ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
親が自身の影を知ろうとしない時、
それは往々にして、子に知らされることになります。

それは、親にとっても、子にとっても、
つらいことです。


では、知らないことがよいことでしょうか?

いいえ、
その場合、子が親の影を負い、
負担を強いられることになります。



強権的な親が強権的なままなら、
その子供は、その強権さに、ずっと悩まなければなりません。

何も言えない親が何も言えないままなら、
その子供は、代わりに言わねばならなくなります。

傍若無人な親が傍若無人なままなら、
その子供は、その傍若無人さに、ずっと悩まなければならなくなります。

無自覚な親が無自覚なままなら、
その子供は、親の無自覚さに、ずっと悩まなければならなくなるでしょう。

etc、etc ――

また、子が親と同一化したなら、
その傾向は倍になって、周囲に負担を強いるかもしれません。


そして、何より、

本人はそのまま、変わらないままなんですね。



「親の影…その二」に続く…)



投影、

どんな関係にしろ、多かれ少なかれ、

我々は自身の影を、投影しあって、

生きているようです。


互いに…


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「親の影…その一」からの続き…)

親の影を知ることは誰でも嫌だし、
(あるいは、子に自身の影を指摘されるのは誰でも嫌だし)
できれば避けたいことだと思いますが、

そこには意味があるようです。

それは、自分と親は違う存在だと認識させ、
将来的に、自立を促すことです。



生まれる前、親子はまさしく一体だし、
幼少の頃も、一体感は強いと思いますが、

それ(親の影を知ること)を経ることで、その一体感を卒業し、
自立に向かう面もあるわけです。

(とはいえ、その一体感が十分に得られていないような場合、それを味わうこともまた必要になってくるとは思いますが…)



まあ、だいたい、「分離」と「自立」「確立」(自我の確立など)はセットになっていたりしますから。

で、親の影を知ることは、「分離」につながったりするわけです。
(結果、分離を促したりするんです)

心地いいだけでは、自立しませんものね。

(その必要も感じないでしょう)



そういうわけで、子が親の影を知るということは、

「親自身が変容すること」を促すし、
「子が自立すること」も促すんですね。
(結果的に、両者が変容することになるんでしょう)

また、子が、自身の奥深くに内在する、「親の影に似た面」を意識化するのにも、
役立ったりします。


まあ、それには、両者に痛みが伴なうんですけども、
そこには新しいものが生まれるという、よい面もあって、

言うなれば、二回目の出産のようでもあるということです。

親にとっても、子にとっても、
新しい自分が生まれるための、

そういう痛みがあるんでしょう。

つまり、親にとっても、子にとっても、
二度目の「生まれ」の儀式なわけです。



【追記】

といっても、現実は複雑で、
しかも、それぞれの感情まで入り込むんだから、
なお複雑です。

割り切れる、なんてことはないでしょう。


逆に言えば、割り切れなくて当たり前なんでしょうね。

割り切れなくて、
もやもやして、
いろんなものが渦巻いて、

そういう葛藤や混沌を経てこそ、新しいものが生まれるという、

――これも自然の理なのかなぁ。


また、こういう痛みや葛藤なしに、
仮の自立をしておくと、

あとでもう一度、こういうものと勝負しなければならなくなるような気もします。

(親も子も、ですね)


【追記2】

まあ、なんにせよ、

「変わる」ってことには、「痛み」がつきもので、

高くつく、

それだけに、価値があるんでしょう。


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ABC朝日放送「ビーバップ! ハイヒール」より、「敏腕精神科医が斬る! 今ニッポンを蝕む 心の病」より。


「あなたは大丈夫?現代社会に潜む家族の闇」

マインドコントロールされやすい人の特徴。

DV夫から離れられない妻。

友達親子の落とし穴。


依存性パーソナリティ。

境界性パーソナリティ。


カシコブレーン:精神科医 岡田尊司。


岡田さんは言う。

「現代の日本には、およそ3人に1人が、親子関係に問題を抱えていると言われています」

「最近、相談に来られる人で、『自分が何に もがき苦しんでいるのか分からない』という人が少なくありません」

「でも、突きつめて聞いていくと、実は親子関係に問題があるというケースが、ほとんどです」






愛着障害 子ども時代を引きずる人々 (光文社新書)





<マインドコントロールされやすい人の特徴>


カギになるのは、幼少期の親子関係だという。

良好な関係を築くために必要な、「オキシトシン」というホルモンがある。別名「愛情ホルモン」とも呼ばれ、抱っこされたり、撫でられたりなど、親からのスキンシップによって分泌される。

