ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
関西では読売テレビ月曜深夜「MONDAY PARK」で放送中の、プロダクションI.G・士郎正宗共同原作のアニメ『RD 潜脳調査室』。その感想など――



「人と水と波と/RD 潜脳調査室 第10話」
 →「至高の話手/intelligence」より

「続けるという愛/RD 潜脳調査室 第11話」
 →「純正律/intent」より

「あるもの無いもの/RD 潜脳調査室 第12話」
 →「光のない朝/image」より

「呼ぶ声/RD 潜脳調査室 第13話」
 →「もうひとつの海/intermission」より

「知るということ/RD 潜脳調査室 第14話」
 →「波と風/information」より

「繊細さと苦痛/RD 潜脳調査室 第15話」
 →「食/imotare」より

「愛するモノ/RD 潜脳調査室 第16話」
 →「透明な力/ism」より

「幸運に変えるチカラ/RD 潜脳調査室 第17話」
 →「ホーム@ホーム/inherit」より

「聖地/RD 潜脳調査室 第18話」
 →「ジュタの森/ion」より

「水が流す/RD 潜脳調査室 第19話」
 →「巡る雫/ichor」より

「それぞれの脚で/RD 潜脳調査室 第20話」
 →「その足で/identity」より

「共にゆく人/RD 潜脳調査室 第21話」
 →「永遠/infinity」より

「Kを探して/RD 潜脳調査室 第22話」
 →「静かなる海/immortal」より

「調和の島で/RD 潜脳調査室 第23話」
 →「人間律/individual」より

「止まらない歯車/RD 潜脳調査室 第24話」
 →「地球律/inference」より

「それぞれのできること/RD 潜脳調査室 第25話」
 →「ラストダイブ/i² = -1」より

「水がつなぐ世界/RD 潜脳調査室 第26話」(最終回)
 →「リアルドライブ/i」より




『RD 潜脳調査室』(日テレ公式サイト)

ブログピープル:RD潜脳調査室




[サイト内タグ]:  RD潜脳調査室  アニメ  目次



ブログランキング・にほんブログ村へ
BlogPeople「人間・哲学/人間考察」
blogram投票ボタン


ランキングに参加しています
よかったらクリックしてね


秋だから、実をためる


↑ページトップへ

一部でムチムチで御馴染みな『RD 潜脳調査室』、第10話「至高の話手/intelligence」より――


『RD 潜脳調査室』(日テレ公式サイト)


エライザはチャット用に開発された傑作AI(人工知能)。そのエライザとメタルにてチャットに興じる電脳ダイバー、波留真理(はる・まさみち)――


エライザ:
「私の興味は人間。あなたの興味は海。地球そのものにあるのね」
「陸と海の比率は3:7。人も同じなのよ」

波留:
「だからボクに興味を?」

エライザ:
「あらゆる動植物は体内組成の5割以上が水によって成り立っているでしょう」
「命っていうのは水で成り立っている。そして振動」
「波が引き起こす現象が、同期・同調・共振。自然界において同期という現象はあらゆるところで観察される」

波留:
「水を宿すものがすべて結びついていると?」

エライザ:
「人のつながりは言葉でしか紡げない。だから私は言葉を操るの」
「それが人を知ること」
「私は知り尽くしたいのよ。人間というものを」

波留:
「言葉では伝え切れないものもあります」

エライザ:
「直接情感――スキンシップ的なもののこと?」
「具象性に欠くわね」
「『気分』で一言で表せるわ」

波留:
「もっと強いものです」
「人のつながりは、おそらく地球が秘めている地球律と同様にね」

エライザ:
「地球律――」




地球と人の組成が同じというのは面白いですね。

水というキ-ワードでつながっているのも興味深い。

水はしばし、無意識の象徴として語られます。

人間は、その多くが水によって成り立っている。

人間の心もまた、その多くが無意識によって成り立っている。

命っていうのは、水=無意識によって生かされているんでしょう。

こうやってこの記事を読んでいる最中も、呼吸をし、血液は流れ、酸素が運ばれたり、その他もろもろの機能が無意識のうちに働いている。私たちの中の自然。



その無意識にも動きがあります。例えば、感情。

その感情を揺り動かすのが、相手。

相手と相対し、互いの無意識=水が動かされ、波=感情が生じる。


水を宿すものすべてが何らかのカタチで結びついている。

波がふれあい、何かを生み出さずにはおけない。

あるいは意識外の深い領域で、文字通りつながっているのかもしれない。

人間が水という要素でつながっているように。
(人間同士が、そして、人間と地球が、そうであるように)



人のつながりは言葉でしか紡げない?


