ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
体調に関するケア、
サプリメントでのケア、
フェイスケア、
ヘアケア、
紫外線ケア、
オーラルケア、
ストレスに対するケア、


――歳とってくると、ケアしたり、
毎日、あるいは定期的に、メンテナンスしないといけないことが、増えたりします。



若い頃はそれほど考えないし、
また、その必要に迫られなかったりしますが、

歳とってくると、
ケアしたり、メンテしないと…ああ、ああ…

そういうことに、ある日、気づいたりします。

うわっ、こんなところに…

(ああ、恐ろしい…)



まあ、不自然なほどメンテすると、
改造のようになるので、
それはどうかと思いますが、

やれる範囲で、ケアしたり、メンテしたほうがいいかもしれません。


歯なんて、ケアしとかないと、
あとで痛いことになったりするし。

でも、それには時間が必要だったりするんですよね。

(う~ん、時間の使い方…)


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『睡眠時間:7時間台…精神状態最も健康的 日大チーム調査』
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20061129k0000m040129000c.html
(現在、記事は削除されているようです)


日本大の研究チームは28日、睡眠時間が7時間台の人の精神状態が最も健康的で、それより長くても短くてもうつ状態が強くなるとの調査結果を発表した。
(中略)
睡眠時間ごとのうつ状態の割合を比較したところ、「7時間以上8時間未満」の人のうち、「うつ状態」の人は23.5%で最も低かった。5時間未満の人では47.9%、10時間以上の人では50.2%に達した。

うつ病と不眠の関係が深いことは知られているが、従来は早朝に目覚める「中途覚醒(かくせい)」の症状が中心と考えられてきた。しかし、今回の調査結果では、うつ状態の人のうち、早朝に目覚める人は36.7%で、寝つきの悪い人の47.4%を下回った。




『程よい睡眠、うつ防ぐ? 日大医学部、2万5千人調査』
http://www.asahi.com/life/update/1129/001.html
(現在、記事は削除されているようです)


またこれまで、早朝に目覚めてしまうことがうつの特徴的な症状の一つとされていたが、今回の調査では、寝付きの悪さのほうが、うつ症状とのかかわりが強いこともわかった。

兼板さんは「因果関係はわからないが、うつの治療では寝付きなども注意する必要がありそうだ」と話している。






うつ症状が睡眠に影響を及ぼすのか? 睡眠の質や量がうつ症状に影響するのか? そう言われると、どっちも影響しているように思います。

例えば、憂鬱な状態が睡眠に障害を与えるとも取れるし、眠れない状態が続いて憂鬱になる、とも取れます。(何だか不安で眠れないとか、時間は長いけれど、質が悪い――眠りが浅くて寝た気がしないとか、いろいろあるでしょうね)

でも、この二つが強く関係しているのは、間違いなさそうですね。



どちらにせよ、睡眠の質や量に問題があると、「余裕」がなくなってくるのは間違いないと思います。また、逆に、余裕がなくなってくると、うまく眠れないなど、睡眠にも影響が出たりする。

あと、眠れないと視野が狭くなったりもしますよね。考えがまとまらないこともあるでしょう。イライラするかもしれません。身体機能にも影響が出てきそう。普段はしない失敗だってしてしまうかもしれない。

もう、ともかく、いっぱいいっぱいになってきたりもします。

こりゃ問題ですよ。



かといって、すぐに何とか出来るのかというと、難しい部分がありますよね。

仕事が深夜まであるとか、家の中を切り盛りしているとか、そういうのが慢性的にあって、睡眠時間が取れない人が、急に睡眠時間を取れといわれても、難しい部分があるでしょう。

(周囲の理解と協力が必要ですよね)

また、時間自体はあっても、なかなか寝付けない人が、さあ眠れ! と言われて、眠れるもんじゃないでしょうしね。

(それができれば、苦労はしない~ってね)



ただ、睡眠に対する意識を考え直す時期にはきてるのかもしれません。

そして、それはライフスタイルや生き方にも関わってくるんでしょう。

ライフスタイルでいえば、慢性的に睡眠時間が不足するのは、それは余裕をなくすことであり、視野を狭めることであり、身体を痛めつけることであり、感情を不安定にすることであり、自分を追い詰めることであり―― etc、etc。