このオキシトシンがたくさん分泌されれば、子どもは幸せな気分に満たされ、親子の絆は強固なものとなる。が、逆に、オキシトシンが少ないと、親子の絆は形成されない。

特に、生後1歳半までに この仕組みが発達するため、この時期は特に大切になる。たくさんの愛情を受け、親と良好な関係を築けた場合、子どもはそこを確固たる拠り所とし、安心して外の世界に羽ばたいていける。

しかし、幼少期に親と良好な関係を築けなかった場合、子どもは拠り所がないまま、大人になってしまう。結果、何かにすがろうと、カルト教団やドラッグに、ハマることも出てくる。

マインドコントロールされる側だけでなく、実は、かける側にもこれがいえる。親から幼少期に無条件の愛情をもらえず、親子関係がうまく築けていない場合が見られる。


親子の絆(愛情)の根幹を作るのは、1歳半までまで。

ただし、その後の体験も年輪として蓄積される。

必ずしも、手遅れになるというわけではない。


 基本:強く影響を与える。
 例外:ただし、それがすべてではない。




 → 「エリクソンのライフサイクル」





<DV夫から離れられない妻>


DV夫から離れられない妻


ケース(1)

友人に連れられてやって来たのは、専業主婦のAさん。

1年前に職場の先輩と結婚。しかし、入籍から3ヵ月が経ったある日、夫の態度が急変した。「洗濯物のたたみ方が悪い」など、気に入らないことがあると、暴力を振るわれるようになった。

(成人女性の3人に1人が、配偶者から、身体的・心理的な暴力を受けていると言われている。暴力を振るわれているにもかかわらず、なぜか、夫から離れられない人も多いのだとか)

Aさんは、自分を責めます。「わたしの出来が悪いから」「いつだって、彼は正しい」「彼がいないと、生きていけない」。


ここにも、マインドコントロールの可能性が。ただし、マインドコントロールしているのは旦那さんではなく、彼女の親御さん

DVを受けながらも我慢してしまう女性に多いのが、「依存性パーソナリティ」。主体性に乏しく、過度に周りに気を遣ってしまう人格。

幼少期、同じことをしても、怒られたり、怒られなかったり。親の気まぐれで、予想のつかない行動に振り回される子どもたち。自分を抑え過ぎて、親の顔色ばかり見て生きるようになってしまいます。

代表的なケースとしては、親がアルコール依存症で、酒を飲むと家族に暴力を振るう環境で育った子どもがある。

アルコールは飲まないし、暴力も振るわない。むしろ、かわいがられていた。表面的にはそうでも、同じようになるケースも。

 あなたが与えられたものは、本当に、あなたが望んでいたものだったろうか?


人形化


子どもに流行りの玩具やブランド品を買い与えることで、親が自分の虚栄心を満たしている場合がある。勉強させるのも、親自身のため。子どもが親を満足させる「お人形さん」にさせられている場合がある。

「あなたのため」は、必ずしも言葉通りではないことがあるのです。

 本当に、望んだものだったろうか?
 本当に、必要なことだったろうか?
 イヤイヤ付き合わされては、いなかっただろうか?


「あなたのため」と言われることで、無用な罪悪感を抱かされてはいなかっただろうか?


依存性パーソナリティの子どもが生まれるのは、暴力によるものだけではありません。

最近、問題になっているのが、「子どものお人形化」

子どもがすることを、親が奪ってしまう。世話が過ぎて、過保護の状態に。

よかれと思い親はやっているのですが、いつの間にか、子どもの主体性が侵害され、いつしか子どもは、考えることを止めてしまう。すべてを親に頼ってしまい、親がいないと何もできなくなってしまうケースも。





<友達親子の落とし穴>


ケース(2)

シングルマザーのBさん。16歳になる娘が、万引きで補導されたのだという。その後も、リストカットしようとしたりと、問題を起こした。ちょっと前までは、「友達親子」とママ友たちから羨ましがられるほど、仲が良かったのに。


最近よく見かける、まるで友達のような親子。腕を組んで仲よく歩いたり、服を貸し借りし合ったり。一見、良好な親子関係に見えますが…。


ひょっとしたら、友達みたいな親子だと思っているのは、母親の方だけかも。

 何でも相談する → 相談しているのは、自分だけでは?

