ユング心理学の視点から見た日記。スーパー戦隊シリーズ キョウリュウジャー、トッキュウジャー、東のエデンのレビューと感想。エニアグラム、子どもが育つ魔法の言葉、話が通じない人の心理、自分に気づく心理学。ドラマやアニメから学ぶ人生観。
 
安野モヨコさん原作のアニメ「働きマン」の感想


第1話:「女の働きマン」
「働き作戦第一号」

第2話:「張り込みマン 」
「ゴシップを撮れ」

第3話:「ラーメンマン」
「グルメ記者出撃せよ」

第4話:「あやまりマン」
「後悔五秒前」

第5話:「振り向きマン」
「シニヨンヘアの秘密」

第6話:「お姫さマン」
「お嬢さま警備命令」

第7話:「こだわりマン」
「マッサージの赤い意志」

第8話:「報われマン」
「営業無法地帯」

第9話:「一人前の働きマン」
「責任突破作戦」

第10話:「働かないマン」
「(前編)謎の日本画基地」

「(後編)雨漏りから来た悲しん坊」

第11話:「それでも働きマン」(最終話)
「シゴト人間の叫び」










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『働きマン』

公式HPhttp://www.hataraki-anime.com/

以下、ネタバレあり、注意!



前々から、コミックスを買おう買おうと思ったまま、買っていなかった、安野モヨコ先生原作の「働きマン」が、
フジテレビの深夜アニメ枠、「ノイタミナ」に登場。

とりあえず、先入観無しに
――というのは、コミックはまだ読まずに――
毎週見るべ♪



主人公、松方弘子は豪胆社発行の週刊誌「JIDAI」(月曜発売!)の編集者。

マイペースな後輩、田中邦夫にイラついたり、
可愛らしい後輩、渚マユに憧れられたり、
つかみどころがないようで頼りがいがあったりするデスク、成田公男や、
今のところよく分からない(スミマセン)オヤジ属性の編集長、梅宮龍彦らに見守られながら、

時には、寝食を忘れ、
オシャレも忘れ、
目の前の原稿に集中し、
恋人、山城新二とのすれ違いも何のその、
オヤジ 男スイッチ・オンで、バリバリ仕事をこなす、

その名は、働きマン!!


(渚マユによる説明――)

説明しよう、

働きマンになると、血中の男性ホルモンが増加し、
通常の3倍のスピードで仕事をするのだ!!

その間、
寝食恋愛、衣飾衛生の観念は、消失する!!



第1話ってことで、登場人物の、心の声が――


松方弘子(28)職業 編集者

「仕事は正直、しんどいです。辞めようかって何度も思う。
特に校了前。あと、新人があまりにアホで、えらそうな時も…」


田中邦男(22)新人編集者

「仕事終わって、みんなで――みたいのが苦手。
飲み行ってまで説教されたくねぇっていうか…」


成田君男(39)週刊「JIDAI」デスク

「若いのは、男より女のほうが元気あるね。
結構どこも、そうだって話聞くけど…」


梅宮龍彦(45)週刊「JIDAI」編集長

「最近はうかつに何か言うと、アレだぁ。
セクハラとかパワハラとか、
もう、何も言うなっちゅう話だ…」


渚マユ(23)職業 編集者

「自分のやりたいことじゃダメって言われて――
でも、興味なかったら、一生懸命になれないじゃないですか…」





再び、田中邦男――

「オレは、仕事しかない人生だった――そんな風に思って死ぬのは、ごめんですね」

そして、松方弘子――

「それもある、それも多分あって、確かにその通り。
でも、アタシは仕事したなぁって思って、死にたい」



みんなの心の声(=本音)、 それぞれ、分かる気が…

分かるんだけど、面と向かって言われると嫌な面も…

うん、

どっちもあるなぁ~。


まあ、どんな道を選んでもいいんですよね。

バリバリ仕事に集中するもよし、
マイペースでやるもよし、

自分が面白いと思うものを追い求めるもよし、

ただ、

それはいつか、成熟させないといけないんですよね。

そうしないと――未熟なままだと――

他者に干渉しすぎてしまったり、
迷惑もかけるし、
やけに刺々(トゲトゲ)しくなったりするし、
甘ちゃんだと言われたりもするし、
どこか抜けていたり、
やれているようで全然やれてなかったり、

――っていうか、誰も納得してくれない。

そして、自分も納得してなかったりします。
(自分も相手も、妙にイライラしたりします)

だから、

やり通すとか、
未熟な時期を経て、成熟するとか、

そういう長くて厳しい過程を経なくちゃいけなかったりするんですよね。

だから、難しくって、しんどいや。


それに、一足飛びには進まない。

「まだか、まだか」と追い求めてると、とてもじゃないけど、やっていけない。

でも、まあ、

それが自然な姿かな。




「働きマン」第1話――「女の働きマン」、

汚職怪獣ホシカワ 登場!