そして、将来的には、うつ症状に至るかもしれないということを、もう少し真摯に受け止めるべきかもしれませんね。

危険信号ですよ、って。

個人的にも、そして、社会的にも、です。

(個人が変わり、そして社会が変り、社会が変わり、そして個人が変り――そういう相乗効果が期待されます)



うだうだ書きましたが、睡眠が人間に影響を与えるのは間違いないだろうし、あまりにも睡眠が不足した時、人間は「余裕」がなくなること、そして、それがいろんな問題を誘発させることは、心に留めておいたほうがよさそうですね。

つまるところ、睡眠との付き合い方、ですか。

それと、時間の使い方。

それを含めた、生き方。




人間、一度は立ち止まらないといけないのだとすると、それをいい機会とし、立ち止まり考えたり振り返ったりするのも、そんなに悪いことではないでしょう。

考え方によっては、むしろよいことだとも取れる。


確かに苦しい、でも、睡眠やうつの症状を通して、自分のあり方と向かい合うのは、そんなに悪いことではなさそうですよ。

ちょっと、心の声を聞いてみてはどうでしょう…





快適睡眠のすすめ (岩波新書)
快適睡眠のすすめ (岩波新書)





【追記】

睡眠の何がいいかというと、「余力」を与えてくれるんですよね。

それだけで何とかなるということはないですけど、余力がないと、何もできませんもの。

余力を蓄えた後、「さあ、やったるか!」というところでしょう。

(それまでは、いろんな意味で、眠った状態でもいいんではないでしょうか)





【睡眠に関する記事】
「不眠の原因?精神生理性不眠症 /本当は怖い家庭の医学」

→ 人間は、年齢と共に必要な睡眠時間が変化するのだそうです。もちろん、個人差もあるでしょうし。

眠ろう眠ろうとする姿勢が、プレッシャーになっていることもあるので、心や身体に聴くのは必要なのかな?



【関連記事】
「シリーズ うつ病の目次」



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筋肉というのは、痛めて――例えば、筋肉痛になって――そこから回復することで、強くなるようです。

で、心というのも、痛めて(傷めて)、そこから回復することで、強くなるようですね。



いろいろ、身体のこととか、心のこととか、考えたりしますが、そのメカニズムは、互いに近しいものがあることに気づいたりします。

二元論的にぶった切れるようなものではなくて、一方は目に見えて、一方は目に見えないとか、一方は測定できて、一方は測定できないとか、そういう違いはありますが、メカニズム自体は近しいと、最近よく思います。

(表面上は同じではないですが、奥の方の原理は同じなのだと思います)
(まったく同じというわけではないですが、まったく別物として、ぶった切れるものでもないようですね)



身体というのも、心というのも、適度な負荷というのは、必要なようです。

身体というのは、ある程度の負荷に適応することで鍛えられるわけだし、宇宙船内のような重力が少ない場に適応すると、地球に帰還してからタイヘンだったりするし、病気して寝込んだあとだって、そうですもんね。

上記は身体のことですが、心だって同じようなことが言えそうです。

とはいえ、身体でも心でも、大きすぎる負荷は破壊的に働くわけで、鍛える云々の前に、まいってしまいます。また、急激な変化が破壊的な展開を招いてしまうのも事実です。

この辺が、難しい。

各人が生きていく場――生きなければならない場――に、「適度に」適応しなきゃならん。適度な負荷の中で、破壊的にならない程度に、鍛えていくことが必要になります。

こりゃ、難しい。



そういうわけで、自分にとっての「適度」を探すというのは、これからの時代、大切になってくるようですね。身体でも、心でも。

そして、一般的な「適度」で支配する・されるというのは、そろそろ卒業する時かもしれません。

同じ人間というカテゴリーに属する我々も、ひとり一人、固有の名前を持つ、パーソナリティーに彩られた存在でもありますから、両方を大事にせんとね。(両方を大事にしてもらわんとね)