 自分は話すけど、相手の話は(自分が聞きたいことしか)聞かない。


子どものことを、何でも相談できる相手だと思っている精神的に幼い母親。

これでは、母親不在です。戸籍上は存在しても、役割として存在してない。


このようなケースの子どもに多いのが、「境界性パーソナリティ」。一見、明るい性格なのだが、強い自己否定を抱えている。実は、とても傷つきやすい性格。

笑顔で母親の話を聞いていても、心の底には、甘えたいという子どもらしい想いがある。(それに本人が気づいているケースもあれば、気づいていないケースも)

そんな苛立ちがある日、爆発することもある。これは、子どもが本来の親子関係を取り戻そうとした現れ。やっと、親に甘えられるようになってきた、初期段階です。

しかし、母親はいい子だった頃の子どもの幻影を追い続け、自立しよとしている子どもを、なかなか認められない。

こうした親子のすれ違いが続くと、決定的なこととなってしまう場合も。





(017)母という病 (ポプラ新書)





岡田尊司さんによれば、自己愛的なお母さんが多いのだという。


<自己愛的な母親>

[特徴] 自分が主人公でいたい。輝いていたい。

[背景] 母親としてだけでなく、仕事もしたいし、いろんな役割を背負わされている。






―― 続きます。





 → 「自分に気づく心理学」




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2015年1月22日放送の「ビーバップ! ハイヒール」より、「敏腕精神科医が斬る! 今ニッポンを蝕む 心の病」


続きです。



<本当に発達障害?>


本当に発達障害?


ケース(3)

主婦のCさん。息子が幼稚園の頃から落ち着きがなく、授業中も急に騒ぎ出して、周りに迷惑をかけ、困っているのだという。Cさんは、「多動性障害」を疑っています。


多動性障害(ADHD)は、発達障害の1つ。落ち着きがなく、注意散漫で、衝動的な行動を起こすのが特徴。児童の5~6%が該当すると言われている。

その原因の8割は、遺伝的な要因によるもの。生まれつきの要因が強い脳の障害だと、考えられています。


あるクリニックでは、こんな調査結果が。多動性障害と診断された77人の内、72人が母親との愛着が不安定だった。親子関係が元で、多動性障害に似た症状を見せる子どもが、増えている。

親が一方的に自分の考えばかりを述べ、説教すると、子どもは親からの共感を感じられず、騒いだり反抗したりと、強がってしまう。

授業中に騒いでいるのは、SOSのサイン。一方的に怒るだけではなく、まずは、どうしてそういうことをしているのか、子どもの言葉に耳を傾け、気持ちを聞いてあげるのも、大事なこと。


ADHDかもしれないし、そうでないかもしれない。

診断は、専門家にゆだねましょう。

そして、必要な治療や、適切なサポートを受ければいい。




 → 「子どもが育つ魔法の言葉の目次」





親子関係に悩みがあるのは決して悪い事ばかりではないと、岡田先生は言います。

夏目漱石、太宰治、川端康成、中原中也、

オバマ大統領、クリントン大統領、

岡本太郎、宮崎駿。

親子関係の悩みを原動力に、成功をつかんだと思える人も、たくさんいる。

(本人からすれば、異論があるかもしれませんが)





<薬物依存からの回復>


薬物依存からの回復


ケース(4)

16歳の少女 Dさんが、薬物の使用で逮捕された。父は一流企業に勤め、母は栄養士の資格を持っていて、外からは、何不自由なく育っているように見えた。そんな少女が、なぜ?


Dさんは小さい頃から、じっとしているより体を動かすことが好きな、少しお転婆な女の子だったという。しかし、母親から見れば、危なっかしく見えた。なので、度々、注意してしまうのでした。

新しいもの好きで好奇心旺盛な様子は、「新奇性探求」と呼ばれ、生まれ持った気質的な要素が強い。本来は長所なのですが、生真面目で潔癖な母親ほど、こうしたタイプの子どもを、感情的に叱ってしまう。

遊んでいる時も、勉強を見てもらっている時も、母親の口から出るのはお小言。Dさんは、否定され続けることに反発を感じながらも、小学生までは母親の言う通りにしていました。

けれど、中学に入った頃から、表立って反抗するようになった。また、教師や他の生徒とも、いさかいが目立つようになったという。

そして、中学2年生の秋、学校に行かなくなりました。恥ずかしくて近所に顔向けできないと、母親はDさんを責めました。反発すると、思い通りにならない娘に対し、感情を爆発させた。平手で叩くことも、あったという。