(第2話「張り込みマン 」に続く…)











「働きマンの目次」



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張り込み中、不審者に間違われて通報されてしまった、菅原文哉。

(渚マユによる説明――)

週刊誌「JIDAI」、張り込み専門、通称張り班。
菅原文哉、32歳、

人の弱みを張って掴んで、9年目、

――疲れてます。



不審者通報されないように、女性編集者を同伴させるよう先輩から諭される菅原ですが、
本人にその気なし。

「結構です」と突っぱねます。

どうも女性編集者を信用してないようで、
しかも、松方弘子は特に目の敵にしている様子。


菅原の心の声――

「嫌われるのは、なれている。それが俺たちの仕事だ」

ゴシップ記事を追って、ひたすら張り込みを続ける、張り込み専門班。
社内でも、嫌がる人間が多い模様。
(いわゆる、汚れ仕事)



しかし、何やかんやで、松方と一緒に張り込むことになった菅原。
嫌々――もう、顔にありありと浮かぶほどに、嫌々――
同伴することに。

現場に向かう車の中でも、互いに相容れず、ビミョーな雰囲気が…。

入社時、張り班に配属された、松方。
しかし、すぐに転属を希望し、政治班に移動した経緯がありました。


(張り込み先の車中にて――)

松方「張り班って、やっぱ、しんどいっすね」
菅原「まあな、辞めたがるバカが多くて困るぜ」
松方「菅原さんは、辞めないんっすか?」

(菅原の心の声――「嫌味に気づけっつの!」)

菅原「そうやってみんなが辞めたら、誰がやるんだよ」
松方「誰かがやるんじゃないですか」(あっけらかん♪)
菅原「(☆♯□!)」

再び、菅原の心の声――
「前の編集長は言った、これは誰かがやらなきゃならない仕事だ。
 そう、人からは尊敬されない、でも、求められる」

――(松方の「誰かがやるんじゃないですか」という言葉を思い出して)――

「簡単に言いやがって、ゆるさねぇ。あんな奴に分かってたまるか」

しかし、また、その一方で――
「そうだ、オレが頭にくるのは、この女が分かってるってことなんだ。
 まったく、頭にくる女だ――最悪だ」

どうも、複雑なようで…



(ひと仕事終えた後の菅原――)

「バカバカしいことだと知っている。
 自分がどんなに、ちっぽけかも知っている」

「人に言える、立派な仕事をしてるわけじゃない」

「それを忘れないように、そして、迷わないように」

そう自分に語りかけながら、
今日もフィルムの最初と最後に、空の画をおさめる、菅原。

張り込み専門、通称張り班、
人の弱みを張って掴んで、今年で9年目。



「前の編集長は言った、これは誰かがやらなきゃならない仕事だ。
 そう、人からは尊敬されない、でも、求められる」

仁義――自分の思う、守るべき道。

仁義を重んじ、迷いを振り払おうとする、菅原。

「空はいい、そこにあることを誰からも感謝されなくても、変わることなく、あり続ける。
 ――やべぇ、また迷いが出てんな。
 何年やってんだよ、いい加減、なれねぇと…」

迷いを拒否するが故に、奥の方でどんどん大きくなる、迷い。

打ち消すたびに、大きくなる存在。

仁義――自分なりの道徳、守るべき道、絶対、外れられない道。

でも、仁義の影に犠牲が…

迷ってもダメ?
考えてもダメ?

それが修行不足?


人間、食べないと、腹が減る。
寝ないと、眠たくなる。

これ、自然の法則。

十分、迷って考えないと、迷いは膨らむばかり…。

(善い悪いではなくて、人間はそういう風にできている)



「働きマン」第2話――「張り込みマン」、

張り込み忍者ソラスキー星人スガワラ 登場!



