ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
NHKスペシャルドラマ、「坂の上の雲」より――


ロシア旅順艦隊を殲滅するという海軍の作戦は、失敗に終わりました。

大打撃を与えたものの、撃沈した艦はひとつもなかった。

ロシアの艦隊は旅順に戻り、連合艦隊はまた旅順の番人となったのです…




NHKスペシャルドラマ 「坂の上の雲」 第三部 オリジナル・サウンドトラック





第3部 第10回、「旅順総攻撃」の中編…



伊地知幸介(村田雄浩)はテーブルにいた蠍(さそり)を払い落とし、軍靴で踏みつぶしながら言った。「残念じゃ、まっこて残念である。何ヵ月も旅順港で待ち構えちょったとに、千載一遇の好機を逃すなんだち…」

蠍の死体をつまみ上げると、伊地知はそれを池に捨てながら、またこう言った。「おまえたちも気をつけにゃいかんど。いつの間にか、潜り込んでくって」


旅順の第三軍司令部には、海軍から連絡将校として、岩村団次郎(山口馬木也)中佐が、派遣されていました。陸軍参謀たちと同じテーブルに座り、岩村は伊地知の吐き捨てるような言葉を聞かねばなりませんでした。


大庭二郎(千葉哲也)参謀副長は「まあ、しかし、かなりの打撃を喰らわせたのだから、ねえ」とは言ったものの、内心は伊地知と同じであることがにじみ出ている。


「旅順艦隊の意図が出撃ではなく、ウラジオストクへの逃走であることを見抜けなかったのです」、岩村はそう説明しました。「海上、逃げの一手の敵を捉え、撃沈するということは、世界のいかなる海軍をもってしても、至難の業なのです」


それは、正論でした。が、正論だから相手に通じるとは、限らない。また、予測を誤り、逃がしたのも、事実。海軍のために陸軍の一部を動かしているということも、否定はできない。


「岩村中佐、まあ、そげん言い訳せんでもよか」、そう言いながら、伊地知は席に戻りました。「艦隊がおってもおらんでも、旅順は落とす」。そのためにこうして泥だらけになっていると、そう話した。旅順要塞が落ちれば、艦隊も自ずと出て行くだろうと。「海軍はそいまで、また、口を開けて待っておればよか」、そう言って大笑いしました。


岩村は内から噴出するものを抑え込むのに、苦労した。


旅順艦隊が港を出たのは、ウラジオストクに向かうためでした。極東総督アレクセーエフが、そう強く命令していたのです。それに加え、陸上からの旅順要塞への砲撃も開始された。いくつかの艦は損傷し、司令長官代行が負傷するなどもした。これ以上、港に留まるのは危険だと判断した旅順艦隊は、ウラジオストクに回航することを決めたのです。

しかし、その意図を連合艦隊は知りませんでした。海戦姿勢で臨んだものの、敵は逃げの一手。追い詰め打撃は与えたものの、撃沈させることはできなかった。



8月19日。第三軍は、旅順総攻撃を開始しました。

第1回旅順総攻撃。

その作戦とは、要塞の東北正面、二龍山(にりゅうざん)と東鶏冠山(ひがしけいかんざん)、両砲台間を攻撃の主目標としたもの。要塞のもっとも堅固な部分を突破することで、一気に要塞の壊滅を狙いました。


大砲と銃の音が、絶え間なく響く。地面と空気が揺れて、土が降ってくる。その間には、兵という名の人間が存在しました。砲弾の雨あられの中、前へ前へと進む。

といっても人間です。弾が当たれば、倒れる。当たり所が悪ければ、死ぬ。死なぬまでも…。


呉家房村 磐龍山堡塁(ほうるい)後方、負傷兵の絶叫が、あちこちから聞こえました。そこに、第三軍司令官・乃木希典(柄本明)が到着した。

一戸兵衛(西田聖志郎)が、乃木に報告します。戦闘開始から1時間、第七連隊は、連隊長以下、ことごとく戦死または負傷。


津野田是重(永井浩介)参謀が止めるのも聞かず、乃木は堡塁(ほうるい:土や石で作った陣地や砦)へと走った。そこで双眼鏡を覗きます。

斜面を走る、歩兵たち。喚声と爆撃音。土がえぐれて、煙が上がる。先に進むと待っているのは、機関銃。そこかしこに、兵が倒れているのが見て取れました。

乃木の顔が悲痛に歪む。息が荒くなり、肩で息をする。


旅順要塞を造るのに、ロシア側はセメントを20万樽以上使ったという。すべてべトン(コンクリート)で固め、堡塁群が互いにつながり、連絡し合っている。日本軍がいくら野砲程度の砲弾を撃ち込んでも、砲台の上の土砂を吹き飛ばすだけで、堡塁の本体には、少しも損傷を与えることができません。

