことがありました。そんなことは無理だし、仮にできたとしても戦には使えないと考えた。が、後にライト兄弟が飛行機を発明。これを知った長岡はたいへん悔やみ、部下に謝罪したという。

その部下の名は、二宮忠八。1889年(明治22年)には、ゴム動力による紙製の模型飛行機を試作していた。二宮は上申書が却下されたため、自力で開発すべく、除隊。製薬会社に入社して、資金を作ろうと働きました。が、その間に、ライト兄弟が発明を完成させたのです。



旅順が早く落ちないと、国が滅びる。プロペラ髭の上の目を光らせ、長岡はそう言いました。打てる策は、すべて打たねばならない。


そこに、有坂成章(矢島健一)技術審査部部長が駆け寄って来ました。有坂は、あの攻め方では旅順は落ちないと、穏やかな口調ながら断言します。旅順に持って行ってるような大砲では、とても陥落させることはできないと。

有坂は、奇抜なことを言うよだがと前置きしたうえで、二十八サンチ(センチ)榴弾砲を送ろうと提案しました。これは、沿岸から戦艦を狙うような大砲です。当時の呼び名は、「海岸砲」。


有坂成章は、兵器開発の功労者。明治30年には三十年式歩兵銃を開発。翌明治31年には、三十一年式速射砲を開発している。後者は、「有坂砲」と呼ばれました。この2つが日露戦争で大きく貢献したといわれる。

そして、二十八サンチ榴弾砲も、意味を持ってくることになります。



現場の伊地知幸介(村田雄浩)は、二十八サンチ砲に関して、否定的でした。使うとなると、砲床(大砲を据え置く台座)から造らねばならない。これだけの巨砲です、基礎となるべトン(コンクリート)が乾くだけで、1~2ヶ月かかってしまう。

それでは総攻撃に間に合いません。

伊地知は、「送るに及ばず」と返事をさせました。現地の実情や苦しみが分かるかと、吐き捨てて。


が、長岡は、それを無視して、砲を送りつけました。砲床構築班を編成させ、大連へと渡らせた。



児玉源太郎総参謀長は、目の前のロシア軍が動かないのを見て、満州軍司令部を離れました。鉄道で、旅順の第三軍へ、督励(とくれい:監督し励ますこと)に向かう。





NHKスペシャルドラマ・ガイド 坂の上の雲 第3部 (教養・文化シリーズ)




有坂銃―日露戦争の本当の勝因 (光人社NF文庫)






第二回旅順総攻撃。


第一回総攻撃の教訓から、司令部は一部、方針を転換しました。歩兵による突撃ではなく、塹壕(ざんごう)を掘り進んで、進路を確保する。

が、その先は、同じ突撃です。塹壕を駆け上り、砲弾の前に身を晒す。数人がかりで、野砲を運ぶ。撃てと言われれば、塹壕から出て、撃つ。砲弾が降る間を、走る。うお~っと声を出して、腹に力を入れる。

地面が裂ける、爆炎が上がる、仲間が倒れる、その間を走る。敵の巨大な砲台は、まだまだ先でした。


二〇三高地問題について事態が変化したのは、この第二回総攻撃の時でした。第一師団の星野参謀長が、この高地の重要性を認め、攻撃したいと献策したのです。

これにより、一部の兵力が、二〇三高地に向けられることとなりました。



「次も正面攻撃をかけるんか?」、児玉は乃木(柄本明)に迫りました。

乃木は黙ったまま、うんと頷く。

「あの要塞相手に、正面攻撃で勝ち目があるか!」と、児玉は小声ながら、しっかりと言った。もっと知恵を絞らせろと言う。

「伊地知や豊島は『兵と砲弾をよこせ』と言うばかりで、この銃砲の嵐の中を兵を突っ込ませ、何の手も打たんとは、それでも参謀かっ!」

児玉の言葉を、伊地知を含め、幕の向こうで参謀たちも聞いていました。

「要塞戦は、弱点攻撃が大原則じゃ」と、児玉は言う。「なぜもっと、弱点を探らん?」


乃木が、ぽつりと返した。「弱点など…どこにある?」

「わしらは、何の情報も持たず、これに挑んだのじゃ。この砲台の、1基1基。銃眼の数、1つ1つ。すべてみなの肉弾を持って、知り得たことじゃ」

地図上を指さしながら、乃木はそう話した。

「伊地知が弾をくれと言うておるのは、楽に勝ちたいからではない。弾がなければ、兵たちを肉弾として、送り出さねばならんのじゃ!」


参謀たちは、みな黙っていた。煙草の煙だけが上ってゆく。


睨みつけるようにしてこちらを見ている児玉に、乃木は立ち上がって言いました。

「これまでの死を、無駄にはできぬ」

「じゃから、このひと月、同胞の血を吸った大地を、みなで掘り進んでおるんじゃ。坑道を掘り、塹壕を進め、総力を挙げて、東鶏冠山(ひがしけいかんざん)と盤龍山(ばんりゅうざん)を落とす」

「それ以外に、旅順を落とす道はないと、信じておる」



眉間のしわを深くしながら目を閉じ、ひと息あってから、児玉は問うた。

「それで勝てるのか?」


「勝たねばならん」と、乃木は答えた。



参謀たちの前に出て、児玉は厳しい顔つきで言いました。

「遼陽で待っとるぞ。一刻も早く、我らを助けに来てくれよ!」




この第二回総攻撃に、二十八サンチ砲が使用されたという。その結果、ロシア側の一部砲台や火薬庫に、被害が出た。

バルチック艦隊と旅順艦隊の合流を防ぐためには、旅順艦隊を今のうちに壊滅させておく必要がある。そのためには、ロシア艦隊を港から追い出さねばならない。追い出すには砲撃が必要で、そのためにはロシア側が占領している高地や砲台を、奪取せねばならない。