(第3話「ラーメンマン」に続く…)











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小林明久は週刊「JIDAI」の風俗・グルメの担当記者。

もち肌、しろ肌、ぽっちゃり系の28歳、(注:オトコです)
ぺっとり髪に光るメガネ、ふくよかな体躯を包む白いTシャツ、

そのシルエットはオバQに似てるような、似てないような、

ともかく、風俗・グルメ担当という特性上、スクープ優先・秘密主義の人間が多い編集部において、
気兼ねなく何でも話せる貴重な存在(風俗・グルメは秘密にする必要がないですから)、

同期ということもあって、松方弘子とも仲がよく、
飲み友達でもある。

愛称は、「こぶちゃん」
(「こぶ平」からきているみたいです。「子豚」からではないようです。「昆布巻き」や「ザ・コブラ」からでも、ありません)



新しい企画(ラーメン特集)が通った弘子ですが、レギュラーの企画と、更に進行中の企画があるため、
掛け持ちするのは物理的に無理ということで、
(本人はやる気でしたが)
デスクの成田公男の指示で、後輩の新人・田中邦夫に仕事を任せることに。

しかし、あまりに横柄な田中の態度にはじまって、
(弘子曰く「何故、どうして、こいつに私が企画書を見てもらっているような構図になっとるの?」)

「へぇ~、いいっすよ、やっても」という返事に、
弘子、ブチ切れ寸前――というか、脳内ではキレてます。
(弘子の心の叫び「ダメだ!! 間違ってるところがありすぎて、どこから注意していいか、分からん!!」)

しかし、そんな弘子の心の叫びにも、どこ吹く風、
マイペースな、田中くんなのでした。



そして校了の日、とある理由から、ラーメン特集を急遽もう1ページ増やさねばならないことに――

田中(新人)「ラーメン特集を、もう1ページ増やせ?」(←キツメに)

成田(デスク)「写真とレイアウトで、何とかならんかねぇ?」(←やさしく)

田中(22歳)「はあ? もうレイアウトも終わって、あと、入稿するだけなんですけど」(←キツメに)

成田(39歳)「あ~、え~とね、やれない理由を聞いてるんじゃなくて、どうやるか聞いてるんだ」(←やわらかめに)


と、そこに救いの神、小林参上、

新しい写真や素材無しに1ページ増やす策を提案、
成田の「すぐできる?」の問いにも、「すぐできる!」とキッパリ答えます。

(こぶちゃん、カッコイイ!)

新人・田中を使い、資料を集め、
自身もメガネを光らせながらパソコンを高速連打、

ついに入稿させるのでした。


小林の言葉――

「事件やスキャンダルは、確かに週刊誌の顔だ。それを追っている者も、花形といえる。だけど、まったく何の特徴もない風俗の女の子を、ひとつでもいいところがあれば拡大し、欠点は長所に変えて書く。それは、創造力だと思う。ラーメンだって同じだ。書く力を問われる。そして、性も食も日常、人間の基本だから」


仕事後の一杯にかけるオトコ、
働きマン、小林明久、
ぽっちゃり系の28歳。


本当に美味しい店は、誰にも教えない!!





いろいろと印象深いやり取りがある回でした。

まず、居酒屋で、弘子が小林に、新人・田中の愚痴を言う場面。

弘子「どうにかしてよ、新人・田中。いろいろ説明して分かるとも思えないし、かといって放置したら、あんままだしさ」
小林「怒ればいいじゃん」
弘子「やだよ~、そんな愛情、かけたくないもん。こぶちゃん、怒ってよ」

弘子の気持ちは分かるけど、
結局、仕事の説明をするでもなし、怒るでもなし、
しまいに、人に叱ってもらおうとする始末…

(よくある光景だ~)

硬派な菅原文哉が田中を注意しているのを、
弘子が背中でほくそえみながら聞いてる姿とかも…。

田中も田中で、態度がアレだし…

(と言いつつ、それぞれの立場で、身につまされるものが…スンマセン)



それと、デスクの成田と新人の田中のやり取りも。

>「あ~、え~とね、やれない理由を聞いてるんじゃなくて、どうやるか聞いてるんだ」

うへぇっ!(≧□≦)

(これまた、よくあるよな~)





「働きマン」第3話――「ラーメンマン」、

もち肌怪獣コブチャン 登場!



(第4話「あやまりマン」に続く…)











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山城新二は大手ゼネコンに勤める28歳、
業務は、現場監督。
バカがつくほど、釣り好きではないようです
今日も、天気を気にして、現場にひとり居残り、
(雨で基礎が崩れることもあるようで、シートをかけてひとり見張り)
そして、恋人・松方弘子にデートの断りの電話を。

(弘子は、後輩・渚マユに八つ当り(笑 )

感じる、現場の職人さんとの距離。
気にしないようにする、キモチ。

自分の目の前の仕事に全力投球する、弘子を目にする度、
自分に疑問を感じてしまう。


新二のこころの呟き――

「ヒロ(弘子)は偉いよな――目の前の仕事、全力でやってんだよな。オレは全力、出してねぇな。(略)時々思う、職人は、基礎を、壁を、ビルを造ったといえる、設計もそうだ。オレは、何も、造ってないんじゃないか――」