いいえ、目があっただけでも波は生じるし、肌が触れ合っただけでも波は生じる。

時には記憶や直観によっても、波は生じる。

波が生じるということは、つながっているということ。影響を与え合っているということ。

時には、言葉以上のものが生じることもあるでしょう。


このブログはもちろん言葉によって成り立っているのだけども、その言葉が読み手に――それがいいものか悪いものかは別にして――何らかの波を生じさせる。

しかし、別のところでは、どこかの誰かさんの表情によって、あなたの心は波立つかもしれない。どこかの誰かの小さな手の動きでさえ、あなたの心に波を生じさせるかもしれない。

絵画を見て胸を打たれることもあれば、音楽を聴いて涙することもある。

そして、その波というやつが、対象との反応ではなく、奥底から来る場合だって、あるかもしれない。



言葉は偉大だ。

おかげで多くのものを共有できた。

人間を発達させることもできた。


しかし、言葉にも限界があって、カバーできない領域がある。


そして、それでいい。


言葉には言葉の領域が。

それ以外には、それ以外の領域が。


意識には意識の領域が。

意識外には意識外の領域が。


第1の道。

第2の道。

そして第3の道。


現実と限界を受け入れることで生じる、新たな道。





 





「RD 潜脳調査室 目次」




[サイト内タグ]:  RD潜脳調査室  アニメ



ブログランキング・にほんブログ村へ
BlogPeople「人間・哲学/人間考察」
blogram投票ボタン


ランキングに参加しています
よかったらクリックしてね


秋だから、実をためる


↑ページトップへ

一部でムチムチムッチリで御馴染みな『RD 潜脳調査室』、第11話「純正律/intent」より――


『RD 潜脳調査室』(日テレ公式サイト)


久島に憧れバイオリンの世界に入った一之瀬カズネ。久島は「才能がない」という理由で音楽の世界を去り、自らのバイオリンを一之瀬に譲り渡します。時が経ち、一流の演者となりながら引退を決意する一之瀬。ミナモを通じてバイオリンを久島に返そうとしますが、久島は受け取りを拒むのでした――



波留真理(はる まさみち):
「バイオリンを弾いていたなんて驚いたよ」

久島永一朗:
「誰にも聞かれなかったからな」

波留:
「どうして、やめてしまったんだい」

久島:
「才能がないからだ」

波留:
「君は完全純正律というもので演奏していたんだろう?」

久島:
「ただの技術だ。そんなものは才能とはいえん」

波留:
「ならば、君のいう才能とは何だ?」

久島:
「愛」

波留:
「?!」

久島:
「ベクトル、熱意、執着、情動――他にどう言い変えてもいい」

波留:
「どれだけ音楽に対して純粋になれるかということか…」



続けるという愛。

のめり込むという愛。

愛し続けるということ。

それに向かい続けるということ。

それにこだわり続けるということ。

そういう情動が奥底から湧いてくるということ。

そうせざるを得ないということ。




波留:
「ホロンから聞いたが、完全純正律で弾くのはかなり大変なことらしいね。まるで複雑な方程式を計算しているように感じたよ」

久島:
「だが、音楽は方程式ではない。むしろ、円周率を計算することに似ている」

(中略)

久島:
「技術を極めるということは、この小数点以下35桁までを計算することに相当していると言えよう」
「その先は普通の人間にとって無意味で曖昧な数列以外の何ものでもない」
「だが、答えを求めるものにとって、計算し続けることで回答に近づいてゆける」
「その計算を続ける行為こそが――」

波留:
「君のいう才能か…」

久島:
「だが、私は3.14までであっても、実用的な部分を使うほうが性にあった。それ以上計算するほどの愛がなかったということだ」



答えを求めるもの。

探求者。

そうせざるを得ないもの。

多くの人にとって無意味なものを追い続けるもの。

そういう業を背負ったもの。


それをし続けるという、愛。

それをし続けずにはおれない、愛。

愛という業。


愛――

・対象をかけがえのないものと認め、それに引き付けられる心の動き。また、その気持ちの表れ。
・何事にもまして、大切にしたいと思う気持ち。
・人や物にとらわれ、執着すること。むさぼり求めること。渇愛。

(三省堂「大辞林」より)



それを求め続けるという、愛。

探求者。





 





そして、久島の愛は地球律に…





「RD 潜脳調査室 目次」




[サイト内タグ]:  RD潜脳調査室  アニメ



ブログランキング・にほんブログ村へ
BlogPeople「人間・哲学/人間考察」
blogram投票ボタン


ランキングに参加しています
よかったらクリックしてね


秋だから、実をためる


↑ページトップへ

一部でムチムチプリンプリンで御馴染みな『RD 潜脳調査室』、第12話「光のない朝/image」より――


『RD 潜脳調査室』(日テレ公式サイト)


