ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
タツノコプロの名作アニメ『新造人間キャシャーン』をベースにしたアナザーストーリー、『キャシャーン Sins』の感想など――



「ガンダムの誤植/キャシャーン Sins」
 →「キャシャーン」のリメイクがはじまるらしいですね…

「キャシャーン Sins/滅びの世界」
 →物語の背景など


「能力の意味・チカラのイミ/キャシャーン Sins」
 →第8話「希望の賛歌」より

「道が決まる/キャシャーン Sins」
 →第9話「滅びの谷に咲く花」より

「囚われる心/キャシャーン Sins」
 →第10話「過去に囚われた男」より

「滅びの来ない人/キャシャーン Sins」
 →第11話「己の使命のもとに」より

「己を残す人/キャシャーン Sins」
 →第12話「生きた時間を色にして」より

「巡礼の旅 忘れた過去は陰惨か?/キャシャーン Sins」
 →第13話「過去は目の前に満ちる」より

「償いの旅路/キャシャーン Sins」
 →第14話「真実は闇を照らし」より

「その手が求めるもの/キャシャーン Sins」
 →第15話「死神ドゥーン」より

「絶望の中に生まれたもの/キャシャーン Sins」
 →第16話「信じる力のために」より

「傷と狂気/キャシャーン Sins」
 →第17話「ガラスのゆりかご」より

「夢の中、ぶり返しと定着/キャシャーン Sins」
 →第18話「生きた時これからの時間」より

「下った先に、見えたもの/キャシャーン Sins」
 →第19話「心に棲む花を信じて」より

「枯れた花/キャシャーン Sins」
 →第20話「誰がために花は咲く」より

「沈まぬ太陽/キャシャーン Sins」
 →第21話「失望の楽園」より

「生きる目的/キャシャーン Sins」
 →第22話「永遠という名の雫」より

「生きるということ/キャシャーン Sins」
 →第23話「還る者たち」より

「忘れない/キャシャーン Sins」
 →第24話「巡り咲く花へ」(最終回)より

「青い花/キャシャーン Sins より」
 →主題歌「青い花」より


「まとめと感想」
 →最終回を迎えての感想





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ロボットが人間を支配し、永遠の命を謳歌していた世界。ある日、滅びが始まった。

キャシャーンという男が、ルナという女を殺した、その日から。


『キャシャーンSins 公式サイト』


リューズは言う、「アンタはただの殺戮兵器」

「かつて、月という名の太陽を殺して、そして滅びがはじまった」

しかし、キャシャーンに記憶はない。

キャシャーンの罪とは?



滅び行くロボットたち。

カラダが徐々に錆び始めて、部品交換も修理も受け付けなくなる。

当然、新しいロボットを作ることもできない。

日々カラダが蝕まれ、仲間たちが滅んでゆく。


分かっているのは、逃れられない、ということだけ。


そんな中、キャシャーンには錆ひとつない。

まるで昨日造られたかのように新しい。

人には見えないが、ロボットだとも思えない。

キャシャーンとは、いったい…



ブライキング・ボスは語る。

「何かがこの世にばら撒かれ、意志を持たねぇ大地までが…。見てみな、あらゆるものが狂気のカタマリに変わりやがった。凄まじい生命力で」
「ふん、だが、哀れなもんだぜ。意識をもたねぇ生命力の成れの果てがこれさ。何ひとつ完成されたものがねぇんだから」
「この世に狂った命をばら撒いたやつ――ふふふ、そいつは、オレタチを作った人間よ」




滅び行く世界で広がるひとつの噂――

それはキャシャーンを喰らえば生きられる、というもの。

滅びに抗うロボットたちは、キャシャーンを狙う。

キャシャーンを喰らい、滅びを止めるために。

生きるために。





滅びが背景にあるだけに、全体的に暗い印象の画面。

そして、キャラがやっぱり「聖闘士星矢」っポイです。

物語の世界観が語られるものの、今は全体が見えません。

話数と共に全体像が明らかになるのでしょう。


第2話ではフレンダーが登場。

前作と違って、フレンダーはキャシャーンの飼い犬ではなく、あるコミュニティーで飼われていたロボット犬になっています。しかし、これからは旅に同伴する模様。変形するかどうかは分かりません。(しない感じだけど)





滅びの中の希望。

希望は光。闇の中の光。

人は光に手を伸ばす。

しかし、それは必ずしもいいものではなくて…


希望は諦めの反対。

希望は諦めを揺らす。

希望が人間を狂わせることもあって…



諦めと受け容れるは違うのか?