砲台の前には地雷原があり、鉄条網があり、その周りには、速射砲と機関銃があります。

日本軍は一隊全滅すれば、今一隊が屍を超えて突撃し、まれに砲台の胸壁によじ登る者があっても、その向こうにはまた側防機関銃があり、仮にそこを走り抜けて突入したとしても、さらにまた防御がある。

近代戦争の恐ろしさを、日本軍は身を持って体験したのです。多くの血を流しながら。



8月24日。

乃木以下、参謀たちが集まる席で、戦死者の名が読み上げられる。そこに、岩村が駆け込んできました。「撤退命令が出たなどと たわけたことを言う者がおりますけど、まさか、本当ではないでしょうね?!」、息を切らせながらそう言った。


明日には砲弾が尽きると、伊地知は言う。このような弾量の差のもとで前進を試みれば、いたずらに鉄火に身を晒すようなもんだと、怒鳴った。


弾量の差など初めから分かっていたはずだと、岩村は噛み付きました。それでなぜ、要塞正面を無理押しするのか?! と。ここで止めたら、次の総攻撃はいつになるでしょうか? もし旅順艦隊を撃滅しない内にバルチック艦隊がやって来たら、それで日本は終わりだと、岩村は叫んだ。陸軍は、帝国が滅んでも構わんとおっしゃるのか?! 興奮してそう言い放ちました。


「岩村っ!」と一喝したのは、乃木だった。



その日の午後4時、乃木は以下の命令を、全軍に発しました。

強襲を中止す、各師団とも、目下占領せる地を、堅固に守備し、後命を待つべし。



第1回総攻撃の日本側の死傷者は、1万6000人。旅順の要塞を落とすどころか、その鉄壁にかすり傷ひとつ負わせることができなかった。





NHKスペシャルドラマ・ガイド 坂の上の雲 第3部 (教養・文化シリーズ)




写真が記録した日露戦争 旅順攻囲戦 (学研M文庫)






秋山真之(本木雅弘)の怒号が、甲板に響き渡りました。降ろせ降ろせと、わめいている。

副直将校が、困ったように言いました。準備もせずに大連を往復するなんて無理だと。

それでも真之は、降ろせと言う。降ろせ降ろせ、はよう降ろせと、叫び続けます。


そこに、島村速雄(舘ひろし)参謀長が駆けつけました。何をするつもりか? と問いかける。


敬礼の後、真之は説明しました。第三軍と直談判するために、旅順に行くという。

「初めから要塞など落とさんでええと、言うたはずです! 1万6000もの死傷が出たのは、第三軍が作戦目的を分かっていないからです! それを言いに行きます!」

興奮し、腕を振りながら、そう言った。目は見開かれ、髭の下で白い歯がむき出しになっている。


「バカ野郎!」と、島村は真之を殴り飛ばしました。

「第三軍は今、傷だらけじゃ。それが分からんか?」


が、真之は構わず噛み付く。

「参謀長はあれでよしと言われますか?!」

「敵の要塞に兵をぶつけるような作戦で、よしと言われますか!!」



興奮して掴み(つかみ)かかりそうになった真之の腕を取り、島村は腰にのせて投げた。真之が甲板に仰向けになる。

「頭を冷やせ! 喧嘩(けんか)する相手を間違えるな!」

島村は真之の帽子を拾うと、屈んで顔を近づけ、口惜しそうにこう言いました。

「敵をみすみす取り逃がした我らが文句ばかり言うても、陸軍とて、聞く耳持たんぞ」


その通りだった。真之は立ち上がると、顔を歪め歯を食いしばり、海を睨みつけました。



ロシア騎兵が、日本騎兵を追っている。逃げる日本騎兵は、2騎。追うロシア騎兵は、5騎。日本騎兵は頭を低く下げ、身をかがめる。ロシア兵は馬上から、ライフルで狙います。乾いた銃声が、荒野に響きました。