とある勘違いからミナモと出会うことになった少女、三稜映見(エイミ)。生まれつき盲目であった彼女は、目の義体化(広義のサイボーグ化)によって視力を回復していた。しかし、そこには彼女しか知りえないギャップがあって――



三稜映見(以下、エイミ):
「(中略)望んだわけではなかったの。自分は、特別な存在だなんて思ったことなかった」

蒼井ミナモ:
「ちょっとだけ、分かるかも」
「電脳化してないことを不便だとか、可哀相だとか言われることがあるけど、私はぜんぜん、そうは思わない」
「自分は普通なつもりだったのに、なんか気づいたら、宇宙人ってことになっちゃってたような、そんな気持ちよね。違うかな?」

エイミ:
「(微笑)」



本人が見ている世界、個人の見ている世界。

みんなが見ている世界、集団で共有している世界。

多面的な世界のどこに注目するかで、それは違ってくる。

多くの人が注目する点を見る時、それは共有する世界を見ることになる。

逆に、多くの人が見逃す点に注目する時、それは時に、ひどく個人的な世界になる。


では、多くの人が 見えない 世界に注目する時は?



ある人が生まれ持ったものは、その人にとっては普通なこと。

しかし、それを多くの人が持っていなかったら…


ある人が生まれながらに持っていないものは、その人にとっては普通なこと。

しかし、それを多くの人が当たり前に持っているとしたら…


本来、多面的で多様な人間は、ひとつをもって語られるはずもないのだけれど、そのひとつをもって、宇宙人とされたり、可哀相とされたり…

あら、かわいそう…

それは普通ではないということですか?



どうも、人間の容量は決まっているようです。ただし、それを何に使うかによって、個性が生じる。

その個性が生きやすさを生んだり、生きにくさを生んだり。

しかも、その容量配分は、往々にして本人が決めることができない。

「生得」という神の領域。人間にはどうこうできない運命。


世界は一点によって支えられてはいない。

個体差を持つ多くの点によって支えられている。

と、思う。




久島永一朗:
「(中略)何世紀にも渡り悲劇が繰り返されてきたことを知りつつ、それでもなお、我が子に光を与えたかったのだろう」
「視力を失ったものが、成長した後に得た視覚機能に順応できず、見えるとも見えないともつかぬ世界の住人となることを強いられ、自己同一性を失ってしまう」
「人類は義体工学を含む医療の進歩によって、障害者のいない世界を実現させたといわれるが、障害を持つ幾多の人たちは、長い歴史の中で、それを個性と捉え、それぞれの文化や世界を確立し、時に、奇跡のような存在をも排出してきた」
「我々のしてきたことは、いわば、そういった人種、民族、個性集団を差別し、地球上から駆逐してしまう行為に等しくもある」

ミナモ:
「エイミは、何かを失くしたって――」





波留真理:
「(中略)彼女はそれを、無意識のうちに、創作の源泉としてきた」
「感性の趣くままにカタチを変える、生きたプリズムのように、奇跡的なバランスによって保たれたその精度が、目の義体化手術によって狂わされてしまい、芸術家としての苦悩を彼女に強いたのだろう」




ミナモ:
「本当に、これでよかったのかな…」

波留:
「盲目のメタルアーティストへと戻るか、普通の人になる努力をするのか、エイミさんは後者を選んだのでしょう」

ミナモ:
「時々、じっと目を伏せてるの。エイミ、本当はきっと…」

波留:
「失ったものを取り戻せるかどうかは分かりませんから。どこかでかつての自分に――本当の自分に戻れることを期待しながら、現状を受け入れて生きていくのかもしれません。それもまた…」

ミナモ:
「でも、それじゃあ――それじゃあ、結局、どっちにもなれない気がする」



失くしたもの、失くしたもの、

一般には「失くしているもの」も、ある人には「あるもの」で、

一般には「あるようにすること」も、ある人には「失くすること」で…



あるもの、無いもの、

あるということ、無いということ、


あるX(エックス)があるということは、別のY(ワイ)が無いということで、

あるXがあるというのは、あるYが無いということに支えられていて…



一般にいうフツー(普通)になることで、失われるものもあるかもしれない。

その能力は、フツーでないことで支えられているのかもしれない。


で、そもそも、フツーって何だ?



フツーでないことにしているのは、果たして、誰だろう?

それを欠点としているのは、果たして、誰だろう?

それをあたかも、赦されないこと としているのは、果たして、誰だろう?