一縷の希望のために、悪を成すとしたら…



滅びと再生の関係は…

月という名の太陽、ルナの蒔いた種は…





 





「キャシャーン Sins」2話 キャシャーン
キャシャーン

「キャシャーン Sins」2話 キャシャーン
メットなしバージョン。ペガサスの聖闘士?

「キャシャーン Sins」2話 リューズ
キャシャーンを執拗に付け狙う、リューズ

「キャシャーン Sins」2話 ブライキング・ボス
滅びの秘密を知っていそうな、ブライキング・ボス

「キャシャーン Sins」2話 フレンダー
フレンダー

「キャシャーン Sins」2話 キャシャーン
壊れキャシャーン。何らかの防衛機能?





「キャシャーン Sins 目次」





【関連記事】
「訃報:武藤礼子さん(声優)」
旧作のキャシャーンの母、東みどりの声を担当されてました。














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「キャシャーン Sins」 第8話「希望の賛歌」より


滅びの中で希望を歌う女(女性型ロボット)、ジャニス。

滅び行く世界の中で、その原因が自分なのかと思い悩む、キャシャーン。

月という名の太陽を殺したのはボクなのか?


ジャニス:
「あなたは不思議ね。それだけの力があるのに、その力に戸惑っているように見える」

キャシャーン:
「こんな力に、意味があるのだろうか?」

ジャニス:
「この世に、意味のないものなんて――無い」
「意味を見出すのは、本人次第」
「その意味を見つけることさえできれば――人は迷わずにすむ」



それぞれの意味。

歌う意味、

戦う意味、

生きる意味。



月という名の太陽を殺したかもしれないという疑惑。

失った記憶。

どうしようもない防衛本能。

凄まじい再生能力。

朽ちることのないカラダ。

再生の痛み。

避けられぬ戦いの日々。


そして、孤独。



リューズ :
「ジャニス、滅びの恐怖を忘れさせてくれる、その歌声」
「歌姫・ジャニス」
「破壊と絶望を振りまく男と、滅びの恐怖をひと時でも忘れさせてくれる女」
「まるで矛と盾ね」



最強の矛と最強の盾、

矛盾…



暗いから光が見える、

絶望の中だから見える希望もある。

人は、明るい中では、光を見ようとはしない。

また、見えない。


絶望の中だからこそ、見出そうとする希望もある。

人は、安定の中では、生きる意味など探さない。


探す人は、

探さざるを得ないから、探すだけだ。



リンゴ:
「キャシャーン、今頃どうしてるのかな?」

オージ:
「もがいてんだろ、あいつなりに」

リンゴ:
「え?」

オージ:
「もがきながら、あいつは戦っている」


もがくのが悪いわけじゃない。

もがかずに答えなんか得られるものか。



うたうひと、歌う人、

たたかうひと、戦う人、

それぞれのチカラで、

それぞれに生きる、


屍の上に立とうとも…











「キャシャーン Sins」第8話「希望の賛歌」
キャシャーン、戦う意味は?

「キャシャーン Sins」第8話「希望の賛歌」
歌をもって生となす、歌姫・ジャニス

「キャシャーン Sins」第8話「希望の賛歌」
リューズ、彼女もまた納得できる答えを探して

「キャシャーン Sins」第8話「希望の賛歌」
彼女の中に未来を感じずにはおれない、リンゴ




「キャシャーン Sins 目次」














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「キャシャーン Sins」 第9話「滅びの谷に咲く花」より


滅びの谷で花を育て、ミイラのように朽ち果てたロボット(人形)に供える少女。

健気に、明るく…


その頃、キャシャーンはロボットたちと対峙していた。

「キャシャーンを喰らえば生きられる」

絶望の中の根拠の無い希望が、狂気となってキャシャーンに降りかかる。



キャシャーンと共に滅びの谷に落下するロボットたち。

生き残ったのは、キャシャーンと一体のロボット・ボルトン。


破損したロボットを手当てする少女。

そして、キャシャーンにも。


包帯による手当て。

ロボットに包帯を。



ロボットたちが仲間を崖の上から突き落とそうとしていたのを止めようとしたのだという、キャシャーン。

そこに偶然現れたオージは語る――

「この谷は昔から、ロボットの墓場と呼ばれていてな、滅びがすすんで死んだロボットたちは、ここに運ばれて棄てられていたんだ」
「それが今では、生きたまま棄てられているものもいると聞いて見に来た」


では、あの少女も?

「棄てられたかどうかは知らんが、アイツはず~っと前から、ここにいる」



ロボットの墓場に住まう少女。

物言わぬ人形に話しかけ、世話をします。

花で飾り、水を備え、語りかけ、励ます。


何年も、何年も…



それも滅びのせいかと思うと、心が痛む、キャシャーン。

太陽という名の月が死んだために、滅びがはじまった。

その月を殺したのは、ボクなのか?