騎兵第一旅団、司令部。

秋山好古(阿部寛)の騎兵旅団は、「遠ク北方ニ前進シ、敵情ヲ捜索スベシ」という命を受け、20日間にわたって敵情捜索をしていました。


先ほどロシア騎兵に追われていた2騎が、司令部に帰還した。第十三連隊、後藤中尉と小林中尉。ふたりは馬上から降りると、這うようにして好古の前まで来ました。


それを好古が、肩を抱いて迎えます。

「よう帰った、よう帰ったぞ!」


息を切らしながら、後藤中尉は報告しました。

敵情捜索の結果、遼陽周辺に、多数の堡塁(ほうるい)を発見。その位置が、地図に記載されてある。



遼陽に、ロシア騎兵が集結しようとしていました。ここ遼陽で、大軍により、一気に日本軍を殲滅する。それがロシア側の作戦だった。

ロシア満州軍総司令官、クロパトキン(セルゲイ・パールシン)。彼は、日本軍が無制限な北上を嫌うことを知っていた。無理に北進すれば、補給路が長くなり、弾薬や食料の輸送も、順調にはいかなくなる。さらにろくに休めぬまま、合戦の度に疲労だけが蓄積し、北上し切ったあたりでは、相当衰弱するにちがいない。そう踏んでいた。

この時のクロパトキンの兵力、23万。



飯ごう片手に、日本兵が並ぶ。当番兵が、飯の脇に汁物を注いでくれます。

熊本の出だろうか、誰かが五木の子守唄をうたっていた。


“おどま盆ぎり盆ぎり 盆から先きゃおらんと 盆が早よくりゃ早よもどる”

(子守奉公も盆で年季が明ける 盆から先は居らんからね 盆が早く来れば早く家に戻れる)



戦も、早く終われば、早く家に戻れる。故郷に帰れる。


ある者は、水筒を口にくわえていた。煙草を吹かす者もいた。手持ちぶさたに、小枝をへし折る者もいる。ただ、みんな、何も言わずに、歌を聞いていました。歌詞の意味を知ってか知らずか、妙に染み入るものがあるようだった。



クロパトキンの軍は、23万。

日本軍は、14万。



蓋平(がんぺい) 満州軍総司令部。


第二軍司令官 奥保鞏(おくやすかた:伊吹剛)が、児玉源太郎(高橋英樹)総参謀長に意見しました。

早く出撃しよう。1日待てば、それだけロシアの兵力は大きくなる。弾がないのは分かっているが、雨つぶのように弾薬をためるばかりじゃあ、兵の神経もやられてしまう。

短期に決着をつけたらよいと、奥は言った。今ある弾を、一度に注ぎ込むのだと。


第一軍司令官 黒木為禎(くろき ためもと:清水紘治)は、小さく舌を鳴らしました。


「負けるわけにはいかんのじゃ!」、児玉が怒鳴った。

この最初の大会戦を、世界中が見ている。負けてしまえば、どこも日本に金を貸さなくなる。そうなれば、次の戦はない。

「がむしゃらに突っ込んで、後のことは後で考えるというわけには、いかんのじゃ!」


「ここが、粘りどころじゃ」と、大山巌(米倉斉加年)総司令官が言葉を重ねました。「楽な戦は、なか」

大山は児玉に、「やりもんそ」と言った。


児玉は、松川敏胤(まつかわ としたね:鶴見辰吾)参謀と井口省吾(堤大二郎)参謀を呼びました。


と、同時に、好古が入って来ました。後藤と小林が敵情視察で得た情報を、伝えに来たのです。

好古は士官に、遼陽付近の地図を広げさせた。


第二軍担当方面、鞍山站(あんざんたん)のロシアの第一線陣地はほぼ完成していると見られ、機関砲陣地が7、さらに後方には野戦砲陣地4、重砲陣地が3。

しかし、その北方、ロシアの第二線陣地には多数の天幕と重砲兵が確認され、主力は鞍山站ではなくて、首山堡(しゅざんぽ)にあると見受けられました。


松川参謀によれば、5月までに潜入していた兵は、首山堡方面には何もなかったと報告していたらしい。だとすると、構築できたとしても、急増陣地か。


「まあ、そうは言うても、あるもんはあるんじゃ」と、好古は言った。「甘く見て突っ込めば、ミシチェンコの奇兵隊が出てきて、横っ腹を突っつかれるぞ」


児玉は、秋山旅団に必要な分だけ第二軍から兵を割くよう、命じました。それを秋山支隊として、敵の右側背を脅威するとともに、第二軍左翼を援護させる。


好古は、日本騎兵が効果的な働きをするには、騎兵以外の兵との連携が欠かせないと考え、また訓練もしていました。秋山支隊は、騎兵の他、歩兵、砲兵、工兵などからなった。そしてこの後、重要な役割を果たすとともに、結果を残すことになる。




満州に雨が降る。

歩兵の足音も、雨に濡れる。

児玉は手帳に、こう書いた。


“死屍 幾万 山河をうずむ

 乱後 村童 野花を売る”