「公」の普通と、「私」の普通は、区別せにゃならん。混同すると、ややこしい。

(バカな大人は、「公」の普通を「私」に持ち出して個人をぶち殺し、「私」の普通を「公」に持ち出して迷惑をかける。ドアホ――いや、失礼



私自身のことを鑑みても、身体でも、心でも、その「適度」は、個性を有しているようです。

あまり好きじゃない、「普通」という言葉を持ち出すと、普通以上のものもあれば、普通以下のものもあります。(数値に現れるそれが、自分の意に反していることもありますが…)

いい意味でも悪い意味でも、「人並み」という部分も多いでしょう。

強い部分もあれば、弱い部分もあります。

至って一般的な部分もあれば、すごくけったいな部分もあります。


正直、ポンコツだと思う部分も多いですが、でも、そんな自分は好きですよ。
(全部とは言いませんが…)



まあ、いろいろと書きましたが、身体と心は、別物のようで、シンクロしている部分もあって、面白いですな。



【蛇足】

ポンコツだと思ってても強い部分もあるし、なかなかだと思っていても、ポンコツな部分もあり、なかなか、けったいですわ(笑




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顔の濡れたアンパンマンみたいというか、
やたらとだるくて、力が出ないな~、
と思っていたら、

そうか、もうそろそろ花粉の季節か…



やたらもたもた感があって、
力が出ず、エネルギーが奥の方から漏れているような、

何とも奇妙なことになる。

毎年、
あれ、風邪ひいたかな?
運動のし過ぎ?(あるいは、運動不足?)
生活のリズムがおかしかった?

とか思うけど、

結局、花粉症。


薬もらって、ぐっと深く眠ると、いったん回復する。

あとは、薬でだましだまし…



しかし、奇妙な感覚だな。

外科的な痛みがあるわけでなし、
熱っぽいわけでなし、寒気があるわけでなし、
疲労しているときの感じとも、若干違う…

それでいて、それらと近しいといえば近しい…

なんだか、身体の奥の方にエネルギーが漏れ出しているような、
(心理的にいえば退行のような)
何ともいえない感じがある。

ホント、顔の濡れたアンパンマンみたいだ…


生活習慣を云々では解決しないんだから、厄介だな…



こういう時には、薬飲んで黙って寝とくに限るのだけども、
文明に侵されてくると、何もしないということが、なかなかできない。

多分、多くの人が、できないんじゃないかな。


テレビもつけず、
パソコンも立ち上げず、
本も読まず、

(人によっては、携帯もいじらず、ゲームもせず、etc…)

じっとしとくのは、なかなか難儀だ。

ついつい何かしたくなる。


強制的にそういう状況に追い込まれるのでもなければ、
なかなかそういうことはできない。

(禅とか、何かしらの呼吸法とかを、やる人は別なんだろうけども…)



まあ、そう考えると、

花粉症というのは、文明に対するアンチテーゼかもしれない。

いろんな意味で、そう取れなくもない。

(意識に対しても、そうかも)


そうすると、ちっとはその信号を受け取って、

ひとつ、意味でも考え、

いろいろと見直してみるか、とも思う。



まあ、こういう奇妙な感じも、いろいろと味わってみるか…



【ちょっと関連?】
『ネットはもちろん、メールも禁止?1週間“ネットなし生活”に挑戦してみた』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080221-00000018-rec_r-ent




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掲題の通り、人間というのは歳をとると、必要な睡眠や食事の量が変わるようです。



平成15年の資料ですが、厚生労働省の『健康づくりのための睡眠指針検討会報告書』の中に、以下のようなことが書かれています。



快適な睡眠を確保するための、睡眠時間、睡眠パターン等は人それぞれで個人差があります。特に年齢の影響は大きく、10歳代では、8から10時間、成人以降50歳代までは、6.5から7.5時間、60歳代以上で平均6時間弱と、高齢になるほど、概して必要な睡眠時間が短くなることが報告されており、無理に長時間眠ろうとすることで、かえって睡眠の質を低下させることがあることに留意することが必要です。また、寝床で長く過ごしすぎると熟睡感が減るため、快適に睡眠を確保できているかを評価する方法の一つとして、日中しっかり目覚めて過ごせているかを目安にすることが重要です。