やがて、Dさんは家を出ました。「自分を守ってくれる存在は、どこにもいない」。風俗店で働き始め、ドラッグに溺れるように…。

そして1年後、逮捕された。

面会に来た母親は、Dさんを一方的に責め、説教するばかり。母親には、娘が犯罪を犯したという結果しか見えてなかったのです。それは母親にとって、一生懸命育ててきた自分への裏切りでしかなかった。




母と娘の対決


精神科医との面談が始り、やがてDさんは、母親について話すようになりました。

「いつも、嫌なことばっかり言うし、褒めてもらった記憶はひとつもない」「粗探しばかりで、否定されてばかり」


[親との関係を新たにする方法(1)]

まず、溜まっていたネガティブな感情を、出し尽くす。



何日も何日も、何回も何回も、話を聞く。

あるいは、話せるようになるまで、待つ。

いわば、目詰まりを解消する作業。

目詰まりなので、最初は「濃いもの」や「おどろおどろしいもの」が出るかもしれない。

でも、それは当然で、パイプの詰りと同様。最初は「ごっついもの」が出てくるかもしれないが、流れるようになれば、落ち着いてくる。



不満を吐きつくす段階になると、変化が訪れます。

母親に褒めてもらったことなど、よかった思い出も話すようになる。

「お母さんを、ガッカリさせるばかりだった」
「本当は、喜ばせたかった」
「だって、好きだったから」

あれだけ否定的してきた母親のよかったところを、ポツリポツリと話すように。


[親との関係を新たにする方法(2)]

怒りが許しに変わる。





<相手の問題>

もう一度やり直そう。お母さんを赦そう。Dさんは、変わろうとしていました。

しかし、母親の方は相変わらずで、面会に来ても、嫌ごとばかり。頑として、態度を変えません。


自然な状態である限り、やがて傷は癒えます。

けれど、度々傷つけられると、傷が癒える時間が無くなる。

回復する前に、またダメージを負わされてしまうのです。


薬物療法に限界があるのも、このため。

ストレス源が改善されない限り、負荷は溜まる一方なのです。

傷によい薬をつけても、傷つけることを止めなければ、癒えにくい。


問題行動を起こす人だけが、問題なのではありません。

その人はその人で、影響を受けているのです。

問題行動は、「言葉にできない叫び」の表現、といった側面もある。



Dさんは病室で、母親への手紙をつづりました。さみしかった気持ちなどを、文章で ぶつけた。


そしてある日のこと、母親から返事が。そこには、こう書かれていたという。

「あなたのために厳しく接してきたつもりが、そんなにもあなたを傷つけていたなんて…」

「気づいてあげられなくて、本当に ごめんなさい。」

紆余曲折ありながら、やっと、自分の過ちに気づくことができた。


[親との関係を新たにする方法(3)]

過去との和解。




こうして、Dさんは母親と話せるようになって、関係を改善させてゆき、薬物依存も治まっていったという。

Dさんのように芯がしっかりした子は、悪い方向に行き出すと、徹底的に悪いことをやってしまう。

けれど、いったん方向が正されると、立ち直りも早いらしい。

とはいえ、本人も変わり、相手も変わるには、相当な時間が必要になることもしばしば。

時には、何年もかかることも。





子どもが自立できる教育 (小学館文庫)





番組の後半では、各パーソナリティの特徴が紹介されました。


<依存性パーソナリティ>

・人に嫌われることを、極端に怖れている。
・八方美人。
・恋愛の傾向は、頼りがいがあるのに弱さもある人に、燃え上がる。


<強迫性パーソナリティ>

・融通が利かず、規則や計画をその通り実行しようとする。
・義理や筋を重視する。
・「したい」という気持ちより、「すべきだ」という義務感から、行動する。


<境界性パーソナリティ>

・人に媚び、関心を惹きつけることで、自分を支えてきた。
・サービス精神旺盛で、一見 明るいが、ちょっとしたことで傷つく。


<演技性パーソナリティ>

・オーバーアクション気味。
・ウソがうまく、本当のようなウソを、さりげなくつく。
・ちょっと冷たいぐらいの反応に、グッとくる。
・親の性的な部分を見せられて育った。


<自己愛性パーソナリティ>

・傲慢で、他人を見下したような態度を取りがち。
・共感性が乏しく、利用価値がないと思うと、冷酷に切り捨てる。
・レベルが高く、征服欲を満たしてくれる女性が好き。





パーソナリティ障害―いかに接し、どう克服するか (PHP新書)





 → 「毒になる親」




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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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