ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
NHK 大河ドラマ「龍馬伝」、第21話「故郷の友よ」より――


収二郎が、ついに切腹。

風向きの変化は、土佐に止まらないようで…



NHK大河ドラマ オリジナル・サウンドトラック 龍馬伝 Vol.2




船を外海に出せば、嵐の中を進むこともある。そんな荒海の中で船を操るには、何よりも強い体が必要だ。

勝塾を預かる塾頭・佐藤与之介(有薗芳記)は、訓練生たちを鍛えます。

知識や技術を教えるだけでなく、体も鍛錬させる。

綱引きをしたり、荷物運びの競争をさせたり、時には、相撲もとる。

強靭な体を作り、連帯感まで育む。


龍馬(福山雅治)も、それに没頭している様子。

が、同時に、何かを忘れたいようでもある。

頭にこびりつくものを、払拭したいのか。

そして、龍馬たちを見つめる近藤長次郎(大泉洋)の表情も、どこか冴えない。



龍馬は、勝麟太郎(武田鉄矢)を訪ね、京へ。

勝の按摩(あんま:マッサージ)をしながら、こう訊きました。

教えてください。日本はこの間まで、攘夷派がたいへんな勢いを持っていた。けど、いつの間にか、風向きが変わってしまいました。攘夷攘夷と言いながら、幕府は何もしない。いったい、世の中は、どうなってるんでしょう。何が世の中を動かしてるんでしょう、先生?

京に御座す(おわす)天子様だな、と、勝は答えました。

攘夷攘夷と世の中が騒いだのは、帝を取り囲んでいる連中が、長州ら攘夷派だったからだ。ところが今、攘夷をよしとせぬ薩摩が、割り込んできた。すべては帝が、薩摩と長州、どちらの意見に頷かれるかにかかっている。

では、武市さんはどうなるんでしょう? と、龍馬。勤王党の者たちは、以蔵は、どうなるんですか? と。


勝は静かに、言いました。

今、お前が、やんなきゃなんねえことは、何だい? 余計なことを考える暇は、ねえんじゃねぇか?



妻・冨(奥貫薫)によると、武市半平太(大森南朋)は家で絵を描く日々らしい。

平井収二郎(宮迫博之)のことで気落ちしているのかもしれないと、伊與(松原智恵子)や千野(島崎和歌子)も心配します。

そこに汚い男が無断で上がりこんできました。汚い男といえば、もちろん 岩崎弥太郎(香川照之)です。

勝手に上がりこんでの第一声が、材木が売れん! よほど売れないのか、受け口にも、磨きがかかっている。

だからといって、わざわざ家に来て怒鳴ることはないだろうと、乙女(寺島しのぶ)は怒ります。そりゃ、そうだ。

それに対して弥太郎は、材木の仕入れ金を出してくれたのは坂本家だ、売れ具合を知らせるのは、当然のことだと。それに家が遠いので、ひと休みするのにここがちょうどいい、とも。休憩したいだけか、このドンガメ!

弥太郎は座敷の真ん中に座ると、春猪(前田敦子)に茶をくれと命令。ぬるいのはいかんと、注文まで。ノリスケでも、もうちっと、遠慮するぞ、このポカホンタス!


弥太郎が武市について余計なことを言い出したので、伊與は冨を帰らせました。千野の言う通り、こんなポカホンタスに関わることはない。

ますます弥太郎を軽蔑する、坂本家の女性たち。

どうして、そんな嫌味を言うのか? あんたはそれでも、人の子か? どうかしている、と言葉を浴びせます。


憮然として茶を差し出す、春猪。

ちゃんと注文どおり、ぬるくない御茶を持ってきました。

手に持てないほど熱い、御茶を。

ひーはーっ!



龍馬は続いて、花屋の娘・シモーヌ 飯屋の奉公娘・なつ(臼田あさ美)のもとを訪ねました。

以蔵(佐藤健)のことを心配してのことです。

しかし、以蔵は、姿を見せていないらしい。


その頃以蔵は、土と埃にまみれ、逃げ回っていました。

土佐の役人に追われ、路地裏から路地裏へと、身を隠す。



御所では、ついに帝の御決断が下りました。

確かに、攘夷実行の勅命を出した。しかし、それは、犬猫が嫌いなように、異人が嫌いなだけ。本気で戦を仕掛けてほしいとは、思ってなかった。


三条実美(池内万作)が、顔色を失いました。

逆に、中川宮尊融親王(久邇宮朝彦親王)は、ニヤリと笑う。

この瞬間、朝廷の攘夷派は、失脚したのです。



文久3年8月18日、御所の堺町御門の前で、長州藩の兵と、薩摩や会津の藩兵が、にらみ合っていました。

長州や過激な浪士たちは、幕府を倒し、王政復古を実現することを考えていました。しかし、攘夷派の活動を快く思わない藩も多く、薩摩藩や、京都守護職を務める松平容保の会津藩、公武合体派の公家などが連携して、これを一掃しようとします。