第三軍は、砲台に向かい突撃しました。が、攻略はできなかった。P堡塁(ほうるい)は得ましたが、目的とする主要砲台には、届きませんでした。

第二回の総攻撃もまた、失敗したのです。



日本は、旅順で滅びるのではないか? そんな暗い感じを、誰しもが持ったという。

第二回の旅順総攻撃で出た死傷者は、4900人。



正岡律(菅野美穂)は、葬列とすれ違った。律は足を止め、軽く御辞儀をし、葬列を見送りました。

「稲の秋、命拾うて、戻りけり」

律は心の中で、兄・子規(香川照之)の句を詠んだ。



10月9日。

バルチック艦隊は、ついに出港しました。


秋山真之(本木雅弘)は、東郷平八郎(渡哲也)に伺う。

バルチック艦隊が日本近海に現れるのは、早くて1月上旬。第三軍にもう一度、総攻撃をかける力は、残っているでしょうか?これまでの第三軍の攻撃が、すべて無駄だったとは思いたくない。ロシアもきっと苦しんでいるはずだと。

残る力を二〇三高地にかければ、ともすれば…と真之は言う。


東郷は言いました。

「おいどんたちも、苦しか。じゃっどん、乃木さあは、もっと苦しか。違いもんどかい?」

「待つ時は、待たにゃあならん」



長岡は、山県有朋(江守徹)邸を訪ねました。乃木更迭に対する、明治天皇の御考えを聞くためです。

答えは、「ならぬ」でした。代えたら乃木は憤死する、ということだったらしい。

しかし、このままでは、第三回総攻撃でも、無益な殺生が繰り返されることになる。旅順を落とすことができなければ、日本は敗ける。

「陛下より乃木に、激励の勅語を賜る。ついては、わしからも、檄を飛ばす」、そう言いながら、山県は筆を走らせました。


書いたものを、長岡が読み上げる。

“百弾激雷 天もまた驚く
(ひゃくだんげきらい てんもまたおどろく)
 合囲 半歳 屍死 横たわる
(ごうい はんとし ばんし よこたわる)
 精神至るところ 鉄より堅く
(せいしん いたるところ てつより かたく)
 一挙 直に屠る 旅順の城”
(いっきょ ただちに ほふる りょじゅんのしろ)



「『一挙直ちに屠れ、旅順の城を』じゃ!」

山県はそう言い放った。

「乃木め!」と、空を睨みつける。



乃木は勅語を承った。もともと緊急性のある旅順攻略ですが、これで一層、迫られるかたちとなりました。


参謀たちが、乃木を迎える。伊地知が、ひどく咳き込んでいます。

総攻撃の準備はどうじゃ? と乃木が問いましたが、咳で答えられない。

なので、大庭二郎(千葉哲也)参謀副長が代わりに答えました。各師団とも、順調にいっています。予定通り26日には総攻撃を開始できる見込みだと。


そこに咳き込みながら、伊地知がひと言、はさみます。26日まで司令部があればの話ですが、と。


乃木は静かに立ち上がると、「陛下に、おかせられては…」と口を開いた。

一斉に、参謀たちも起立する。

「『第三軍総攻撃の挙あるを聞き、その時宜(じぎ)を得たるを喜び、成功を望む、切なり。汝ら将卒、それ自愛、努力せよ』と仰せじゃ」



乃木はひとり、地図の上に拡大鏡をかざした。二〇三高地という文字が浮かび上がる。


津野田是重(永井浩介)参謀が、そんな乃木の前に現れました。深刻な顔をして、膝をつきます。「今、第三軍が苦境にあるのは、我々参謀の責任です!」、手をついて頭を深く下げる。


「いや…」と、乃木は言った。

「みな、ようやっておる!」と、絞り出す。

「ようやっておる…すべての責任は、わしにある」




翌日の午後11時、乃木は各師団に、第三回総攻撃の軍命令を下しました。

あくまで正面攻撃により旅順要塞を落とすという作戦でした。



凍てつく満州の大地に立ち、児玉は祈った。鬼の形相で、祈願した。

「乃木を頼みます。乃木を…乃木を頼みます」



船室で、真之は海図を睨んでいた。

明けた空の光が、差し込んできた…





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<東映オールスターキャンペーン>二百三高地 [DVD]






<感想>


信念の体現は、穴掘りに似ている。

掘る、いつまでも、掘る。

何かあると信じて、ひたすら掘る。


向こうは見えない。

見えないから、何があるか分からない。

あるか無いかさえ、分からない。


ある者は、道理で考える。

ある者は、直観を受け取る。

あると信じて、ひたすら掘る。



頑固とは、態度や考えを変えないこと。

他人の意見を聞かないこと。



やるか? やらぬか?

やらねばならぬ。

やれねば滅びが、待っている。


ということは、やることは決まっている。

でも、決まってないことがある。

それは、「やり方」。



人は、やる、やらぬで、こだわったりするけれど、実のところ、やり方の方が大事なのかもしれない。

やるにしろ、やらぬにしろ、うまくやらないと、いい結果は出ない。


やりよう次第で、結果は変わるのかも…





文藝春秋増刊 「坂の上の雲」日本人の勇気 2011年 12月号 [雑誌]




たったひとつの冴えたやりかた (ハヤカワ文庫SF)





<<「第10回 旅順総攻撃 (2)」「目次」「第11回 二〇三高地(1)」>>




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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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