少女のことを知っているという、リューズ。

少女の名は“ニコ”といって、ルナの世話をしていたロボットだという。

ルナが殺されて、ニコはロボットの墓場に…



しかし、ロボットの間にはある噂が流れているという。

それは、どこかにルナが生きていて、ロボットにも、人間にも、命を分け与えているというもの。

あり得ないと言う、リューズ。

しかし、信じるロボットは大勢いるという。



奈落の底のようなロボットの墓場に、暴徒のようなロボットたちがキャシャーンを追って現れます。

そして、リンゴとニコの前にも。

それを阻止する、フレンダー、キャシャーン、リューズ。


しかし、戦闘によって花畑が荒らされてゆく。

そして、ニコが大切にしていたミイラのようなロボット(人形)にも魔の手が。



小さな体でロボット人形を守る、ニコ。

しかし、暴徒に吹っ飛ばされて…

負傷した体で、這いながら、ニコを守ろうとする、ボルトン。


ニコは傷ついた体で、ミイラのようなロボット(人形)の名を呼びます、

ルナ、ルナ、と…



頭の回路の崩壊がすすんだニコは、

動かぬ人形をルナだと思い、

今も仕えているのでした。



キャシャーンの胸の中で息絶えようとするニコ。

キャシャーンはニコに約束します――

「連れてってあげるよ、ルナのところへ」
「ボクが必ず、会わせてあげる」
「ホンモノのルナに」




自らがルナを殺したのではないかという疑惑に苦しんできた、キャシャーン。

しかし、ニコとの出会いで、行くべき道が決まります。

「ボクのせいで世界が滅びに向かっているのなら、ボクにはその滅びを止める責任がある」
「ルナを探し出せば、滅びを止める答えが、見つかるのかもしれない」




ニコとの約束…

ボルトンとの約束…











はたして、正気を失ったのは誰なのか?

生きるために他者(キャシャーン)を喰らおうとするロボットたちか、

物言わぬ人形に大切な人の面影を見出し、奉仕し続けたニコか、

それは、よく考えてみないと分からない…


人間らしさとは、いったい…





「キャシャーン Sins」第9話「滅びの谷に咲く花」
滅びの谷のニコ

「キャシャーン Sins」第9話「滅びの谷に咲く花」
ニコとリンゴ

「キャシャーン Sins」第9話「滅びの谷に咲く花」
キャシャーンの後姿。前作を思いおこします

「キャシャーン Sins」第9話「滅びの谷に咲く花」
華奢な足元、華奢、きゃしゃ、キャシャ、

キャシャーン!!


スミマセン、スミマセン、スミマセン…




「キャシャーン Sins」第9話「滅びの谷に咲く花」

ねぇ、今、どうして、僕ら生まれたの?
ねぇ、ほら、どうして、僕ら出会ったの?

わからなくて怖いから、つないだこの手を、
今、君に強く、握り返して欲しいんだ






「キャシャーン Sins 目次」

『タツノコプロ×マッドハウス キャシャーンSins公式サイト』





ところで、オージとボルトンの声を担当したのは、チョーさん。

独特の間合いで、いい味を出しています。

で、ネットをめくってみたら、NHK教育テレビ『たんけんぼくのまち』のチョーさんなんですね。もともと本名の「長島茂」、改名後に「長島雄一」の名前で出演されていたのが、『たんけんぼくのまち』の役名をとって、「チョー」にしたのだとか。

そうですか、あのチョーさんだったのか。


「たんけんぼくのまちOP」(Googleビデオ)














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「キャシャーン Sins」 第10話「過去に囚われた男」より

(まだ観ていない人は、ネタバレに注意してくださいね)


ボロを纏い、荒野を彷徨う一体のロボット。

ロボットは呟く、「ルナ…」と。


巷では新たな噂が広まろうとしていた。

ディオの軍団に入れば救われる。ディオがキャシャーンを倒し、ロボットたちを滅びから救ってくれる。

それは、根拠の無い希望かもしれない。

しかし、滅びという現実が我が身に迫る中、ロボットたちは希望にすがる…



居城にてロボットたちの集結を待つ、青いスーツのディオと、赤いスーツのレダ。共に、キャシャーンと同系統のシルエット。

額の角の修復を拒む、ディオ。

「アイツと、同じ姿に見える」

あなたは完璧よ、というレダの言葉にも、

「いつかは、オレも滅びる」と。

レダは言う――

「他の者たちは、今にも迫り来る死への恐怖に耐え続けている」

そして気になる言葉、

「そう、キャシャーン以外はね」


滅び行く、ロボットたち。

その中で、唯一、再生する体を持つ、キャシャーン。

その秘密とは?