この日、「大和行幸」(攘夷派の討幕計画のひとつ)の延期が決定され、同時に、長州藩は堺町御門 警備の任を解かれました。また、三条実美ら攘夷派の公家は、参内(宮中に参上すること)、他行(外に出ること)、他人面会を禁じられました。

八月十八日の政変。

長州は、京を追われることに。そして、公武合体派に敗れた攘夷派の公家、三条実美、三条西季知、東久世通禧、壬生基修、四条隆謌、錦小路頼徳、沢宣嘉ら、7名も、長州藩に落ち延びることに。(「七卿落ち」)



京から、長州藩士の姿が消えた。朝廷の攘夷派も、一掃されたらしい。

その報告を受けて、山内容堂(近藤正臣)は、高らかに笑う。

やっと、時が来た。

容堂は、土佐を出ている勤皇党の者たちに帰国を命じました。

彼らを呼び戻して、何が始まるのか?



その動きは、すぐに武市の知るところに。

田山勝太郎(日向丈)によると、容堂の命令に逆らう者はすべて、脱藩者と見なされるという。

土佐勤王党は、どうなってしまうのか?


しかし、武市の考えは変わりません。

攘夷の灯はまだ消えてない。わしらは何も、間違っていない。大殿様を信じるのだ。わしら土佐勤王党は、山内容堂公のために、命を捨ててでも、異国を叩き潰すのだ。

武市はそう、檄を飛ばしました。



勝麟太郎が塾に姿を見せ、訓練生たちを集めます。勝もまた、これらの動きを心配していました。

お前たちの中に、国元から帰国命令が出ている者がいるだろう。だが、今帰ったら、ろくなことにならない。いや、帰ることは、オレがゆるさない。お前たちは今、日本のために海軍を作ろうとしている。藩のためじゃない。だから、帰るな!

不安がる訓練生たちに、勝は言いました。「今は、負けるが勝つである!」



土佐藩の面々は、頭を抱えました。

容堂公は藩に戻れと言っている。大殿様の命令に逆らってもいいのだろうか? とはいえ、収二郎さんは腹を切らされた。しかし、京の勤王党員が戻ったのに、わしらだけここで、のうのうとしていていいのか?


龍馬は、下宿先の庭で、剣を振ります。

しかし、無心にはなれそうにありませんでした。



部屋に戻った龍馬の前に、長次郎が。

龍馬は長次郎に、横井小楠(山崎一)のことを話しました。

小楠という人は、こう言った。世の中の流れから見たら、ひとりの人間など、芥子粒ほどでしかないと。確かに、その通りかもしれない。けど、わしは、どうしても抑えきれない。攘夷の灯が消えたからといって、武市さんたちが罪人になるなんて、おかしい。


今度は、長次郎が話します。

わしは、日本のために働きたいと思って、土佐も商売も捨てて、侍になりました。もう何があっても、土佐には帰りません。武市さんたちは、元から侍だ。何があろうと、覚悟ができていたのではないでしょうか?


その通りじゃ、と龍馬。長次郎の言う通りだ。

けど、そうだけど…


龍馬の苦悩は、「そうだけど」の先に…





龍馬伝 II~SEASON2 RYOMA THE ADVENTURER
龍馬伝 II~SEASON2 RYOMA THE ADVENTURER





荷車に材木を積み、弥太郎は商売に励みます。

ただ、材木とはいっても、どちらかというと、板切れに近い。

民家の補修に使うものだからです。


うってつけの農家を見つけた、弥太郎。

さっそく商売をはじめます。


あらあら、大きな穴が開いているじゃ、あ~りませんか。これでは、雨風が吹き込んで、かなわんでしょう。でも、心配いりませんよ。何と、ここにちょうどいい板がある。これで、塞げばいい。しかも今なら、1束100文。さらにサービスで、高名な岩崎弥太郎先生作の、ありがたい木彫りの仏様までついてくる。ワタシニ デンワ シテクラサイ ドーゾ ヨロシク

必死に売り込む弥太郎ですが、いらん! と一蹴されます。

80文にまけると言っても、いらんと言われる。旦那に、奥さん、子供たちにまで、いらん! と。何なら、鶏や犬まで、そう言ってそうに聞こえる。


心が折れそうになる、弥太郎。

もういかん、と、へたり込んでしまいました。

もう、何をオマケにつけたらいいのか、わしには分からん。


無理じゃ、と泣きそうになった時、弥太郎の頭脳に、何かが下りてきました。

別に、鳥の糞が落ちてきたのではありません。アイデアが舞い降りたのです。


弥太郎はもう一度、農家に駆け込みました。

そして、交渉する。

家の修繕は、わしがやる。もらうのは、材木代だけでいい。穴が開いたところは、全部、わしが直してやる。

さて、この商売は、うまくいくのか?