『健康づくりのための睡眠指針検討会報告書』



そういえば、田舎にいた頃は、町のじいさんばあさんたちは朝早くから活動していたように思います。たまに話を聞くと、朝の4時や5時に起きたとか言ってたこともあったかな。

で、上にも書かれてるんですが、最近は「無理に長時間眠ろうとすることで、かえって睡眠の質を低下させる」とか、「寝床で長く過ごしすぎると熟睡感が減る」とか、そういうことが多いらしいですね。

今までの先入観で、「眠った時間が少ないから睡眠が不足しているに違いない」と思ってしまい、無理に眠ろうとして、それがプレッシャーになり、余計に眠りにくくなるとか。

「眠った時間が少ないので帳尻を合わそうとして、布団の中でだらだらして」しまい、それでかえって睡眠の質を低下させてしまうとか。

そういうことがあるそうです。



でも、これって上の資料を前提とすると、頭の思い込みなのかもしれませんね。

例えば、10代、20代と、8時間の睡眠が必要だった。8時間以上眠ると、スッキリした。世間でも8時間睡眠が推奨されていた。

50代や60代になっても、それが当たり前だと思い、8時間の睡眠が必要で、それ以下だと睡眠不足だという先入観がある。

しかし、身体や心が必要としている睡眠時間は、以前より短くなっているのかもしれない。

仮に――あくまで仮に――6時間で足りているのに8時間眠ろうとすると、自然と目が覚めるかもしれない。

自然と目が覚めているのに、頭の先入観で寝不足のように思う。更に、「眠らねば」という強迫観念のようなものまで生じてしまう。もともと足りている上に、「しなければ、しなければ」という強い思いがあるので、眠れない。それにより睡眠の質が悪くなるので、余計に寝た気がしない。

こういうことも生じてしまうのかもしれませんね。


ま、人によって適切な睡眠時間というのは違うのでしょうけども、いったいどれくらいで足りるのか? というのを、頭で決め付けるのではなくて、心身の方に訊いてみる必要があるのかもしれません。


上のリンク先では以下のように書かれています――


自分にあった睡眠時間があり、8時間にこだわらない
寝床で長く過ごしすぎると熟睡感が減る
年齢を重ねると睡眠時間は短くなるのが普通



こういうことを踏まえて、一度頭の思い込みを掃除するのも、いいのかもしれませんね。

頭が前に立ちすぎて、心と身体の言い分が蔑ろになっているのかも。





こういうのは、カロリーにもいえて、必要な量は、年齢によって変化するようです。もちろん、日々の活動量によっても変わるでしょう。


「日本人の食事摂取基準(2005年版)」によると、身体活動レベルが「ふつう」の場合の食事摂取基準は以下のようになります――



       男性 女性
15~17(歳): 2,750 2,200 (kcal)
18~29(歳): 2,650 2,050
30~49(歳): 2,650 2,000
50~69(歳): 2,400 1,950
70以上(歳): 1,850 1,550


『三大栄養素 | 日本人の食事摂取基準(2005年版)より | 栄養成分ナビ』



更に、若い頃と人生の後半では、活動量が違ったりしますから、更に差は大きくなるかもしれません。



なのに、昔食べていた習慣を続けると、当然、カロリーを摂り過ぎてしまうわけですね。

更に必要な栄養素のどれかが抜けていたり、逆にどれかが高すぎたり、そういうのが習慣としてあると、身体を悪くすることもあるかもしれません。

こういうのは、チェックしてみないと分からない。



睡眠にしろ、食事にしろ、「今までそうだったから」とか「習慣だから」とか、そういうパターンにはまってしまい、いつの間にか必要な量だけが変化しており、実際に合わなくなっていることも、あるのかもしれませんね。

昔はそれでよかった、でも、今は…、みたいな。



頭というのは知らず知らずパターン化し、同じことを続けてしまうんですけど、ある程度年齢が進んだら、一度立ち止まって、「昔はそうだった、でも、今はどうなんだろう?」と、見直すことも大切なのかもしれません。


いろんな意味で…





4時間半熟睡法
4時間半熟睡法





【参考記事】
「不眠の原因?精神生理性不眠症 /本当は怖い家庭の医学」



【関連記事】
「眠り…」
「シリーズ うつ病の目次」




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