「キャシャーンは特別だわ」、そのレダの言葉が、ディオの心から平静を奪います。

「あの時、ルナに辿り着いたのはキャシャーン。ルナを殺したのも、そして、永遠の命を手にしたのも、キャシャーン」


そう、ディオではない。

ディオの持っていないものを、キャシャーンが持っている。



言葉巧みに、ディオに囁く、レダ。

「彼らの前に立って宣言しなさい。あなたが、新たなロボットの帝国を作ると」
「かつての、ブライキング・ボスのように」
「そして、それを越えるものとして」


瞳に、思惑を込めて…


しかし、ディオのこだわりは消えない、

「あいつらが求めているのも、結局は永遠の命、キャシャーンだ」
「オレじゃない」




キャシャーンにこだわり続ける、ディオ。

その心の隙間につけ込む、レダ。

ディオは、キャシャーンを倒して何になろうというのか?

そのディオを利用して、レダは何になろうというのか?



その頃、囚われの心を持つロボットがまた一体。

「ルナが死んだ」
「何故だ、ルナ…」


何故死ななければならなかったのか?

何故ルナが?

何故、あの、やさしいルナが…


ボロを纏い、彷徨うロボット。



ディオの居城に迷い込む、ボロを纏ったロボット。

ディオに待たされ苛立っていたロボット2体に襲われますが、驚異的な強さで、一蹴。

それを見ていたレダがロボットの正体に気づきます。

「ドゥーン、かつてのルナの護衛」


ドゥーンの姿を見て呟く、ディオ――

「惨めなものだな。いつまでも過去に囚われ、もがいて。みっともなく、醜い」

そして、そんなドゥーンをの姿を通して、己を知る、ディオ。

「まるで、オレか…」



ドゥーンを仲間に引き入れることはできないと判断したレダは、自らの手で破壊しようとします。

しかし、死神と呼ばれただけあって、ドゥーンも並の強さではない。

押される、レダ。


そこに割って入ったのは、ディオでした。

己と同じく過去に囚われるものを倒すことで、

己の投影先を排除することで、

未だに囚われる己まで排除しようというのか。

「レダ、こいつはオレがやる。オレが、過去と共に葬ってやる」

過去、誰の過去?


そして、ディオの口から、新たな真実が――

「ルナは死ぬ必要があった。ロボットが世界に君臨するために」



闘う、ディオとドゥーン。

しかし、ドゥーンの目に映ったのは、こともあろうに、キャシャーンの面影でした。

ルナを殺した、憎き仇(かたき)。

ディオを目の前にしながら、キャシャーンと闘おうとする、ドゥーン。


ディオは完全に平静をなくします。

「お前も、だな。お前も、キャシャーンしか見ない。キャシャーンしか!!」

同等、それ以上のものを持ちながら、みな、キャシャーンしか見ない。

それが赦せない、ディオ。


圧倒的な力で、ドゥーンを砕きます。



キャシャーンの存在が、ディオの存在を脅かす。

キャシャーンがいる限り、ディオに安らぎは訪れない。

だから、ディオは軍団を率い、キャシャーンを倒す。


その背後で、思惑をめぐらす、レダ。

彼女はいったい、何を企む…


そして、聞き逃せない言葉を、レダは耳にします――

「ルナって、昔殺されたっていう」
「いや、生きているって噂を聞くぞ」


ロボットたちの言葉を耳にしたレダの瞳には、暗い闇が…



その頃、キャシャーンはフレンダーと共に、荒野にいた。

月を見上げ、誓う、キャシャーン。

「ルナが生きているなら、どうしても、会いたい。すべての答えがそこにある。きっと、探し出す」











そして、ルナの気になる言葉――

「キャシャーン、あなたの血がわたしを変えていく…」





「キャシャーン Sins」第10話「過去に囚われた男」
ロボット軍団を結成しようとする、ディオ

「キャシャーン Sins」第10話「過去に囚われた男」
レダは何を企む?

「キャシャーン Sins」第10話「過去に囚われた男」
決して、フェニックス(鳳凰星座)とアンドロメダの青銅聖闘士(ブロンズセイント)ではない。

「キャシャーン Sins」第10話「過去に囚われた男」
ロボット軍団の一部

「キャシャーン Sins」第10話「過去に囚われた男」
死神ドゥーン
(決して、村上ショージのギャグではない)





「キャシャーン Sins 目次」

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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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