何をするでもなく、町を歩く、武市。

ふと見上げると、城が目に入りました。


そこに、ニヤニヤした弥太郎が車を引いて通りかかる。

いつものようにちょっかいを出す弥太郎ですが、武市の変化に気づきました。

商売で身を立てることにしたという弥太郎に対し、武市は、「おまんのような人間がおっても、ええがかもしれん」と言いました。

今まで馬鹿にしていたが、そういう生き方もあるかもしれないと。


そのまま立ち去ろうとした武市を、弥太郎は呼び止めました。

今日やっと材木が売れて、60文稼ぐことができた。オマケというのは物ではなくて、人の気持ちだということを知った。平井収二郎に腹を切らせたのは、大殿様なんだろう? 口惜しくないのか? 理不尽とは思わないか? それでもまだ、大殿様を慕っているのか? 武市さんは今、つらそうな目で、城を見ていた。

弥太郎は、武市の肩をつかみ、言いました。

「わしのような人間がおってもええと思うなら、武市さんも好きに生きてみいや。正直に生きたら、ええがじゃき」


わしは正直に生きていると、武市は反論します。わしが御殿様に忠義を尽くすのは、侍にとって当たり前のことだ。

そう言って、武市は、行ってしまいました。



龍馬は、再び京に。そして、神妙な顔をして、勝の前に。

しばらく暇をいただきたいと、龍馬は切り出しました。今だけは、以蔵を探させてほしいと。

しかし、勝は、大坂に帰れと言います。これから京の町は血に染まるだろう。そんな修羅場を逃げ回っている仲間を助けようとしても、どだい無理な話だと。

それなら土佐に帰らせてほしいと、龍馬は訴える。武市さんも、以蔵も、幼なじみなんです。考えは違っても、わしらは友達なんです。

帰るな! と怒鳴る勝と、折れない龍馬。

龍馬は訴えます。わしはもう、耐えられません。みんなが殺されようとしている時に、自分だけが、自分だけが…


顔を近づけ、勝が言う。

土佐に帰って、お前さんに何ができるというのか? 武市に、土佐から逃げ出せと言うのか? それとも、わたしが悪うございました、攘夷は間違っていましたと、容堂公の前で命乞いさせるのか? いいか、武市はなぁ、もう覚悟してるよ。友達って言うんだったら、あいつの生き様を、遠くから、しっかり、見守ってやるしかねぇ。

いいか、坂本龍馬は、おれが見込んだ男だぜ。日本のため、日本の将来のため、大いに働いてもらうために、弟子にしたんだ。かわいい弟子を、ここで殺されてたまるか!


龍馬の考えを、勝は分かっている。

勝の考えを、龍馬も分かっている。

苦悩は、「だけど」の先に。

分かってはいるが、そこにある悲しみに…



静かな、朝。

冨は、朝餉(あさげ)を用意する。

膳を向かい合わせにして、夫婦でいただく。


考え込んでいる夫に、冨が、どうしました? と声をかける。

武市は、龍馬のことを考えていたと話します。

あいつがいたら、どう言ったろうか?

勤王党のみんなに、わしは、攘夷の灯は消えていないと言った。わしを信じろと。

あそこにあいつが居ったら、まだそんなことを言うのか武市さんと、わしを叱ったろうな。

わしも、分かってる。

いつの間にやら、何もかもが、変わってしまった。

けど、みんなには言えない。

みんな、わしを信じて、ついて来てくれたのだから。

今、わしが泣き言をいったら、わしらは何のために生きてきたんだと、みんなは思うだろう。

わしは、己の生き方を貫くことしかできない。

龍馬や、弥太郎のようには、生きられない。


武市は、絞り出すように、そう言いました。


そんな夫に、冨は、「それで、ええがです」と。

それがわたしの旦那様だからと。


冨、お前にだけは謝らないといけない、と武市。

子も居らぬふたりきりの家なのに、わしはお前をいつも、ひとりにしていた。

さみしい思いをさせてしまった。

「申し訳なかったのう」と、武市は頭を下げました。


あなたはいつも、わたしにやさしくしてくれたと、冨は笑います。

だから、さみしい思いをしたことは、いっぺんもないと。

「わたしは、おまさんの妻です。おまさんを支えるがが、役目です。外で泣き言がいえんやったら、どうぞ、わたしに、言うてつかあさい。わたしに、本当のおまさんを、見せてつかあさい」