そんなことを考えているうちに、天候は悪化、
強風でシートも剥がれ、それ以前に、このままではシートぐらいでは浸水してしまいそう。

夜を徹して、ひとり作業する新二。
雨に打たれ、悪い足場で転び、作業を続ける。

そして、誰に感謝されるでもない…

それどころか、以前の失敗を――悪気はないんでしょうが――蒸し返される始末。

「スミマセン」
そう、無意識に返す、新二。


デートのキャンセルの侘びに、弘子を誘うも、
前日の徹夜作業から、着替えに一度帰ったもんだから遅刻、
お冠(かんむり)の弘子に、言い訳せぬ、新二、
ただ、「ゴメン」「ホント、ゴメン」と。

「新二は、何でも謝れば済むと思ってる。謝ったら、遅刻しても何してもいいの?」
「電話しようと思ったのにしなかったのは、まあいいか、って思ってるからじゃないの?」
と弘子。

『いろんなところで、同じこと言われてる気がする』
と思いつつ、
「思ってないよ」
と返す、新二。


インタビュー風の、回想――

「今の仕事に満足してるか、ですか? 仕事内容には、問題ないです。ただ、自分がそこで力を出せてるかっていうと――まだまだだな、と…」



そして翌日、現場でまたトラブルが――

職人さんの一人に怒鳴られる、新二。
「スミマセン」と謝るも、
「他人事じゃねぇんだよ!」とまたも怒鳴られ…

『他人事なのかな、オレもやってるつもりなんだけど。一生懸命さが足りないって、言われちゃうとな…』
と心の中で呟く、新二。


そして、そうこうしている内に、会社から移動の事前通知が。
営業に移動だという。

移動通知に動揺している自分に気づく、新二。

現場に出て、黙々と作業の手伝いを始めます。
(まあ、不器用ながら、なんですが)

「なんかな~、こんな風に後悔するなら、もっと、ちゃんとやっときゃよかったなぁ」
「この仕事のどこが好きかって、考えてる暇があったら、どんどんやりゃよかったよ。今になってやっても遅ぇよ」
「後悔するようなやり方をしていたことに、激しく後悔する」

作業の不器用さを、職人さんたちに笑われる、新二。

でも、それは微笑ましくもあって…


「次の仕事を好きかどうか分からない。好きになれても、なれなくても、後悔したくない」
その思いを、直接弘子に会って話したいと思う、新二であった。





印象的だったのが、

弘子がミートソースを作っている途中で、電話がかかり、
手で新二に、かき混ぜといてと合図するも、
新二は、ぼんやりしたままで何もせず、焦がしてしまう場面。

「何でかき回してくれなかったの?!」と怒る弘子に、
新二が言いかけてやめた言葉――

「だって、オレが作ってるもんじゃないし」


こういうのが、今ひとつ身が入らず、
距離を置いてしまう一因かもしれません。

「だって、オレが作ってるもんじゃないし」


「だって、オレが――」

(オレは関係ないし)

うっ、身につまされる。



適当にやれて(傍からはそう見えて)、
いろんな人と仲間意識を共有するのも得意で、
人に仕事を手伝ってもらうのも自然にできて、

――そういう人もいれば、

何でもひとりで、一生懸命やって、
言い訳もせず、人の手も借りず、
そのせいか、人とはどうしても距離ができて、

――そういう人もいます。

同じような失敗をしても、
片方は「しょうがねぇな」と言われ、(しょうがねぇな、手伝ってやるよ)
片方は「あ~あ」と言われたりする。(あ~あ、何てことしてくれるんだ)

(距離の差)


片方は、すぐに「助けて」と言えて、
もう片方は、大丈夫じゃなさそうでも、「大丈夫です」と言ってしまう。


「生き方」と言ってしまえば、それまでだけど、
それだけじゃない部分が多々ある。

どちらがいいとか、悪いとか、
そういうんではないけど、
如何ともしがたいものがあったりする。



ともかく、山城新二は、
「後悔したくない」
と決めたようです。



「働きマン」第4話――「あやまりマン」、

海底ゼネコン原人シンジ 登場!



(第5話「振り向きマン」に続く…)











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Author:南方 城太郎
生息地:関西
分類:昭和人間
生まれ:
黒電話、赤電話が主流で、冷房は扇風機、暖房は石油ストーブと炬燵という時代


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