好古は、作業する兵の傍らで、歌を口ずさんでいました。

“父は 遼陽 奉天に
 小伯父(おじ)は 旅順に 日本海

 日が暮れたなら 天を見よ
 絶えず動かず 北極星

 絶えず動かず 北極星”





東京、秋山家。

蝉の声が聞こえ、庭では子どもたちが西瓜を食べている。

女たちは座敷で、着物を畳んでいます。


好古の妻・多美(松たか子)が愉快そうに言った。

「お母様のお言いつけで、淳さんにまた、豆をたくさん送ってあげましたよ」


ありがとうございますと、季子(すえこ:石原さとみ)は頭を下げた。

「いつも、かじってると思いますよ」と、いつものようにおっとりした口調で返す。


その季子に、「手紙は来るか?」と、貞(竹下景子)がやさしく聞きました。


季子は、「手紙が来ないのは元気な証拠でしょう」と答えた。


好古は時々よこすという。その手紙を、多美が持って来ました。


「これ、歌のつもりかしら?」、そう言って多美が差し出したものを、季子は声に出して読みました。

いつの間にか、好古の子らも集まってくる。


“お祖母さんの心意気
(おばあさんの こころいき)

 戦などやめて 平和に暮らしたい。
 戦は 平和の為にせよ”



「何でしょう? 都々逸(どどいつ)でもないし」と、季子は微笑んだ。


“よしこ(与志子)のやさしさ 父さんの
 戦帰りが 待ち遠しい”

“健子(けんこ)の落ち着き 遅くても
 勝ってください お父さん”

“信好(のぶよし)の健気さ 父さんが
 負けたらわしが 仇討ち”

“勝子の名をば 懐に
 勝子の名をば 懐に”

“おっと忘れた
 季子に豊子”




季子は、おかしそうに、うれしそうに、そしてちょっと泣きそうになりながら、笑った。


多美は、「淳さんとは違って、ほんとうに歌がへたくそ」と言った。

妻の言葉だった。


貞も、笑います。

そして、落ち着いてから言った。

「返事を書いてあげなきゃねえ」



遼陽 首山堡。

ついに、日本陸軍は進攻を開始しました。遼陽会戦のはじまりです。

早々にロシア軍は、第一線陣地から撤退。第二軍は、首山堡陣地の攻略を目指しました。が、これが行き詰る。予想したよりも、首山堡の陣地は強固だったのです。


砲撃の後に、地面が炸裂し、土の雨が降る。生きている兵にも、そうでない兵にも、等しくぱらぱらと舞い降りてきた。銃弾という雨に当たれば、死んでしまう。間(ま)、ひとつで、生死が分かれる。


撃ち続けている限り、我が軍の勝利は揺るがないと、ロシア軍将校は叫んでいた。そのうち向こうは弾切れになると。が、その予想は裏切られました。

第一軍が遼陽を迂回し、渡河。第二陣地への攻撃を開始したのです。ロシア軍は、不意を突かれる格好になった。

第一軍を指揮したのは、黒木為。薩摩藩士の息子で、戊辰戦争にも従軍経験のある猛者です。彼は後に、ロシア兵から、クロキンスキーと怖れられたという。



黒木率いる第一軍は、饅頭山を確保。主力も、首山堡を得た。


そして、9月2日(9月4日とも)、クロパトキンは日本軍には理解しがたい行動をとりはじめました。全軍が、退却を開始したのです…





NHK スペシャルドラマ 坂の上の雲 第2部 DVD-BOX




日露戦争史 - 20世紀最初の大国間戦争 (中公新書)






<感想>


如何にすれば兵が死ななくてすむかと考える、真之。

船室で海図を睨みつけながら、戦術に没頭します。

それだけに、旅順要塞への攻撃が赦せなかった。

要塞を落とす必要などない。旅順港のロシア艦隊を追い出すだけでいい。

逆に、強固な要塞に手を出せば、多数の死者が出る。

無駄な死傷者は出さぬ方がよいと、憤りました。



悲しいかな、ひとりが分かっていても、どうにもならない。

道理を理解する人がいないと、伝わらない。

笑い飛ばされたり、流されたり、道理はどこかに飛んで行ってしまうようです。


無駄な苦労は、せんでいいのに。





戦場で歌われた、五木の子守唄。

好古が手紙に書いた、お祖母ちゃんの心意気。


戦争が終われば、故郷に帰れるのに。

戦などやめて、平和に暮らしたい。

戦は、平和の為にせよ。


中にいるのは、人間だものなあ…





文藝春秋増刊 「坂の上の雲」日本人の勇気 2011年 12月号 [雑誌]




坂の上の雲〈4〉 (文春文庫)





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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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