それが親切心から来ていないと、誰が言えるというのか。



人間は多様で、多面的だ。

多くある要素のひとつをもって語られて堪るか。

私には○○がない、しかし、それで人間の尊厳が奪われるものではない。

あなたには△△がない、しかし、それで人生がダメになるわけでも、人間としてダメになるわけでもない。


(本来は、だな)


人を活かし、生かす社会とは、そういうものでしょう。

「それ」を他者が隠すでもなく、「それ」を無理やり足そうとするでもなく、「それ」を侮辱するわけでもなく、かといって、「それ」を実際以上に敬うでもなく、褒め称えるのでもなく、ただ、その存在は赦し、価値観が合えば讃えあい、抱き合い、価値観が合わなければそっとしておき、自分を赦し、他者を赦し、その存在を認める――そういうことでしょう。

(くそ、まだ言葉が足りねぇ)





まあ、ひと言でいえば、

私は大丈夫、あなたも大丈夫、ってこと…





 





そしてエイミは選択した…




運命の享受は、生やさしいものではない。

そして、それを生やさしいものではなくしている一端は…

また、逆に、それを支える人というのは…


「無理しないで」
「おばあちゃんが言ってた、気が向かない時は止めたほうがいいって」


「エイミ、聞こえる? 戻ってきて、失くしたものを取り戻そう」
「わたし、手伝うから」


「きっと、これでよかったんだよね」
「きっと…」



(まあ、これもマネすると、危ないんですけどね)





「RD 潜脳調査室 目次」




[サイト内タグ]:  RD潜脳調査室  アニメ  運命



ブログランキング・にほんブログ村へ
BlogPeople「人間・哲学/人間考察」
blogram投票ボタン


ランキングに参加しています
よかったらクリックしてね


秋だから、実をためる


↑ページトップへ

一部でムチムチぶるんぷるんプリンプリンで御馴染みの『RD 潜脳調査室』、第13話「もうひとつの海/intermission」より――


『RD 潜脳調査室』(日テレ公式サイト)


幼い頃、友人たちと過ごした地を離れなければならなかった、波留真理。さみしさもありながら、新たな地で新しい友人たちと出会い、また、新しい世界とも出会います。

「今まで」と決別しなければ出会うことのなかった世界、海。


去るさみしさと、新しい出会い。

飛び込む、飛び込む、海に飛び込む。

飛び込む、飛び込む、新しい世界に。


そして、呼ぶ声。



その子と一緒に何度も海に潜るうち、ボクは海とひとつになる感覚を知った気がします。



新しい世界、新しい出会い、未知の体験。


深い層との接触、融合、一体化体験。

目の前の海と、自分の中の海。

快感と感動を伴ないつつも、潜ったままでは危険で…

帰らなければ危なくて…



沈んだ町、今はない町、過ぎ去った過去。

潜ればまだ残骸が残る、過ぎ去ってしまった時間。


そしてまた、新しい友人たちと、新しい世界へ。



もうひとつの海が、同じ律動を秘めているかもしれない海が、僕には残されていました。

ボクはまだ、海で生きられる。



呼ぶ声、

惹かれる場所、

行くべき道、

導き手。



ビジョン、つかみかけた、言葉では説明できない世界。

海と同じ律動を秘めるもの…





 





「RD 潜脳調査室 目次」





【律動】
周期的にある運動がくり返されること。また、その運動。リズム。
(三省堂「大辞林」より )




[サイト内タグ]:  RD潜脳調査室  アニメ



ブログランキング・にほんブログ村へ
BlogPeople「人間・哲学/人間考察」
blogram投票ボタン


ランキングに参加しています
よかったらクリックしてね


秋だから、実をためる


↑ページトップへ


■ 最近のエントリ

■ 人気ページランキング





// HOME // NEXT
Powered By FC2ブログ.
copyright © 2005 枕石漱流 日記(ユング心理学の視点から) all rights reserved.
ブログパーツ アクセスランキング
■ Amazon
■ 注目記事
■ アーカイブ
■ カテゴリ

■ 月別アーカイブ

■ 検索ぷらす


【注意】 ENTERキーだとうまく表示されないようです。申し訳ございませんが、ボタンを押してください。

■ キーワードハイライト機能

検索時、検索語句がハイライトされます。

■ BlogPeople リンクリスト

リンク集と更新状況↓



☆登録する by BlogPeople☆

■ RSSリーダーに登録

 RSSリーダーで購読する

 メールで購読する


(リンク切れを修正しました)


■ 最近のトラックバック
■ スポンサードリンク

■  
■ スポンサードリンク



■ 最近の記事
■ カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

■ FC2カウンター



現在の閲覧者数:

■ プロフィール

南方 城太郎

Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


日記について


拍手する

プロフ
電脳露店マイアソシエイトストア
おバカ映画

■ リンク
■ RSSフィード
■ インフォメーション


検索サイトiscle
(検索サイトさんです)

■ QRコード

QRコード

携帯でも御覧になれます。

■ 地域情報



ジオターゲティング





■ にほんブログ村

■