武市は、これからのことを話します。

冨、これからは、お前とふたりで過ごす。

夏が終わる前に、桂浜に行こう。

海がキラキラして、美しいぞ。


そこに、戸を激しく叩く音が。

役人が、武市を呼んでいる。


それでも、武市は妻に話し続けました。

秋になったら、冬になったら。


ついに、役人が踏み込んできました。

武市は冨に、ちょっと出かけてくる、と。

冨も気丈に、見送ります。


文久3年、9月21日、

武市半平太、投獄。


ふたりで過ごす話をしていた矢先に、引き裂かれる。



もう一組の夫婦、弥太郎と喜勢(マイコ)は、喜びの中に。

材木が全部売れたのです。

坂本家に報告はせんのかね?

抱き合って喜ぶ、岩崎家の人々。



一方、以蔵は、京の路地裏を逃げ回る。

泥ネズミのように、這いずり回りながら、懸命に逃走する。


以蔵は、龍馬の姿を見かけ、追いかけようとしますが、そこに新撰組が…





新装普及版 武市半平太伝
新装普及版 武市半平太伝



幕末土佐の12人 (PHP文庫)
幕末土佐の12人 (PHP文庫)





武市さんも正直に生きたらいいと、弥太郎は言いました。

それに対し武市は、自分は正直に生きていると、返す。


武市の正直は、おそらく、頭の正直。

頭の思う、当たり前。頭の思う、自分の気持ち。

でも、弥太郎の言う正直は、心にある正直。


武市は、侍は殿様に忠誠を誓うものだと思う。

頭は、そう考える。

ただ、それは気持ちとは、ちょっと違う。

心の中から湧き出るもの、腹の底から出てくるもの、それが気持ち。


武市も、また我々だって、気持ちが怖くなることがある。

だって、それは、頭で考えることと、逆だったりするから。


頭は、殿様に忠義を誓うべきだと考える。

でも、心が思うことは、違うかもしれない。

頭は慕うべきだと考えるが、心は嫌うかもしれない。

頭が好きになるべきだと考えるものを、心は嫌うかもしれない。

頭が嫌おうとするものに、心が魅了されることもある。



自由や正直が、必ずしもいいとは限らない。

いつも自由で、いつも正直な人は、時には、抑えることも覚えねばならない。


けど、いつも抑え込んでいる人は、どうだろう?


武市は、侍としてのあり方を考える。

日本のことを考える。

土佐のことを考える。

容堂公のことを考える。

勤王党のみんなのことを考える。


それを邪魔するかもしれない、自分のことは、考えない。

心から出るものは、抑え込む。

私情は、はさまない。


(因みに、武市に語りかけた武市は、心ではなく、頭。超自我のようなもの)



そんな武市も、一番身近な妻・冨を通して、己を考えられそうになりはじめた。

身近な冨を想うことで、心の奥にある、己に至れそうにも思えた。

が、そんな時に…





手ばなす技術 心の壁を超える57のルール
手ばなす技術 心の壁を超える57のルール



自由な人生のつくり方
自由な人生のつくり方





冒頭の相撲のシーン。上半身、裸です。最近の大河は、男子の裸が好き?

そして最後には、新撰組の姿が。

京都の治安は任せてね~♪ は~ら~だ、たいぞうです♪

新撰組の主要メンバーは、近藤勇(原田泰造)、土方歳三(松田悟志)、沖田総司(栩原楽人)。

原田泰造さんは、役者としての評価も高いですよね。画面の中に、ぴったりとはまり込む感じ。違和感をあまり感じない。

松田悟志さんは、仮面ライダーナイト/秋山蓮(「仮面ライダー龍騎」より)で有名。

栩原楽人くんも仮面ライダーに関係していて、「仮面ライダー響鬼」で、もうひとりの主人公ともいえる、安達明日夢 役を演じてました。

新撰組と龍馬や以蔵との絡み、楽しみです。





坂本龍馬伝 明治のベストセラー「汗血千里の駒」
坂本龍馬伝 明治のベストセラー「汗血千里の駒」





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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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